過去ログ

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 ▼(●´・ω・`)/  レン 06/2/13(月) 16:35
   ┣②・続き  レン 06/2/13(月) 17:13
   ┣③・タブルデート  レン 06/2/13(月) 18:08
   ┣④・ダブルデート続き  レン 06/2/13(月) 19:00
   ┃  ┗Re(1):4.・ダブルデート続き  ゆうや 06/2/13(月) 19:19
   ┃     ┣いつも感想ありがとぉ☆  レン 06/2/14(火) 17:00
   ┃     ┃  ┣Re(1):いつも感想ありがとぉ☆  タイ 06/2/14(火) 18:47
   ┃     ┃  ┗Re(1):いつも感想ありがとぉ☆  ゆうや 06/2/14(火) 20:48
   ┃     ┃     ┗レンだよ♪  レン 06/2/14(火) 21:38
   ┃     ┗Re(2):4.・ダブルデート続き  タイ 06/2/14(火) 18:52
   ┃        ┗Re(3):4.・ダブルデート続き  ゆうや 06/2/14(火) 20:18
   ┃           ┗Re(4):4.・ダブルデート続き  ゆうや 06/2/14(火) 20:43
   ┣⑤・1ヶ月記念★  レン 06/2/14(火) 21:33
   ┗⑥・1ヶ月記念・続き  レン 06/2/14(火) 22:37

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 ■題名 : (●´・ω・`)/
 ■名前 : レン
 ■日付 : 06/2/13(月) 16:35
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   レスありがとぉ♪MAILはカズキが怒っちゃうんでできません↓よく俺の携帯見るんですよ。。ゴメンちゃぃ(>_<)
今から初めて見る人は下の方に前の話がありますのでよかったら見てください。

ぢゃぁ①ヶ月間の話しちゃいます♪【笑】

1月7日に俺とカズキの恋愛スタート♪その日はカズキの家に泊まりに行った。そしてカズキと付き合っていく中でのキマリを作った。【笑】俺は(はぁ??)と思ったけどカズキがなんかウキ②しながら決めてたんでしょうがなく聞いていました。【笑】でもその内容が話合わなくてもいいようなものばっかり‥‥‥その時はさすがに(馬鹿だな)と思いました。【笑】

1;1日に1回は電話する。
2;他のゲイの子と2人で会わない。
3;3日に1回は遊ぶ。
4;何かする時は絶対報告。
5;カズ君じゃなくてカズキ。

これでもマシになった方ですよ↓↓“2”のキマリとか最初は俺以外の奴と遊ばないとかだったんですよ↓↓ありえないから↓【笑】その日は2人で文句も言いながらキマリを作ってました。俺は付き合う前はカズキの事をカズ君って呼んでいたんでカズキって呼ぶのに慣れるの悪戦苦闘してた。カズ君って呼んだら罰で俺からキスしなきゃならなくて、俺は自分からするのが苦手だから必死だった。まぁ〜このキマリはただカズキがキスをしたかっただけだろう。【笑】でも罰でキスしたのは0回♪【笑】俺は勝手に勝利気分。
キマリが決まった後、ベットで寝る準備した。カズキが腕枕をしてくれたんだけど、カズキの腕、筋肉でボコ②してて(仕事が鳶だからかな)寝にくかった。そしたらカズキが『レンちょっといい??』と言って腕枕の手を外して『いてぇ〜。手が痺れた』と言ってた。俺は笑いながらカズキ痺れたの手を触ってカズキの反応で楽しんでた。それからいつものようにくだらない話をしているうちに眠くなって寝たらカズキから起こされて、『オヤスミのチュウ』と言ってキスをされた。カズキはニコ②して『寝ていいよ』と言いながら頭を撫でてくれた。そしてカズキが後ろから俺を抱くような感じで寝た。
次の日は起きてカズキは⑱歳だけど一人暮らしをしていたから俺が朝飯を作ってやった。カズキは『おいしい②♪』って言ってくれた♪2人で朝飯を食べてたらカズキの携帯にハルさんから電話があって今から遊ぶ事になった。ハルさんが車でカズキの家に迎えに来てくれてドライブに出掛けた。その日のハルさんはハルさんぢゃなかった。

