| | 夜、急に友達に呼び出しをくらい、寒いなかを一生懸命友達の家(一人暮らし)にいくと、サッカー部の先輩三人、タメが二人がいて、酒を飲んでいた。俺は高二でバスケ部だけど、サッカー部とはかなり仲がよかった。お酒がみんなはいっているのか、かなりみんなハイになっていた。途中参加の俺は、かなり酒をあおられた。そして、二時間くらいすぎて、O先輩(かなりマッチョでタンパツのスポーツマン)が何を思ったのか、俺の頭からカンチュウをかけだした。慌てて、振り向くとO先輩は笑いながら俺に抱きついてきた。驚き倒れると、みんながちょうしにのって、俺を脱がし始めた。そして、o先輩が俺のチ☆コを扱きだした。たまらず、抵抗したが、絶頂をすぐにむかえた。そこまでは、よかったのだが(笑)精液がo先輩の髪と首あたりについてしまった。俺もチ☆毛に精子が付いていたので、一緒に風呂にはいることになった。少しスネテいた俺は、湯船に入っていた。すると、先輩が湯船に入ってきた。そして、俺に抱きついた。お湯と先輩の地肌がかなり心地よかった。そして、俺は勃起してしまった…o先輩「あっ、お前なんでたってるん?キモチいいんか?」俺「キモチいいけど…はずいよ…」先輩「かわいいな〜。もう一回扱いてやろうか」俺「えっ、………………みんなにいわんとってよ」先輩「ハハハ。やっぱかわいいな」そういうと先輩はチクビをいじり、チ☆コを扱きだした。そしてまたまた、絶頂をむかえた。お風呂で出してしまうと、精液は水中を漂うことを発見した。そして、俺は急に恥ずかしくなって、先輩をおいてでていった。そして先輩があとから戻って俺の隣りに座って普通に接してくれた。
|