Page 1106 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 通常モードに戻る ┃ INDEX ┃ ≪前へ │ 次へ≫ ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ▼冬の野球部4 健太 04/12/29(水) 23:30 ┣Re(1):冬の野球部4 たける 04/12/29(水) 23:48 ┃ ┗Re(2):冬の野球部4 健太 04/12/30(木) 13:29 ┃ ┣Re(3):冬の野球部4 はー 04/12/30(木) 13:39 ┃ ┣健太くんへ PES 04/12/30(木) 16:42 ┃ ┗Re(3):冬の野球部4 ちゃん 04/12/30(木) 21:58 ┣Re(1):冬の野球部4 たける 04/12/30(木) 22:41 ┗冬の野球部5 健太 04/12/31(金) 0:14 ┗Re(1):冬の野球部5 はー 04/12/31(金) 1:29 ┗Re(2):冬の野球部5 健太 04/12/31(金) 1:57 ┣Re(3):冬の野球部5 聡史 04/12/31(金) 1:59 ┣Re(3):冬の野球部5 宮橋 05/1/1(土) 3:59 ┗Re(3):冬の野球部5 あきら 05/1/1(土) 23:55 ─────────────────────────────────────── ■題名 : 冬の野球部4 ■名前 : 健太 ■日付 : 04/12/29(水) 23:30 -------------------------------------------------------------------------
| 遅くなりました!待っていた人も待っていなかった人もごめんなさい。続きです。 振り返るとそこに武(たける)がいた。「おかしいと思ってたんッスよ。あの時すぐトイレに直行したでしょ!僕変だと思ってあの後トイレに行ったんですよ。それでトイレのごみ箱みたらネバネバの液のついたティッシュが入ってましたよ。しかも鍵閉めは普通1年がやるのに今日に限っておかしいなって!」俺は萎れていくちんぽを見ながら黙って聞くしかなかった。「それ何?」武が近づいてきた。「これ、荒木(和樹)先輩のシャツですよね。なるほど、これにぶっかけたってわけッスか、へえ〜。」俺は黙ってズボンを履いた。「ていうか、先輩ってゲイですよね。しかもかなり変態。みんなこれ聞いたらどう思うかな」俺に急に恐怖が襲いかかってきた。俺はいちおう1年にも友達にも信頼される奴で通っていた。それが・・・崩れてしまう。俺は気づいたら武に土下座していた。「頼む。この事黙っといてくれ!何でもするから。お願いだ。」すると武は俺のスポーツ刈りの頭を撫でながら言った。「でも変態ですからね、先輩は・・・どうしようかな?考えときますよ」俺がゆっくり立つと武が言った。「しゃぶれよ」俺は聞き違えたと思った。「ん?」そう言うと武は「何でもするんだろ?早くしゃぶれよ」俺はテーブルの上に座ってる武の前にひざまずいた。俺はゆっくり武のベルトに手を掛けた。そしてチャックを下ろしボクサーパンツの中のちんこを触った。部活の時に触った時の愉快感は全くなく緊張していた。パンツを下ろすと合宿の時見て頭に焼きついたちんこがでてきた。「早くしろよ」俺は武のものを口に入れた。想像していたものとは違い、とても臭く、かすも溜まっていた。口の中で武のちんこはふくらんできた。俺も武の足をつかみ必死でフェラをした。「やめろ!」武がそう言ったので口から出した。すると「やっぱり変態だな」そして武は自分の手でしこり始め俺の顔に思う存分ぶっかけた。顔に生温かいものが広がった。「二週間ぐらい溜まってたんですよ。じゃあ、俺帰ります!戸締りと片付けお願いしますね!それと明日休むなよ。休んだら知らないから・・・」俺は今日という日の行動すべてに後悔した。だが学校は休むわけにはいかない。家に帰ってもその日全く寝る事ができなかった。そして朝6時になった。制服に着替え俺は出かけた。しかし俺にも作戦があった・・・ |
