Page 1107 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 通常モードに戻る ┃ INDEX ┃ ≪前へ │ 次へ≫ ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ▼中学の時… 聡史 04/12/30(木) 14:23 ┗中学の時…2 聡史 04/12/30(木) 14:32 ┗中学の時…3 聡史 04/12/30(木) 14:38 ┣Re(1):中学の時…3 シュウ 04/12/30(木) 22:00 ┗Re(1):中学の時…3 かず 05/1/4(火) 18:25 ─────────────────────────────────────── ■題名 : 中学の時… ■名前 : 聡史 ■日付 : 04/12/30(木) 14:23 -------------------------------------------------------------------------
| 初めまして。聡史です。中1の時のエロい思い出を書きたいと思います。 中1の冬ごろ、体育の時間にサッカーをしました。ボールを追ってる途中、誤ってノリユキってヤツの足を蹴ってしまいました。「ゴメン!マジでイケる?ほんとゴメン!」と謝りました。すると彼は、「は?ふざけんなよ。人の足思いっきり蹴って何がゴメンじゃ!」と怒鳴りつけました。悪気があったワケでは無かったにしろ、蹴ったことに代わりはないので、彼に何度も謝りました。そうしたら彼は一言、「放課後、裏通りに来い」と言われました。裏通りとは、体育館の裏手にある隙間で、めったに人がいない場所で、よく男子がエロ本を見に行く場所です。僕は放課後、裏通りに行くと、ノリユキがいました。彼は「今からどんなことされても文句は言わんよな?」と言いました。僕はただうなずきました。すると彼は急に僕のアソコを握ってきました。抵抗したら彼は「じっとしろ!デマ流すぞ!」と脅してきました。 |
| 僕は抵抗を止め、ただ揉まれて大きくなるアソコを眺めていました。彼は僕のズボンとパンツを脱がせると、シコシコとしごきました。「えっ!何してるん?」と聞くと、「オナニー。」と素で答えられました。少ししごき終わると、彼も下半身を脱いで僕にしごかせました。僕がしごいているうちに、だんだん快感がわいてきて、射精しそうになりました。射精寸前で彼はしごくのを止め、僕のアソコにコンドームをはめました。そしてまたシコシコ…そしてすぐに僕はいきました。僕は彼のをしごいていると、彼がいきなり、「口大きく開けろ。そこに出すから。飲めよ?」と言いました。僕は口を大きく開けました。そして彼の生暖かい精子が口に入りました。おいしいもなにもあったものしゃなく、ただ飲み込みました。 |
| そしたら彼の仲間が一斉に裏通りに入ってきました。「聡史がノリユキの精子飲んだ!俺のも飲め!」と一斉に僕の口に向かってしごき始めました。僕は羽交い締めにされましたので為す術もなく、ただ10人ぐらいの精子を飲んでいました。 それから僕は毎日放課後、教室に鍵を閉めて、男子たちの前で全裸になってアソコをしごかれ、穴にはバイブを入れられる日々が続きました。 あんまりエロくなくてゴメンなさい。感想待ってます! |
| たくさんのチンコみれていいな。。。 でもムリヤリならイヤだね!?でも友達のとか見てみたりしたい・・ |
| いやだったの?? |