Page 1209 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 通常モードに戻る ┃ INDEX ┃ ≪前へ │ 次へ≫ ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ▼永井大&高橋克典 やりて〜 05/1/27(木) 2:44 ┗Re(1):永井大&高橋克典 はやと 05/1/27(木) 13:22 ┗Re(2):永井大&高橋克典 やりて〜 05/1/27(木) 16:12 ┗Re(3):永井大&高橋克典 はやと 05/1/27(木) 16:41 ┗Re(4):永井大&高橋克典 やりて〜 05/1/27(木) 21:09 ┗Re(5):永井大&高橋克典 やりて〜 05/1/28(金) 2:11 ─────────────────────────────────────── ■題名 : 永井大&高橋克典 ■名前 : やりて〜 ■日付 : 05/1/27(木) 2:44 -------------------------------------------------------------------------
| 永井大と所属プロの先輩にあたる高橋克典との淫乱なからみ見てえ〜。 毎日抜けそ〜!・・・で、先輩、後輩のノリでストーリー作ろうと思いますが 興味ある人いたらカキコしま〜す |
| すっげ〜興味あります。 カキコして下さい。 僕は、高3です。 |
| ・・・夜12時。事務所で久しぶりに会った二人。 克典「よっ、大、お疲れ!これから飲みいっか?この後仕事?」 大「いっすね。久しぶりにいきますか?最近忙しくてなかなか克典さんとも飲みに行く機会なかったすよね。」 克典「よっしゃ、じゃ六本木にくりだすかあ〜」 大「いっすねえ。二人ですか?」 克典「たまには、スタッフ抜きで男同士二人ってのもいいんやないか。」 大「ですね。じゃ今夜は克典さんにとことん付き合います。」 克典「言ったな、とことんっつうことは、朝までコースってことでいんだ・・。」 大「覚悟して付き合いますよ」 ・・・爽やかな笑顔を交し合う二人はそうして六本木へ出て行った。 |
| 六本木のあとは、どうしたんですか? |
| ・・・六本木とあるショットバー 大「おしゃれな店っすねえ」 克典「雰囲気いい感じだろ、おまえ何する?俺はバーボンで一発くいっと」 大「俺も、じゃそれで」 二人「かんぱーい」 大「くう〜きくう、熱いな」 克典「これがいんだあ、冬のバーボンは特になっ、熱くなる」 ・・・イケメン大人の男二人の屈託のない時間が、酒の酔いにまかれて流れていった。 克典「おいっ大!お前大丈夫か?」 大「うっす、克典さんこそ、だいぶ廻ってんじゃないっすか」 克典「俺?俺はまだまだだいじょーび」 ・・・と何気に大の肩に手を回す。 大「いやあ、でも今日はひさびさ楽しいっす。克典さんありがとうございます。」 克典「なんだよ、あらたまって、気味悪い・・・ぞ」 大「俺、ずっと先輩に憧れてました。」 |
| >克典「最近の大、輝いてるよな。俺も、自分のことのように嬉しいよ。」 >大「ぐあんばってまっす」 ・・・かなり酔いが廻っている大。うつむきかげんで目がとろついている。 >克典「おいっ、お前大丈夫か。マジでやばいんじゃないか?」 >大「・・・だいじょ〜びってかあ」 >克典「おいっ大!しっかりしろ・・・・マスターすいません。チェックを。」 ・・・潰れる寸前の大を抱きかかえ >克典「大、おらしっかりせい、つかまってな、帰るぞ。」 >大「克典さ〜ん俺、まだ帰りたくないっすよお。」 >克典「お前、もうへべれけじゃないか」 >大「だいじょ〜び・・・克典さん、まだいいじゃないっすかあ〜」 >克典「よしよし、わかった。とりあえず、俺んち行こう。で、飲みなおそう。少し外の風当たってな酔いさますべ。」 >大「うい〜っす」 ・・・けなげにも先輩に憧れ、酔いつぶれる大のその姿に克典は、かすかに弟のような愛情とときめきににた想いを感じるのであった。 トゥービーコンティニュード |