Page 1479 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 通常モードに戻る ┃ INDEX ┃ ≪前へ │ 次へ≫ ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ▼体育教官室で5 エロ教師 05/4/9(土) 17:05 ┣Re(1):体育教官室で5 秀樹 05/4/9(土) 17:45 ┗体育教官室で6 エロ教師 05/4/10(日) 0:49 ┗Re(1):体育教官室で6 葵 05/4/12(火) 23:06 ─────────────────────────────────────── ■題名 : 体育教官室で5 ■名前 : エロ教師 ■日付 : 05/4/9(土) 17:05 -------------------------------------------------------------------------
| 智也は自分の勃起に気付き、その形を確かめるように優しく触ったり指で弾いたりと慣れた手付きで刺激し始めた。学校といういわば聖なる場所での背徳感がたまらないのだろう、智也は一心不乱に沙季への愛撫と自分の陰部の刺激を続けていた。ぎこちなく激しいキスのせいで沙季の写真集はベチョベチョに濡れていた。 「アアッ…沙季…沙季がこんなヤラシイ女だから興奮しちゃったよ…。もう我慢できない…いい…よね…」 さらに自分を押さえられなくなった智也はユニフォームを脱ぎ始めた。カチャカチャとベルトをはずしついに白いブリーフ姿だけになった。 |
| 続きが楽しみです! |
| 純白ブリーフの中ではちんこがヒクヒクしていてその度に我慢汁がブリーフを濡らしていた。さらに智也はブリーフも脱ぎ始めた。蒸れ蒸れの尻からは湯気が上っており、脱いだ瞬間にビンッと智也の勃起は天井を向いた。 「おぅ…」 思わず俺はため息をついてしまった。太さ、長さ、でかさと中学生とは思えない最大級のものだ。亀頭の先っぽからはテカテカと先走り汁が出ていて、血管までもが浮き出ていた。陰毛は太股から尻にまで続いていて、ものすごい量だった。 「アァ…アァン…アッアッ…」 顔をゆがめながらも手の上下運動は止まらなかった。 |
| とてもそそる。笑早くお願いしますね! |