Page 1175 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 通常モードに戻る ┃ INDEX ┃ ≪前へ │ 次へ≫ ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ▼学校の先生と…実話物語り① 遊 05/1/12(水) 1:19 ─────────────────────────────────────── ■題名 : 学校の先生と…実話物語り① ■名前 : 遊 ■日付 : 05/1/12(水) 1:19 -------------------------------------------------------------------------
| 「あっ…先生もうだめ…イキそう……あっ!」 放課後の体育教官室で僕は体育教師の田中先生にちんちんをしごかれていた。 「もうイキそうなのか…いけない子だなぁ」 そういうと先生は僕のちんちんをひもで縛ってイケないようにしてから自分の大きなちんちんを僕の口にいれてイラマチオをしてきた「ほら先生をイカせてよ」 「んぅ…っっ……」 ジュブジュブ音をたてながら僕は先生のちんちんをしゃぶっていた 「あっっ……先生もうイキそうや…一緒にイクぞ」そういって先生は僕のちんちんを縛っていたひもをほどいた。僕は自分のちんちんを自分の手でしごきながら先生のちんちんをしゃぶっていた。 「あっ…もうイク…あっっ……っ!」 僕の口に先生の濃い精液がたっぷりとそそがれ、地べたは自分の精液でぬれていた。 僕と田中先生がこういう関係になったのも中学一年の時だ。入学式で先生にひとめぼれした僕はおもいきって告白した。先生に嫌われる覚悟で告白したのに予想外に先生も好きだといってきた。そして二人はめでたく付き合って、今の関係になっている。だが悩みの種もある!それは先生が妻子もちだという事だ。つまり僕とは不倫関係にあるのだ!だからHをするのも放課後学校でが多く、夜はもちろん休みの日も会う事はできない。僕にとっては不利な状況なのに嫌ではない。でもたまに先生を一日中独り占めしたいと思うときもある。 「外も暗くなってきたしそろそろ帰るか」 人の気も知らないで先生はのんきに僕にそういって服をきせた。 「あっ…そうそう、遊、明日妻と子が実家に遊びに行くから俺家で一人になるんやんか。だから家にこないか?」 僕はびっくりして一瞬とまどったが躊躇せずすぐにこういった。 「い…行きます。」 続きはまたかきます。 |