Page 1213 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 通常モードに戻る ┃ INDEX ┃ ≪前へ │ 次へ≫ ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ▼ノンケのセフレ ともあき 05/1/29(土) 13:21 ┗ノンケのセフレ2 ともあき 05/1/29(土) 13:36 ─────────────────────────────────────── ■題名 : ノンケのセフレ ■名前 : ともあき ■日付 : 05/1/29(土) 13:21 -------------------------------------------------------------------------
| 中2から高2まで俺にはノンケのセフレがいた。相手は一個上のサッカー部の先輩。最初はただのふざけのつもりだった。だけど、いつしか四年経ってた。中2の頃、先輩は部活がない日や俺の親がいない日にいつも家に遊びに来ていた。もちろん目的はエロビを見るためだ。家は隣家がなく、親も共働きで家にいなかったから堂々と音有りでエロビが見ることができた。そんなある日、俺はどうしてもエッチがしたくて先輩に「舐めたげようか?」って言った。先輩は普通に「うん」と言った。先輩のアレは左曲がりだった。我慢汁がテカってた。初めてフェラ…すごく緊張した。ちょっとしょっぱかった。一生懸命舐めた。ビデオみたいにいろんな舐めかたをしてみた。そうしてると先輩は体を起こしていきなり俺のを舐めだした。びっくりだったけど、気持ちよさでどーでもよくなってた。そのうち69になってた。お互い初めてでよくわからず、最後は手でイカせあった。それから先輩が来るたびエッチをした。しばらくして、先輩はなぜかフェラをしてくれなくなった。でも手ではしてくれた。俺はそれでも先輩のを高2までしゃぶってた。もう口だけでイカせることができてた。いつも先輩は口の中にぶちまけてた。 |
| だけど、あの味は俺には我慢できず吐き出してた。いつも俺が口で先輩をイカしてそのあと先輩が俺のをいじってイカしてくれた。先輩とは家以外でも外や廃屋などでもやった。だけど高2の冬休み最後の時がきた。先輩にはカワイイ彼女がいた。先輩はしだいに会ってくれなくなった。そして、最後の日いつものように先輩は家にきてた。しばらくエロビをみて、脱ぎあった。先輩の左曲がりのアレをベタベタになりながらしゃぶった。先輩も自ら腰を振っていた。玉をいじったりしながら舐めた。そして、先輩は口の中でイッた。俺はいつものように吐き出した。そして、先輩にいじってもらってた。この日なかなかイかなかった。いつも時間がかかるが、この日はさらに長かった。先輩は「力入れとけや」「早く、まだ?」とせかした。俺は何かムカついて「やり方わるいんじゃ?」と言い返した。すると、先輩は手を止め帰って行った。その後先輩からは連絡はなく、二度と家に来ることはなかった。 |