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 ▼高校生活…  W 06/2/10(金) 18:41
   ┣Re(1):高校生活…  ゆた 06/2/11(土) 0:55
   ┃  ┗Re(2):高校生活…  タイ 06/2/11(土) 11:08
   ┗高校生活…2  W 06/2/11(土) 20:37
      ┣Re(1):高校生活…2  ルイ 06/2/12(日) 8:55
      ┣Re(1):高校生活…2  タイ 06/2/12(日) 17:13
      ┗高校生活…3  W 06/2/12(日) 21:00
         ┣Re(1):高校生活…3  ゆうや 06/2/12(日) 21:30
         ┣Re(1):高校生活…3  タイ 06/2/12(日) 22:00
         ┗高校生活…4  W 06/2/13(月) 0:31
            ┣Re(1):高校生活…4  まこと 06/2/13(月) 1:08
            ┃  ┗Re(2):高校生活…4  W 06/2/13(月) 1:14
            ┗高校生活…5  W 06/2/13(月) 1:09
               ┣Re(1):高校生活…5  ゆた 06/2/13(月) 1:13
               ┣Re(1):高校生活…5  りょうた 06/2/13(月) 16:08
               ┗Re(1):高校生活…5  月夢たん 06/2/15(水) 18:15

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 ■題名 : 高校生活…
 ■名前 : W
 ■日付 : 06/2/10(金) 18:41
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   ちょっとお邪魔させてもらいます!!!!笑(´Λ`)
俺がこの高校に入った理由はn先輩がいたから。(笑)
それは中学の高校見学で行ったときに会った。俺は自分がわからなくなった。
今までにないこの気持ち、最初はかっこいいと思うだけだった。俺もあんな風になりたいと思っただけ。でも、目で追ってた。俺は元々頭は悪い方やったけど死ぬ物狂いで勉強した。(今考えても自分を褒めてあげたいくらい!!笑)
ただn先輩と一緒の学校に行きたかった。純粋にそれだけだった。合格発表の日…一生分の涙を流したくらい泣いた。もちろんうれし泣き。クラブは先輩のいる、バレ−部にした。俺は中学の時もバレ−にハマっていたからそれはそれでうれしかった。俺のポジションはセッタ−(アタッカ−にトスをあげる)で先輩はレフト(アタッカ−)。
俺はそこそこバレ−には自信があった。(周りが初心者ばっかりだったからかもしれないけど…笑)
Y先輩(部長)「初めてやる奴はこっちきて!!」
一年「はいっ!!」
Y先輩「じゃあ、アンダ−オーバーやってみ!!」
ってな感じで経験者と初心者に分かれた。
俺はまずは普通にトスをあげるように言われた。
先輩たちは「ライト−」「センタ−」と叫んでいるが、俺はレフトに上げた。
【バシッ!!】
n先輩のスパイクはすごかった。一ヶ月前はまだ中学生の俺からしたら、「さすが高校生」って感じで見とれてしまった。
n先輩「ナイストスッ♪お前上手いな!!気持ちよかったわっ!!」
俺「あっ…ありがとうございます」 
これがはじめて先輩とした会話だった。笑顔で話してくれた。
この笑顔はn先輩が俺のために、俺のためだけにしてくれた笑顔だと心の中で思い込みテンションは↑↑↑笑 白い歯、細くなる目、程よくついた右腕、体育館のクラブなのに小麦色の肌、ギトギトではないワックスのついた髪の毛(かっこいい人ってのはこうゆうの上手いですよね?笑)細身でもマッチョでもない体のライン。
その一瞬で俺の気持ちは破裂しそうな程めっちゃ膨らんだ。
そして、初めてのクラブは終わった。帰り道は正反対だった…(泣)
それからのクラブはめっちゃ楽しかった。なんとかn先輩のアドも聞けたし、毎日ってわけじゃないけど、先輩からもメールをおくってきてくれる。(余裕で俺からの方が多いけど…苦笑)そ、そ、そしてついに、二人で遊ぶ事になった!!俺は天にものぼるような気分だった。 続き聞きたかったら書きますのでぇ$∇$

