Page 876 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 通常モードに戻る ┃ INDEX ┃ ≪前へ │ 次へ≫ ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ▼HEAVEN ぁき 05/10/18(火) 23:27 ┣Re(1):HEAVEN ランディ 05/10/18(火) 23:59 ┗HEAVEN2 あき 05/10/19(水) 20:33 ─────────────────────────────────────── ■題名 : HEAVEN ■名前 : ぁき ■日付 : 05/10/18(火) 23:27 -------------------------------------------------------------------------
| 俺はぁき(高③)169#60#17です。今から書くコトは事実です。読みにくかったり不快に感じる人は読まないでください… 俺は高校に入ってから友達付き合いも良いし彼女もぃた時期もぁった。性格も自分で言うのもなんだけど明るくクラスでも委員長になったりテニス部の部長になったりでィジラレたりィジッタリのキャラで男女両方から気軽に話し掛けれる人で通ってぃた… 俺がこの話を話すキッカケになったャッ(ハヤト)は後輩でしかもカッコィィ!だけど女縁がなく野球部のタメ練習で遊ぶ機会が少ないから女ができなぃでぃた… 俺がハャトと出会ったのは俺が高②の冬で,一年の時同じクラスだったYと親友になってからYを通して野球部の先輩達とも仲良くなってぃたのもぁり冬休み中珍しく連休だったYから電話が来た Y『今日ウチにお泊り会しに来ない?』 俺『ぃぃょ♪』 と,軽い感じで答えYの家に行った。そこには野球部軍団がぃて何だかんだで後輩達とも仲良くなった!その中にハャトがぃた… 最初はぁまり話さなかったけどァドレスを聞かれてからはものすごぃペースでメールが来るょぅになり過去のコトとか恋バナなどをするょぅになってメールを通して段々俺はハャトのコトを本当の弟みたぃに思っていた… それはハャトも同じで俺を本当の兄貴だと思ってくれてぃた ぁる冬休みの日にハャトからメールが来た ハャト『今日遊びません?』 俺『ぃぃょ!二人で?』 ハャト『ちょっと話たぃコトぁるんで…二人がぃぃです』と言われ、なんだろぅ?と思いつつ待ち合わせの公園へ行った。もぅハヤトは来てぃて 俺『ごめん!待った?』 ハャト『俺も今来たトコっす』 そして最初は他愛もなぃ話で笑ったりしたりコンビニで買ってきたおでんを食べながら公園で語ってぃた。会話が一段落して静かになった時に ハャト『ぁの…一つ聞いてくれますか?』 俺『何?』 ハャト『俺…好きな人ができました!』 俺『ょかったじゃん☆★上手く振り向かせろよ!』と言ったらハャトの手が震えてぃて目には今にも溢れそうな涙でいっぱいだった…俺はそれに気付いた瞬間にハャトの頭を撫でて 『どぉしただ?泣くなんて…』 ハヤト『それが無理なんです…相手は俺のコト知ってるけど遊んだコトなぃしだから無理なんです…』聞くと相手は俺と仲がいい女子と言っていた。俺は涙でクシャクシャになっていたハャトの顔を何も言わずに頭を撫でいるだけでした… 俺『俺ができるトコまで協力してゃるから…泣くのは最後にしとけょ』と言ったらハャト『はぃっ!』とゥル目なりの精一杯の笑顔だった♪正直俺はハャトが弟みたぃな存在だったけど好きになってしまぃこの時は複雑な心境だった… つづく |
| この話を最後まで読んだ瞬間、胸が締め付けられ、なんともいえない気持ちになり、涙が出そうになりました。 純粋な後輩のその時の心境と、それを支えてあげたぁきさんの心のやさしさを思うと・・・。 また1つ、憧れのストーリーを胸に刻みつつ、早く続きが読みたいです! |
| ぁの日をキッカケに俺は勉強も部活もできなくなった…↓それでもなんとか進級でき夏の大会に向けて野球部は最後の調整に入っていた…そして夏の大会の当日俺は前日に作ったメールを野球部全員に送った…だが現実は厳しく俺らの学校は④回戦敗退…非常に悔しかった…野球部だけでなくみんな泣いてぃた…俺達は試合が終わり帰ってぃく人混みを押し退けて野球部のトコへむかった…みんな下を向き言葉はなかった…俺達も泣きそうになりかける言葉を探してぃるときに親友のYが 『ぁりがとぅござぃましたっ!!』とただ一言を言ってきた。その後はお互いにかける言葉は必要なぃと分かっていた。『ごめん…申し訳なかった』とRも言ってきたがただ俺は頑張ったね♪みんなHEROじゃん!とそれしか言葉が見つからなかった…そして学校に帰った後野球部のバスを待ってぃた、そしてバスが到着…ハャトが中々降りてこなぃ…俺はバスに乗った…そしたら最後部で涙が落ちないょぅに上を見てる姿をしたハャトがぃた… ハャト『俺…惨めですょね?ぁんなに元気に勝ってきますって言ったのに…』 俺『んなコトねぇよ!みんなかっこょかったじゃねぇか』 ハャト『ぁの人にもみられたし…』 それを聞いて俺はプツンときてハャトの顔をこっちにむかせて一発デコピンをした! 俺『んなコトぁるか!ぁぃっもちゃんと大声で応援してたし一緒に泣ぃたりしてたんだぞ!?今だって野球部の帰り待ってたじゃねぇか!』 と言ってハャトに怒った… それでハャトは元気(単純バカなんですょ)になり ハャト『先輩達には悪いコトしたけど来年俺達がその分頑張ります!』 そしてその日に打ち上げみたぃな感じになり、これはチャンスと思い親友のYも野球部なのでY達(他の野球部の人達)とお好み焼きを食べに行くコトにした♪もちろん好きな子も♪(男④人女④人)の合コンみたぃだったけどみんな集合場所の駅にいた。そして近くのゲーセンでみんなで遊んだりプリを撮ったりとものすごく楽しかった。最後にお好み焼きを食べに店へ→→そしてみんなで鉄板を囲みながら喋ったりしてその日はハャトは次の日部活のタメハャト帰宅… それ以外のメンバーは全員俺の家に泊まるコトになって最初は今日の野球の話ゃゲームゃ怖い話,などをして夜通し語りあってぃた…ハャトの話題になり好きな子が『ハャト君今日かっこょかったねぇ〜私今朝メール送っちゃったし』と言っていて俺は嬉しかったんだけど悲しい部分もありました…でもこの頃はぁんな状況になるとは思ってもなかったです… |