| | あれは約2年前、中2の時の事です。 当時、僕らの間では、属に言う、万引きとゆうものが流行っていたんです。 その日はあまり客の入っているのを見た事のない古本屋に行きました。 友達と3人で。 店内はいたって普通で、けど少し古くさい感じの本が多くて、これといって欲しいモノはなく、たまたまあった欲しくもない本を何冊かカバンにいれ、店を出ようとしました。 すると、どこにいたのか、店員が急に現われたんです。 僕らは慌てて逃げようとしました。しかし運悪く僕だけが捕まってしまいました。 友達2人は僕をおいて逃げてしまいまったんです。 「盗ったもん、出せ」 店員にそう言われ、僕は泣きそうになりながらも盗んだ本を数冊、店員に渡しました。 「これだけか?」 僕は頷き、ただただ謝りました。 「謝ったて無駄だ、警察行くか?」 それだけは勘弁してください、僕がそうゆうと店員は僕の顔をじって見回し、 ニヤっと笑い。 「まぁ今回は見逃してやってもいいぞ、だがしかしなぁ…」 店員はそうゆう、店のドアの鍵を閉めました。 そして、振り返り、ニヤニヤしながら僕の全身を舐めまわすように見て、腕を捕まれ、店の奥の部屋に連れていかれました。 乱暴に僕を部屋に入れると、店員が急に僕を押し倒し1発2発殴ってきました。 僕は恐怖のあまり、抵抗すら出来ません。 「誰にも言うなよ? 俺も黙っててやるから」 そうゆうと、男はズボンを脱ぎ、僕の股間を強くまさぐりました。 僕は、暴れました しかし、また殴られ、僕はどうする事も出来ませんでした。 店員は僕のシャツをまくると上半身を舐め回した 僕は涙が止まりませんでした。 そして、ズボンのフックを外され、チャックをゆっくり下ろされました。 「どうした? 立てよ、ホラ」 パンツの上からアソコを指でつままれ、上下に動かされました。 緊張のあまり、勃起はせず。 ただただ、されるがままでした。 すると、店員は僕のパンツを脱がし。舐めてきました、当時の僕には刺激が強すぎて立ってきました。 すると、店員は僕のアレにしゃぶりつきました 僕は数分でイってしまい、店員は僕の精子を残さずに、すべて飲みました。 すると、今度は 「今度はおまえの番だ、しゃぶれ」 そうゆうと、僕の口の前にアレを持ってきました。 僕は泣きながら、しゃぶらされました。 とても大きくて、気持ち悪くて、今すぐにも死にたい気分でした。 店員は僕の口の中に精子を出すと、すべて飲めと言ってきて。 僕は殴られたくなくて、すべて飲み込むと、とても気持ち悪くなって、その場に蹲りました。 しかし店員はまだまだといった感じで僕を四つんばいにして…
|