Page 1256 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 通常モードに戻る ┃ INDEX ┃ ≪前へ │ 次へ≫ ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ▼幼なじみと1 H,A 05/2/20(日) 21:42 ┗:幼なじみと2 H,A 05/2/21(月) 16:56 ┗幼なじみと3 H,A 05/2/21(月) 16:58 ─────────────────────────────────────── ■題名 : 幼なじみと1 ■名前 : H,A ■日付 : 05/2/20(日) 21:42 -------------------------------------------------------------------------
| 中2ですが小6の時の経験を書きます。 僕は首都圏山沿いの街に住んでいます、夏休み宿題の自由研究で多摩の雑木林の葉と名前を調べるため一人で近くの山に行きました。 遊び慣れている場所より奧に入って行ってふと立ち止まりました、人の気配がしたのでした。 窪みから見ると上半身が見えました、小さい頃からの友達、2つ歳上の近所の兄ちゃんでした、しきりにうつむいて何かしていました。 僕は見たいけど下半身が見えず、音がしないように1歩出て思い切り背伸びして見ました。 兄ちゃんは下半身丸出しでちんちんをさすっていました、何か本を開いて見ながら小声をだしているので僕はあっけに取られていましたが、いつの間にか自分のちんちんも大きくなって突っ張って痛くなっているのに気がつきました。 兄ちゃんはのけ反ったり、かがんだりしてちんちんをさすっていましたがその時、僕が近くで見ているのに気がついたのです。 いけない、と去ろうとした僕に「健二じゃないか、来いよ」僕が金縛りになっていると、見ていた本をこちらに見せました。 幼友達だし、僕も本を見たくて近くに行きました、兄ちゃんは下半身丸出しで僕を引き寄せました。 |
| 幼なじみの兄ちゃんでも有るので僕も安心して近寄ると「今、見ていただろう、健二もやって見ろよ」と自分のちんちんをわざとブラブラさせたので僕のあそこは張り切れんばかりでした。 すると兄ちゃんは僕の手で自分のちんちんを握らせ、しごくように言いました。 僕もいやではなかったので一生懸命強弱つけてしごくと暫くして「健二、上手だ、すごく気持ち良い、いく」と僕の頭を飛び越えて白い液体が何度も飛び散りました。 そしてしばらく大息をしてから「健二はまだやったこと無いだろう?」 と聞きましたが僕はまだ毛も生えていなかったし、あんな白い液体など出たこともなかったので、「まだ、何にも知らないよ」 兄ちゃんは「俺が教えてやるから脱げ」と僕の衣服を全部脱がせてしまいました。 恥ずかしいけれど、兄ちゃんにやって貰いたい気持ちもあり黙ってふりちんになりました「健二、ちん毛まだ生えてなかったんだ」と僕の皮を被ってびんびんの物を握って擦り始めました。 |
| 僕は今までちんちんを自分でいじったりした事は有りますがこの時まで「射精」と言うことは知りませんでした。 兄ちゃんの手はだんだん強くなり皮が痛いほど手元に剥いたり被せたりするので何か訳の分からないむずむず気分になり、 「兄ちゃん、変な気持ちだよ、くすぐったくて出そう」 「いいよ、出しても、出る瞬間は最高だぞ」「出る出る」 すると僕のちんちんからどろどろと吹き出した物は白くて濃い液体でした。 「健二の初射精だ、今度からは自分でやるんだな」 と言って手の平に付いている精液を僕の鼻先に持ってきて「匂いかいでみな」 そして「健二、またここで、やろうな」と約束をしてたまたま会ってはお互い快感を味わいました。 「もっと良いことしような」とだんだんエスカレートしてその後僕は兄ちゃんにバックを教えられました。 今、兄ちゃんは高1、僕は中2、です、もう1年程会っていないけど、思い出すとつい 自分の物を握ってしまいます。 どぎつくなくてすみませんでした。 |