過去ログ

                                Page    1194
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
   通常モードに戻る  ┃  INDEX  ┃  ≪前へ  │  次へ≫   
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
 ▼あなたには誰も勝てないよ。  春雪 06/3/21(火) 16:43
   ┣Re(1):あなたには誰も勝てないよ。  とも 06/3/21(火) 17:11
   ┣あなたには誰も勝てないよ。2  春雪 06/3/21(火) 17:43
   ┃  ┗Re(1):あなたには誰も勝てないよ。2  — 06/3/22(水) 0:20
   ┗あなたには誰も勝てないよ。3  春雪 06/3/22(水) 12:37
      ┗Re(1):あなたには誰も勝てないよ。3  たか 06/3/23(木) 15:16

 ───────────────────────────────────────
 ■題名 : あなたには誰も勝てないよ。
 ■名前 : 春雪
 ■日付 : 06/3/21(火) 16:43
 -------------------------------------------------------------------------
   俺は中学2年生でつい半年前ぐらいまで大好きな人といつも一緒にいました。
相手はノンケっぽい人だったんだけど、ある日の夜、2人でタバコ吸って、酒のんで、ある公園で話しながらのんびりしてました。そしたら酔ったのか、そいつがいきなりキスしてきたんです。そしてこう言いました。
『今のキス、酔ってるからじゃないから。お前の事守るから、俺のそばにいてくれよ。』って。
俺、その言葉が嬉しくて、泣いてしまいました。それで俺は、震えてる声で、 『守ってください』って言いました。
そしたらそいつが肩を抱いて、『好きだよ』って言ってくれたんです。
俺はそいつの胸の中で思いっきり泣きました。その間ずっと頭を撫でてくれてました。

まだ続きます。
聞きたい人はレスしてください。ちなみに実話です。

 ───────────────────────────────────────  ■題名 : Re(1):あなたには誰も勝てないよ。  ■名前 : とも  ■日付 : 06/3/21(火) 17:11  -------------------------------------------------------------------------
   おぉ〜☆いい話だねぇ〜☆一体続きはどうなってるんですか?知りたい!

 ───────────────────────────────────────  ■題名 : あなたには誰も勝てないよ。2  ■名前 : 春雪  ■日付 : 06/3/21(火) 17:43  -------------------------------------------------------------------------
   泣きまくってちょっと落ち着いたトコで、そいつが『帰るか!』って行ってベンチから立ち上がったのを見て、俺はそいつの腕の裾を引っ張りながらこんな事言ってしまいました。『今日は一緒にいたい。』って。そしたらそいつは、『んじゃ、俺ん家泊まってく???』って言ってくれたんで、一度自分の家帰って飯食って風呂入って着替えの準備をして、外にでてチャリに乗ろうとしたら、そいつが家の前にいて、『乗れよ。』ってチャリで迎えに来てくれてました。予想外な展開にビックリしつつお言葉に甘えて2ケツする事にしました。もぅ外ゎ真っ暗だったので誰も周りにいないのを確認して、後ろから抱きしめました。そしたらそいつは、『かわいいな』って。
そうこうしてるうちにそいつの家につきました。
初めて入ったそいつの部屋は男の部屋ぁみたいな感じの部屋でした。

 ───────────────────────────────────────  ■題名 : Re(1):あなたには誰も勝てないよ。2  ■名前 : —  ■日付 : 06/3/22(水) 0:20  -------------------------------------------------------------------------
   スゲ—かっこいいな—。

 ───────────────────────────────────────  ■題名 : あなたには誰も勝てないよ。3  ■名前 : 春雪  ■日付 : 06/3/22(水) 12:37  -------------------------------------------------------------------------
   部屋に着くなり、そいつは、『俺、風呂入ってくるね』と言って部屋を出ていきました。くつろいでていいからなって言われたんで遠慮なくくつろぎまくってました(笑)
のんびりとしていると、風呂から上がったそいつがスエットのズボンをはいて、上半身裸で部屋に入ってきました。
俺はその筋肉の素晴らしさにしばらく口を開いたままボケェっとしてると、そいつが、笑いながら、『どした???俺とヤリたい??』と言ってきました。
俺は焦って、『えっ、いやっ、分かんない。』って答えると、『俺さ、お前の事まぢで大事で俺のせいで汚れたりするの嫌だから、お前がちゃんとイイって言うまで待つから』って言って少し笑いました。俺はこのヤンチャだけど可愛いこの笑顔に惚れてるんだと思う。
俺は大事にされてるんだなって実感しながら、こう言いました。
『俺、すごぃEの事大好きだし大事だけど、やっぱりまだHは怖い。。だからもう少しだけ待って。』あ、言い忘れてました。あいつの名前はEです。ちなみに俺の名前は純です。

Eゎ少し嬉しそうな表情をしていました。
『あぁ、もう12時だ。寝るか?俺、ソファーで寝るから、純、ベッド使っていいよ。』
俺はもちろんこう言いました。(笑)
『一緒に寝てよ。』Eはニコってして、
『純最高に可愛い!俺、絶対お前を泣かせないからね。』
俺は超うれしくて、Eの頭を軽く叩いてやりました。Eは、
『照れるなって。』とか言って。。。 まぁ、こんなバカな会話をしながら今夜は、Eの胸の中で。
『おやすみ。』
『うん。おやすみ。』

まだ続きます!!

 ───────────────────────────────────────  ■題名 : Re(1):あなたには誰も勝てないよ。3  ■名前 : たか  ■日付 : 06/3/23(木) 15:16  -------------------------------------------------------------------------
   素敵だね♪憧れるなぁ!続き聞かせて!

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━    通常モードに戻る  ┃  INDEX  ┃  ≪前へ  │  次へ≫    ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━                                 Page 1194