| | 自分が小⑥のとき自分とSと体験したときのことです。きっかけは授業中のときSがいきなり尻を触ってきたときから始まりました。最初はふざけているのかなぁと思って自分もカンチョーしたり尻を触っていたりしていました。そしたらいきなり股間にてを伸ばして来ていきなり揉まれたした。いきなりだったから驚いた。その時チャイムが鳴り終了…。休み時間Sに呼ばれました。なんだろうと思い行ってみると、「さっきの続きをしょう」といわれ体育館の横にある消却場の裏に連れていかれました。そしたらいきなりズボンとパンツをぬがされ直に揉まれました。感じてしまい「あっ…」と声をだすとSは興奮したらしく、小⑥とは思えないぐらいのアソコを触りながら感じていて「あぁ…はぁはぁ」と声を出していた。我慢できなかったのかいきなりしゃぶりついてきました。Sは慣れた舌使いでいやらしいおとが「ぐちゅぐぢゅぴちゃ」と音がしました。あまりにも気持ち良すぎて自分はすぐにいってしまった。Sは自分もやって欲しいらしく、かなりでかいチンコを自分の口に入れてきました。自分はまだ何をしたらいいのかわからずくわえていると、いきなり俺を壁に押して中腰にし、Sのチンコの位置に俺の口を持ってきて腰をふりはじめました。時々喉の奥に辺りにあたり吐きそうになりました。しかしそこでチャイムが鳴り終わってしまいました。
続きはまた書きます!
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