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自宅に野郎を連れ込む中3の俺 日向 19/8/10(土) 23:23
自宅に野郎を連れ込む中3の俺  2 日向 19/8/10(土) 23:25
Re(1):自宅に野郎を連れ込む中3の俺  2 K 19/8/14(水) 3:08
自宅に野郎を連れ込む中3の俺  3 日向 19/8/14(水) 20:33
自宅に野郎を連れ込む中3の俺  4 日向 19/8/14(水) 20:34
自宅に野郎を連れ込む中3の俺  5 日向 19/8/14(水) 20:36
Re(1):自宅に野郎を連れ込む中3の俺  5 19/8/14(水) 22:46
SEX後、全裸でお互い初恋の話 日向 19/8/17(土) 20:57

自宅に野郎を連れ込む中3の俺
 日向 E-MAILWEB  - 19/8/10(土) 23:23 -
自宅に野郎を連れ込む中3の俺

今までのあらすじ

□ある日、浅井ユウ(15)と千田彰二(14)は体育祭で、同じ競技に参加する仲間になり、仲良くなる。
□そしてお互い惹かれ合い、遂に彰二の実家の千田旅館の一室で初SEXをする。
□その帰り道、彰二と別れた直後に、浅井ユウ(15)は彰二の兄貴の千田彬人(17)に脇腹を強く殴られる。

□次の日ユウは、脇腹の鈍痛を抱えながら午前中はピアノレッスンに通う。
□正午、高山徹平(14)に彰二との仲を疑われ、絡まれる。
□そして千田旅館に忘れ物を取りに行くとなんと千田彬人(17)が待ち構えていた。ユウは彼に犯される。
□その帰り道、ユウは高山徹平(14)とすれ違い色々話し込む。実は徹平は彬人と会う予定をすっぽかしてユウと話し込んでいた。
□見事にすっぽかされた千田彬人(17)はブチ切れていた。ユウのケータイに彬人から連絡が来る。
『来月男5人で秋の5P合宿だ。俺のダチとでお前ら犯すから』
□ブチ切れている彬人の行動に、興奮したユウと徹平の2人は草むらで熱く求め合ってしまう。事後、ユウはほぼ1人暮らし状態の寂しい家にチャリで帰宅する。

(↑以上Cool boys Hな体験談 に投稿済み)

(↓個人HPで掲載)
□その日の夜、ほぼ1人暮らし状態の寂しい家でユウは千田彰二(14)と別れる決意をする。主な理由は以下の通り。
・彰二の実の兄貴、それに彰二の親友…その2人とHな事をして、後ろめたすぎるから
・彰二と深い関係になって、新興宗教かぶれの実家の複雑で後ろ暗い自分の境遇を知られる前に、美しく別れたい
・彰二がユウをあれ程、好きだったという理由は実は幼稚園時代の地域の子供会時代に遡るという。ユウにとってそれは重かった。

□部活動に吹奏楽部の副部長として顔を出した浅井ユウ(15)は、その日の夕方、校舎の屋上で千田彰二(14)に一方的に別れを告げる。

※詳しい経緯はやや長いですが、以下のホームページで、無料掲載してますので良かったら観に来てください。

…って感じで大筋は以上のあらすじ通りなので、細かいところ飛ばしつつ、
以下の文章からそのまま読んでもらってもOKです!

「あー、主人公と最初の男、別れたんや…、へー」
くらいに思ってくださいw

続きです。


_____1_____

彰二と別れた。
アイツも俺も泣いていた。俺は逃げるようにその場を去った。
俺は振り返り「ごめん」ともう一度言い残し、夕暮れ時の校舎を後にした。

辺りはすっかり暗くなっていた。
もう9月も半ばに差し掛かる。これから秋に向けて加速する。

秋風が泣いていた俺の頬を乾かしてくれた。いつまでもクヨクヨばかりしていられない。

来年の春には高校生になっているはずだ。俺も忙しくなる。
確かに彰二のせいで俺の閉じられてた性欲の扉はもう開かれたような気がした。
…SEXってめっちゃ楽しい。一度味を知ってしまうともう違う自分になってしまったんじゃないか。
と思わせるような、そういった怖さはある…。

