Page 1492 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 通常モードに戻る ┃ INDEX ┃ ≪前へ │ 次へ≫ ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ▼初体験不良と・・・ 修道士 05/4/11(月) 22:58 ┣Re(1):初体験不良と・・・ まきと 05/4/12(火) 0:06 ┗初体験不良と・・・ (II) 修道士 05/4/12(火) 16:25 ─────────────────────────────────────── ■題名 : 初体験不良と・・・ ■名前 : 修道士 ■日付 : 05/4/11(月) 22:58 -------------------------------------------------------------------------
| これから始まるのはノンフィクションです☆ それは、小4の時。 僕は普通に男の子を好きになるって思っていなかった。 いつも普通に遊んで、自転車で走りまくっていた。 僕は不良の友達がいた彼はかっこよく憧れの存在だった・・・僕は彼に親友になろうと一回いわれた事があった。僕は彼の親友になった。彼は友達は居ても嫌われる存在だった僕もその中の一人だった。でも僕は嫌いじゃなくて普通に仲良くできる人だったのにっと今も悔やんでいる。僕は彼の親友という友情をぶち壊してしまったのだ。そして、2年が過ぎ小6の時彼と又同じクラスになった。彼とも又仲が良くなった。そして泊まりに来る事もあった、夏、彼を家に泊めて遊んでいた時だった。彼と僕は取っ組み合いをしていて、普通に遊んでいた。そして彼が僕のアソコを触り始めた僕は、気持ちが良く勃起していた(この頃僕は勃起って言う言葉を知らなかった)なんだ僕のおかしい固くなっていく、彼はそれでも触りつづけ 「パンツの上からいい?」って聞いてきた 「僕は男なんだから平気だろう」っとおもってOKをだした 彼はまるで僕をくすぐるように触り始めた。僕は快感に触れていた。 「僕も触っていい?」っていうと彼は頷いた。 触っていると彼のは小さく。僕は自分のがでかすぎるのでないか心配だった。 彼は 「生もいい?」と言ってきた(生=そのまま直接触る事・・・ 僕は快感の中、 「いいよ」って行ってしまった 多分僕がこの経験しなければ今、ここに居なかっただろう・・・ 彼はあっちこっち触りまくる・・・ 僕は2人で遣り合っているうちにトイレへ行きたくなったので、やめようと思ったのだが、我慢できなかった。出たっと思って彼の手から逃げ出し、ズボンを見た。 そうしたらなぜかぐチョぐチョしていた・・・(精液です) 僕はこれがなんなのかわからなかった・・・とりあえずもう寝ようといい。一回目の経験が終わった。僕は彼の目を盗みトイレへ行き、パンツを取り替えた・・・ 彼は出なかったんだろうか・・・僕はずっと思っていた。 続きは皆さんの反応次第で書きます^^ これは序盤に過ぎません本格的になるのはこの次です^^ 中学2年生なので変な文ですみません><小説風にしてみたかったので^^・・・レスの内容次第次を書きたいと思います。(お風呂いってこようっと・・・ |
| 続きがみたいです(^O^)また書いてください☆ |
| そして僕等は仲良くなっていった・・・ その日から2回同じ事を繰り返していた。 そして、3回目になる日のことだった。同じように触りあいしながら楽しんでいたそして、彼は下のほうへ顔を近ずけた。彼の茶色い髪が僕の腹のところまできた。 僕は何がおこっていたか知らなかったけど今まで以上に気持ちい感覚だった。 そして、彼は僕の腹を舐め。同じ位置に来た・・・その時僕はきずいた彼が僕の物を舐めていた事に、僕もなんだか同じ事がしたくって彼のを舐めた、味はなくとりあえず舐めて、腹を舐めた。彼は 「あ、あんっ〜」っといやらしい声を立てていた。そして彼のフェラが又始まった。初めてだったもんだからすぐいきそうになり、寸前で僕は彼の手から逃げた。 そして、三回目が終わり、卒業式がまじかにせまっていた時、4回目が始まった。 彼は3回目と同じようにしてきた。そして彼は僕の肛門に何かを入れた。僕は痛くてすぐに逃げたけど一体何をしようとしたのかわからなかった。 きっと彼は自分のを入れたかったのだろう・・・ 彼とは、卒業してからは泊まり合いはしなくなった。 2年生になった今年、彼と同じクラスになった。又したい・・・彼も泊まりにいってもいい?っといってくれた。まだ泊まりに来てないけど、もし来たらここに又乗せたいと思う・・・今度は激しいプレイになるのかな〜 |