Page 1150 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 通常モードに戻る ┃ INDEX ┃ ≪前へ │ 次へ≫ ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ▼冬の野球部[ディレクターズカット版]1. FFX 05/1/4(火) 11:35 ┣冬の野球部[ディレクターズカット版]2. FFX 05/1/4(火) 11:36 ┃ ┗(/д\*) きゃべつ 05/1/23(日) 11:18 ┗お願いします(*_*) しょうた 05/1/5(水) 20:11 ┗Re(1):お願いします(*_*) 正孝 05/1/7(金) 13:23 ─────────────────────────────────────── ■題名 : 冬の野球部[ディレクターズカット版]1. ■名前 : FFX ■日付 : 05/1/4(火) 11:35 -------------------------------------------------------------------------
| 俺は高校二年で硬式野球部に入っている健太。三年が引退し、今は俺らがしきっている。冬のトレーニング内容はマラソンとキントレぐらいであとはいつも部室でエロ話をしていた。そんなある日、いつものようにユニフォームに着替えていると新部長の竜也が 竜也「俺今すげーおもしろい事思いついた!お前ら協力しろよ」 と言った。そして集合になると、竜也がこう言った。 竜也「1年の奴は今から二人ずつ部室に入れ!それで俺ら二年がお前らのちんこをもむ。それで勃起した奴は十周、しなかった奴は五周!な、おもしろいだろ?」 俺はその言葉を聞いただけで自分のちんぽが反応した。しかしそこから最低の一日が始まった・・・。 当然1年は嫌がった。しかし先輩の言う事は絶対だと分かったのかしぶしぶ了解した。俺はすぐさま武(たける)に目を付けた。あれは夏の岡山での合宿の時、たける(野球で言うと阪神の藤本)は三年生に罰ゲームとして、「緊急手術」をされた。ジャージを脱がされ、そしてパンツまで、三年は『な!俺の言った通りだろ?こいつのは大きいって!』『まだ剥けてないけど』など言っていた。そしてグローブのワックスを体中に塗り、乳首を氷で冷やし、ちんこを棒でいじっくた.武のちんこは時計の秒針のように立った。俺はその光景を思い浮かべて何度もオナニーをしていた。それ以来武を見るだけで興奮してしまうのだ。そして武が 武「お願いしま〜す」 と軽い口調で言った。俺はそっと武の股間に手を置いた。武のちんこはすでに固くなってきていた。俺が冗談で 俺「入れて〜イ、イク〜」 と言いギュッとつまんだ。すぐに武のちんこは勃起した。 俺「はい、立ちました!十周な」 武は黙って部室を出て行った。他の奴も『痛〜』とか『めっちゃ、抜きたい』と言っていた。野球部は家に帰るとしんどくあまりオナニーをする元気がないのでみんな溜まってたのだろう。しかし、俺のちんぽは武以上にはちきれそうだった。1年が走ってる間俺らは『あいつはやりちんだ』『あいつたぶんズル剥け』とかいつものような話をしていた。そして竜也は 竜也「俺らもやってもらおうぜ!むこうを女だと思ったら気持ちいいって!」 みんなはすぐ賛成した。順番は俺からだった。そしてベンチに座ると1年の啓資(けいし)がやってきた・・・ 啓資はキャッチャー志望の奴で、いつ見てもキントレをしているような奴だ。 啓資「手加減しませんから」 そう言うとすぐ俺のちんぽをえぐってきた。 俺「ウッ!」 思わず声がでてしまった。心臓の鼓動に合わせて勃起していくのが分かった。部員は全員ショーツを履いているので、ちんぽが痛かった。 俺「形浮き出てきましたよ!エロいっすね」 啓資も楽しんでいるのか、次はボールを握るかのように潰してきた。