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 ▼犬にされた副会長8  しょ→た★ 05/3/24(木) 0:44
   ┗Re(1):犬にされた副会長8  カセ 05/3/25(金) 19:53

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 ■題名 : 犬にされた副会長8
 ■名前 : しょ→た★
 ■日付 : 05/3/24(木) 0:44
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   続きを書きます。
T「俺…俺……お前とKになんちゅうことしてもうたんやろ…ホンマに見て見ぬ振りしてた自分が情けないで…」
僕「そうなんやぁ。T、どんな罰でも受けるんか?」
T「も、もちろんや!俺、どれぐらいの覚悟は出来とる。男やもん。」
僕「具体的にどうして欲しいの?どうされたら気が済むん?」
T「もうお前の自由!痛めつけるだけ痛めつけて!」
僕「その言葉、忘れるなよ。」

僕「まず全裸になれ。まぁ一応罰執行人には敬語で喋ろうな。」
T「ハイ…」そういうとTは真っ裸になった。バスケで鍛えられた体はやはりスポーツマンらしくきれいだった。
僕「四つんばいになって。肛門を思いっきし突き出してなぁ。」
T「こうですか?」
僕「そう。じゃぁ注入〜〜」
僕はTの肛門にローションを垂らした。指で穴の周りを5〜6分なぞった。Tの穴はヒクヒク開いたり閉じたり。ハアハア息遣いが荒くなっていた。
T「ヤバイ…気持ち良すぎっすぅ…」
僕は指を徐々に徐々に挿入した。人差し指・中指・薬指を根元まで挿入した。
T「痛い!裂ける!止めてください!お願いですから!」
僕はそれを無視し指を出したり入れたりした。
T「ハァハァハァハァ・・・アァ・・・ンン・・・」
気持ちが良いのと痛いので彼の陰茎はビンビンだった。
僕「ケツはこれぐらいにして・・・と言いたいけど、このバイブ入れよう。」
そういて女性用のバイブを穴にいれてそのまま次は陰茎を攻めた。〜続く

 ───────────────────────────────────────  ■題名 : Re(1):犬にされた副会長8  ■名前 : カセ  ■日付 : 05/3/25(金) 19:53  -------------------------------------------------------------------------
   続き早めにお願いします〜!!

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