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 ▼トイレで  はる 05/4/17(日) 23:29

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 ■題名 : トイレで
 ■名前 : はる
 ■日付 : 05/4/17(日) 23:29
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   俺はスーパーや図書館の男子トイレの大の方にはいって手鏡を使って大をしている人を見るのが好きで止められなかった。ある日いつものように見ていたら、前の大をしている人にのぞきをしているのがばれてしまった。俺はばれてしまって怒られると思いかなりあせってた。そしたら次の瞬間前にはいっていた人が出てきて俺の入っているトイレのドアの前に来て「出てこい!何やってんだ。」と言われた。絶体絶命のピンチにおちいってしまった俺はしぶしぶ外に出ると、「今なにやってた」と少しガタイのいい男の人が怒った顔で俺をにらんでいた。俺は怒られるのを覚悟でしきりに謝った。すると男の人はいきなりトイレのドアの中に俺を押し込めて鍵をしめて「そんなに男のが見たいなら見せてやる。」といわれ男の人が自分のズボンのチャックを下ろしてパンツを見せてきた。グレーのピチピチのボクサーパンツを見せられた俺は自分のチン②が急激なスピードでデカくなってしまった。
男:「ほら早く脱がせろ」俺は、少し怖くなり、震える手をおさせながらパンツをおろした。するとそこには太くて長さが20センチはあるズルむけのチン②が天を突き上げていた。
男:「しごけ」俺は言われるがままにそれを上下にしごいた。俺:「あっ…あっ…はぁ〜。気持ちいい。」といいながら俺のチャックを下げてモミ始めた。
俺:「あっ…イク…」何ともいえない快感が体全身を駆けめぐった。俺のチンからは我慢汁が溢れて出ていた。また男のほうも相当感じているのかビクン②と小刻みに動いていた。すると男が
男「穴舐めろ!」と腰を曲げて俺にけむくじゃらのおしりを突き出してきた。俺は恐る恐る顔を近づけると何とも言えない汗くささとウ○コの混ざった臭いがして俺は思わずうぇとなってしまった。仕方なく舌で穴の周りを舐め回すと
男:「あっ、い〜。もっと」俺もそれを聞いて興奮してしまい男のチンと自分のチンをしごきながら舐め続けた。しばらく指を入れてかきまぜたり穴を舐めていたらいきなり男が振り向いて20センチのチンをくわえろと言わんばかりに俺の顔にこすり付けてきた。俺は何も言わず出されたチンをしゃぶりはじめた赤黒くテカったチンを俺は犬のように舐め回した。
俺:「パク…ジュボッペロペロ」男のチンは少し鼻をツーンと刺すような酸っぱい臭いとイカ臭い臭いがした。
男:「もっ、もうイキそう…。」
俺:「ペロペロピチャピチャ。」
男:「あっ…」その瞬間俺の口の中に白い濃い液体

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