そしてちんぽをシコシコしてきた。俺はあわてて 俺「降参!降参!」 と言い、部室を出た。逝ってしまったのだ。ショーツはもちろんの事アンダーパンツにもシミが広がっていた。だから急いでトイレに入った。べとべとになったズボンを必死で拭いた。それから俺は今になってみると自分でも分からない行動にでてしまった。練習が終わり俺は言った。 俺「今日俺が鍵閉めするから先帰っといて後から追いかけるから」 そう言い一人で部室に戻った。正直部室はおかずの宝庫だ。しかし俺は今日まで何か抑えるものがあった。だがこの日何かが吹っ切れた。俺は二年のイケメン和樹のロッカーを手当たりしだいにあさった。汗だくのシャツ、股間を拭いたタオル、着替えずに帰った時のパンツ、飲みかけのペットボトル・・・次々にでてきた。俺はそれらを使いオナニーをしてしまった。前にも述べたが、野球部はショーツを履かなければならないのでいったん全裸にならなければならない。その時に見える和樹の完全に剥けた黒いちんこを思い浮かべしこった。 俺「イクッー」 白い精液が和樹のシャツに勢いよく飛んだ。 俺「はあ、はあ、はあ」 余韻に浸ってると・・・ 「やっぱりな!」 誰かのその一言で目覚めた。振り返ると武(たける)であった。 |
| 武「おかしいと思ってたんッスよ。あの時すぐトイレに直行したでしょ!僕変だと思ってあの後トイレに行ったんですよ。それでトイレのごみ箱みたらネバネバの液のついたティッシュが入ってましたよ。しかも鍵閉めは普通1年がやるのに今日に限っておかしいなって!」 俺は萎れていくちんぽを見ながら黙って聞くしかなかった。 武「それ何?」 武が近づいてきた。 武「これ、荒木(和樹)先輩のシャツですよね。なるほど、これにぶっかけたってわけッスか、へえ〜。」 俺は黙ってズボンを履いた。 武「ていうか、先輩ってゲイですよね。しかもかなり変態。みんなこれ聞いたらどう思うかな」俺に急に恐怖が襲いかかってきた。俺はいちおう1年にも友達にも信頼される奴で通っていた。それが・・・崩れてしまう。俺は気づいたら武に土下座していた。 俺「頼む。この事黙っといてくれ!何でもするから。お願いだ。」 すると武は俺のスポーツ刈りの頭を撫でながら言った。 武「でも変態ですからね、先輩は・・・どうしようかな?考えときますよ」 俺がゆっくり立つと武が言った。 武「しゃぶれよ」 俺は聞き違えたと思った。 俺「ん?」 そう言うと武は 武「何でもするんだろ?早くしゃぶれよ」 俺はテーブルの上に座ってる武の前にひざまずいた。俺はゆっくり武のベルトに手を掛けた。そしてチャックを下ろしボクサーパンツの中のちんこを触った。部活の時に触った時の愉快感は全くなく緊張していた。パンツを下ろすと合宿の時見て頭に焼きついたちんこがでてきた。 武「早くしろよ」 俺は武のものを口に入れた。想像していたものとは違い、とても臭く、かすも溜まっていた。口の中で武のちんこはふくらんできた。俺も武の足をつかみ必死でフェラをした。 武「やめろ!」 武がそう言ったので口から出した。すると 武「やっぱり変態だな」 そして武は自分の手でしこり始め俺の顔に思う存分ぶっかけた。顔に生温かいものが広がった。 武「二週間ぐらい溜まってたんですよ。じゃあ、俺帰ります!戸締りと片付けお願いしますね!それと明日休むなよ。休んだら知らないから・・・」 俺は今日という日の行動すべてに後悔した。だが学校は休むわけにはいかない。家に帰ってもその日全く寝る事ができなかった。そして朝6時になった。制服に着替え俺は出かけた。しかし俺にも作戦があった・・・ 俺は六時に家を出た。八時半の登校には早すぎる。しかもうちの野球部には朝練はない。しかし誰よりも早く学校に行かなければならない理由があった。学校の時計を見ると七時過ぎだった。そしてすぐ部室に直行した。しなければならない事は三つあった。 1.例の和樹のシャツを武(たける)のロッカーに入れる。 