Page 1129 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 通常モードに戻る ┃ INDEX ┃ ≪前へ │ 次へ≫ ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ▼ゲイに目覚めたキッカケ1. GEOI 12/4/5(木) 22:26 ┣Re(1):ゲイに目覚めたキッカケ1. たか 12/4/6(金) 0:21 ┗ゲイに目覚めたキッカケ2. GEOI 12/4/7(土) 22:47 ┗ゲイに目覚めたキッカケ3 GEOI 12/4/11(水) 21:41 ─────────────────────────────────────── ■題名 : ゲイに目覚めたキッカケ1. ■名前 : GEOI ■日付 : 12/4/5(木) 22:26 -------------------------------------------------------------------------
| 皆さんもある出来事で・・ってのがあると思いますが、私は思い返すと中学1年の出来事以来目覚めてしまいました。 それは小学校の時から来ていた家庭教師の先生です。 小学生当時はアパートで暮らしていたのですが、中学の時引っ越して自分の部屋ができ勉強が終わってからの少しの時間Hな話などするようになりました。 まだ自分は性に目覚めていなくてオナニー自体知らなかったのですが、夏休みのある日、昼間夏期講習と題して数日間来てもらうことになりました。 昼間は家には誰もいなくて、まったりと勉強していたのですが、1時間休憩ということで昼寝しようということになった時のことです。 横になってウトウトしかけていた時、先生が後ろから抱きかかえてくるような感じで足を絡ませてきたんです。 その時はジャレているんだと思ったんですが、 「きもちいいこと教えてあげようか?」 と下半身に手を伸ばしてきました。 ちょっと怖くなって振りほどこうとしたんですが、パンツの上(その時の服装がTシャツ・短パン)から金たまを軽く握られたんです。 「うっ」と声が出て「大丈夫痛くないから、知っておいたほうがいいよ」 と。 そのまま短パンとパンツを脱がされまだ皮を被ったチンポを扱かれはじめました。 初めての体験に体の奥からくるような熱い感覚を覚え 「おぉ!出てきた」 「下からもよだれ出てきたよ、きもちいいの?」と先端を指で擦っては糸が引いてるのを見せられました。 そして四つん這いになるように言われてまた扱きがはじまり、 「よだれ止まらないねぇ。ベット汚れるから枕に垂らそう」と言い枕を丁度チンポの下に置かれました。 「先生枕も汚れるから辞めて!」と言うと、 「〇〇君の枕いつもよだれの白い跡ついてるし、下の口からもどれくらい出たか証拠になるよ」 と返事がきて、ついに怖くなり逃げようとしました。 しかし相手は大学生、体力差は歴然で足を絡ませ、それまでしごいていた手が再度金たまを握ってきました。 今度は強く握られ「痛い!!」と軽く叫んで、 「先生の言うとおりにしてれば痛いことはないからね笑」 それから横向き寝にされ、されるがまま後ろから手を回され入念に扱かれ、我慢汁を手に馴染ませてはその手を枕に擦り付け、また扱いてを何度も繰り返されました。 「次はベジータ?いやそれとも悟空の顔がいい?」と言われながら、昔から使って愛着ある青地のドラゴンボールZの枕はよだれを垂らしたような白い跡が無数にでき、半泣きで糸をひく自分の我慢汁を恨めしくも見せられていました。 すると、 「そろそろフィニッシュしようか」と言われた途端、枕に頭を載せ仰向けになり両足を頭の方に持ち上げられ、自分のチンポが目の前に見えました。 「さぁいくよ!」と言われた途端今までじっくり扱かれていたリズムが早くなり グチュグチュといやらしい音が部屋中に響き、息も苦しくなり「ハァハァ」となっていました。 すると小便が出そうな何ともいえない感覚になったので、 「先生〜!もうやめて〜〜!!」と叫んでも一向に手を休めず 「あぁー〜・・・ンッ!」 「ビューッビュ・・ビュー」 「おぉ、精通おめでとう」と言われたが思いっきり自分に顔射し何がなんだかわからず呆然としていました。 大量に出た精液を手に絡ませ、顔や枕に擦りつけられそのあと 「俺も我慢できないからいくよ!」 と顔の上で扱き始め避けることは許されず見事顔射されました。 「〇〇君の体液と混じって最高!明日も課外授業やるからカバー替えずに今晩そのまま使ってよ」 次の日につづきます・・ |
| つづき気になります(:DC_f9f8;)(:DC_f99b;) |