 ───────────────────────────────────────  ■題名 : ②・続き  ■名前 : レン  ■日付 : 06/2/13(月) 17:13  -------------------------------------------------------------------------
   だってあのハルさんがニコ②してる。俺は気になったので『なんでニコ②してるの??』と聞いたら『よかったなぁ♪』と一言。俺は『えっ??』と答えた。カズキを見るとカズキもニコ②してる。カズキがニコ②しながら『ハルさ〜俺達が付き合ってるの知ってんだよ!!昨日レンが寝た後、俺がハルに報告したんだよ。今までレンの事イロ②相談してたしよ。』俺はいきなり恥ずかしくなって赤面した。その日は3人でいろんな話をした。その中で1番驚いた事があった。俺はそれを聞いた時思わず叫んだ程だ。なんと‥‥‥‥ハルさんは俺達の先輩。そう‥‥‥ハルさんもゲイだった。
(前はカズキはノンケでハルさんがゲイだったみたいでハルさんはカズキに自分がゲイって事を言ってたんだって。それでカズキはハルさんにイロ②話を聞いたりして男同士もいいかもって思い始めていた時に俺が現れてノンケだったカズキは俺に惚れたみたいな感じなんだって♪)

俺は嬉しかった。カズキの初めての彼氏だから。(彼女とかはいたみたいだけど)
そして、カズキは先輩のハルさんからいろんな話を聞いたりして恋勉強してた。【笑】俺もイロ②聞きながら勉強してた。
ハルさんの彼氏は⑰歳で俺の1つ上でカズキとハルさんの1つ下。背は俺と一緒ぐらいで顔はカワイイ。カズキも見た事あるらしい。ハルさんはその彼氏の話をする時、なんか幸せそうだった。もうそろ②で3ヶ月らしい。去年の11月ぐらいから遊べなくなったのは仕事ぢゃなくて彼氏ができたからなんだってさぁ。俺は(嘘つかれた)と思ったけど、まぁ〜しょうがない事だし。そんなこんなでいろんな話をして、俺はその日は自分の家に帰った。そして風呂に入って飯を食って、カズキと電話をした。
『ハルが今度ダブルデートしようだってさ。どうする??』
俺はハルさんの彼氏を見たい気持ちと何よりカズキと遊べる事が嬉しかったので即ΟКした。その日はカズキと1時間ぐらい電話してた。カズキは次の日から仕事らしく早く寝た。俺もする事がなかったので寝た。

 ───────────────────────────────────────  ■題名 : ③・タブルデート  ■名前 : レン  ■日付 : 06/2/13(月) 18:08  -------------------------------------------------------------------------
   俺とハルさんの彼氏はまだ学生で平日は学校があるんで夜遅くまで遊べないので、次の日が休みの土曜日に遊ぶ事になった。土曜ならカズキも日曜休みだから遅くまで遊べる。ハルさんは日曜に休みをとったみたい。土曜日俺はカズキが仕事から帰ってくるまでカズキの部屋でダラ②した後、掃除した。(夜はカズキの部屋で④人で寝るから。)掃除が終わってシャワーを浴びて、ハルさんの彼氏に負けたくなかったので頑張ってオシャレした。(まぁ〜いつもとあんまり変わらなかったけど‥‥‥【笑】)
ようやくカズキが帰ってきた。俺は『おかえりなさい♪』と叫びながら玄関まで走ってカズキに抱きついた。【笑】『ただいま♪さみしくなかったか??』と頭を撫でてくれた。『うん!!風呂入れてるから風呂に入ってきなよ♪』と言うと、『マヂ!???ありがと♪』ってキスしてくれた♪まだちょっと照れくさい(>ε<)カズキが風呂に入ってる間、俺は簡単なご飯を作った。カズキが風呂からあがってくるまでには間に合わなかったけど、頑張って作った。カズキも喜んでくれたし♪それでテレビを見ながらハルさんからの連絡を待ってた。ハルさんから電話があって、『用意できてる??外にいるから外に出てきて』と言いわれたので2人で外に出てハルさんの車に乗った。助手席には知らない人。(ハルさんの彼氏だ。)と思い見ようとしたが暗くてなか②見えない。『久しぶり♪カズキ君。』とハルさんの彼氏が言った。『おぅ。久しぶり♪』『あっ!!はじめまして。ハルの彼氏のリョウです』と俺に言ってきた。『はじめまして。カズキの彼氏のレンです』と俺も答えた。
リョウ君はかっこよかった。ハルさんからカワイイって言われてたのでどんな人だろうと思ってたけど。やっぱり年の差かな。
車でいろんな所に言っていろんな話してコンビニでお菓子とジュースを買って4人でカズキの家に行った。
カズキの家に着いて、4人でいろんな話をした。カズキはリョウ君から『可愛くてイイの捕まえたぢゃないですか』と言われ照れてた。俺も照れたけど【笑】でもやっぱり男4人だったら下ネタの話になる。そしたら‥‥‥今からカップル同士でしようか♪みたいな感じになって、俺は断固拒否。だってまだカズキと2人で、した事もないのに人前でできるわけないぢゃん。初めては2人だけでしたいし。【笑】俺が拒否してると『冗談に決まってるやん!』とリョウが言った。
そして、2:2に分かれてその日は寝た。

