Page 1364 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 通常モードに戻る ┃ INDEX ┃ ≪前へ │ 次へ≫ ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ▼犬にされた副会長8 しょ→た★ 05/3/24(木) 0:44 ┗Re(1):犬にされた副会長8 カセ 05/3/25(金) 19:53 ─────────────────────────────────────── ■題名 : 犬にされた副会長8 ■名前 : しょ→た★ ■日付 : 05/3/24(木) 0:44 -------------------------------------------------------------------------
| 続きを書きます。 T「俺…俺……お前とKになんちゅうことしてもうたんやろ…ホンマに見て見ぬ振りしてた自分が情けないで…」 僕「そうなんやぁ。T、どんな罰でも受けるんか?」 T「も、もちろんや!俺、どれぐらいの覚悟は出来とる。男やもん。」 僕「具体的にどうして欲しいの?どうされたら気が済むん?」 T「もうお前の自由!痛めつけるだけ痛めつけて!」 僕「その言葉、忘れるなよ。」 僕「まず全裸になれ。まぁ一応罰執行人には敬語で喋ろうな。」 T「ハイ…」そういうとTは真っ裸になった。バスケで鍛えられた体はやはりスポーツマンらしくきれいだった。 僕「四つんばいになって。肛門を思いっきし突き出してなぁ。」 T「こうですか?」 僕「そう。じゃぁ注入〜〜」 僕はTの肛門にローションを垂らした。指で穴の周りを5〜6分なぞった。Tの穴はヒクヒク開いたり閉じたり。ハアハア息遣いが荒くなっていた。 T「ヤバイ…気持ち良すぎっすぅ…」 僕は指を徐々に徐々に挿入した。人差し指・中指・薬指を根元まで挿入した。 T「痛い!裂ける!止めてください!お願いですから!」 僕はそれを無視し指を出したり入れたりした。 T「ハァハァハァハァ・・・アァ・・・ンン・・・」 気持ちが良いのと痛いので彼の陰茎はビンビンだった。 僕「ケツはこれぐらいにして・・・と言いたいけど、このバイブ入れよう。」 そういて女性用のバイブを穴にいれてそのまま次は陰茎を攻めた。〜続く |
| 続き早めにお願いします〜!! |