 ───────────────────────────────────────  ■題名 : Re(1):高校生活…  ■名前 : ゆた  ■日付 : 06/2/11(土) 0:55  -------------------------------------------------------------------------
   続き知りたいです(^O^)/

 ───────────────────────────────────────  ■題名 : Re(2):高校生活…  ■名前 : タイ  ■日付 : 06/2/11(土) 11:08  -------------------------------------------------------------------------
   俺も聞きたい!!PS俺も先輩に恋してます!だからわかるよ、その気持ち。

 ───────────────────────────────────────  ■題名 : 高校生活…2  ■名前 : W  ■日付 : 06/2/11(土) 20:37  -------------------------------------------------------------------------
   ゆたさん・タイさん感想ありがとうございます!!!タイさんがんばってくださいっ☆応援してますっ☆

朝から遊ぶ事にした。その日は早くから起きて、髪型セットしたり、服決めたりした。(なんか俺女々しいなぁ…笑)でもなるべくおしゃれなn先輩に合わせたいと必死やった…苦笑 待ち合わせしていた公園にいった。今までは団体で遊んだことはあるんですが二人っきりは初めてですごく緊張してた。(心臓が口から出そうなぐらい)n先輩はまだ来てなかった。n先輩はただの「遊び」だけど、俺の中では「デート」と勘違いしてた笑 そして待ち合わせ時間から10分たった時n先輩はやや小走りできた!!!怒 
俺「先輩っ!!遅刻じゃないですか!!!怒」
n先輩「ごめんごめん!!来る時におばぁさんが重そうな荷物もってたから持っててあげたら遅刻したっ!!」
俺「そぉなんすかっ!先輩って何気に紳士っすね!俺尊敬しますよっ!!」
n先輩「やろっ♪見習えっ!!ってか二人ん時は敬語やなくていいよ」
俺「うぃーすっ。何処行きます……どこ行く??笑」
n先輩「なんやそれっ??笑 まぁなんでもいいやっ。」
と言って俺の頭をポンッと軽くたたいた。
n先輩「まずはストレス発散やなっ」
俺「え???先輩ストレスたまらんっしょっ??」
n先輩「失敬な!俺も苦労してんねんっ!!よしっ!カラオケカラオケ♪」
と言って結構強引にカラオケになったが、俺は音痴やからあんま行きたくなかったけど、先輩のあの笑顔につられて行ってしまった……泣 行く途中
n先輩「あれうそなぁ。」
俺「え…??なんのことですっ??」
n先輩「おばぁさんのやつ。ただの寝坊なぁ♪」
俺「はぁっ?そぉなんすかっ?俺まじめに尊敬してたのにっ!!怒」
n先輩「どまいやんっ☆笑 でもみつけたら俺もってあげてたで!!」
俺「ああそぉですか!!!怒」みたいな会話をかわした。カラオケについて、そこはボーリング場もあった。
n先輩「やっぱボーリングにしよっ♪」俺はラッキーと思い、即答で「はいっ」って答えました。   感想あったら続き書きます♪

 ───────────────────────────────────────  ■題名 : Re(1):高校生活…2  ■名前 : ルイ  ■日付 : 06/2/12(日) 8:55  -------------------------------------------------------------------------
   続き読みたいです

 ───────────────────────────────────────  ■題名 : Re(1):高校生活…2  ■名前 : タイ  ■日付 : 06/2/12(日) 17:13  -------------------------------------------------------------------------
   ▼Wさん:
>ゆたさん・タイさん感想ありがとうございます!!!タイさんがんばってくださいっ☆応援してますっ☆

ありがとうございます!続きお願いします!!

