Page 1181 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 通常モードに戻る ┃ INDEX ┃ ≪前へ │ 次へ≫ ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ▼ウリ専初体験レポート2 TOOL 05/1/12(水) 18:54 ┗ウリ専初体験レポート3 TOOL 05/1/12(水) 18:57 ┗ウリ専初体験レポート4 TOOL 05/1/12(水) 18:59 ┗ウリ専初体験レポート5 TOOL 05/1/12(水) 19:01 ┗ウリ専初体験レポート6 TOOL 05/1/12(水) 19:02 ┗ウリ専初体験レポート7 TOOL 05/1/12(水) 19:05 ┗Re(1):ウリ専初体験レポート7 Mr.X 05/1/16(日) 21:43 ┗Re(2):ウリ専初体験レポート7 TOOL 05/1/19(水) 1:17 ─────────────────────────────────────── ■題名 : ウリ専初体験レポート2 ■名前 : TOOL ■日付 : 05/1/12(水) 18:54 -------------------------------------------------------------------------
| 「はじめまして、ツトムです。よろしくぅ。」 二人分のオレンジジュースを運んできた。彼はブラジルと日本人のハーフだった。瞳ーを閉じて〜を歌ってる人みたい。かっこいい。僕はベッドに座ってて、彼は僕の右下の方、ジュータンの上に正座になって初めは座ってた。10分くらいお話した。僕の性格はおとなしい性格で、緊張してたからまあ、うんとか、質問に答えるくらいだけど。やっぱし、動揺はしていたかな。以下、内容。 「コートかけようか?」 「緊張してる?」 「手ぇ、冷たいねぇ〜」 「お名前はなんていわれるんですか?」 「トオルって言います。」 「トオル君かあ、俺も前、彼氏がトオルっていう人と付き合ってたよ。Tがつく人と縁があるかも」 「年齢はいくつ?」 「20」 「へー、僕より2つ年上ジャン、こんなに年が近くの人とやるのはじめてかも、個室も始めてなんだよ」 「性格よさそうだね、このままでいてください」 「そんなことない・・・」 「どういう人が好き?」 「かっこいい人」 「芸能人でいうと誰がすき?」 「妻夫木くん」 「あ、ぶっきーね。」 「映画とかみたけど」 「俺も、クロっていうやつみたいな、犬のやつ。見た?」 「見てない」 「○○市に住んでるの?」 「うん」 「ここにくるのは初めて?」 「うん」 「ほかにウリセンとかハッテンとかはいったことある?」 「こういうとこ、初めて、経験するのも初めて」 「え、経験ないってこと?彼氏とかもいないの?」 「いない、全部はじめて、なんで教えてください」 「ああ、こういう注文大歓迎だよ、こんな若い人とやれるなんて」 「若い人は始めてなの?」 「あ、20歳くらいのひととやったことあるけど、その人テクがすごくて」 「じゃあ、シャワー浴びにいくから、着替えようか」 |
| 会話終了後、服を脱ぐ。まだ、タオルで隠している。バスタブへ行き、歯ブラシを渡される。彼は、先にシャワーを浴びに。 「いい?」 と聞いて、ここでタオルをとって、彼と一緒にシャワーを浴びる。でかい!平常は12くらいありそうで、ズルムケだった。僕は、皮をかぶっていた。 「このくらいで温度いい?」 で石鹸のついた手で、いやらしい部分を洗われた。 触っていい?と僕はいった。うんと彼。彼のちんこ、もみもみ。彼のいやらしい洗い方で、僕は半立ちになった。彼も、ゲイらしく半立ちになっていた。このデカマラで犯されるんだあ。彼のチンコが腰にあたる感触が・・・。 それで、僕が先に部屋へ。で、いよいよプレイが始まる。 |
| まず二人で向き合って、抱き合い、上半身をキスされる。ディープキスしたかったのに、彼はあんまりしてくれなかった。緊張して口の中が渇く。首元がうまくなめれない。で、抱き合ったまま、ベッドに座り、抱えられる。で、仰向けにされ、また、体中をキス。彼の目は、恥ずかしくってあまり見れなかった。乳首はビデオと同じようにレロレロとなめられた。まだ、緊張してる?うんと答えた。だんだん下にいって、フェラされる。気持ちい。びんびんになった。彼もびんびん。僕のと比べることができないくらいでかい。僕も結構でかいなあと言われたんだけど。気持ちいいんだけど、東京名器っていうオナホールよりは下がる。彼はうまくないのかな?足を持ち上げられ、アナルをペロンペロンなめられた。