Page 1208 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 通常モードに戻る ┃ INDEX ┃ ≪前へ │ 次へ≫ ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ▼修学旅行 龍王飯店 05/1/26(水) 3:54 ─────────────────────────────────────── ■題名 : 修学旅行 ■名前 : 龍王飯店 ■日付 : 05/1/26(水) 3:54 -------------------------------------------------------------------------
| 中学三年の時、横浜中華街へ行って好きな人同士でテーブルを囲って昼食を食べた。その時の何人かはチャイナやカンフー服を着ていてその中の俊(しゅん)っていうけっこう女子の間でもててるやつで僕の中でも憧れだった。昼食中、何人かでいきなり足でみんなの金玉をさわりだした。中華テーブルは、こたつみたいに布がかぶされてて周りからは見えなかった。僕も思わず誰のかわからない金玉に足をのばしていたら棒のような物に当たった。それは俊の金玉でびんびんに勃起していた。俊は皇帝風の長いチャイナを着ていて生地がツルツルしていて気持ち良かった。僕はなぜか足を止められなかった。俊は何も言わず餃子を食べて「あんっ」と言っている。まるで俊がチンチンをくわえたようにも見えた。俊のいかせてあげたかったが先生が飾ってあったドラをジャンジャン鳴らしてしまったためもうそこから何もなく終わった。けれど俊の部屋の片隅にはあの悶絶したチャイナが今もあって俊の哀れな過去を知っている。 |