| | この話ゎつぃ昨日の快感のぉ話です!
ぁる日、学校もぉわり、家に向かっている帰り道に、不良のめっちゃィケメンの先パィTを見つけてしまぃました。
その先パィゎ学校1怖ぃ先パィで、僕も怖かったので、気付かれなぃ様に、走ろぅとおもったら、「Y!!」(ここでゎ先パィの名前をTとし、僕の名前をYとする)と呼ぶ声がしました。先パィでした。なぜか僕の名前を知ってぃて、「こっちに来ぃ!!」と言われて、行ってみました。そしたら、ぃきなり、「俺と遊びに行かねぇ??」と言ってきました。僕ゎ逆らぇるゎけもなく、「はい・・・」とぃぃました。そしたら、いきなり、「ぃぃとこ連れてってゃろぅか?」と言ってきました。僕ゎ「どこですか??」と聞ぃたら、「ラブホだろ」と言ゎれました。僕ゎ、心の中で『やったぁ!!!!!!!!!!』と叫びました!でも一応、何をするのか、聞ぃてみました。そしたら、ゃっぱり、「Hに決まってんぢゃん!」といってラブホに連れて行かれました。男同士だったのに、気付かれず、ラブホの中にゎ普通に入れました。そして、ぃきなり、僕の服を脱がせて、フェラしてきて、僕ゎ「あっ・・」と言ってしまぃました。次に、先パィのぁそこを舐めまゎしました。
その瞬間、すごく幸せでした!次に、ゃっと、先パィのあそこが、僕のアナルに入ってきました。先輩ゎ、少しずつ腰を強く振って「ゃべぇ、まぢ気持ちぃぃ。イキそう。。。Yゎ?」と言ってきました。ぼくゎ「気持ちぃぃ!イキそう。」と言ぃました。そしたら、先パィが、「ォレ、もぅ限界だわぁ!イってぃぃ?」と聞ぃてきたので、「ぃぃですょ」と言ったら、ォレの顔に、先パィの生暖かい精子をかけられました。すごく、快感でした!そのぁと、ォレも先パィに舐めてもらって、イキました。そして、僕達2人ゎ今付き合ってぃます!
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