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 ▼電車  hosi 05/3/12(土) 1:07
   ┗電車2  hosi 05/3/12(土) 1:13
      ┗電車3  hosi 05/3/12(土) 1:18
         ┗電車4  hosi 05/3/12(土) 1:24

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 ■題名 : 電車
 ■名前 : hosi
 ■日付 : 05/3/12(土) 1:07
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   東京都のある電車五●市線に、
俺は通勤のために毎日のる。
帰りに、1日おきくらいの間隔で、
毎回同じ時間(俺が会社から帰る時間)の電車に乗る少年がいる。
俺が前から目をつけていた少年だ。

 ───────────────────────────────────────  ■題名 : 電車2  ■名前 : hosi  ■日付 : 05/3/12(土) 1:13  -------------------------------------------------------------------------
   その少年は、背が高くて、中学生か高校生くらいだろうか。

(ここまでは実話 ここからはフィクション)

俺はとうとう我慢できなくなって、
満員電車のなか、少年に近づいた。
俺は大胆にも、少年のおしりを撫で回した。
少年はビクっとしたが、身動きがとれないようだった。
俺はますます萌え、性器をこすりつけた。
そのたびに少年はビクンビクンと震えた。
そして、少年の性器に手を伸ばす・・・
すると、やわらかい少年のちんちんが。
俺は上下に手を動かすと、少年の性器は
ゆっくりと大きくなっていき、
やがて涙を流しながら甘い吐息をもらし始めた。
少年のあそこはビンビンになると、
少年の目的の駅についてしまった。
俺は付いていき、最後に改札でおしりにふれると、
その場を後にした。

 ───────────────────────────────────────  ■題名 : 電車3  ■名前 : hosi  ■日付 : 05/3/12(土) 1:18  -------------------------------------------------------------------------
   数日後、少年はまた同じ車両の同じ位置にいた。
俺は、とうとうある行動にでた。
少年のチャックを下ろしたのだ。
少年は気付かなかったようだが、
手を入れた瞬間、「あっ」っと声が車内に響いた。
俺は、その声を楽しみながらも、
パンツの下からやわらかい少年の太ももを触りながら
手をいれ、やがて性器に達した。
やわらかいながらも、立派な性器であった。
そして、俺は上下に運動し、
少年の性器がビンビンになったのをたしかめると、
性器をパンツのしたから出るようにし、
ものを落としたふりをして
しゃがむと、少年の性器をぺろんと舐めた。
すると、我慢汁が先から出てきた。
これ以上やると、周りの人に気がつかれると思い、
手をひっこめた。
少年は恥ずかしそうにチャックを閉めながらも、
吐息だけはもらしていた。

 ───────────────────────────────────────  ■題名 : 電車4  ■名前 : hosi  ■日付 : 05/3/12(土) 1:24  -------------------------------------------------------------------------
   少年の目的駅に着くと、
俺は先に改札を出た。
すると、少年は俺についてきて、
まるで「続きをやってください」といわんばかりに
恥ずかしそうなかおをして、性器を押し当ててきた。
俺は「じゃぁ行くか」といい、
駅のトイレに向かった。
少年のパンツを下ろすと、それは、きれいで立派で良いにおいのする
ちんこであった。
おれは、少年にキスをすると、全部服を脱がした。
寒いのか、怖いのかびくびくふるえていて、
寒がる様子もとてもかわいかった。
靴下と靴以外は全部裸。
俺がずっとさせたかった姿だ。
それを俺の好きな少年にできる。
夢のようだった。
そしてキスをもう一度、そこから乳首を舐め回すと、
少年は あっあっ と甘い声を出した。
そして、性器をなめると、
少年は激しく甘い喘ぎ声を出し、
すぐに「逝く」といって逝ってしまった。
俺は精液を全部のみほすと、
少年のアナルをなめて、わかれた。
今でも少年とはそういうことをしている。


文章下手ですみません。
俺が目をつけている少年とこんなことができたら良いな・・・
とイメージして書きました。

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