横浜希望が丘のホモスカトロ爺さん尾山喜一です。
思いも寄らぬ災難に遭遇した由、危機一髪でしたね。然し男同士の情愛を知らぬ無垢な青年に触れる事が出来たのは不幸中の幸いとも言えるべき事態だったと小生は思います。どうせ間違えて触るので有れば、菊門に中指を押し込んでやれば良かったのにと御話を伺って小生は思いました。其の一発が其の内、菊の穴の心地良さに繋がり、いつか無垢な青年の内心に男同士の情欲の念が湧き上がるかも知れないと微かな望みに期待出来たかも知れないと思いました。勿論、今はまだ其の青年には理解出来ぬ事かも知れませんが…。指に突っ込んだ穴を舐って余韻に浸る愉しみも得られるので此方としても一石二鳥の由。
愛撫の詳細は存じ上げませんが、此の度、貴兄の愛撫を受けた無垢な青年が此の道に目覚める事を祈念して居ります。