でも彰二も同じ状況かもしれない。きっとお互い初体験だったわけだし。
けど俺には彬人さんがいる。徹平も彰二に振られたら、この先も俺ともHな事し続けてくれるかもしれない。
…それにそうならなくても別に最悪の場合…
今まで通り1人、日々のオナニー三昧でもいいし。


けどまさか…。彰二が昔の俺のこと…知ってたなんて。誰も知らないと思っていたのに…。
彰二が、町内の公民館で行われるPTA子供会主催の夏のお泊まり会の話をし出した時、俺は本当に驚いた。

驚きすぎて動揺していた。だからこそ俺の過去にゆかりのある人間なんていないと思っていたのに…。
思わぬ盲点だったぜ…。


…別れて正解だった。これ以上…彰二に俺のこと知られたくない。。。

あの子供会は俺が閉じ込められてた時代に周囲に変な噂が流れないように…
ということで、唯一参加した地元交流の催しだった。俺は幼稚園や保育園に通ったことがない。
宗教に浸りまくっている祖父母に半ば監禁されて育った。

まわりの同世代とほとんど交流ない時期だったのでそれなりに新鮮な経験だったのだが。
だが一方、目立った行動しないように…、淡々と行事に参加した記憶がある。
でもやっぱり空気が読めない子供だったせいか、俺は人とは違う行動を取ってしまっていたようだ。

男どもが寄ってたかって、下級生をいじめてるみたいな状況で、俺はその子をどうしてもほっとけず、
思わず、1人でソイツを守りに出た…って記憶が確かにあった。あの時の下級生…が…そうか、彰二だったのか…。

俺が地域の幼稚園に普通に通っていたら、全員顔見知りだし、人間関係もわかっていたはずで、
男子便所の電気を消したいたずらをするような不届き者なんて気兼ねせず皆に同調して一緒にリンチしてたと思う。
顔と名前がわかってる奴の悪行なんて放置するはずがない。

けど俺は事情が飲み込めず、空気の読めない部外者だったんだ。
ただそれだけのことだ。彰二はきっとなんか色々勘違いしてる気がする。








俺は、再度、顔の涙を拭った。
彰二との2回目の出会いを思い出す。というか初対面…のつもりだったのだが。

普通に可愛い少年だと思った。彬人さんの弟だし。
そして器用でなんでも出来るようなそういう感じの少年だと思っていた。だから一層眩しく見えたし、惹かれていった。
アイツがチームの仲間で本当に練習期間、ずっとやりやすかったし頼もしかったし、楽しかった。
ずっと今後もいい思い出になると思う。俺と別れてもずっと元気で楽しくやってほしい。

うん。いや…うん。
言うことは言ったと思う。それ以上言えることはない。けどアイツが俺と別れて、今度は誰と恋愛をするのだろう?
話の感じだと徹平でもなさそうだ。とすれば普通に彰二に憧れている可愛い女子の中からチョイスでもするんじゃないか?
俺に惚れた経緯が経緯だし、それさえなければアイツは普通の野郎に戻ってしまう感じがする。
女子と付き合ってふつーの人生の方が楽だろう。だったら尚更別れて正解だ。一夏の思い出。それでいい。
一夏の過ち。実際そんな感じだろ。

彬人さん…今頃、何してっかな…。
一瞬、連絡しようかと思った。けど慌ただしすぎる。
時間が必要だと思った。彰二にも彬人さんにも。じゃあ徹平には…?

いや…アイツらこそ、4年間くらい大親友の間柄だ。きっとそれが崩壊して、今はこじれまくってる…。
俺だって男に目が行くようになってから小学生ながらに相当焦った。
最初は『もしかしたら男も好きかも』だったけど…『男の方が好きかも』『やべぇ男にしか目がいかねぇ…』
ってなった。

焦ったけど、だんだん自己整理…というか1人でゆっくり受け入れていった。
けど…アイツらは突然のことだし大変なんじゃないかな〜…。

はーーーあ。考えてても仕方ねぇ。
すっかり暗くなった。買い物して家に帰るか。







家に着いた。
俺はパスタを茹でた。んでヨセフ (1人暮らしの俺の飼い猫)に飯をあげて、
俺も飯を喰ってシャワー浴びて床につく。体育祭の代休2日間が空けて明日から授業だ。
もう受験シーズンまっしぐらだ。