2.部室のカギを閉めたのは武という事にする。 3.その事(1.2.の事)を和樹に知らせる。するとすべてが武のせいになる。 これが俺のだした結論であった。そして、まず和樹のシャツを手に取った。一部が俺の液でパリパリになっていた。それをゆっくり武のロッカーに外から見えるようにシャツをはさんだ。そして時計をみるとまだ七時半前だ。俺は一人、椅子に座った。その時初めて冷静な気持ちになった。もう引き返す事はできない。これは武との勝負だ。今度は俺があいつを陥れる!そして昨日の事を冷静に思い出した。武のちんこをもむ俺。いってしまった俺。和樹のパンツを嗅ぐ俺。武のちんこをしゃぶる俺。ぶっかけられた俺。気づくと俺のちんぽは起っていた。よく考えると武は色は黒いが顔はかわいいし体は筋肉質だ。俺は武のちんこをしゃぶったんだ!気づくと俺はチャックを下ろしオナニーを始めた。 俺「ああ、イクー!」 すぐに俺の精液がぶちまけた。後ろから武が出てくるような気がした。しかし出てくるはずがない。やがて外が段々にぎやかになってきた。俺は我に返り急いでズボンを履き職員室に向かいカギを置いた。そして今登校してきたかのように教室に入った。そして次の計画へ・・・和樹は俺の二つ隣のB組である。急いでB組に行った。すると和樹が座っていた。俺は 俺「カズー!ちょっと」 と呼び出した。 俺「今日さぁ体操服忘れてさぁ、しかも部活もないからシャツもないんだよ。貸してくれる?」 和樹は 和樹「いいけど部室だし洗ってないよ。」 俺は別に大丈夫だと言い返した。すると和樹は 和樹「部室のカギは?お前最後だっただろ?」 この言葉を待っていた。 俺「最後俺じゃないよ。たぶんあいつだよ。小笠原(武)!何か忘れ物あるって言ってたから。でも職員室にあるんじゃないか?」 すると和樹は 和樹「分かった」 と言い部室に行った。これで大丈夫だ!俺は教室に戻ろうとした。その時武に出くわしてしまった。すると武からしゃべってきた。 武「こんちは」 先輩に対する挨拶はこれと決まってる。その一言で会話は終わった。そして教室に戻り座っていると和樹が来た。 和樹「ごめん。俺、家に持って帰ったみたいだ。悪いけど違う人に借りて!」 俺の期待してた言葉だった。すぐに部室に行くと武のロッカーにはさんだはずのシャツは消えていた。そして六時間の授業が終わり帰ろうとした時、武がやってきた。 武「すいません。相談があるんですけど聞いてもらえますか?」 敬語であったが顔は笑っていた。俺は 俺「分かった。」 と言うと武は 武「じゃあ部室で待ってますから来て下さい」 と言い走っていった。俺が部室に入ると武は 武「やっと来た!遅いんだよ。じゃあ自分のロッカーの中に入ってろ。動くなよ」 俺は抵抗せずに従った。もうじき武をぎゃふんと言わせれる。そう思うと別に苦ではなかった。しかし次の瞬間何が何だか分からなくなった。部室に和樹が入ってきたのだ・・・ 俺が武(たける)の指示通りロッカーに隠れていると和樹が部室に入ってきたのだ。俺はロッカーの中で耳をすました。和樹と武がしゃべっている。 和樹「お前、また俺に隠し事してるだろ?」 武「えっ!?」 和樹「しこっただろ?俺の物で!」俺の期待してた展開だ。そして和樹は武を軽蔑する。その上俺はその秘密を知り武を封じ込める事ができる!しかしその期待はことごとく破れた。 武「何の事か・・・?」 和樹「だからお前しこったらしこったでちゃんと後始末だけはしとけや。もう少しで森山(俺)にばれそうだったんだからな!(怒)」 武「はい」 そして少しの沈黙が流れた。その時和樹がきりだした。 和樹「今日・・やるぞ?」 すると武が小さく頷いた。俺には何の事か分からなかった。和樹が 和樹「来いよ」 と言うと武が和樹に歩み寄った。武は和樹の股間に手をかけ、シャツに手を入れた。 和樹「いいよ、自分で脱ぐから」 すると和樹も武も制服を脱ぎ始めた。武は口で音を立て和樹の黒い乳首を吸い手でちんこをもんでいた。