Page 1692 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 通常モードに戻る ┃ INDEX ┃ ≪前へ │ 次へ≫ ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ▼俺とアイツ① (≧ε≦) 07/1/8(月) 21:02 ┣俺とアイツ② (≧ε≦) 07/1/8(月) 21:17 ┣俺とアイツ③ (≧ε≦) 07/1/8(月) 21:24 ┃ ┗Re(1):俺とアイツ③ 千葉涼平 07/1/8(月) 21:35 ┣俺とアイツ④ (≧ε≦) 07/1/8(月) 21:35 ┣俺とアイツ⑤ (≧ε≦) 07/1/8(月) 21:47 ┣俺とアイツ⑥ (≧ε≦) 07/1/8(月) 22:00 ┣俺とアイツ⑦ (≧ε≦) 07/1/8(月) 22:15 ┣俺とアイツ⑧ (≧ε≦) 07/1/8(月) 22:26 ┗俺とアイツ⑨ (≧ε≦) 07/1/8(月) 22:34 ┣Re(1):俺とアイツ⑨ あき 07/1/8(月) 23:19 ┣Re(1):俺とアイツ⑨ あき 07/1/8(月) 23:21 ┃ ┗Re(2):俺とアイツ9. Q 07/1/9(火) 4:33 ┣Re(1):俺とアイツ9. クロ 07/1/9(火) 17:58 ┗Re(1):俺とアイツ⑨ たか 07/1/10(水) 12:43 ─────────────────────────────────────── ■題名 : 俺とアイツ① ■名前 : (≧ε≦) ■日付 : 07/1/8(月) 21:02 -------------------------------------------------------------------------
| 俺ゎ今高②。普通の平凡な高校生です(^o^; ㊥学んころ、どうしても行きたいガッコがあって猛勉強し今の高校へ合格した。………0305…………神田雅樹。「あったぁ!!」合格発表で自分の名前があったトキゎマヂで感動した。 高校へ入学して今の彼氏、雄馬とであった。 |
| 同㊥から来た奴ゎ誰もいなぃ…。期待と不安で一杯だった。慣れない学ラン、ホント何もかも新鮮な気分だった。俺にも友達ができた。Yだ。俺ゎYと頻繁に遊んだりメィルするようになった。ある日Yとメィルしていると、「雅樹のアド、俺の友達に教えてイィ?」まぁ友達増えるからいっかと思ったから「ぉぅ」って返信したらすぐに知らん人からメィルがきた。「Yから聞いてるよな?俺ゎ隣のクラスの竹内雄馬。ョロシク!雅樹ょな?」アッチゎ俺のコト知ってるみたぃだったからびっくりした。次の日雄馬が話しかけてきた。初めて見る…背が高い、雰囲気ゎ大人なのに、笑顔がカワィィ…。ちょっとみとれた。雄「今日一緒に帰ろうなぁ」俺「えっ。うん、イィょ」突然の誘い。嬉しかった(*^□^*) |
| HRが済み教室からでると雄馬がたっている。俺ゎ駅まで歩き、雄馬ゎチャリだったから雄馬ゎ歩きに合わせてくれるのかなぁって思ったら乗れよって。②ケツした。駅までチャリで15分。雄馬ゎ話が上手くて初めて話したのにすぐにうちとけた。そんな雄馬を時間がたつにつれ好きになっていった。 |
| 個人名だすのはどうかと・・・。割り込みすみません。 では続きをどうぞ。 |
| 雄馬とゎいつも一緒にぃるょうになった。そんなある日雄馬が言った。雄「なぁ。雅樹の中で俺ゎ何番目??」俺「はぁ?意味わかんなぃょぉ」雄「だからぁ、雅樹にとってぇ俺ゎ何ぢゃぁ?」俺「友達ぢゃん…?」雄「ただの?俺ゎ親友だと思っとるで…?雅樹にとっての親友ゎY?俺?どっちぃ???」俺にとっての親友…雄馬にゎなんでも隠さずに話してる。こういうの親友って言うのかな…?俺「そりゃぁ……雄馬…」雄馬「なんだょその間(笑)」俺にとって①番大きな存在。それが雄馬だ。ただ雄馬に隠してるコト。雄馬が好きだってコト。それだけ… |
| ある日のガッコの帰り、二人で寄った。そしたらいきなり、プリクラてろぅやぁ☆強引にプリクラをとることに。どんな顔していいかわかんなかった。雄馬の顔が近い…。最後の①枚どんなん撮ろうか雄馬ゎ考えてとっさに…俺の頬にあたるやわらかぃもの、雄馬のくちびる……チュウ???!驚いて顔真っ赤な俺。それを見て雄馬ゎ喜んでる…。俺「何すんだよ!」雄「照れんなって」表面ぢゃ怒ってたけどホントゎ凄く嬉しかったんだ。けど雄馬ゎノンケ。めっちゃエロぃ。でも親友っていう位置でも俺ゎ十分だったんだ… |
| クリスマス、雄馬が一緒に過ごそ!って誘ってくれた。雄「そぅだぁ!雅樹!クリスマス泊まりにけぇ!な!」俺ゎ勇気がなぃっていうか、優柔不断だから「どぅしょうか…(汗)」雄「俺の家くんのがそんなにイャかぁ?」俺「わかったょぉ」クリスマスゎ雄馬の家でお泊まりが決まった。イブの夜。雄馬の家へ行くと雄馬ゎ風呂上がりでパンツ①枚。興奮するゎっっ(‾□‾;)!!雄馬の部屋に行くと片づいてる!意外だった。それから一緒にケーキ食べて、ゲームしたりした。俺ゎ遊んだあとお風呂に入るコトに。着替えを持って俺ゎ風呂へ行った。 |
| 俺ゎお風呂から上がり雄馬の部屋に戻る。雄「ぉぃ、なんだよこれ…」顔が怒ってた。手にゎ俺のケータイ。俺「何が?」俺ゎホントに心当たりがなぃ。雄「お前…付き合うんか…?」俺ゎイブの前の日、ある女子に告白された。メィルで。けど俺ゎ雄馬にしか興味なかったから返事ゎしなかった。雄馬にメィル見られたのだ。雄馬がいきなり近づいてきて手首を思いきり握り俺をベットに押し倒す。俺ゎマヂで怖くて声が出んかった。雄「……付き合わんで……お願ぃぢゃけん…」俺「……?…」雄「俺……雅樹をあんな女にとられたくなぃ、やだ」俺「…付き合わんで…?アイツのコトなんとも…思っとらんょ…?」雄「雅樹ゎ、雅樹ゎ俺だけの雅樹なんぢゃ…」雄馬ゎ何故か半泣き。怒ってた次ゎ泣いてぃる。 |
| しばらく間があった。雄「…俺、ずっと雅樹が好きぢゃった。雅樹ゎ俺のコト真剣に考えてくれるそんな優しい雅樹が好きなんぢゃぁ…グズっ…」俺「…ぅん…」ホントに嬉しくって俺ゎ返事ができん。雄「雅樹と、親友以上なりたぃ…雅樹の一番近い存在で在りたい。俺と付き合って㊦さぃ…」真面目な告白に俺ゎ自然に涙が溢れる。俺「…俺も…同じキモチぢゃけん…大好きだよ。雄馬!」 |
| こうして俺ゎ雄馬と付き合うコトに。今も雄馬とゎ続いてます。希望があれば続き書きますんで。 |
| 続きかいてくださいbr> |