| | 某サイトで知り合った少年Kクン。地方掲示板で知り合った彼は市内に母親と2人で暮らしているそうです何度かのメールの後学校帰りに会うコトになりました。パチンコ屋とゲーセンが一つになった店の入り口で待ち合わせると少し遅れて彼はやってきました。「学校帰りで寒かっただろ?何か飲む?」彼は「遅くなると母親にバレる。今すぐにやってみたい!」彼は一階にあるトイレの奥の個室に足早に滑りこみました。ドアにカギをかけると着ていた学ランを自分から脱ぎ白いワイシャツをボタンも外さずにまくりあげました。162 67のプロフよりも幾分膨らんでいる桃色の乳首をオレに見せながら「初めてなんだ…出来るかな?」隣の個室に聞こえない小さな声で囁きました。オレは入り口にある温風で手を乾かす機械の音を聞きながら「大丈夫だよ。」彼は安心した様にもたれかかってきました。二、三度の軽いフレンチキスの後に彼の舌がクチの中に割り込んできて舌を絡めています。声が出せない為にハナ息が荒くなってきました。柔らかい舌の感触に納得した彼はオレに上着を脱ぐ様にせがみました。N3Bを脱ぐと着ていたTシャツの上からオレの乳首を探しています「見せて…」オレは着ていたTシャツを脱ぎました。彼はオレの乳首に口づけますコツがわからないのかただ舌先で乳輪を舐め続けている。オレは「こうやるんだよ?」と彼の乳首をクチに含みます。ピクンと体を震わせてオレの頭を抱きしめている。乳輪を円を描く様にしたあと軽く勃起した乳首を噛んでみると小さな声で「あ…」便座の蓋を閉めて座らせると黒い制服のファスナーを下げました。小さな包茎のチンチンを出しながら「恥ずかしいけど…」何度か画像交換した後なので「大丈夫」彼は「うん…ありがとう」先を濡らして言いました。オレは幾らか小さい彼をクチに入れてみます。亀頭と包皮の間に舌を入れてみると「ピリピリちょっと痛いな…」尿道を舐めてみると少し苦味を感じます。「触ってみてもいい?」オレはパンツの中に彼の手を入れました。エスカレートした彼はそのままオレを触っています。携帯でしきりに時間を気にしながら、「後少し続けよう!」そう言いながら自分から胸をアピールしてきました。「両方やって」オレは彼をクチに入れて両手で胸を揉みました。「あっ…出ちゃう!」彼の初体験はオレのクチに少ししょっぱい苦味を残して完了しました。匡平また会おうね!!つづく
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