 ───────────────────────────────────────  ■題名 : 高校生活…3  ■名前 : W  ■日付 : 06/2/12(日) 21:00  -------------------------------------------------------------------------
   感想ありがとうございます。一人でも読んできれる方がいれば、書きますので、暖かく見守っていてください!!!笑

実は俺ボーリングは得意なんで、燃えた。笑 先輩もかなり燃えてた。負けた方が何かおごるっていう条件にした。(ハニカミ風に…笑)結果は、一進一退で、最後の俺のストライクで終わった。
n先輩「えー今のんありっ??くっそー……」
俺「よっしゃぁ!!先輩何かおごってくださいよっ♪じゃぁしゃぁなしでジュースでいいっすよ!!」となって先輩とジュースを買いに行った。
n先輩「お前はこれやんなっ♪」と言ってミルクティーを押した。俺はレモンティーは飲めへんし、炭酸も嫌いやからいつも、クラブの差し入れとかではミルクティーしか取らない。別にそれを誰かに言ったりはしてないのに、先輩はそれを知っていた。俺はその事がすっごいうれしかった。「先輩は俺の事を見ててくれてるんや」って心の中で喜んでいた。それから行くとこもなかったから先輩の家に行くことになった。  すごい大きくておしゃれな家、窓とか「魔女の宅急便」っぽいやつで、先輩の部屋にはベッドがあり黒い布団で黒い枕、結構きれいで本棚には「スラムダンク」とか「こち亀」がならべられてた。普通1巻から順番に並べるのになんか番号ぐちゃぐちゃやった。笑 壁にはクラブの日程表とか時間割が張ってあった。後は、音楽聞くヤツとかノートパソコンとか…めっちゃ金持ちっぽかった。その中で俺は全日本バレーのメンバーのカレンダーに目がいった。先輩はめっちゃバレーが好きなんやってあらためて分かった気がした。俺はベッドの下に「例」の本(笑)があるか知りたかった。(笑)先輩のオカズが見たかった。恥 
俺「先輩何か飲みモンくれませんかっ??」
n先輩「お前さっき飲んでたやん!!笑 もぉ!!」
とお尻を上げた。先輩が一階に行ったのを確認して、もちろんベッドの下をチェックした。「ちっ!なんもなしかっ!」とか独り言言いがら今度はビデオデッキん所を見た。やっぱ何もなかった。先輩がきそうだったからCDとか見てた。
n先輩「はい」
俺「あざすっ☆先輩オレンジレンジ好きなんすね。」
n先輩「まぁな☆最近はレミオロメンやけどな☆」
俺「ふーんっ。ってか先輩彼女いるんすか?」
n先輩「なんかストレートやなっ!!!おらんしなっ…好きな人はおるけど…」
俺「えっ!?誰っすかっ?!?!」
その時の俺はたぶんめっちゃなきそうな顔やったと思う…苦笑
n先輩「え…お前の学年のKっておるやん…そいつ…」
Kは俺と一緒のクラスのめっちゃ可愛いとはいかんぐらいでまぁ普通やけど、性格が最高にいい。それにめっちゃおもろい。ちなみに女バレで俺は結構仲がいい。
俺「ああそぉなんすか…以外っ!!先輩ってああゆうのタイプなんすかっ!!」
n先輩「うーん俺にもよくわからんけど、ほかの女子とはなんかちゃうってか、たまに練習ん時とかチラ見しちゃうねん。まぁあの人声でかいのもあるけど…」
たしかに…先輩はたまによそ見してる。Kを見てたんや。って思うと、めっちゃ胸が苦しくなって、涙でそうやったから、「トイレッ」って言って部屋を飛び出しました。

 ───────────────────────────────────────  ■題名 : Re(1):高校生活…3  ■名前 : ゆうや  ■日付 : 06/2/12(日) 21:30  -------------------------------------------------------------------------
   レモンティ飲めないって、なんかめちゃカワイイなww

んで、んで・・どどどどどうなったん!?