| 続き聞きたいです! |
| つづきは、まだまだ長くなるけどいいかな? |
| うちも続きが見たい! |
| つづき、読みたいっすー。長いほうがうれしいよ!長いとカキコ大変だと思うけど楽しみにしてるんで聞かせてほしいなぁ☆ |
| かなり続き気になるーーー!! |
| 早く続き聞きたいです |
| 分かりました。では続きを・・・ 俺は六時に家を出た。八時半の登校には早すぎる。しかもうちの野球部には朝練はない。しかし誰よりも早く学校に行かなければならない理由があった。学校の時計を見ると七時過ぎだった。そしてすぐ部室に直行した。しなければならない事は三つあった。1.例の和樹のシャツを武(たける)のロッカーに入れる。2.部室のカギを閉めたのは武という事にする。3.その事(1.2.の事)を和樹に知らせる。するとすべてが武のせいになる。これが俺のだした結論であった。そして、まず和樹のシャツを手に取った。一部が俺の液でパリパリになっていた。それをゆっくり武のロッカーに外から見えるようにシャツをはさんだ。そして時計をみるとまだ七時半前だ。俺は一人、椅子に座った。その時初めて冷静な気持ちになった。もう引き返す事はできない。これは武との勝負だ。今度は俺があいつを陥れる!そして昨日の事を冷静に思い出した。武のちんこをもむ俺。いってしまった俺。和樹のパンツを嗅ぐ俺。武のちんこをしゃぶる俺。ぶっかけられた俺。気づくと俺のちんぽは起っていた。よく考えると武は色は黒いが顔はかわいいし体は筋肉質だ。俺は武のちんこをしゃぶったんだ!気づくと俺はチャックを下ろしオナニーを始めた。「ああ、イクー!」すぐに俺の精液がぶちまけた。後ろから武が出てくるような気がした。しかし出てくるはずがない。やがて外が段々にぎやかになってきた。俺は我に返り急いでズボンを履き職員室に向かいカギを置いた。そして今登校してきたかのように教室に入った。そして次の計画へ・・・和樹は俺の二つ隣のB組である。急いでB組に行った。すると和樹が座っていた。俺は「カズー!ちょっと」と呼び出した。「今日さぁ体操服忘れてさぁ、しかも部活もないからシャツもないんだよ。貸してくれる?」和樹は「いいけど部室だし洗ってないよ。」俺は別に大丈夫だと言い返した。すると和樹は「部室のカギは?お前最後だっただろ?」この言葉を待っていた。「最後俺じゃないよ。たぶんあいつだよ。小笠原(武)!何か忘れ物あるって言ってたから。でも職員室にあるんじゃないか?」すると和樹は「分かった」と言い部室に行った。これで大丈夫だ!俺は教室に戻ろうとした。その時武に出くわしてしまった。すると武からしゃべってきた。「こんちは」先輩に対する挨拶はこれと決まってる。その一言で会話は終わった。そして教室に戻り座っていると和樹が来た。「ごめん。俺、家に持って帰ったみたいだ。悪いけど違う人に借りて!」俺の期待してた言葉だった。すぐに部室に行くと武のロッカーにはさんだはずのシャツは消えていた。そして六時間の授業が終わり帰ろうとした時、武がやってきた。「すいません。相談があるんですけど聞いてもらえますか?」敬語であったが顔は笑っていた。俺は「分かった。」と言うと武は「じゃあ部室で待ってますから来て下さい」と言い走っていった。俺が部室に入ると武は「やっと来た!遅いんだよ。じゃあ自分のロッカーの中に入ってろ。動くなよ」俺は抵抗せずに従った。もうじき武をぎゃふんと言わせれる。そう思うと別に苦ではなかった。しかし次の瞬間何が何だか分からなくなった。部室に和樹が入ってきたのだ・・・ |
| めっちゃ続きがきになる〜!早く書いてね! |
| みなさん、大晦日忙しくないッスか? |
| 読みたいっす! |
| ▼健太さん: >みなさん、大晦日忙しくないッスか? どこの高校ですか?何県ですん? |
| ▼健太さん: >続きが読みたいです! |