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 ▼姉弟3.  敬太 05/4/19(火) 0:17
   ┗Re(1):姉弟3.  たく 05/4/19(火) 19:03
      ┗Re(2):姉弟3.  ゆう 05/4/20(水) 9:51

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 ■題名 : 姉弟3.
 ■名前 : 敬太
 ■日付 : 05/4/19(火) 0:17
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   何とも言えない空気がながれて僕が口をひらいた。

「大丈夫か?早く行かな・・昼休みおわるで・・?」

「あぁ・・すいません先輩。(僕は卓也と同じバスケ部に入ってます)

こんなとこ見せちゃって・・・誰にも言わないで下さい!!」

「言わんよ!!早くそれ・・拭けよ。」三人分の精子となると、やっかいだった。

そんな日が続き、その日が来た。

放課後に高志は卓也に教室に残るように言っていたみたいで、卓也は部活に

来なかった。必ず来ないときは僕に報告するので僕は気になって、

また居残りかと思い一年の教室に卓也を探しに行った。

すると教室にいたのは、藤川さんと高志達・・・ではなく、セーラー服を着た

卓也と高志達だった。 その現場にも驚いたし、本当に藤川さんそっくりなのにも

驚いた。藤川さんの冬服を持ち出してきたらしかった。

そしていつものように、高志達は卓也にシャブらせ始めた。窓からそれを盗み見

していた僕は何だか興奮してきて、チンチンが完璧に勃起してしまったのと

同時に怒りが湧き上がっていた。 それは嫉妬だったかもしれない。

すると高志の腰が激しく動き、止まった。たぶん射精したんだろう。

さらにつぎは卓也のアナルに他の奴らが入れようとしていたんだ。

とっさにドアまで走りって行ったが、鍵がかかっていたのでドンドンと叩きまくった。

慌てて3人が飛び出してきた。

「何や、敬太かよ・・ビビルわ、マジで。お前も藤川さんとヤリたいんか?

まぁ入れよ!」

「違う!もぅやめたってくれよ・・まじで頼む!!」自分でも分かっていた、目に

涙がうかんでた。それを見た高志は普通じゃないと思って

「分かったって・・・泣いてんか(驚)?やめるから・・・・おい!行こ!

卓也、もういいから、姉ちゃんにばれんように返しとけよ!泣かんとってや・・

んでチクらんといてや、頼むし!」僕はうなずいた。高志達が行ってしまい、

教室にまた二人になった。


長くなってごめんね。思い出しながら書いてるんで;また時間できたら

書きます。読んでくれてる人、ありがとうね。

 ───────────────────────────────────────  ■題名 : Re(1):姉弟3.  ■名前 : たく  ■日付 : 05/4/19(火) 19:03  -------------------------------------------------------------------------
   自分のペースで書いてください☆続き楽しみにしてます

 ───────────────────────────────────────  ■題名 : Re(2):姉弟3.  ■名前 : ゆう  ■日付 : 05/4/20(水) 9:51  -------------------------------------------------------------------------
   同じく続き楽しみにしてます!

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