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 ▼犬にされた副会長4  しょ→た★ 05/3/21(月) 0:31
   ┗Re(1):犬にされた副会長4  はや 05/3/21(月) 18:04

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 ■題名 : 犬にされた副会長4
 ■名前 : しょ→た★
 ■日付 : 05/3/21(月) 0:31
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   では続きを…
キャプテンは僕の肛門に指を突っ込んだ。「ほらワン公!気持ち良いやろ?もっと舌出して体温調節しろや!」強引に僕の舌を引っ張り出した。とても痛いのと、正直気持ちが良いので涙が止まらない。Kは目の前の光景にただ涙を流していた。「先輩、ごめんなさい…」次にキャプテンはバイブを突っ込んだ。「ほらもっと奥じゃ!」抜いたり差したり、また抜いたり差したり。ある部員は僕の口に陰茎を突っ込む。「おいしいか?もっと舌でレロレロしろ!」キャプテンはバイブを止め、みんなの行動をやめさせた。「おい!今からコイツの散歩しようぜ!」「えっ?それはヤバくない?」「大丈夫やて!教官室までやし、女子のクラブは今日グランドやし。」「せやな。じゃあ首輪を巻かなあかんやん。」するとキャプテンはKに「おい!ベルト貸せ!」「え?」「コイツの首に巻くねん」「はぁ」Kはベルトをはずした。そのベルトをキャプテンは僕の首に巻いた。締まらない程度に僕は首輪をつけられた。そして教官室までの長い道のりを四足歩行で歩いた。

 ───────────────────────────────────────  ■題名 : Re(1):犬にされた副会長4  ■名前 : はや  ■日付 : 05/3/21(月) 18:04  -------------------------------------------------------------------------
   続き見たいです

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