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 ▼作り話です。  一樹 04/12/6(月) 20:23
   ┗作り話です。2  一樹 04/12/6(月) 20:30
      ┗作り話です。3  一樹 04/12/6(月) 20:37

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 ■題名 : 作り話です。
 ■名前 : 一樹
 ■日付 : 04/12/6(月) 20:23
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   下手です。ご了承下さひ。
不規則に続いた道が緩やかに開いた。ひんやりと冷たい空気が私の肌を撫でる。山の奥にひっそりとある小さな村。ここは私が密かに想いを寄せる友人がいる村だった。入り口の門を通ると、同じ形のシルエットが二つ並んでいる。「真冬、雪、久しぶりだな」私が言うと、片割れが「柊も」と言った。彼は真冬。おっとりとした感じの線の細い少年だ。「疲れたろ」もう片割れが言う。彼は雪といって真冬よりはがたいがいい。彼らは双子だった。そして、真冬。彼こそが、私の想いを寄せている友人だった。
取りあえず二人の家に泊まらせてもらう。ちなみに私は二十歳すぎで、彼らは一七だ。昔この村に来たときに世話をしてもらってそれ以来の仲。
なんだかんだ土産話をしている間に夜になってしまった。雪「大分暗くなったな」真冬「本当だ、もう寝たほうがいいかな」そう言うと自然と布団が並べられた。雪真冬私という具合だ。私はしばらく真冬はどんな体で、どんな喘ぎ声を出すのだろうと考えていた。ふつふつと考えている内に、私の下腹部に違和感が起きた。
…まずい。

 ───────────────────────────────────────  ■題名 : 作り話です。2  ■名前 : 一樹  ■日付 : 04/12/6(月) 20:30  -------------------------------------------------------------------------
   しかし幸い(?)な事に二人は眠っているようだった。試しに頬をついてみる。…反応無し。
…いいだろうか。
…やるか。
心臓が鳴って、呼吸が早くなる。雪に起きられては困るので、息を殺して真冬の股間に手を当てた。やわやわと触っても、起きそうに無かったので思い切って中に手を入れてみる。…暖かい。気持ちい。もっとやりたい。何だか頭の中がそんな気持ちで一杯になった。と同時に私は夢中で彼のをしごいた。少しずつ、勃ってきている。自分の股間が窮屈になって、ズボンをずらすと、自分のが我慢汁でぐちょぐちょになってるのを感じた。「んっ…」真冬がぴくりと動いた。けれど私は手を動かすのを止めなかった。「…ふ…ぅん…ん、えっ?」ついに真冬が起きてしまった。すぐに彼の口に手を当てる。「静かにして、今終わるから…」耳元に唇を当てながら囁く。くすぐったいのか、真冬は身をよじった。「雪に知られたくなかったら、黙ってるんだよ?」真冬はまだ状況を理解していないようだ。真冬の両手を彼の口に置く。私は真冬の足を開き、勃っていて、我慢汁で光っている彼のを口に含んだ。「ふぁ!」小さく叫ぶ。チュプ、グチュ…。音が漏れ出る。

 ───────────────────────────────────────  ■題名 : 作り話です。3  ■名前 : 一樹  ■日付 : 04/12/6(月) 20:37  -------------------------------------------------------------------------
   真冬は真っ赤な顔で歯を食いしばりながら私の頭を掴む。「やだ…、ぁ、やめっ…ひっ、駄目だから…!」小声で懇願する真冬が愛しくて、可愛くて、私はたまらなかった。竿をなめまわし、玉を吸う。「はぁ、はっ…やだぁ…んぅ」真冬は私の頭を離そうと両手に力を入れるが、時折小さく震えて、力が抜けた。再び竿を含むと…「あぁ…っ」勢いよく果てた。真冬は横に倒れて私を何とも言えない表情で見つめた。精液を全部飲み込むと、私は真冬の手を取り、我慢汁でぐしょぐしょになってて、今にもはちきれそうな股間にあてがった。「あっ」真冬はびっくりして手を引いた。「…私にも、してくれないか?ずっと…真冬にしてほしかったんだ」真冬は理解出来ないと首をふった。「君を、…愛してるんだ」有らん限りの勇気を振り絞って言った。真冬が困惑している時だった。
「俺も混ぜてよ。兄貴が攻められてんの想像より良かったからさ」雪が目をさましていた。
うぅーショボイっす(汗)今日はここまで、感想とかアドバイス聞かせて下さい!

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