Page 1022 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 通常モードに戻る ┃ INDEX ┃ ≪前へ │ 次へ≫ ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ▼初体験をしました むらさん 04/11/19(金) 11:04 ┣初体験をしました 2 むらさん 04/11/19(金) 12:30 ┣Re(1):初体験をしました 康 04/11/19(金) 21:06 ┣初体験をしました 3 むらさん 04/11/20(土) 0:19 ┣初体験をしました 4 むらさん 04/11/20(土) 0:59 ┃ ┗Re(1):初体験をしました 4 康 04/11/20(土) 22:15 ┣初体験をしました 5 むらさん 04/11/20(土) 23:22 ┣初体験をしました 終 むらさん 04/11/21(日) 0:46 ┃ ┣Re(1):初体験をしました 終 ワッターオリオン 04/11/21(日) 8:42 ┃ ┣Re(1):初体験をしました 終 たか 04/11/22(月) 21:47 ┃ ┗Re(1):初体験をしました 終 康 04/11/22(月) 22:30 ┗Re(1):初体験をしました kou 04/11/21(日) 11:43 ─────────────────────────────────────── ■題名 : 初体験をしました ■名前 : むらさん ■日付 : 04/11/19(金) 11:04 -------------------------------------------------------------------------
| 私は28歳の会社員で、妻子もおりますが、数年前からゲイに興味を持つようになりました。 妻とは子供ができてから2年近くSEXをしていません。寝室も別々です。 1年ほど前から、都内の某映画館に何度か足を運んでいましたが、先月衝撃の体験をしてしまいました。 隣に座ってきた若い男性が私の耳元で囁きました。「よかったら一緒に来ない?」 正直緊張で震えました。自分では望んでいたはずなのに、いざとなったら怖くなって声がでません。 それでも勇気を出し、コクリと頷くと黙って彼についていきました。 彼は20歳の大学生で、背は高く茶髪の不良っぽい若者でした。 しばらく歩き、ある公衆便所の個室に2人で入りました。私は緊張で心臓はバクバクです。 彼は個室の中でなぜか私の耳をいじりながら顔をじっと見つめると、突然両肩をつかみ、 私を強引にしゃがませたのです。 そして、ジーンズとトランクスを下して言いました。 「しゃぶれ」 つづく |
| 私はどうしていいのか分からずにいると、彼は怒ったように「いいから口をあけろっ」といいました。 意を決した私は恐る恐る舌を出し、彼のチンポを舐め始めました。 そうだ、これは私が望んでいたコトなのです。ひざまずいて男のチンポをしゃぶることをずっと願っていたんじゃないか。そう思うと私の股間は痛いぐらいに膨れ上がり、そして必死にしゃぶり続けました。 しばらくして彼は「イク」と言って私の髪の毛をつかんで腰を動かし、私の口に精液を放出しました。 私は思わずすべてを飲みほしました。飲むべきかどうかを考える理性はふっとんでいました。アホですが。 彼の命令に従いティッシュできれいにした後、立ち上がります。 そして彼は言いました。「これからオレんちに来いよ」 「ハイ…」 つづく |
| ▼むらさんさん: あなたと、付き合ってみたいです。または、友達になりたいです。 続編を待ってます。 |
| 彼の家に行く前にコンビニで替えのパンツを買いました。何しろベトベトになっていましたので。 それとビールと、、、コンドームを買いました。というか、買わされました。 アパートに着いてから2人でビールを飲みましたが、私はあまり飲めないのでチビチビと飲んでいました。とにかくテーブルの上に置かれたコンドームが気になってしょうがありません。 しばらくすると少し酔った彼が私の目の前に立ちました。サディスティックな笑みを浮かべて私を見下ろします。 私は急いで眼鏡を外すと彼のジーンズとパンツをおろし、チンポをしゃぶり始めました。 あごも痛くなってきましたが、必死にしゃぶります。肛門も舐めろと言われたので、舐めました。 次に全裸になれと言われたので全裸になると、「コレを塗っとけ」とローションを渡されました。 「よくほぐしておかないとヤバイよ」と笑いながら言われました。 これから何が始まるのか容易に想像できるのに、、、年下の男のチンポをしゃぶりながら、自分で自分のお尻に指を入れてモミほぐし、貫かれるのをただ待つ自分。それでも私のチンポからは絶え間なく透明な液体が流れ出しています。惨めです。 つづく |
| そして、とうとうその時がきました。 彼はコンドームをつけると私の肛門に指を入れ、何度も穴を広げたりしたあと、私のふとももをつかみ、ゆっくりと挿入してきました。 はじめは痛くて、ウンチが出そうな感じです。でもちょっとだけ気持ちよくなってきました。 すると、彼がはじめてキスをしてくれたのです。なんかすごくうれしかった。 彼に肛門を貫かれながら、彼はお腹で私のチンポをこすり上げてきます。 そして、緊張でカラカラになっていた私の口に彼の唾液が注ぎこまれ、舌を絡めます。 本当に感動しました。 結局その日は彼の家に泊まってしまいました。興奮して寝れませんでしたが。 そして次の日、、、 |
| ▼むらさんさん: あなたと、メール交換してみたいです。続編が気になります。 最近Hしてないから、したいっす。 |
| 次の日、目が覚めると彼に買い物に行くよう命令されました。タバコとビールと食べ物、そして「いちじく浣腸!」です。 家に戻ると再び全裸にさせられ、タバコを吸いながらベットでふんぞり返っている彼の足元に座らされます。彼は私の顔を足で小突きながら携帯で誰かと話しを始めました。 私は彼が電話をしている間、犬のように這いつくばりながら足の指を舐め続けました。 そして電話を置いた彼が言いました。「友達呼んだからさぁ。そいつでケツん中きれいにしとけよ」 もちろん彼の指は例のモノを指していました。 つづく。 |
| 浣腸してから少しお腹が痛かったけど、とりあえずスッキリしました。内心、変態的なプレーをさせられるのではと怖かったので、少しホッとしました。 しばらくしてまた彼の足の指をしゃぶっていると、彼らがやってきました。「えっ」 どう見ても15〜16歳のヤンキーの子です。しかも2人…。 全裸で足の指をしゃぶっている私を見て大興奮の2人は、「うわーコイツ変態じゃん」と笑っています。 早速、早くも勃起したチンポを私の顔の前に突き出してきました。 正直、こんな若い子が来るとは思わなかったので、ホントに屈辱的でした。 3人は私の口とお尻に休みなくチンポを突っ込み、屈辱的な言葉を浴びせながら、いつまでも私を犯し続けました。 その後フラフラになりながら家路についたわけですが、 それからもすでに何回か呼び出されては朝まで犯されています。 変態的なプレーを強要されることもありますが、全然平気になりました。むしろもっと辱められたいと願っているのかもしれません。 チンポは正直です。(笑) 私の体験談はこれでおしまいです。 また機会があれば投稿したいと思います。 康さん、読んでくれてありがとうございました。 出来れば感想と、康さんだったら私をどのように責めるのか教えてください。 (トピずれだったらゴメンなさい) では。 |
| すごい興奮しました。でも若いこのをパクパクできるのはうらやましいです。ちなみに自分は18です |
| むらさんメール下さい。 |
| ▼むらさんさん: もし、メールみたら、一度メールください。 |
| むらさん 優しく、責めてあげたいです。 |