俺は布団の上で急激な『ひと段落』感を味わった。
ずっとこの一週間近く、彰二にメロメロになり、ここ2、3日はヤったりヤられたり天国行ったり地獄に行ったり…
フったり泣いたり忙しかったから…。
俺は久しぶりに、普段の自分を取り戻せたかのように、ぐっすり眠った。

引用なし

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自宅に野郎を連れ込む中3の俺  2
 日向 E-MAILWEB  - 19/8/10(土) 23:25 -
_____2_____

それから、しばらく…3日ほどは元の平穏な生活に俺は戻っていた。
授業内容は、体育祭も終わり受験まで半年を切った!! みたいなそういう感じだったけど、
俺は別にそこまで難関校狙ってなかったので、心には余裕があった。


しかし、週末の9/17(金)
突如、昼休み、3年のクラスに『高山徹平』がやってきた。









「浅井サーーーンッ!! いますか!!」
俺のクラスの3年女子たちが、可愛い有名人のイケメン2年男子の登場に少し色めきだっている。

「…徹平」

学校内でお互い制服姿でこうやって会うのは初めてで、何だか新鮮だな。と思った。
けど、このタイミング。だいたいどんな話の内容かはわかっていた。

「ユウ君!!」
「徹平…どうした?」
「…彰二…来てないんだ…学校…」
「…へー、そうか…」
「流石に…3日連続で来ないって…やべぇよ…。」
「…移動しよう」

人影の少ない東校舎の屋上付近の階段でとりあえず話を聞いた。

「やっぱ…アレか?」
「…うん…俺、あと後、彰二に全部『告白』したんだ…。好きだってこと。ユウとHしたってこと…」
「…やっぱな」
「彬人さんともヤっちゃってる…ってのだけは言いそびれたけど…」
「…それは俺が言っておいた」
「え…???」
「俺もあいつに全部言った。知ってること全部。」
「まじで…?」
「そんで別れた」
「はぁ!?!!?」
「俺の方から別れを切り出した」
「フったのぉおおおお!!? 彰二をッ!?」

俺は真面目な想いでそういうことしたんだから、その想いは曲げたくない。
俺は真剣な表情で徹平を見つめた。

「…そっか。ごめん、驚いて」
「…ああ」
「ユウなりに色々考えてのことだもんね」
「…」

俺の真面目な想いを察してくれたらしく、それ以上は何も言わなかった。

「…んでさ…実は…家にも帰ってないみたいなのよ」
「え…まじ…」
「嘘ついてどーすんのよ…」
「…生きてるかな…あいつ」
「俺もそう思って、一応きいてみたんだけどそれは大丈夫みたい!!『当たり前だ、バーカw』 って返信は却って来たw」

…それを聞いて安心した。
どっかで生きてるなら、それで十分だ…。

「…彬人さんはなんて?」
「ほっとけ。だってさ…」
「…あの人らしい。」
「だろ?けどまぁ彬人君なら、そりゃそーいうわ…。あの人こそ中1ん時、半年家出、してたからね」
「半年!?!?!」
「いや、学校には行ってたらしいけどね」
「…へーーーーーーー…」
「確かにさ〜。その半年で変わったよ…あの人。」
「変わったって?」
「生徒会幹部とかやっちゃうような感じとか全ぇーーー然なかったんだよ、とにかく。俺と会った頃はね」
「そうなんだ」
「そーだよ…そりゃもうすんごいんだから。もう誰も怖くて話しかけられない雰囲気だったんだから!!」
「へー…」
「顔も全身もいつもアザだらけで、固茹でハードボイルド卵1匹狼って感じ。」
「…想像つかん」


俺の彬人さんの第一印象は、お手玉。新入生歓迎式典での生徒会の余興。
クールな顔立ち。硬派で男らしい一重。
でも行動とか、意外とひょうきんなとこもあったりして…。
笑うとカッコいいな!!って感じ。余興もスポーツも、なんでもこなせる器用なスーパーヒーロー。
俺は知らないけど、彬人さんファンクラブ入ってる遠藤さんみたいな女子は
むしろ『ひょうきん、お茶目』って印象の方が強いって言ってるよな〜


