Page 1099 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 通常モードに戻る ┃ INDEX ┃ ≪前へ │ 次へ≫ ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ▼じゃんけんっぽっ [晴れ][曇り][雨][雪][雷][台風][霧][小雨] 04/12/28(火) 22:56 ┣Re(1):じゃんけんっぽっ ゆうし 04/12/28(火) 23:35 ┗じゃんけんっぽっ② [晴れ][曇り][雨][雪][雷][台風][霧][小雨] 04/12/28(火) 23:37 ┗じゃんけんっぽっ③ [晴れ][曇り][雨][雪][雷][台風][霧][小雨] 04/12/28(火) 23:56 ─────────────────────────────────────── ■題名 : じゃんけんっぽっ ■名前 : [晴れ][曇り][雨][雪][雷][台風][霧][小雨] ■日付 : 04/12/28(火) 22:56 -------------------------------------------------------------------------
| 僕は今中3で中②の頃のはなしです。僕のクラスではいつも、休み時間に男子が10人位集まってじゃんけんをしています。負けた奴は、みんなに囲まれて起つまでいじられます。それを仕切っているのが「じゅんき」毎日一人ずつ餌食になっていきます。そしてある日サッカー部のイケメン和哉がじゃんけんに負けた。和哉はとてもプライド高くとても拒み逃げ回った。しかし、すぐに囲まれてしまいました… |
| 早く続きが読みたいです |
| 抵抗もむなしく、四人に手足を押さえられて、いつものがはじまった。まずはじゅんき「お、こいつけっこーでけーぞ!」和哉「まじむり!まじむり!」 そしてみんなに順番が回り和哉はすでにビンビン、僕の番になった。とてもおおきかった。そこでじゅんき「こいつ逃げたからおまけするか〜」と言い出した。和哉「おまけなんていらねーし!」そんなことは無視じゅんきが制服のズボンのチャックを下ろし出した。そしてパンツも、中からは毛が生えた発展途上なものがでてきた。皮は多少むけている様子。じゅんき「生えてんじゃん!」そしてポケットから |
| ポケットから定規をとりだし測り始めた。じゅんき「えーと、9㌢だな、起っていない状態で 9㌢だったので起ったらどうなんだろ」今度は生でもみはじめたみるみるうちにのびてゆき最大になった、結果は17㌢ じゅんき「よーし、じゃあちょっとたまってるみたいだからだしてやるか!」しごきはじめた。和哉は声をあげて感じていた ついに、和哉はみんなの前でいってしまった。 かおがとても赤くなっていた。 キーンコーンカーンコーンキーンコーンカーンコーン チャイムがなった。みんなは次の授業へと走り始めた。 |