Page 1042 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 通常モードに戻る ┃ INDEX ┃ ≪前へ │ 次へ≫ ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ▼友達の体験談 茶碗蒸しの中の銀杏 04/11/29(月) 23:10 ┗Re(1):友達の体験談 なら 04/11/29(月) 23:20 ┗友達の体験談01 茶碗蒸しの中の銀杏 04/11/29(月) 23:58 ┣Re(1):友達の体験談01 なら 04/11/30(火) 1:26 ┗Re(1):友達の体験談01 芳 04/11/30(火) 8:02 ┗友達の体験談02 茶碗蒸しの中の銀杏 04/11/30(火) 12:25 ┗Re(1):友達の体験談02 あ 04/12/3(金) 12:04 ─────────────────────────────────────── ■題名 : 友達の体験談 ■名前 : 茶碗蒸しの中の銀杏 ■日付 : 04/11/29(月) 23:10 -------------------------------------------------------------------------
| を書こうかと思うんですが読んでくれるひといますか?いるなら書きます |
| 読んでみたいなぁ〜 |
| 俺の友達Aは幼稚園からの幼なじみで高校も同じ高校。高校卒業後はお互い仕事についた。そして一年が経ちある日Aからメールがきた。「俺さぁ、ホストめざしてバイト始めたんだ」。俺は内心、嫉妬した。なぜならAはかなりのイケメンだからである・そんなAがあぁなるとは。ちなみなこの時点で俺はゲイで。Aは純度100%のノンケだった。つづく… |
| 続き見たいです |
| 続きがよみたい |
| そしてAはとある店に見習いバイトとして行き始めた。といっても、地方の店だから有名な店ほど大きくはない。しかしAは張りきっていた。だから俺は淋しいけど応援した。最初色々心配だったAも二三週間。毎日報告してくれた。「今日もお前(俺はMとする)のおかけで頑張れたよ」って感じの内容でだ。しかしバイトを始めて35日目のことだった… 続く… |
| 1回の文章短すぎ!!だらだら書くなや |