Page 1037 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 通常モードに戻る ┃ INDEX ┃ ≪前へ │ 次へ≫ ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ▼転校生は家政夫!8 ゆうき 04/11/26(金) 21:59 ┣Re(1):転校生は家政夫!8 ほ〜い 04/11/26(金) 22:35 ┃ ┣Re(2):転校生は家政夫!8 けん 04/11/27(土) 2:25 ┃ ┗Re(2):転校生は家政夫!8 ゆうき 04/11/27(土) 21:08 ┃ ┗Re(3):転校生は家政夫!8 NAO 04/11/27(土) 21:49 ┣Re(1):転校生は家政夫!8 けん 04/11/28(日) 7:46 ┗転校生は家政夫!9 ゆうき 04/11/28(日) 9:15 ┣Re(1):転校生は家政夫!9 崙 04/11/28(日) 22:02 ┃ ┗Re(2):転校生は家政夫!9 月 04/11/30(火) 0:40 ┣Re(1):転校生は家政夫!9 #(^-д-) 04/11/30(火) 18:49 ┣Re(1):転校生は家政夫!9 ヶンゴ 04/11/30(火) 22:58 ┗教えてください 幸 04/12/1(水) 19:21 ─────────────────────────────────────── ■題名 : 転校生は家政夫!8 ■名前 : ゆうき ■日付 : 04/11/26(金) 21:59 -------------------------------------------------------------------------
| 下の「憧れの先輩と」って話すごく面白いね☆読んでてドキドキする!笑 さて、コータとまた原宿に行った帰り道。 「今日は帰りが一人じゃないから寂しくないね☆」「いつもメールしてくるし別にかわらないんじゃん。笑」「最近渉君さぁ・・何か毒舌なこと言った後にすこし優しい顔するようになったよね。」「なにそれ。てか前から思ってたけどなんで俺と仲良くするの?」「渉くんってホント面白いよね。笑 好きだからに決まってんじゃん♪」こんな流してもいいように好きと言われただけなのに顔が赤くなっていくのがわかった。「なんだよ〜冗談で言ったんだからそんな赤くなるなよ〜!笑」「・・そうだよね!笑」笑った!コータの前というか、新しい学校に来てから声を出して笑うのは初めてだ。嬉しさ、驚き、冗談という言葉への切なさを紛らわすために笑っているのかも知れない。でもおかしい!もしかしたらコータは笑うチャンスを幾度となく渉にくれれていたのでは・・・それなのに渉はそっけない返事や冷たい態度をとっていた。それは「人間は裏切る生き物だから、心を許すと痛い目を見る」と思っていたゆえの防衛策だったのかもしれない。なのにコータはめげずに毎日毎日・・・渉は自分がはずかしくなったのと同時にコータを尊敬した。まさにライフタイムリスペクト!!(そういや三木道山ってどっか消えたね。笑) 渉のアパート。 「渉くんの部屋って感じ。しかも良い匂〜い。笑 キレイだし!」「嫌いなものある?」「トマト食ったら吐く!」「じゃ地中海風トマトサラダ、ゲロ風味つくるわ。笑」「ご勘弁!」「ご飯作っとくからさ、酒買ってきて。そこの引き出しにお金はいってるから三千円くらい持ってって。」コータ「二人で三千円!?」俺「あぁ・・・そうだよね!じゃあやっぱり五千円持ってって!」コータ「・・・。」 渉くんは矢田・・じゃなくて和田アキ子、杉田かおるよろしく、かなりの酒豪なのだ。毎晩ビールは必ず8缶は飲む。笑 ご飯にも満足した二人は片付けをしている。「コータ風呂はいってきていいよ?」 コータ「えっ!?」「・・・バカ。酒飲んだら風呂はいんの忘れそうだから言ってんの!言っとくけど風呂はいらないでベッドに倒れたりしたら殴るよ」コータ「・・・。」やべ・・と思い静かにベッドメイクをするコータ。 飲み始めて二十分。何が酒強いだよ、2本でベロンベロンじゃねえかよ。ハイテンションなコータはすでに1缶は床にこぼし、コップは二つ割り、カーテンは見るも無残、リモコンの電池はおそらくベッドの下に転がっている。「ハイハイハイハイ!!お〜ほらいっこーぜ!