人に歴史あり…だな。
俺の中のイメージもこの間までは、みんなと同様そんなイメージだったし。

「知らなかったな…そんな話…」
「まぁね!!えへへ!」
「いいよな…お前は彬人さんの過去も彰二の過去も昔から知ってて」
「…ユウ?」
「ふーーーー。いいな。お前らみんな、仲良くて」


やっぱ知らないことが多いのは嫌だな。
俺は少しため息をついてしまった。
すると徹平は俺の肩を軽く抱き寄せこう言った。

「ユウの話も俺、聞きたいよ」
「…え?」
「ユウの話、聞きたい、俺」
「…」
「きかせてよ。ユウのこと。今までのこととか」
「…」
「ミステリアスでいて、楽しいのは本人だけだからな!!」

徹平は、彰二が俺の顔の覗き込むあの表情とも違う、
余計な感情のないようなフラットでクリアな顔で俺をまっすぐ見つめてそういった。
俺は…

…俺は実はこう言ってくれるのを待ってた…という自分の本心に気づいてしまい、自分を恥じる感情が急激に湧き上がった。
と同時にやっぱり…嬉しかった。
彰二には言えない。でも徹平になら言える。むしろ言ってしまいたい。そして受け入れてほしい。
この違いは…なんなんだろな?

「徹平…今日暇…?」

俺はちょっと勇気を振り絞って聞いてみた。

「うん? 大丈夫だぜ!!」
「お、おれんちでも、こない?」
「お!!ようやく、心開いたかッユウ!! でもいいのッ!!?」
「…俺んち、今日、誰もいない…」
「…ぷっ、はーーーっっははっはっはっっ」

そういって、急に徹平はケタケタと笑い出した。

「ぜったい、それ俺ら『ヤル』流れじゃんwww」
「え…、あ…そうなのか?考えてもみなかった」
「いいよ…wじゃあ泊まりに行く!!…あーおかしかったw 」

…徹平はヤる流れ…とか言ってる。まぁ…それはそれでやぶさかではないんだが…。

「じゃあ一旦、俺、家帰って泊まりの準備とか整えてから行くわ!」
「ぁあ!了解だ。」
「ぅぉおおおッ!!ユウんち楽しみ!!」

そんな感じで、昼休みは終了した。…俺も楽しみだ。
俺はアイツ、運動部だし…食事の用意とかどうするか…とか
来客用の布団ってどこだったっけ…?とか、考え始めていた。
股間から、少しガマン汁が出た気配がした。

引用なし

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Re(1):自宅に野郎を連れ込む中3の俺  2
 K  - 19/8/14(水) 3:08 -
前のも読んだことあります!
続き待ってました!
徹平のキャラ、かっこいいし憧れます!
次も期待してます!

引用なし

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自宅に野郎を連れ込む中3の俺  3
 日向 E-MAILWEB  - 19/8/14(水) 20:33 -
コメントどうも!
他にも読んでくれてる人いたら、感想聞きたいです汗

_____3_____

放課後。
俺は部活に少しだけ顔を出してスーパーで食材を買い帰宅した。
2週間に1度、家政婦がやってくるけど、俺は基本自炊は嫌いじゃなかったし1人分より2人分のほうが作るのが楽しい。

俺は炊飯器のスイッチを入れ、食材を切り大急ぎで晩飯を作った。
…徹平の嫌いな食材…ってなんだろ。。。わからんけど…。
手の込んだものは作れないしな。手早くできるもの…。
揚げ物…と、お吸い物と…

2時間くらいで大体作り終わり、俺はチャリで学校に戻った。
するとバスケ部と一緒にたむろしてる徹平を発見した。
徹平は今年の3年生の夏の県大会敗退に伴う引退によって、
2年生の新キャプテンに就任していた。

「お!!! ユウ!! 遅いぞッ」
「ごめんごめん…色々手間取って」
「部屋片してたりとか?」
「…いや家政婦さんが先週来たから、部屋は結構きれいだと思う。」
「なんだーーーーッ!!! やっぱりお坊ちゃんかよ〜」
「ちがうけど…」