セカして申し訳ないけど、頑張って書いてくれ〜

楽しみにお待ち申す

 ───────────────────────────────────────  ■題名 : Re(1):高校生活…3  ■名前 : タイ  ■日付 : 06/2/12(日) 22:00  -------------------------------------------------------------------------
   続きありますか!?(ワクワク)

 ───────────────────────────────────────  ■題名 : 高校生活…4  ■名前 : W  ■日付 : 06/2/13(月) 0:31  -------------------------------------------------------------------------
   感想ありがとうございます。皆さんの感想がすごく嬉しいです!!!本当にありがとうございます。

トイレが何処にあるのかわからずちょっと迷ってたら、n先輩が来て
n先輩「おいっ!!こっちやぞ!!笑」
俺「あっ!!はいっ!!ありが……とう…ご…ざいます」と言って顔を下にうつむいていたけど、先輩は俺のあごをもってそっとキスするかのように持ち上げた。その時の俺の目からは一粒の泪が…めっちゃいいタイミングで…
n先輩「どうしたん??驚」先輩はめっちゃ驚いてた。まぁあたりまえか。好きな人おるって言ったら勝手に部屋出て行ってトイレがわからんくて迷ってておしえた瞬間泣かれて…結構意味が分からなんやろうなぁ…苦笑
俺「何もないっす…お腹痛くなって……」俺の精一杯の嘘。引っかかってくれ…
沈黙……この時ばかりは神頼り。引っかかれ。
n先輩「……大丈夫かっ?!?!薬やろかっ???でも何の薬がいいんやっ?!」とn先輩はあわてだした。キョロキョロしてる 笑。その姿に俺は思わず笑ってしまった。n先輩はまだキョドってる。そりゃだいの男が泣くくらいの腹痛って、どんなんやって感じやったんやと思う。n先輩は「何わらっとん?怒」と地味に怒っていた。俺は、もう大丈夫と先輩に言った。先輩は笑顔に戻った。それからまた部屋に戻り、なるべくKの話はせずに、世間話をした。(モー娘の加護の喫煙とか…笑 ほんまどーでもいー笑)その日は何もなく普通に帰った。帰り際、先輩に「腹気ぃつけやっ!!大事な我高のエース君っ♪」って言われテンション↑↑やった。

次の日曜日、クラブで練習試合があった。相手は結構強豪のチームやった。そこにKの姿があった。誰か見に来てるっぽかった。n先輩やったらどぉしようって思った。スタメンに一年で唯一俺がセッターとして入った。Kがいるから極力レフトにはあげず(n先輩のスパイク打つカッコイイ姿を見せたくなかったから…苦笑)ライト・センター・バックにあげた。案の定もう相手チームに何処に上げるかばれてるみたいですべてブロックされた。ついに監督はタイムをとり、
監督「お前なんでレフトにあげへんのや!!ライトとセンターばっかりやんけ!T(センター)も疲れてきてるやんけ!!ウチの学校でトスうまいんお前だけやねんから、ちゃんとやってくれ!!nはウチのエースアタッカーやぞっ!!わかってんか!!」ってめっちゃ怒鳴られました。その時
n先輩「監督!!俺今日ちょっと足首痛いから、こいつにあんま上げんといてくれってゆったんすよ!!すみません!!」と言ってくれた。俺はそんな事言われた覚えはない。先輩はおれをかばってくれた。俺が悪いのに…ピーっと審判の笛がなり、コートにもどりました。俺はなんでレフトにあげんかったんやろ。俺は先輩が好きや。けどその前に、今はバレーの選手や。この高校を代表する選手や。まだこの試合に出たいやつは補欠におる。その人らの分の気持ちもこめてこのコートにたたへんと。と、決意し、レフト中心に試合を繰り広げた。それからn先輩の強烈スパイクもいっぱい決まり、なんとフルセットの末、逆転した。

 ───────────────────────────────────────  ■題名 : Re(1):高校生活…4  ■名前 : まこと  ■日付 : 06/2/13(月) 1:08  -------------------------------------------------------------------------
   まじ、n先輩かっこいいし♪関西弁がまたいい♪文章もすごく読みやすくておもしろいし、時々切ない!!続き希望♪頑張ってください♪

 ───────────────────────────────────────  ■題名 : Re(2):高校生活…4  ■名前 : W  ■日付 : 06/2/13(月) 1:14  -------------------------------------------------------------------------
   まことさんありがとうございまっ♪これからもがんばります☆爆笑

