Page 1267 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 通常モードに戻る ┃ INDEX ┃ ≪前へ │ 次へ≫ ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ▼体育会系の男子を車内で… 高野 05/2/26(土) 18:48 ┗体育会系の男子を車内で…2 高野 05/2/26(土) 19:55 ┣Re(1):体育会系の男子を車内で…2 かず 05/2/27(日) 0:28 ┗体育会系の男子を車内で…3 高野 05/2/27(日) 11:25 ┣Re(1):体育会系の男子を車内で…3 [名前なし] 05/2/27(日) 11:29 ┗体育会系の男子を車内で…4 高野 05/3/5(土) 23:26 ─────────────────────────────────────── ■題名 : 体育会系の男子を車内で… ■名前 : 高野 ■日付 : 05/2/26(土) 18:48 -------------------------------------------------------------------------
| 「今日も会社かったるいなぁ…」 俺はいつもの位置でいつものように朝の通勤ラッシュの電車待ちをしていた。肌寒い冬の朝だった。しばらくして満員の電車がホームへ入ってくる。「今日もたくさん乗りやがって‥」 電車が止まりドアが開く。いつもの顔ぶれ…オヤジくさいサラリーマンに化粧の濃いOL…車内へ乗り込もうとした。するとドア付近では見慣れない学生がいた…雑誌を読みながらこっち側を向いている。いかにも体育会系といった坊主頭の高校生だった。「ラッキー!」と心の中で思い、俺はその学生の後ろへ立った。込み合った車内では必然的にその学生と密着した。 |
| その子からは夏でもないのにプゥンと汗のような臭いがした。きっと新陳代謝が活発なため雄の臭いがしたんだろう。俺は気付かれないようにもっと鼻を近づけ、臭いを味わった。「はぁ…はぁ…」 と俺は無意識に息が荒くなり、自分のモノが熱くなるのがわかった。そして、 「こんな子の股間を触りたい、こんな子をいじめたい」 という願望がでてきた。犯罪はおろか万引きの一つもやったことのない俺ではあったが「痴漢」という言葉が俺の頭によぎった。しかし理性がまだあったので二つの狭間で俺は迷った。 |
| 続きが気になります。よろしくです☆ 高2 |
| 制服の肩の部分には名前が刺繍してあった。…「塚田…君かぁ」…その子の秘密を知ってしまったようでさらにうれしかった。 そんなことを考えているうちに電車はトンネルに入った。すると窓に反射した塚田の顔がちらっと見えた。… 「タイプ!だ」…。 坊主頭に太い眉毛とたらこ唇が印象的だった。かっこいいタイプではないが体育会系の顔をしていた。俺は後ろから塚田をのぞき込むようにさらに密着した。多少股間をおしてけて…。さっきまで痴漢とかでためらっていた自分が嘘のようだった。さらに密着したので塚田の見ていた雑誌の中が見えた。 |
| 続きを! |
| なんと驚くことにそれは愛武紗季のグラビアだった。さすがに車内なので隠すように塚田は見ているようだったが、たぶん来る時に今週のヤンサンを買ったのだろう。紗季はとびっきりの笑顔と大胆なポーズで塚田を見つめていた。 「こんなのが思春期の童貞学生には毎晩のおかずなんだろうなぁ…」 毎晩塚田はその太い唇で紗季の写真にキスをしているのだろう。時には自分の精液を紗季の顔めがけて射精しているかもしれない。しかも塚田の股間部は若干ではあるが膨らんでいた。若い獣のペニスのようで力強く、それはついに俺に決意をもたらしてしまった。 |