そう言いながら、徹平は勝手に俺のチャリの後ろにまたがる。

「じゃなーーー!! また!!」
「さよならーす!!! キャプテンーッ!!」
「徹平クーンッ!! キャーーーッ!!こっち見たーーーッ!!きゃーーーああ」

俺は道ゆくバスケ部の人々とか、1,2,3年の女子勢とか、みんなから手を振られる徹平を運ぶ、
車両係の召使いな気分になりながら、チャリを漕いだ。やっぱ…人気もんだ。コイツ。行幸かよ。
徹平の家に着く。奥まった路地にあるアパートだ。徹平は鍵っ子ならしい。
出てきた徹平はTシャツに、スポーツ少年ぽいハーフパンツのラフな格好だった。

「…親ごさん、反対しなかったか?」
「しねーよww おまたせッ!! いなかったし書き置きしたし平気!! つか明日土曜日だしな!!」
「そ、そうか…」
「ゆっくりヤれるねッ!! わーユウんちどんなだろッ!!めっちゃ楽しみッ」
「…別にふつーだって」


家に着く。古い日本家屋の一軒家だ。家に人を呼んだのは…久しぶりだ。
帰り道の方向が同じでいつもつるんでた『石井』と吹奏楽部部長の『メグ』…だけだな。

「ほぇーーーー! 和風だ!!でもユウんちっぽい。」
「ちょっと古いだろ?」
「そうかな?趣あっていいと思うぜ!!」
「上がれよ…」
「お邪魔しまーすッ!!」

そういって、徹平は我が家の敷居を跨ぐ。
この家に…徹平がいるのが…なんか新鮮だ。

「おぉおおおおおお!! ピアノ!!!」
「ぉおおおお !!ネコッ!! 」

一気に明るくなった…ていうか…。

「ヨセフっていうんだ。キジトラ」
「ヨセフ!!ヨセフ!! おいで!! あッ待って、どうして」
「俺にしか懐いてない。」

そういって、俺は台所に向かって料理の鍋に火をつけて、温め直した。
天ぷらは今から揚げるだけだ。

「えっ!! 飯ユウが作ったんッ!?!」
「…だから、今日親いないってゆってんじゃん」

そういって、徹平は俺の背後に抱きついて、俺の肩越しに鍋を見る。

□秋揚げナスと豚肉と三つ葉を生姜じょうゆで和えたもの
□オクラと鳥ささみの天ぷら
□松茸の味のお吸い物に舞茸と焼きモチをいれたもの
□ツナとオリーブとシーフードミックスのサラダ
□白米

「うっまそーーーッッ!!!」
「…嫌いなの無い?」
「無い無いッ!! 全部好物!!」
「どうよ…俺の腕は」
「シェフ!! コック!! 板前!!」

良かった。一安心。
ま、好き嫌いなさそうな、そんな気はしてた。
大急ぎだったし、結構適当なんだけどなw

「用意しとくから…先シャワーでも浴びてこいよ」
「なんだよ!一緒に浴びようよ! ヤるんだろ?」
「…徹平…はやくいけよ。そこにタオルだしといたから。」
「ユウッッ!! ヤらない とかって、ここまで来て無しだからなッッ」

そういいながら、徹平は着ていたTシャツを脱ぎ始めた。ったく脱衣所で脱げよと思ったが、
…やっぱいい身体してる。プリプリで筋肉質だ。

徹平がシャワーを浴びてる間に、俺はメシを食卓に並べた。
シャワー上がりの徹平は喜んで、俺のつくったメシをガツガツ食ってくれた。

「うっまーーーッ!! これ放課後の1、2時間で作ったんッ?」
「そうだよ。結構、大変だったぜ」
「はーーー…すげー腹減ってたから、料理不味かったらヘッドロックかましてた」
「なんだよw それw 危なかったなw 」
「うん、サイコー。頭撫でてあげる」

徹平は成長期ッって感じの食いっぷりで、多めに作ってて正解だった。
かなりの量の飯を平らげた。

「ところで、なんでとーちゃんとかーちゃん今日いないの?」
「とーさんは、外国で仕事。」
「へー!!じゃあかーちゃんは?」
「…かーちゃんは…」

あー、遂にこの質問が。

「かーちゃんは死んだ。ちょっと宗教かぶれの人で」
「ほう!! かぶってましたか」
「心の弱い人だったんだよ…」
「じゃあ、保護者は?1人暮らし?」
「…まぁ家政婦が2週間に1回来るし、とーさんの弟のおじさんが半年に一回現れる。」
「まじかッ!! ほぼ一人暮らしじゃんッ ウラヤマッ!!」

