| | すいません。遅くなりました!みなさんもうどうでもいいと思ってるかもしれないけど一応続きを・・・・・・・・三人は入ってくると武の元に近づいた。そして和樹が武の頭をさすりながら言った。「こいつ、俺の性欲処理機なんだけどお前らにも貸してやるよ」しかし二人とも当然の事ながら拒否した。すると和樹は「なんだよ!一回やってみたいって言ったのお前らじゃん。こいつなら大丈夫だよ。誰にも喋らないから。」そう言い文也を無理やりベンチに座らせた。文也はサッカー部のレギュラーでしかも体は細く、顔も悪くない(中村俊輔似)が人見知りするタイプなので女子の前では無口になってしまうのだ。
文也「やっぱり、俺・・・」和樹「大丈夫だって!女だと思えばすげぇー気持ちいいから」そう言うと和樹が武の尻を蹴飛ばした。武は文也の前でひざまずき、ゆっくりユニフォームのままの文也の短パンの上に手を置き、一気に短パンを下ろした。そして武はボールをつまむようにちんこを揉み始めた。文也は目をつぶり上を見ていた。和樹「どう?」文也「おぉ、気持ちいいよ」そう言う文也のボクサーパンツにはもっこりと山ができていた。和樹がもう一度武を蹴り上げた。武は一気にパンツを下ろした。すると文也の毛が薄いちんこがピンッと跳ね上がった。ピンク色の亀頭の先はじんわりと濡れていた。武は汗ばんだちんこにかぶりついた。ジュル、ジュルと音が響いた。和樹「どうだよ?」文也「俺だめだこれ。気持ちよすぎる。いきそう!」文也は一分も経たないうちに武の口の中で果てた。和樹「お前、早すぎるよ、楽しいのはこれからなのに・・じゃあ、次純平な!」純平は今の光景ですっかり起っていた。純平は体も大きくごつごつしていて高校生なのにあごひげまで生えそろっている.しかしまだ童貞である。和樹「お前もうビンビンじゃん」そう言うと和樹は放心してる武のズボンを脱がし、真っ白なケツにローションを塗りたくった。和樹「おい、どんどんぶち込んでいいぞ」そう言われ純平も何かがふっきれたように砂まみれのズボンを脱ぎ始めた。純平のちんぽはかなりでかかった。毛はボウボウで玉も巨峰並みにでかかった。純平は思い切りアナルにぶち込んだ。慣れない腰の動きの反面、武はウッ、ウッと声をあげていた。純平の攻撃に武は必死に我慢していた。部室にはパンパンっと体のぶつかり合う音がこだました。和樹「これで俺と純平もアナ兄弟だなぁ(笑)」純平「いくっー!!」純平のでかちんからドクドク精液が出た。そんなのが一時間は続いただろうか。和樹がごほうびだっと言って武の顔に精子をぶっかけて、三人は笑いながら帰っていった。武の尻や口そして顔は精液やローションでぐちょぐちょ、乳首にはせんたくばさみがしてあった。この武の姿を写メでとれば、俺は武の支配から逃れれる!そう思いロッカーの扉を開けようとしたとたん思わぬことが起きた。武が声をあげて全裸のまま泣いているのだった。スポーツ刈りの色黒の武の事がその時ばかりは幼児のように感じた。しかし俺はためらう事なく思い切り扉を開けた・・・・・うざかったら言ってください
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