| これがオナニーっていうのと射精するってことを知ったんですが、当時なんだかよくわからなくて、病気になってしまうんではないか? など不安に思いました。 その夜部屋に戻り寝ようと枕を見ると、全体が白くしかもカピカピでいやだったのですが、カバー替えるなと言われたので、裏返して寝ました。 次の日、先生が来ると何事もなかったかのように、いつものごとく勉強しました。 「今日は数学重点的にやるから、数学得意な大学の後輩連れてきたから」 と言い、軽くあいさつして真面目に教えてもらいました。 お昼も軽く休んで、16時までの約束だったんですが、ひと段落して14時くらいになった時でした。 「今日は真面目に勉強したからあとの時間は休憩しよう!」と言ってきました。 そして先生が、中学生だから子供用の枕は小さいだろうからと、大人サイズの枕に、カバーは前自分が好きだと言った、ミッキーやドナルドなどのディズニーの枕カバーも4枚おまけでプレゼントされました。 ディズニーは好きだったので本当に嬉しかったです。 それで、 「こんなに喜んでもらえるとはプレゼントした甲斐があるねぇ〜」 「よし、したら寝てみて寝心地いいか試してみて」 と言われ、何の疑いもなくベッドに横になりました。 「どぉ!?」 と聞いてきたので、 「最高ですよ、ちょっと今までの小さくなってきたから丁度よかったです」 と答えると、 「したら、昨日の続きやるよ〜」 正直一気に恐怖が甦りました。。 すかさず気付くと、先生が足元に、そしてもう一人の後輩が自分の頭上にいて、うつ伏せで寝ていた自分のお尻を押さえられ、肩も押さえつけられてニヤニヤしています。 「じゃ昨日の復習しようかぁ」 と言われ 「いや、やめて」と振りほどこうとしたところ、体の横に置いていたドラゴンボールの枕をチンポの下に入れられ、そしてボールギャグをされ、尻を押しつけゆすられたんです。 「扱かなくても〇〇君イケるかな?俺は地味にキモチイイんだけど、どぉ?」 と言われながら「ウーン、ウ〜ン!!」 声にならずそして口が閉じられなくてよだれが垂れてしまいました。 「あぁもうミッキーに糸引いてよだれ垂らしちゃって、〇〇君感度いいねぇ」 と二人で笑ってました。 しばらくの間チンポの圧迫とゆすりに必死に我慢していたけど、限界になり 「ミッキーの顔〇〇君のよだれの湖まみれだし、下の悟空もシミで糸引いてるよ。かわいそうだから早くイッて解放してあげよう」 と言われ手で昨日のようにグチュグチュと扱かれ 「ヒャヘヘー(やめて)」と言った途端ダラーっとよだれがさらに垂れてしまい、そして果てました。 「ビュービュッビュ・・」 苦しいのと心臓がバクバクして息ができず、よだれまみれの枕から起きることができなくなりました。 「SEXって修行なんだよ、きもちいいけど苦しいしょ?」と。 その後ボールギャグも外され「ハァ、ハァ・・」と息が切れ、射精したチンポをドラゴンボールの枕で覆われるように拭かれ、落ち着いたところで、 「ほら、こんなに出したんだよ」と見せられました。 呆然として恐怖になり、起きようとしたら、先生が上から被さりきつく抱かれました。。 「これからが本番だからもっときもちよくなるよ」 つづきます。 |
| うつ伏せで抱かれて体重をかけられ、枕に顔を埋める感じになり息ができずよだれも出てきたせいでなおさら苦しくて死ぬかと思いました。 その間に両足首にひものようなものを巻かれベッドの端の柱に固定されたと思ったら急にふわっと横向き寝の状態にされ手首をつかまれた感じになりました。 そしてズボンとパンツを脱がされ、もう一人にチンポを扱かれました。 「いやー、やめて!!」と叫ぶと、再度ボールギャグをはめさせられて発言の自由を奪われ、横向きになってるせいで口の中にたまったよだれもまた出てきて次第に枕にツーっと垂れた状態で シュコシュコとしごかれている音と、ベッドがぎしぎしする音だけが響いていました。 「上からも下からもよだれいっぱい垂れるね、きもちいいの?」 とか 「もっといっぱい垂らしたいんでしょ?」 とか言われ、焦らされながらチンポ入念に刺激され、何度もイッテしまいました。 そして休む間もなく「俺我慢できない」 とか言いながらディープキスをされました。 相手の唾液と舌が入ってきてつーっと口から漏れ枕に滴っていくのがわかりました。 その後入念に体全体を舐めまわされフェラされてまたイッテしまいました。 そしてその日、授業が終わってそのまま銭湯に連れて行ってもらって終了でした。 その夜はいろんな初体験にゾクゾクして寝れなかったのを今でも覚えています。 その夏休みにさらにもう2回ほど同じようなプレーをされ、もう自分から快楽を求めるようになっていました。 お陰でよだれフェチになったのもこの体験からです。 その時の先生とは今でもたまに会ってSEXしています。 |