驚く…ところが…ちがうのだが。気を使ってくれてるんだろうか。

「…驚かないん?」
「うーん、よくわかんないけど、でも俺んちも片親だし別にそこまで」
「そーなん?」
「とーちゃんが会社の金を、女の人に使い込んで、クビになって離婚したw」
「…そ、そうなんだ」
「…笑っちゃうよねw」
「…純愛…というか、いや、違うのか。なんといえばいいか…」
「ただのアホだよwww」
「…」

なんとなく、徹平には話せそうな気がした…。ってのはこれが原因だったのかな…と思った。
やっぱり彰二には、話しにくかったんだよなーーー…。変に心配されてもアレだし。


「ユウ! 洗いもんは俺やるッ」
「…え、いいよ」
「何言ってんだよ!! やるよ!! 俺だって片親だし、家事とか結構普通にしてるんだぜッ??」
「徹平がそういうなら…じゃあ」
「ユウこそ、その間シャワー浴びてこいよ」
「お、おう…」
「さー、早く洗いもん終わらせよ!!」

そういって、徹平は腕まくりをした。
俺はシャワーから上がったらきっと徹平に襲われる。

…ま、俺も望むところだけど。
あ、またちょっと勃ってきた…。

引用なし

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自宅に野郎を連れ込む中3の俺  4
 日向 E-MAILWEB  - 19/8/14(水) 20:34 -
_____4_____

俺はシャワーを浴び終え、Tシャツとハーフパンツに着替えた。
…自分ちに男連れ込んで…SEXをするなんて…なんて悪い中学生だ…。
と少し罪悪感を感じ、自分を責めた。

居間に行くと、徹平はピアノの椅子に座って、
カエルの歌を人差し指1本で弾いていた。


俺はなんだそりゃと、ついクスッと笑ってしまった。
俺は徹平の背後から、左手で伴奏をつけた。

「おい、ユウwww」
「なにw」
「ゲロゲロゲロゲロぐわぐわぐわッ!! じゃねーんだよwww」
「お前が勝手に弾いてるからじゃん!」
「ったく…雰囲気台無しだろッ!!」
「ほんとだよ!!お前がもっとロマンチックな曲引けよw」

どうあっても、コイツとロマンチックな感じは想像出来ない…と思った。
やっぱり…彰二は特別だったな…。と思いながら、徹平の肩に手を置いた。
ま、コイツのこーゆー緊張しなくてもいい感じが、俺は心地いいんだけどな…。

「ユウ…ベッドはどこ」
「2階」
「早くいこ…」
「…ああ」

俺は2階の自室に徹平を招き入れた。そんでエアコンを入れ、電気をつけた。

「ユウのベッド広いな…」
「…そうか?」
「…」
「…」
ゴクリ。
「…」
「…」

そういってどちらからともなく俺らはキスをした。

クチュ…クチュ…

「はぁはぁ…」

徹平が俺をベッドに押し倒した。

「はぁはぁ…!」

徹平は、予告なしに、俺の履いているハーパンとパンツを脱がしだした。
ベロン。ビチっ。俺のちんぽが腹に跳ね返る。

「…はぁはぁ…っておいっ!! はえーよww」
「どこが早いんだよッ!! 俺はもうギンギンだっ!! ユウも、もうこんなにカチカチのくせにぃ!」

俺も実は、カエルの歌のくだりから勃ち始め、
2階に上がる階段ではもう完全にビンビンに勃っていた…。

「じゃあお前も脱げよwww」
「ああっ脱ぐよッ!!ww」

そういうと徹平は上のTシャツも、下のパンツも脱いで、一致纒わぬ…
全裸になってしまった。ギンギンに完全勃起してる。戦闘モードだ…。

はぁはぁはあ… 眩しい!!!

