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 ▼レイプ。。。  剛 05/1/15(土) 17:08
   ┗Re(1):レイプ。。。  剛 05/1/15(土) 17:24
      ┗Re(2):レイプ。。。  剛 05/1/15(土) 17:36
         ┗Re(3):レイプ。。。  剛 05/1/15(土) 17:46

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 ■題名 : レイプ。。。
 ■名前 : 剛
 ■日付 : 05/1/15(土) 17:08
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   俺は夜遅く道歩いてたんだけど、急に誰かに襲われて気づいたらどこかの倉庫にいた。きづくと周りには4人くらいの男たちがいた。
「気づいたか?」そういいながら男たちは服を脱ぎすて、パンツ一枚になった。
そして、一人の男が、もう我慢汁でびしょびしょにぬれたもっこりを俺の顔に押し付けた。「オラよ〜」男は変に興奮していた、、、、。俺は必死に抵抗したけど、ほかの男タチに足や手を押さえつけられた。。。男は俺の頭をつかみ自分のどんどん膨らむ股間におしつけきた。男のボクサーパンツはもう破れそうなくらいにもこってたんだ。そしたら男は自分のパンツを脱ぎ捨てて、18センチくらいの反立ちのチンコを俺の前に出し「ほら!舐めろよ!」 「なんだよお前ら!なんで俺が。・・」男は俺の頭をつかみ無理やりチンコを俺の口の中にいれた。「あんまり口応えしないほうがいいぜぇ」男は腰を動かしながらいった。。。俺は男の図太いチンコのせいで、声を出すこともできなかった。

 ───────────────────────────────────────  ■題名 : Re(1):レイプ。。。  ■名前 : 剛  ■日付 : 05/1/15(土) 17:24  -------------------------------------------------------------------------
   すると、残りの二人も俺の横にきた。パンツをおろし、すでに20センチは余裕で超えてるチンコを俺の横にもってきた。「ほら!手で動かせよ!」そういってそいつらはチンコを握らせた。
「こっちもしゃぶれや!」 男タチのチンコは握っても指がつかないくらい太かった。。。だからチンコを口に入れられたら何も抵抗もできなかった。。。「ほらよ〜!そっちばかりしゃぶるナや!」一番左の男が俺の頭をつかみ言った。そいつはでかいチンコで俺の顔をたたきながら、「ほらっ しゃぶりたいか〜?俺のでかいチンコ。」そういながら男は俺の口の中に無理やりいれてきた。「うまいいか?」
俺は何も答えなかった。すると「う・ま・い・か?」って四回腰を振り、チンコを喉の奥までつきやがった。。。。俺はしかたなく「んんいへふ」って言った。

「こいつチンコでしゃべれないんだよ」 「ほらよ!手が休んでるそ!」「こっちもしゃぶらんかいや!」 「もっと奥までジャ!」 男たちは俺の頭をつかみながら、たらいまわしにチンコをしゃぶらされた。。。

「気持ちいいか〜?」「ほらよ!答えろよ!」そういいながらまた腰を思いっきり動かした。。。そして、ずっと俺のチンコをしゃぶってたやつが「おい いきそうなのか〜?ちんぽがビンビンだぞ〜?」「まだまだいかせねぇよ! こいつしまりよさそうだしな!」 俺はその言葉を聴いた瞬間 背筋が凍る思いがした。
そう思った瞬間、真ん中の男が俺の口にチンコをいれ。「お前、いれてほしいか〜?」「入れて欲しいか〜?」 「ほらよ!入れてほしいかって聞いてんだよ!」
男は腰を動かして 何度も俺の喉を突いた。俺は仕方なく首を立てに降るしかなかった。

 ───────────────────────────────────────  ■題名 : Re(2):レイプ。。。  ■名前 : 剛  ■日付 : 05/1/15(土) 17:36  -------------------------------------------------------------------------
   「そっかっそっか 入れてほしいのか!」そういうと男は俺の後ろに回りローションもつけずに鋼鉄のようなガチガチのチンコを俺のケツにつっこんできた。。。「俺らはローションなんてつけなくても、汁がいっぱいでるからな!」男は鬼頭をゆっくり入れたあと、そのままいっきにつっこんだ。握っても指がつかないほどの23センチほどのチンコ。。。鬼頭はそれ以上の太さだ! 俺は逃げたかった。。でも一人の男が俺の腰をしっかり握ってたから、どうすることもできなかった。。「ああああ・・・あぁぁ!」俺は叫んだ。。「ほらよ!叫んでねぇでとっととしゃぶれや!」そういって男たちはまた俺の頭をつかみ、腰を動かしながらチンコをしゃぶらせた。「ほら!こっちもしゃぶれや!」そういって今度は玉を俺の顔に押し付けた。。卵ほどの玉を俺に舐めさせたあと、男たちは二つの棒を俺の口に押し込んだ。。。「んんん・・んん」俺はいろんな意味で苦しかった。
「ほらよ!ちゃんと舌動かせよ!」

穴をほる男のスピードが上がってきた男はでかい声を出した。。

 ───────────────────────────────────────  ■題名 : Re(3):レイプ。。。  ■名前 : 剛  ■日付 : 05/1/15(土) 17:46  -------------------------------------------------------------------------
   男はその黒いチンコを2本加えてる俺の顔にもってきて、思いっきりぶちまけた。
男の大量のザーメンは30秒くらいで続けた。熱く、ずっしりと重みのある感じ・・男のザーメンは落ちもせず、俺の顔にべったりとへばりついてる。。。「次はお前の番だぜ!」そういうと右の男が俺の尻にもってき。。。さっきだしたばかりの男は俺の口にビンビンのチンコをもってきた。。。むしろさっきより硬いかもしれない。。。「俺たちは一回や二回じゃしょぼまないぜ!」三人の男タチは交互に入れ替わりフェラ、顔謝、をずっと繰り返した。。。。結局4回×3くらい俺は掘られ続けた。
「久しぶりにすっきりしたぜ!」「じゃ あとはお前らが好きにしていいぞ! もうガバガバだけどな〜」「そいつはチンコちいせぇけど一番激しいからよ!」そういいながら男たちはどこか奥に消えていった。

「おら!しゃぶれよ!」 そういいながら男は20センチくらいで、握ってもやっと指がつくくらいの太さのの「小さい」チンコを押し付けてきた。。。そして、とこかで隠れてみてた、5人くらいの男たちが我慢汁をポタポタたらしながら俺のところにやってきた。。。。後は覚えてない。

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