| | 二人のアメリカ人が全裸で泡風呂に浸かっているという、信じ難いような光景を目の前にして立ちすくんでいる俺を見て、彼が「良く来たな、早く脱いでお前も風呂に入れよ。」と言い、平静を装いつつ俺も全裸になり、風呂に入った。始めの10分ほどは普通に話をしていた。しかし徐々に会話が少なくなり、泡によって隠された水面下ではお互いの肌と肌が触れ合い、二人の手が次第に俺の股間に上ってきた。俺も積極的に彼らの太ももから股間に手を伸ばしていった。もう一人の若者は20代後半で色白、筋肉質ではないがペニスは悠々20センチを超える巨根だった。ハウスキーパーのお兄さんが俺を抱き寄せ、激しくキスをしてきた。同時に俺の一物をまさぐり、一瞬にして勃起した。俺も彼のをまさぐったが、彼のペニスは(年のせいか?)いくらしごいても反応せず、悔しかった。もう一人が巨根を俺の口に近づけてきたので、思い切ってくわえた。のどが詰まるほど口いっぱいになり苦しかったが、気持ちよさと初体験の感動で夢中でしゃぶった。口を離すと巨根は重さで「ボトっ」と腹部に倒れ、その迫力に興奮した。俺のも順番にしゃぶってもらった。最後は憧れていたハウスキーパーのお兄さんの口の中でイッた。つづく
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