Page 1527 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 通常モードに戻る ┃ INDEX ┃ ≪前へ │ 次へ≫ ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ▼姉弟3. 敬太 05/4/19(火) 0:17 ┗Re(1):姉弟3. たく 05/4/19(火) 19:03 ┗Re(2):姉弟3. ゆう 05/4/20(水) 9:51 ─────────────────────────────────────── ■題名 : 姉弟3. ■名前 : 敬太 ■日付 : 05/4/19(火) 0:17 -------------------------------------------------------------------------
| 何とも言えない空気がながれて僕が口をひらいた。 「大丈夫か?早く行かな・・昼休みおわるで・・?」 「あぁ・・すいません先輩。(僕は卓也と同じバスケ部に入ってます) こんなとこ見せちゃって・・・誰にも言わないで下さい!!」 「言わんよ!!早くそれ・・拭けよ。」三人分の精子となると、やっかいだった。 そんな日が続き、その日が来た。 放課後に高志は卓也に教室に残るように言っていたみたいで、卓也は部活に 来なかった。必ず来ないときは僕に報告するので僕は気になって、 また居残りかと思い一年の教室に卓也を探しに行った。 すると教室にいたのは、藤川さんと高志達・・・ではなく、セーラー服を着た 卓也と高志達だった。 その現場にも驚いたし、本当に藤川さんそっくりなのにも 驚いた。藤川さんの冬服を持ち出してきたらしかった。 そしていつものように、高志達は卓也にシャブらせ始めた。窓からそれを盗み見 していた僕は何だか興奮してきて、チンチンが完璧に勃起してしまったのと 同時に怒りが湧き上がっていた。 それは嫉妬だったかもしれない。 すると高志の腰が激しく動き、止まった。たぶん射精したんだろう。 さらにつぎは卓也のアナルに他の奴らが入れようとしていたんだ。 とっさにドアまで走りって行ったが、鍵がかかっていたのでドンドンと叩きまくった。 慌てて3人が飛び出してきた。 「何や、敬太かよ・・ビビルわ、マジで。お前も藤川さんとヤリたいんか? まぁ入れよ!」 「違う!もぅやめたってくれよ・・まじで頼む!!」自分でも分かっていた、目に 涙がうかんでた。それを見た高志は普通じゃないと思って 「分かったって・・・泣いてんか(驚)?やめるから・・・・おい!行こ! 卓也、もういいから、姉ちゃんにばれんように返しとけよ!泣かんとってや・・ んでチクらんといてや、頼むし!」僕はうなずいた。高志達が行ってしまい、 教室にまた二人になった。 長くなってごめんね。思い出しながら書いてるんで;また時間できたら 書きます。読んでくれてる人、ありがとうね。 |
| 自分のペースで書いてください☆続き楽しみにしてます |
| 同じく続き楽しみにしてます! |