Page 1469 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 通常モードに戻る ┃ INDEX ┃ ≪前へ │ 次へ≫ ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ▼高校サッカー(1〜10) 長文編集屋(^^; 05/4/8(金) 19:07 ┗高校サッカー(11〜20) 長文編集屋(^^; 05/4/8(金) 19:11 ─────────────────────────────────────── ■題名 : 高校サッカー(1〜10) ■名前 : 長文編集屋(^^; ■日付 : 05/4/8(金) 19:07 -------------------------------------------------------------------------
| 今俺は大学生。今となったら3年前くらいの話しなんやけど、今でも頭に残ってる思い出。 俺はサッカーに高校生活をかけてた。そのかいあって県内では有数の強豪校やった。 ある日、俺が高1で高3にめっちゃイケメンで女がファンクラブ作るくらいのM先輩がいた。 ジャニーズの滝沢に似てて誰から見てもカッコよかった。でも俺は男には興味ないし、女とヤるのが大好きだったから特にカッコええなぁって思うくらいだった。M先輩とは挨拶もよくしてくれるし、練習も付き合ってくれたりしてるから、いい先輩とは思っていた。 ある日のクラブで練習が終わって着替えようとすると俺のパンツがない。探しても結局なかった。結構気に入ってたTOMMYのパンツだったのに、とか思って諦めて帰る所にM先輩が前を歩いてた。夏休みなので暑かったせいかM先輩は白いシャツをパタパタしてた。 俺はいつものように近付いてさよならって言おうとすると、M先輩は腰パンしてたからパンツが少し見えた。んで俺は気付いた。「M先輩の着てるパンツ俺のと一緒のや…。」そん時まさかって頭がよぎった。 先輩は俺に気付いてシャツをあおぐのを止めて、よそよそしく「あっ、るい(俺)…ばいばい。」って言われたから俺も「…さよなら」って言って別れた。その日の夜、2年の先輩マネージャーの女とヤった後、一人で考えてた。「偶然やろな」その日はそれで寝ることにした。 今日もいつもとおり朝練のために早く起きて学校に向かった。その途中で又M先輩と会ってしまった。僕は挨拶してすぐ通り過ぎようと思ったら引き止められた。「てか昨日パンツなくなったんやって?」って言われて僕は「先輩昨日僕と同じパンツはいてましたよね?」言った瞬間先輩は固まった。 「偶然ですよね?先輩が俺のパンツどうするって話しですし【笑】」って言ったらM先輩は何も言わず足を早めた。そして少し走り出した。その時に俺は確信した。だって風でシャツが少しめくれた時、今日も先輩は昨日と同じパンツをはいてたから。その日、部活でも先輩とは目をあわさなかった。俺もなにも聞けなかった。その次の日、水泳の授業があった。先生が「今日はこの前休みだった分の3年の2組の授業も一緒にするからなー。」俺は少し反応した。2組って言ったら先輩のクラスだからだ。 やっぱり先輩はいた。あきらかにキョロキョロしてる。クロールで25M泳ぐことになって気まずいことに俺の隣のコースで泳ぐことになった。気にせず泳ぎだして、途中らへんで先輩の方のコースに目をやると明らかに俺を見てる。泳ぎきるとさっさとあがって俺は先輩をムシした。 その日の練習で俺は先輩に「練習終わったら駐輪所来てくれ」って呼び出された。俺は先輩と会うのもイヤやってんけど、ケリつけようと思って駐輪所に行った。先輩は既に待っていた。「なんか用ですか?」って言うと「気付いたんやろ?」 俺は解らないフリして「なにがですか?」って言った。すると先輩はズボンを下げた。俺のパンツだ。「お前のパンツとったの俺だよ。俺変態やろ?」なんも言えない。「俺ゲイやねん。やからいくら女に告られても断ってきた。んでお前がクラブ入ってきた時一目惚れしてん。」「俺、ゲイじゃないっすよ?」「わかってる、わかってんねん。」沈黙になった。そこで先輩は「お前の事は諦める。やから今だけ俺のゆうとおりにしてくれん?」俺はこれ以上気まずくなるのもイヤだし了解した。「目ぇつぶって?」 |
| 俺はゆうとおりにした。そしたらキスをされた。「ちょっ、先輩なにしてんすか?」「目ぇつぶれゆうたやろ?」なんかクラブ中に怒られてるみたいで俺は逆らえなかった。次は俺の右手を先輩のちんちんにあてられた。「ちょっと先輩、勘弁してく…」「るい。」会話は途切られた。 「ほら、俺の勃ってるのわかるやろ?」俺はなにも言えなかった。確かに先輩のはデカかった。そして今度は俺の触って、「なんや、やっぱ勃ってないか。」俺は気分が悪かった。そしてパンツを下ろされた。んでフェラされてるのは解った。あれ?てか気持ちええやん…俺は勃ってきた。 先輩が「お前勃ってきたやん?気持ちええんやろ?」俺は変な声だしてしまった。先輩が笑ってるのが聞こえた。なんか悔しい気がしたけど先輩はヤバイくらいうまくて、亀頭のカリを舐められたり、タマを吸われたり、2年のマネージャーとなんか較べもんにならない。やべっ… 俺は先輩の顔めがけて出してしまった。目をあけると先輩の顔は俺の白い液でドロドロだった。そして「るい、いつも舞とか美紀(マネージャー)とヤってんだろ?俺のにも挿れてや?」「挿れるって男にはマンコないじゃないっすか?」そしたら先輩は俺にお尻を向けて「ここだよ。」 先輩は尻の穴を拡げた。正直抵抗あったけどフェラも気持ちよかったし、もしかしたらってのがあって俺は先輩のに挿れようとした瞬間、「待てよ、そのまんまじゃお前のデカ過ぎて入んねーって。舐めてくれねぇ?」男のケツを舐めるなんて今まで生きてきて考える事も出来なかった。 なにかがふっきれた後、俺は先輩の尻の穴を舐めてた。それも女にやるみたいに同じように強弱つけて舌を固くしたり柔らかくしたり、尻の穴に舌をいれてみたり。先輩は「はぁん…あっ、あっ、バリ気持ちいぃっんんっ…」この先輩を見て俺はカワイイって思った。 思えば元は女にもモテまくりの滝沢似のイケメンなんや。女に告白されてるのも何回も見てきた。バレンタインのチョコなんて持ちきれないくらいもらったってのも聞いた。その先輩が今じゃ尻の穴を舐められて俺の舌で女みたいな声だしてる。俺はなんとも言えん優越感に襲われた。 俺は中指を入れた。先輩は少し落ち着いてきて荒い息遣いをしている。俺は声が聞きたくて3本入れてみた。そしたら「あっ…ん!くっっ…。」俺は指を止めて「先輩でも、こんな声だすんすね」「お前馬鹿にしてると、後でくんっっ、はぁっん…!」又指を動かすとやっぱり声が出た。 俺はおもしろくなってきた。「先輩?指3本も入ってんすよ?気持ちいいんすか?」「るい、お前馬鹿にすんっっ!あぁっ…ん!」「ははっ!先輩カワイイっすよ。」先輩はだんだん大人しくなってきた。そして俺の手をつかんで穴から抜いた。そして両手で尻の穴を拡げた。 それは女がマンコを開くみたいに両手でしっかりと穴の周りを持って拡げてた。「るい…お前のちんちん、ここに入れてくれん?俺もう我慢出来ひんわ…。」俺はちんこを先輩の尻に当てた。その瞬間ピクって少し動いた。俺は亀頭だけ入れてジラすことにした。 |