お〜ほらいっこーぜ!♪あはハハハ!」「コータ!もー寄りかかるなぁ!もぉ思いっつーの!」「じゃあ渉が寄りかかってさ!」肩を抱かれコータの胸に顔がうまった。キュンとした。「・・・コータ?」「渉くぅん、学校でもこうやってさ〜イチャイチャしようよ〜フフフフ♪」「・・そうだね。」「やった〜!両思いだぁ〜!ね!」「笑・・・うん。」「キスしていい?」「トマトサラダ作るよ?」「そんなこと言うなよ〜笑」・・・・コータとのキス。 ファーストキスはレモン味?フザけたこと言ってるとぶっ飛ばすぞ!!酒クサっ! しかも夕飯の酢豚の匂いも混じってこれはゲロの香りとしか言いようがないだろう!「・・・ん」「はぁ・・・。渉・・・」「コータ・・・」自然と二人の体が絡み合った。渉もコータもビンビンだ。お互い、とろけるような声で名前を呼び合ってキスを何度もする・・・。 眠いからまた明日書きます☆ |
| くどい!!!!!!!!!!!!!!!!! |
| くどくなんてないよ!毎回ドキドキしながら読ませてもらってるよ!学生の時はいいね!俺の学生の時は田舎だったからそんな事なかったんだ!また読みたい |
| 申し訳ございません。そのような意見があるということがわかり、ありがたくも思っています。ただ読んでくださっている方々がいるということも踏まえて発言をしてください。ありがとうございました! |
| 最高!!続き読みたい |
| ゆうき君のファンになってしまいました。良かったら友達になってくれませんか?俺は東京に住んでる24歳だよ |
| 二人とも酒が入っていて感覚が鈍っているのか、必要以上に激しく絡み合っていた。コータの唾液が渉の耳から乳首をいやらしく光らせる。「ぁはぁ・・コータ・・やりすぎだょ・・んん・・」快楽に押しつぶされそうな理性の悪あがきも空しく、渉は感じ始める。コータのアソコがズボン越しに太ももにあたる。ビンビンでしかもかなりデカそうだ。コータはゆっくりとズボンを脱がし、そして自分も脱いだ。「・・待って・・・ベッドにあがろうょ・・」「全部脱がせていい?」子犬のような目はきっとこんな目のことをいうんだろうな。裸で抱き合いながら渉はコータの我慢汁でビンビンになったチンコを扱く。「ぁぁ・・・渉・・いいょ・・はぁ」ずっと扱き続けると一瞬コータのチンコが膨れ上がった。「あぁ!」ビュクビュクと精液が渉の胸にかかった。渉にかかった精液をティッシュでふき取るとこんどはコータが渉のチンコにしゃぶりついた。渉は感じやすい体質なのか体をのけぞらせて声を上げた。「ぁぁ・・コータ・・やだよ・・まだイキたくなぃ・・」コータはニコッと笑うと渉の足を持ち上げ、後ろのアナを舐めた。「ぁぁ!コータ・・!やばぁ・・気持いいょぉ・・・んん」途中舌を入れてきたり、軽く指でいじったりしながら渉の穴を広げていくコータ。動きが止まったかと思うとコータの長くて太い指が入ってきた。「ぅぅっ!」「痛いかもしれないけど耐えてれば気持ち良くなるよ・・」指が中で動く。しまっていた穴を掘り進むようにゆっくりと優しく動き、2本、三本と入っていった。「ぃくょ・・・」そういうとコータのトロトロでビンビンのチンコがアナにゆっくりと入ってきた。「大丈夫?」コクっとうなずくと一気に奥まで入ってきた。あったかくて時々ビクビクしてる。動くはじめるコータ。「あぁ・・まじ・・渉くん・・・あったけぇ・・」「・・コータ・・」コータは体位を変えたりしながらずっと掘り続け、最後は渉の口の中に出した。そして渉もコータの口の中で果てた。 シャワーを浴びたあと、二人でベッドに入り、二回戦!ではなく、話始めた。渉は「来た!」と思って、翔一との過去についてを聞き出そうとたくらんでいる。 まったく困った家政夫だ! |
| 続きがききたいです! |
| いつもドキドキで拝見しておりますw 参考程度なのですが…もしよかったら段落(?)分けのように改行したりするともっと読みやすくなるかと思います^^; もし気分害される言い方でしたらごめんなさい; 文章はとてもわかりやすいので小説嫌いの僕もハマります〜^^ これからも書いていてください(;人;) オ・ネ・ガ・イ |
| 早く続き読みたいんですけど… |
| 早く続き書ぃて下さぃょぉwwめっちゃィィっス!!笑」」 |
| ユウキ君こんなところに書いてごめんなさい メールアドレス変えたんですか? |