Page 1130 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 通常モードに戻る ┃ INDEX ┃ ≪前へ │ 次へ≫ ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ▼従兄弟と りゅう 12/4/5(木) 23:22 ┗従兄弟と2 りゅう 12/4/5(木) 23:37 ┗Re(1):従兄弟と2 たか 12/4/6(金) 0:26 ─────────────────────────────────────── ■題名 : 従兄弟と ■名前 : りゅう ■日付 : 12/4/5(木) 23:22 -------------------------------------------------------------------------
| はじめまして、りゅう(20)と言います。 俺が従兄弟のまー君(24)と今までしてきたことを書きます。 俺は顔は悪くは言われませんが、まー君はぶっちゃけ不細工です。 まず俺が小学4年生の話から。その日は確か両親が知り合いの結婚式に呼ばれたため、まー君の家に泊まることになりました。 まー君の部屋で一緒に漫画を読んでました。読み終わって違う漫画を探してたら、まー君が急に俺のことを呼びました。 「りゅう、お前エロ本読んだことある?」 俺は「ないよ」と答えると、「これ一緒に読もうぜ」とエロ漫画を見せてきました。 俺は興味もあったし、一緒に読むことにしました。 かなりリアルなエロ漫画で、モザイク無しのチ〇コやマ〇コが描かれていて、すごく興奮してました。 するとまー君が急に「やべー限界」といい、ズボンとパンツを脱ぎ勃起した包茎チ〇コをシコりだしました。はじめて他人の勃起したのを見てびっくりしました(この時にまー君の事を好きになったんだと思います) まー君の長さは16㎝くらいで太さも結構あり、でかかった。 皮の先から我慢汁が出て、シコる度に手について糸が引きすごくまー君がエロかった。 まー君のやってる行為は分かるけど、実際にはやったことなかったので真似してみることに。 |
| シコってみると、なんだか腰あたりがビビビとなり、すごい変な感覚になりました。 まー君を見ると、すごく気持ちよさそうに目を瞑りながらシコっていました。ふとエロ本を見ると、ちょうどフェラのシーンでまー君にやってみたらどうなんだろう?と思い、まー君のチ〇コに顔を近づけくわえ、アイスを食べる様に舐めました。すると 「あっあ!りゅう!あ、やべぇ口ん中あったけぇ…あ、あ」とかなり気持ちよさそうに喘いでくれました。 嬉しくなって激しく音をたてながらしゃぶると 「やべぇ出る!」 といきなり頭を鷲掴みにされ喉の奥まで入れられ大量の精液を出されました。 吐きそうになりましたが、なんとか堪えてました。 「りゅう悪い、大丈夫か?飲んじゃったのか?」 と聞かれたんで、口を開けて口に含んでるアピールをしたらゴミ箱を渡されました。 「急にフェラするからびっくりした。でも気持ちよすぎて我慢できなかったから出しちゃった悪かった」と謝れました。 びっくりしたけど、まー君が気持ちよかったんならそれでいいと言ったら、寝るときにまたやってと言われたんでやってあげましたw これが四年生の話です。 文章おかしい+エロくなくてすみません(汗) また書きます。 |
| いやいや(^.^) 面白いっすよ(^^) |