 ───────────────────────────────────────  ■題名 : 高校生活…5  ■名前 : W  ■日付 : 06/2/13(月) 1:09  -------------------------------------------------------------------------
   帰り道、俺はn先輩に誘われた。俺はいつも帰ってるやつに先に帰っててもらった。n先輩はお互い家は正反対やのに遠回りしてくれた。
n先輩「なぁ…今日どうしたん???遊んだ日からお前おかしくない??」
俺「…ありがとうございます…」
n先輩「え??何が?」
俺「今日俺が監督に怒られてるとき、嘘ついてくれて…」
n先輩「こんどなんかおごれよっ☆笑 ってかほんまにどうしたん??俺なんかしたっけ??」先輩は優しく聞いてくれる…余計言いづらい…
俺「今日K見に来てましたね。」
n先輩「あぁおったなぁ!!!ちょっと張り切ったしっ♪笑」その愛おしい笑顔が俺の胸を締め付ける……めっちゃ痛い。辛い。聞きたくない。
その時、俺の携帯にメールがはいった。俺は無視してたけど、先輩が大事なメールかもしれんから見ろってゆったからみた…………Kからだった。
「おつかれ〜♪♪Wっっ♪(>∇<)今日のトスょヵったゃんっ☆★☆n先輩との息もピッタリゃったしっ↑↑↑めっちゃヵっこょヵったZOっ♪てか今、時間あるっ?!?!大事な話ぁんねんヶドォ……まぢぉ願ぃ!!!〇〇〇公園来てっちょっ♪待ってるゎ!!!!今の時間無理ゃったら何時でもぃぃヶドできたら今がいいっ♪♪んぢゃっ☆★☆」ってな内容やった。
俺「友達に何か話あるから今すぐ来いって!!!もぉ無視りますよっ!!!笑」
n先輩「言って来いっ!!!大事な話なんやろっ???俺ちょっと寄らないとあかんとこあるから!!!」
俺「でも……」
n先輩はにらんできた。真剣な目やったから怖くて俺はしぶしぶKのとこに行くことにした。公園のブランコにKはいた。一人思い悩むかのように夕方のブランコに座っていた。
俺「よっ♪どったんっ???ってかなんや話って???」
K「ごめん…急に呼び出して……………ウチなぁWの事好きやねん」
俺はハッ???って感じやった。え??何々?って感じ。
K「何気に練習ん時もWの事みちゃうし、今日の試合やってWがスタメンで試合出るって聞いたから見に行ってん。めっちゃキモイやんな…ストーカーみたいでっ!!笑 でも、そんぐらいWの事好きやねん。ウチと付き合ってくれへん??」
俺は口をポカーンとして聞いていたと思う。
K「まぁ今すぐには無理やと思うし、そんな一瞬で決められんのも嫌やから一週間後のこの時間にここで待ってるから返事聞かせてな!!じゃっ♪」と言ってKは帰っていった。公園の段差でKはちょっつまずいていた。笑

 ───────────────────────────────────────  ■題名 : Re(1):高校生活…5  ■名前 : ゆた  ■日付 : 06/2/13(月) 1:13  -------------------------------------------------------------------------
   またまた続き楽しみにしてますね(^O^)/

 ───────────────────────────────────────  ■題名 : Re(1):高校生活…5  ■名前 : りょうた  ■日付 : 06/2/13(月) 16:08  -------------------------------------------------------------------------
   俺も同じー感じなことあるわー。 女の子に告白されて断ったら、数ヵ月後好きだった人と付き合ってた…。 かなり複雑でした・・・・。。。 

 ───────────────────────────────────────  ■題名 : Re(1):高校生活…5  ■名前 : 月夢たん  ■日付 : 06/2/15(水) 18:15  -------------------------------------------------------------------------
   おもしろぃ--!! n先輩明るくて最高だね[^Д^*] つづき頑張って!! 楽しみにしてます-。

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