Page 1082 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 通常モードに戻る ┃ INDEX ┃ ≪前へ │ 次へ≫ ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ▼トモダチの家 流星 04/12/19(日) 15:21 ┗トモダチの家② 流星 04/12/19(日) 15:50 ┗トモダチの家③ 流星 04/12/19(日) 16:20 ┣Re(1):トモダチの家③ ? 04/12/19(日) 17:43 ┗トモダチの家④ 流星 04/12/19(日) 19:21 ┗トモダチの家⑤ 流星 04/12/19(日) 23:33 ┗トモダチの家⑥ 流星 04/12/19(日) 23:46 ┣Re(1):トモダチの家⑥ 海成 04/12/20(月) 2:57 ┗トモダチの家⑦ 流星 04/12/20(月) 22:45 ┗トモダチの家⑧ 流星 04/12/23(木) 14:14 ─────────────────────────────────────── ■題名 : トモダチの家 ■名前 : 流星 ■日付 : 04/12/19(日) 15:21 -------------------------------------------------------------------------
| 前にあった話をします。この前、トモダチの家に呼び出されて遊ぶコトになった。タバコなどを吸いながら話をしたり、テレビを見たりしていた。話がダン②エロ話になって、やっぱりノンケだから女の子の話だから、ついていけなくて、少し黙っていたら「おぃ!聞いてるのかよ!」と言われたから「聞いてるよ」と答えてたら「お前、立ってきたんじゃね?」って言ってきた。全然立ってないし、話についていけなかっただけだから、「立ってないよ〜。お前が立ってんじゃね?」って言って触ろうとしたら、「やめろよ」と拒否られた。「いいじゃん」と言って触ったら…。 |
| 何故か半ダチになっていた。「お前が、半ダチしてんじゃんか」と言うと「うるさい」と言いながらお互いに笑って話していた。そして、調子に乗って揉んでいるとダン②と勃起しはじめた。「あれ〜」って言うと「お前のせいで勃起してきたじゃね〜か。どうしてくれんだよ。」と言ってきた。オレは、「処理を手伝ってやろうか?」って言うと「どうやって?」って聞いてきた。だから、オレは「しゃぶってやろうか?」と笑いながら言った。 |
| 「じゃやれや。」と言ってきた。(えっ?)っと思いながら、「冗談やん。」って笑って言うと、「口だけ〜」と挑発してきた。「そうや。口だけや〜。」と言い返したら、「明日から、あだ名は口だけな〜。口だけ」と、また、挑発してきた。「そんなコト言ってたら、お前のチ〇コつぶすよ?」と言って揉んでやった。すると、「口だけ、そんなにチ〇コ好きなよか?なぁ、口だけ〜」とやっぱり挑発し続けてくるで、生で触ってやった。すると…。 |
| すると? どうなったの? |
| 自分からチ〇コをだしてきた!そこには、まぁ②のデカサのブツが出てきた。「ほら、もっとやれよ。」びっくりして、手を止めると「終わりか?口だけ。」と言ってくる。どうしたらいいのか分からず、揉んでいた。すると、「次は、どうしてくれるんだい?口だけ君。」とやはり挑発してくる。少しずつオレも勃起してきて、「あれ?口だけ君、勃起してきたのかな?」と言われ「してないよ〜」と言い返す。「じゃあ、何だいそのふくらみは?」完全に気づかれている。「口だけ君は男の子に興味があるのかな?」そう言われ「そんなコトない」と言い返すが、当たっていた。「ほら、もっとしていいんだよ?」と挑発してくるので、揉んでやりました。「そう②。ほらもっと」こんなコトをいいながら、オレにやらせていました。手を止めると「終わりかい?口だけ君!」と挑発してくるのです。 |
| だから、「次は、何がいい?」って笑って聞いてみた。そしたら、「気持ちいいコト。好きにしていいよ」って言ってきた。(どうしよう)と思いながらも、触っていた。「じゃ、上下にうごかして?」っていってきた。「こう?」と言いながらやってみた。そしたら、「そう②。うまいじゃん」と言いながら、感じている様子だった。「もっとやってみろよ」と言って来たので、少し激しくやったら「そう…あっ…」って感じていた。面白くなって、調子に乗ってやっていると「ダメだって…あっ…」と感じまくってた。 |
| 「次は、くわえてみろよ」そう言いながら、顏の前に、そいつのぶつがやってきた。「ほら、欲しいんだろ?やるよ。ほら。」そいつは笑いながら、言ってきた。オレは黙っていたら、唇にブツの先をぶつけてくる。「ほらやれよ。やりたいんだろ?口開けろよ」それでも、オレは黙ったまま。そしたら、そいつは、キスをしてきた。(何してるの?)思いながらもされていた。気が付けば、舌が入ってきた。「こうしたら、アレもはいるだろう?」と言ってブツを入れてきた。どうしたらいいか分からず、口から外してみた。「おい、口だけ〜。ホントに口だけだな〜」と言われ、「口だけ違う」って言い返したら、「じゃ、やれよ」って言い返された。迷って…。 |
| 続きが気になります(◎-◎;) |
| 迷いながらも、口に含んだ。「そうだ。口だけ。おいしそうに食べろよ」と言われ、どうやればいいのかわからぬまま、必死にしゃぶっていたら「そう②。そこ②」と要求された。「お前、エロい顏してるなぁ。もっとやってみろよ」とバリ②やる気になっていました。「こっち見ながら、やれよ。エロい顏が見たいんだよ」恥ずかしいけれど、そいつの顏を見ながらしゃぶりまくりました。 |
| 「そうだ。もっと舐めまわして」まじて感じている。ダン②腰が動いてきた。「あっ!ダメ。イキそう…。」と言ってブツを外した。「お前、上手いなぁ〜。続きしてくれよ」また、ブツを口に入れてきた。「あっ…そう…」とか言って感じていた。「また、イキそうた…」と言って、精子…を出してきた。すぐにトイレにいってはいたけどね。「良かったよ。また、ヨロシクな」って言われちゃった。END |