| | お待たせしました!続きを書きたいと思います。 よし君に殴られ頭がぼーっとしてきていた。『痛い…やめて…』『俺だって殴りたないんじゃ』そう言いながらも殴ってきた。俺は痛くて泣いていた。『やめて…なんでもするから…』そう言うと『なんでも聞くねんな…』と不気味に笑った。その地点でぼーっとしていると殴るのが終わりしばらくすると快感が走った。よし君はアナルを舐め始めた。『あぁぁん…よし君…汚いから…や…めて…』 『ユウキに汚い所はない。』ペロペロ舐め続け俺は気持ち良くなり声を上げていた。『よし君…あぁぁ…はぁ…もっと…』 『可愛いな…(ジュルジュル)…こうか!』とアナルの中に舌を入れてきた『あぁぁぁ…よし君っ』と言った瞬間急になんとも言えない痛みが。『痛いっ…よし君やめて!』ふりはらおうとしたがラグビー部のよし君にはかなわなかった。『お願い。やめて…』 『なんでも聞く言うたやろが!』また殴ってきた。痛みの原因はよし君が指をいきなり三本も入れてきたからだ。しばらくしそれも段々気持ち良くなり『よし君…入れて…。』本音がポロリ。『ユウキ…入れるぞ!』よし君の18㎝もあるブツがいっきに入ってきた。 今回も長くなりました。これからも詳しく書きたいので長く書く予定です。みなさんよろしくお願いします。いよいよ次回はヒートアップします。お楽しみに!感想またお待ちしてます。
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