 ───────────────────────────────────────  ■題名 : ④・ダブルデート続き  ■名前 : レン  ■日付 : 06/2/13(月) 19:00  -------------------------------------------------------------------------
   次の日は昼頃に皆起きて、ドコに行くか話をして映画を見る事になって見にいった。
映画が始まってすぐまわりは暗いのでカズキは手を繋いできた。俺はカズキの顔をみた。カズキはニコと笑い映画を見始めた。俺は映画を見たい反面カズキの顔も見ていたい気持ちもあったからチラ②カズキを見ていた。【笑】映画を見ているカズキは俺がチラ②見ているのに気付かない。俺が繋いでる手をギュッとするとカズキは俺を見て『ん??何??』と反応してくれるのが嬉しかった。【笑】
映画が終わり近くのファミレスに寄ってご飯を食べた。
この1日半でわかったのはリョウ君とハルさんはいい感じで組み合ってる。ハルさんはクールでリョウ君はお喋り。正反対の2人だから合うんだろうなぁ〜と思った。ハルさんはリョウ君がいるといつもよりは明るく、よく笑うけど。やっぱり愛って凄いなぁと思った。【笑】
次の日は俺とリョウ君は学校、カズキとハルさんは仕事なので早めに解散した。俺はカズキの家に荷物を置いていたのでカズキの家のマンションの前にカズキと一緒に降ろしてもらった。カズキ部屋を片付けてイチャ②して【笑】カズキに車で送ってもらった。

ダブルデートの話はこの位かな♪2日に1回ぐらいのペースで会ってたんだけどそんな特別な事はなかったから書く事ないなぁ↓↓ゴメンね(>_<)今もラブ②だよ♪
次は①ヶ月記念(初エッチ)の話♪゛【笑】

 ───────────────────────────────────────  ■題名 : Re(1):4.・ダブルデート続き  ■名前 : ゆうや  ■日付 : 06/2/13(月) 19:19  -------------------------------------------------------------------------
   ただいまです。今日も疲れた・・・・・

読んでて元気が出てきますね^^

ゲイの幸せここにあり!的なナイス☆な投稿をありがとう

今、毎日が楽しくてしかたないっしょ?裏山w

ゲイでダブルデートとかしてみたい!(本音でた〜

しかも料理できるんだね、すごいねそれ

好きな人に料理してもらえるカズキ君って幸せすぎだろーー

なんか読んでると、ず〜っとイイ事が続いててほしいね ホンマにw

 ───────────────────────────────────────  ■題名 : いつも感想ありがとぉ☆  ■名前 : レン  ■日付 : 06/2/14(火) 17:00  -------------------------------------------------------------------------
   はい☆毎日が楽しいですよ♪
ゆうやさんは彼氏とかいないの??
イロ②話聞きたいなぁ☆☆

昨日ちょっとカズキと喧嘩しちゃった↓↓けどすぐ仲直りできたぁ♪よかったぁ。。
安心したら涙出てきちゃって‥‥‥カズキがあせってたぁ☆☆【笑】

 ───────────────────────────────────────  ■題名 : Re(1):いつも感想ありがとぉ☆  ■名前 : タイ  ■日付 : 06/2/14(火) 18:47  -------------------------------------------------------------------------
   いいなぁ〜けんかしてもすぐ仲直りできちゃうんですね♪いつまでもお幸せに!!

