Page 1329 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 通常モードに戻る ┃ INDEX ┃ ≪前へ │ 次へ≫ ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ▼本当は分かってる・・・ いるる 05/3/16(水) 2:45 ┗Re(1):本当は分かってる・・・ いるる 05/3/16(水) 2:47 ┗Re(2):本当は分かってる・・・ いるる 05/3/18(金) 15:55 ─────────────────────────────────────── ■題名 : 本当は分かってる・・・ ■名前 : いるる ■日付 : 05/3/16(水) 2:45 -------------------------------------------------------------------------
| これから書く話しは殆ど作り話し(妄想)です・・・ つじつまが合わなくなるかしれませんがその時はごめんなさい。 そして僕は雅浩の待っている部屋の扉の開ける。雅浩から貰った香水を付けて・・・ 部屋に入ると雅浩は下着一枚の姿になって待っていた。 「ヒロ、今年のクリスマスも一緒に過ごせたね」と言ってギュッと僕を抱きしめてくれた。部屋の明かりを暗くして僕達はゆっくりとベットに入って二人の時間を過ごした。 雅浩は僕の目をじっと見つめて長いキスをした。雅浩の舌が僕の口の中に入って僕の舌を絡め取っていく。首筋、乳首、お腹と雅浩は力加減を変えながら愛撫する。 雅浩は僕の体にマーキングするのが好きなのか愛撫した後はマークが沢山体に残ってしまう。だけど僕もそれがうれしんだ!!次の日も雅浩に愛された証が残るから・・・ |
| 優しく僕の体を愛撫したら雅浩はゆっくり僕の中に入ってきた。雅浩の腰が動き出したらもう僕も止まらない。雅浩が動くたび僕は喘ぎ声をだして反応する。 「ヒロ、好きだよ」「僕も、僕も・・・」ギシギシとベットが揺れるたび、今日雅浩から貰ったネックレスも音を立てる。雅浩はもう限界まできていた僕のものを激しく扱きだした。手にたっぷりのローションをつけて攻めていく。 「あっあぁ、雅浩・・・駄目もうイきそう!!」 「俺も、俺も・・・」 「あ〜あぁぁ〜」 雅浩も僕も最高に気持ちいい瞬間を迎えた・・・ |
| 雅浩を知ったのはは2年前になる。当時僕は大学を卒業し総合職として○越に入り研修を済ませた後九○の支店に広報として採用さました。 広報の仕事も慣れないまでは地獄の様な日々で毎日先輩や地元の専門家から指導されていました。その仕事も初夏には慣れ僕は久々にお酒を飲みに行きました。 こっちに来て初めてだったので少し緊張したけど店の人が親切に話しかけてくれて緊張も解きほぐれ店内にいた他の人とも話しが出来るようになってきました。 店に入ってしばらくして酔いがまわりはじめてきたころ後ろから僕を呼ぶ声がしました。 「あの・・・隣の席に座ってもいいですか?」 その人は凄くお洒落な服装をしていて顔もいわゆるジャニーズ系の顔立ちの子でした。 「うん、どうぞ!!」 僕はその子に隣の席へと案内しました。 |