Page 1063 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 通常モードに戻る ┃ INDEX ┃ ≪前へ │ 次へ≫ ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ▼中③にもなって① こーじ 04/12/9(木) 15:13 ┗中③にもなって② こーじ 04/12/9(木) 19:42 ┗中③にもなって③ こーじ 04/12/9(木) 19:53 ┗中③にもなって④ こーじ 04/12/9(木) 20:05 ┗中③にもなって⑤ こーじ 04/12/9(木) 20:16 ┗Re(1):中③にもなって⑤ ヘビィー 04/12/10(金) 19:47 ─────────────────────────────────────── ■題名 : 中③にもなって① ■名前 : こーじ ■日付 : 04/12/9(木) 15:13 -------------------------------------------------------------------------
| 俺は中3時代、むちゃくちゃエロで通ってたキャラクターで、人目気にせず相手の触ったり、おかまいなしにズボンの中に手突っ込んでみたりしてました…(笑)一時期「あいつゲイかなぁ…」みたいな情報が一部で流されてたので「んなゎけなぃし!」とはみんなに言いまわすものの、内心バレないかいつも必死でした。 そして二学期に入り、中3は部活が終わってしまう時期で放課後が暇だったので同級生とプロレス(エロ系込み)のような遊びをしてました。(笑)俺はガタイがよくて、いつもエロいことしまくりでした。そんなある日のこと…。 |
| 「ぉぃ!F!」 俺の声でFは立ち止まる。 「ん?何?」 「放課後俺とあそばん?」 俺はニヤニヤしながらそいつに言いました。周りの奴らは「あ、今日の被害者はFかぁ。」なんて言ってました。だのにFは 「ぃーよぉ。」 …周りの空気は凍りつき、俺も唖然。Fは身長175くらいで、野球部だったんでなかなかがっちりしてたんですが、女に全くもてずにいました。理由は外面よりも内面の問題で、本当におこちゃま。がさつだし、話噛み合わないし…。そんなFの返事に 「ぃや、ぃぃ。」 さすがの俺も拒否。けど俺はそんなFが少し前から気になっていました。 |
| 放課後。いきなりFが俺の前に二王立ち。 「僕ん家来る?」 そう言われて俺はびっくり。 F「…あれ?プロレスやるんじゃなぃん?」「(ぁ、そっか。何かおかしいような気もすっけどラッキィ☆)おー。いく②お前覚悟しとけよ!」そんなこんなで…。 「お邪魔しまぁす…。」以外に礼儀正しい俺。 「さ、やりますか。」そう言うといきなりファィティングポーズをとるF。 「ぉ、ゃる?」俺はとびかかりました。すんげぇ筋肉みたいで、さすがに野球部だけあって俺もなかなかてこずりました。といきなり、「タンマ!熱い!」 そう言うなりいきなり上の服を全て脱ぎ始めたF…。 |
| 「ぁ…お前すげぇなぁ…。」その体は筋肉バキバキで浅黒く、わずかな汗がその筋肉を光らせていました。俺の股間は段々反応してきました。 「F!タンマ!休憩!」 俺は股間の膨らみがバレないように近くのベッドに座りました。 「ん?僕の勝ちでぃぃ?」「ぇーョ!疲れた!」「ゃたぁ!んぢゃぁ罰ゲームなぁ〜。」「ぉ、なんでも来いャァ!」「…ズボン脱いで。こーじさんのみてみたいねん…。」「ハァ!?はずぃゃん!お前が脱いだらな!」「一緒に?…ぃーで。」「ぇ!?…けど俺今立ってんねん…」「まぢ?僕も…。」「んぢゃぁいーで。見せたるから見せろよ!せーのっ!」…ぇーーっ!? |
| 俺のはだいたい17くらぃで自信ないこともなかったんですがFのは目算20以上…完全に反ってました。しかもズル剥け…。それだけでも驚きなのに中③なのにも関わらず無毛…。 「ぇーーっ!?ぉ前デカッ…って言うか毛なぃ!ってかデカッ!」「ぇへへ…こーじさんのもでかぃね…。」「はぁ?嫌みかいゃぁ!?」そういってどさくさに紛れてFのちんこを握りました。「ぅっ…。」「すんげぇ脈打ってるゃん…F…俺実はゲイやねん…。やりたぃねんけど…。」相手は何も言わず俺の顎を引っ張って唇を重ねました。俺は普段威張っててもバリバリのMみたぃ。(笑)「F…ムッチャ好き…。」 |
| 続きが気になる〜 |