これは意外に気持ちい。こんな感じで続く。つぎに初めて、大人のチンコの味を味わった。なめずらい。でかいから。歯がチンコにあたりそうで、うまく上下にできなかった。ちょっと、しょっぱいかな。やっぱし、普通のサイズの人にしとけばよかった。一番したかったのは、フェラだから。5分で飽きた。次に、何してほしい?と聞かれたから、入れてといった。やめておいたほうがいいよ。俺でかいから。と言われた。入れたことある?ときかれて、ない。と答えた。これは本当である。(僕は切れ痔で、いつもウンコするときいたかったから、オナニーするとき、ハリガタもっててもアナルには入れようとは思わなかった。)が、 |
| 僕のアナルにローションをヌリヌリされ、コンドームを指にかぶせ、アナルをマッサージされ、一本指をゆっくりいれてきた。さすがに、よがり声はでてしまった。だんだん激しくなり、声がでてしまう。アン、ア’’’’————、アッ。こんなに気持ちいいんだ〜と感じた。彼は僕のよがり声に興奮しているのか、彼のチンコが段々びんびんになり、脈うつようになった。気持ちよさに負けて、僕のチンコは小さくなったが、我慢汁はだらーんと出てくる。二本、三本と入り、ついに彼の巨根が入る。と、その前に、僕の顔の前で彼のチンコにコンドームがかぶせられる。かぶせる前に僕がフェラしてやった。で、いきり立ったコンドームにかぶせられたチンコが挿入される。ウー、はじめは痛気持ちよかったが、半分くらい挿入されると、いつもウンコしてるくらいいたくなり、痛い。とやさしくいった。僕、このときでもシャイでした。で、今度は、彼が仰向けになり、僕が上からのって、彼のチンコを僕のアナルに入れることをした。 |
| もう、アナルはいい!といいたかったけど・・・。やっぱし、前と同じで半分しか入らなかった。次に、また、彼のチンコをフェラ、アナルをなめなめ。アナルはなんか、変な味がして、あんまりなめたくなかったが、あえぐので、唾をだしながら、なめてあげた。いよいよ、終盤?時間がそのときはわからなかった。彼が、僕のチンコの手コキをはじめた。先に、いってと僕は言った。と、驚きの表情で彼は、ボーイは行かないよ。といった。えー、精子見れないのー?彼の精子飲みたかったのに・・・。でなければ、精子のついたティッシュ盗んで、後でおかずにしようと思ったのに・・・で、手コキはつづく。しかし、アナルに入れられて、チンコに力が入んなくて、たってくれなかった。僕は、しゃぶって。といった。彼は、ローションってまずいことしらないでしょ。といいながら、目に嫌そうな雰囲気を持ちながらしゃぶられた。が、たたんかった。それで、アナルに手を入れられながら、手コキ。フニャっとしてるときに、されても気持ちよくない。しばらく、つづけて、タイムアップ、残念。といわれた。射精できなかった。毎日二回オナニーしている僕が、丸一日我慢したのに。いつも、胸までとぶから、今日は顔までとばして、彼を喜ばしてあげようとおもったのに・・・。 「これは俺が悪いよ。ペース配分考えないで、欲張りすぎるとこうなるんだ。」といわれた。 |
| シャワーを浴びにいく。歯ブラシを渡され、歯を磨く。で、彼と一緒にシャワー。時間がないのか雑。みんな、いってるの?と僕は聞いた。みんな行くよ。だから、たってるときにいけばよかったのに。と答えた。次に着替え。 「今日はごめんねぇ。ボーイとしては悔しいんだよ」 僕は、「マサト君だっけ?」 へ? あれ?K君? へ? 名前なんていったっけ? ツトムだよ。 ああ、そうだ。 え?そっちのほうがよかった?僕かっこよくない?ああいう、堀の深いひとがすきなんだ〜。 そんなことない・・・かっこいい。 ツトム君は、ベッドの横にある全身が見える鏡でルックスを確かめていた。 なんで、このバイトやってるの? ん〜、お金が好きなのかな。借金とかあるわけじゃないよ。 僕は、13000円を渡した。で、コートを着せてもらって、じゃあっていって、握手して、お見送りします。といって、玄関へ。じゃあ、またよかったら、僕を指名してね。といわれ、今日はありがとうと僕は言い、普通のマンションの扉を開け、外へでた。階段の踊り場で、かっこかわいい系の僕と同じくらいの子が、外の景色を見ながら、ケータイで誰かと話してた。この子も、ボーイ?今度来るときは、外人ぽい、かっこいい系ではなくて、こんな子とやりたいなあ。と思いながら、今日は初体験しちゃったけどたいしたことなかったなあ。あ、それは、僕ののりが悪かったからかも。と思いながら、御尻の穴がスースーしながら帰った。 |
| 名古屋TOPMANはるひさデスネ |
| Mr.Xさん、誰?本人?(笑;) |