和樹は感じながら武のケツを触っていた。 和樹「そろそろ食うか?」 武は小さくうなづくと和樹のズル剥けのちんこをくわえた。ジュル、ジュル、ジュル。部室にエロい音がこだました。二人は汚いはずの地べたに寝転び抱き合い始めた。武は相変わらず和樹のちんこを扱いていた。和樹はついに武の穴に指を入れた。 武「んんっ」 武の口の動きが止まった。 和樹「ごめん痛かったか?」 武「いえ、大丈夫です。」 そういうと武はケツを和樹に向けた。すると和樹はカバンからローションを取り出し塗りたくった。武はロッカーにしがみ付き堪えていた。和樹は 和樹「ゆっくりいくから」 と言った。しかし次の瞬間和樹はいっきにちんこを入れた。 武「あぁ、うっ」 武は押し込まれるたびにあえいだ。 和樹「きもち〜、いく〜」 和樹はケツの上に精子をぶちまけた。すると和樹はすぐに 和樹「ごめんごめん俺友達待たしてるから」 そう言いすぐに出て行った。武はまだ四つん這いで放心状態だった。俺もその光景を見てちんぽからがまん汁が飛び出ていた。すると裸のまま武がロッカーの扉を開けた・・・ 武(たける)が勢いよくロッカーの扉を開けて言った。 武「出てきな!」 武の体の色とは違う真っ白なケツは精液やらローションやらでぐちゃぐちゃだった。武が言った。 武「どうでした。和樹先輩と僕とのセックス、うらやましいでしょ。やっぱり起ってるじゃないッスか!」 俺は黙っていた。すると武が続けた。 武「先輩僕をおとしいれようとしましたね。和樹さん、しこったのは僕だと思ってる。そんな事仕込めるのはあんたしかいないよ。あんまり下手に動かないでくださいね。痛い目見るの自分ですよ。」 そう言い武は全裸のまま机の上に座った。俺は言い返す事がなかった。すると武が言った。 武「おい、体拭いてくれ、お前の舌で」 俺は戸惑った。すると 武「早くしろよ!」 と言われ俺は武の前でひざまずきゆっくりと武のすね毛の薄い足を舐めた。汗のにおいがしたが俺はなめまわした。武は 武「ほんと変態ですね」 そう言い笑っていた。しかし俺には段々快感に感じられてきた。足を舐め終えるとちんこに移った。武のちんこは半分皮に被りピンク色の亀頭には我慢汁がにじみでていた。それに俺はしゃぶりついた。汁をふき取りカスまで舐め取った。武のちんこは一気に勃起した。俺のちんぽからもどんどん汁がでていた。武も自分の手でちんこをしごきだした。俺の方はケツに移った。穴は今だにヒクヒクしていた。穴の周りにはローションやら和樹の精子でぐちゃぐちゃだ。俺はそれにかぶりついた。俺は今、武のケツを舐めながらイケメンの和樹の精子を口にしてる!そう思うと我慢できなくなった。俺は自分のズボンを下ろし、しころうとした。その時武が俺のタマを思い切り蹴り 武「お前はやらなくていいんだよ」 と言った。俺は痛さでもがき苦しんだ。すると頭の上に何か温かいものが降ってきた。痛みを堪えながら触ると武の精子だった。俺は地べたに寝転びながら手についた精子を眺めた。武はスッと立ち着替えると 武「また明日!」 と言い機嫌よく帰った。俺は寝転びながら一分ほどボーッとしていた。そしてゆっくり武の精子を舐めた。口の中には汗のにおいや精液の味でいっぱいだ。俺は急いでズボン・パンツを下ろしビンビンのちんぽを思いきりしごいた。 俺「イク〜」 精子が勢いよく飛び出し顔の上に降り落ち、口の中にも入った。和樹・武そして俺の精液が口の中で混ざっていた。俺は五分ほど下半身を丸出しで考えた。俺は何をやってるんだ!和樹と武のセックスの後始末をし武の思うままではないか!このままではいけない。何とか武の世界から抜けださなくてはならない。(つづく) |
| とっても過激ですぅ〜(>へ<*)とても良いですッ(._.*) 続きがとても見たいですッ(≧ω≦) |
| 気になって気になって仕方ありません(^!^)y~ |
| 本当にビンビンですよ〜是非続きを! |