 ───────────────────────────────────────  ■題名 : Re(1):いつも感想ありがとぉ☆  ■名前 : ゆうや  ■日付 : 06/2/14(火) 20:48  -------------------------------------------------------------------------
   違う意味で僕も毎日・・じゃないけど楽しいんだけどね^^

それなりに恋話はあるけど、自分、文字に表すのってニガテなんよねww

もっぱら読み手ですw

彼氏か・・いるかいないかは、世界七不思議のひとつに数えられてますww爆

 ───────────────────────────────────────  ■題名 : レンだよ♪  ■名前 : レン  ■日付 : 06/2/14(火) 21:38  -------------------------------------------------------------------------
   アハハッ♪ゆうや君面白い☆☆☆
世界七不思議かぁ〜それぢゃぁ俺みたいな奴ぢゃわかんないなぁ(>_<)【笑】
ようやく1ヶ月記念の話を書き始めたよ♪よかったら見てねぇ☆

 ───────────────────────────────────────  ■題名 : Re(2):4.・ダブルデート続き  ■名前 : タイ  ■日付 : 06/2/14(火) 18:52  -------------------------------------------------------------------------
   ゆうやさん!!メールが送れません(><)どーしたらいいんでしょうか・・。

 ───────────────────────────────────────  ■題名 : Re(3):4.・ダブルデート続き  ■名前 : ゆうや  ■日付 : 06/2/14(火) 20:18  -------------------------------------------------------------------------
   ん?どーしたらって、どしたの?

なんか悩みでもあるのでしょーか?

言ってみそ

 ───────────────────────────────────────  ■題名 : Re(4):4.・ダブルデート続き  ■名前 : ゆうや  ■日付 : 06/2/14(火) 20:43  -------------------------------------------------------------------------
   あ、アドレス間違ってたかも・・・・アヒャヒャ


yuya_desuyo@yahoo.co.jp 

これでどぉでしょうか〜

ってか携帯からだと大丈夫なんかな??よくわからんw

 ───────────────────────────────────────  ■題名 : ⑤・1ヶ月記念★  ■名前 : レン  ■日付 : 06/2/14(火) 21:33  -------------------------------------------------------------------------
   (明日で1ヶ月だぁ♪)
俺はカズキに1ヶ月記念のMAILを作った。頭を働かせて手のこんだMAILを頑張って作った。2月6日23:59。俺はドキ②しながら7日になるのを待った。2月7日00:00、俺は即MAILを送った。少したってカズキから電話がかかってきた。カズキはMAILを物凄く喜んでくれて、そんな喜んでくれると思わなかったから俺も嬉しかった。10分ぐらい話していたらカズキが『今から俺の家来ない??迎えに来るから!!』と言われたので『行く』と答えて急いで用意をした。カズキから“着いたよん♪”とMAILが来て俺は家を出てカズキの車に乗り込んだ。車の中でもカズキは俺が送った1ヶ月記念のMAILの話をしてきた。【笑】(本当に嬉しかったんだな〜)と思い、俺はニヤついてしまった。
約15分後、カズキの家に着いた。俺達はいつものように後ろから俺をカズキが抱くような感じに座ってテレビを見ていた。
(‥‥何かいつもより落ち着きがないな)
と俺は思った。カズキはなんかモゾ②してた。俺が『ねぇ!???』とすぐ後ろに座ってるカズキを見上げたら、カズキは『ん??何??何?』と赤面して、明らかに変な態度だった。俺はおかしく思ってカズキと向き合うような感じになろうとした時‥‥‥
(‥‥‥ん゛?)俺の手に変な感触。手元見てみるとカズキのチン〇。『あ!!!!』カズキはすぐに俺の手を払った。俺は『何でたってんの??【笑】』と笑いながら聞いた。『知らね〜よ!!』と照れていた。可愛かった♪【笑】俺が笑っているとカズキが俺を抱えてベットに押し倒した。そしてDキスをしてきた。俺はいつもみたいな優しいキスぢゃない激しいキスに興奮してしまった。
『しよ?』とカズキが俺を物欲しそうな顔で見つめて言った。俺はコクリと頭を立てに頷いた。顔は赤かったと思う。でも怖い‥‥Ηするの初めてだったから。でも初めてがカズキで嬉しい反面、した後に嫌われないかと不安だった。カズキは俺の耳や首を舐めたりする。上着は脱がされ乳首を舐められ、俺はビクッと体が反応してしまった。カズキはそるで気合いが入ったのか凄い勢いでパンツ1枚になった。『初めてだからうまくできないかもだけど許してな。』俺は頷いた。それと同時にカズキは俺の乳首を攻める。俺はあまりの気持ちよさに自分の胸元にあるカズキの頭を抱いて、凄い声を出していた。『もう我慢できない。』とカズキは新品のローションをベットの下から出した。

 ───────────────────────────────────────  ■題名 : ⑥・1ヶ月記念・続き  ■名前 : レン  ■日付 : 06/2/14(火) 22:37  -------------------------------------------------------------------------
   {カズキが初めてなのは男とのΗで女とのΗは経験済み}

カズキはローションを手に出して俺のオシリにつけ、指を入れてきた。(痛い!!)俺は最初思ったが、カズキが優しくしてくれたので慣れるのにはそう時間はかからなかった。『大丈夫か?』カズキは心配そうに俺に言う。俺はうんと頷いた。カズキの指が1本から2本、3本と増えた。俺は段々気持ちよくなってきて声が出てしまっていた。中々カズキが入れてくれない。俺は我慢ができなくなって、自分が言ったのが信じれない事を言ってしまった。『カズ‥‥キ。‥‥入れて?』カズキはこの言葉にすぐ反応して俺にキスしてくれた。そして、指とは比べ物にならない大きな物が俺の中に入ってきた。『痛い!!』俺はあんまりの痛さに声に出してしまった。カズキのモノを外してもらい、カズキのチン〇を見てみた。(デカイよ‥‥‥入るわけないじゃん)と思った。
〈あとから聞いてみるとカズキのチン〇は勃起すると長さは19㌢強。太さは横5㌢弱らしい〉。
カズキと俺はもう1度チャレンジした。次は1回目よりは痛くはないがやっぱり少し痛い。カズキはそのまま動かないでいてくれた。俺のオシリがカズキのモノに慣れてきて『動いていいよ。』と俺は言った。カズキは『最初はゆっくり動くから。でももうやめれない。』とカズキは優しくしてくれた。痛みが段々薄れ、気持ちよくなってきた。俺はいつのまか感じていた。カズキの腰振りが段々早くなってきて、俺はその度に声を出していた。俺は感じまくってしまい、何も触ってないのにイッてしまった。いくたびにオシリが締まり、カズキも『俺もイクぞ!!』と俺のオシリからチン〇を外し俺の腹にいっぱい出した。カズキは『ふぅ〜。気持ちよかった♪』と満足な笑みを浮かべ、俺の横に座り、俺とカズキの精子を拭いてくれた。そしてオデコにキスしてくれた。そのまま裸で抱き合っていた。それから一緒に風呂に入った。やっぱり俺の目線はカズキのチン〇。【笑】『そんな見るなや。恥ずかしいだろうが!!』と笑いながら手で隠してた。風呂の中でイチャついて風呂からあがり、その日は寝ました。
次の日、俺は学校、カズキは仕事。案の定、2人とも遅刻しちゃいました↓↓【笑】
この日の夜もカズキが仕事が終わったあと、カズキの家へ行き、仲良く遊びました。Ηはしてないよ。【笑】

最後まで読んでくれてありがと♪
これで1ヶ月間は終わりだよ。
感想など書いてくれれば嬉しいです。

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