バスケ部ながら、外周コースのランニングで焼けた顔、手足が美しい。
身体は腹筋がボコボコに割れ、筋肉質だけど、健康そうな肉で覆われていて、
ムニムニ、プリプリ…って感じだ。

「…どうだw ギンギンだろw」
「…お前の全裸姿…はじめてみる…」
「前んときは…野外だったもんね…w」

「お前の…こんな姿…見たくても、誰も見れないんだろうな…」
「…そうだね。俺、ちょーーー女子にモテるからね〜〜〜ッ」

そう言いながら両腕を上げて、力こぶを見せつけるボディービルダーみたいな
ポーズをして、笑った。

俺は目の前で、学校のアイドル的存在の2年男子が、チンコをビンビンに怒張させて、全裸姿で俺のベッドにいる…
っていうエロの刺激の強さに改めて気づいた。

「電気つけてて正解だったな」
「え?」
「徹平って全裸似合うな」
「なんだよwwそれww」
「すげー、かっこいいよ…一生、全裸でいろよ」
「照れるよw」
「全裸のお前…すごい…男って感じがする」
「だって男だもん!」
「ハチマキとかもすごく似合ってた。体育祭んときの」
「あぁ!! よく言われるッww ユウは似合ってなかったw」
「うっせーよ…」
「さ、ほらッ! ユウも脱いで!!」

そう言われたので俺も最後のTシャツを脱いだ。
お互いの全裸姿を目視確認する…。
非日常…って感じだ。全裸で何やってんだろ。
あぁ…そうか、男同士のSEX…だ。。

「お、ユウ!! けっこう肩幅広いなぁ! 背中のこの筋肉なんだ??」
「あぁ…東京時代、スイミングスクール通ってたんだ…俺」
「逆三角形じゃんッ! 文化部のくせして!!」
「うん、バタフライで鍛えられたかな?」
「へぇ〜〜〜ッ!! じゃあ今度、俺と勝負だねッ!」
「お前にスポーツで勝てるはずないと思うけどw」
「なんだよw それでも男かよw」
「男だよw ピアノなら負けねぇッ!!」

そういうと、徹平はワハハーーーッww 確かに!!
って言って笑った。

「…」
「…」
「ユウ…我慢汁出てるな…」
「…お前もさっきから、竿ヒクヒクしてるぞ…」
「だって、ユウが思ったよりエロいんだもん…ッはぁはぁ」
「…はぁはぁ…お前の方がエロい…」

はぁはあはぁ…
はぁはあはぁはぁはあはぁ…
俺らは、吐息をぜいぜい、吐きながら、俺らはお互いのチンコを弄りあいつつ、
キスをした…。我慢汁がガンガン溢れ出ていた。


「…なぁ徹平…俺…いまめっちゃ幸せなんだけど…」
「…ユウ…俺も」
「はぁはぁ…徹平…徹平…ッ」
「ユウ…めっちゃエロい…、がまんできねぇ」

そういうと、徹平は、俺のチンポを一気にしゃぶったっ!!

「ぅはぁあっ!!」
「チュボチュボッ!!」
「ぁあああああッ うわっ!! あああああッ」
「チュボチュボッッッ!!」

「あああああああッ!!!! イキそうッ!!!! 離せッっ!!!!!」
「ハァ…ハァ…ッッ!! 早いよッ…ユウ…」
「…すまん…はぁはぁ…」


…あと、5秒遅かったら、イッてたな…
と俺は整わない息を吐きながら思った。

引用なし

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自宅に野郎を連れ込む中3の俺  5
 日向 E-MAILWEB  - 19/8/14(水) 20:36 -
_____5_____


はぁはぁ…
はぁはぁ…はぁはぁ…

お互い息が荒くなってきた。SEXは運動だ。
俺たちは、舌を動かし、手を動かし、ちんぽをシゴき、
舐めるために、首を動かし…
絶えず興奮していた。

「徹平…あっち向いて…」
「…なんだよ…はぁはぁ…ユウ…」

俺は徹平を背中側から抱きしめて、ベッドに押し倒した…。

「徹平…!!」
「…ユウ…なにすんだよ…あ!! やべぇ ハァ!!ハァ!!」

俺は背後から徹平の耳、首筋を攻めた。
左手では、短髪黒髪の徹平の頭に手梳きをして、きつく抱きしめていた。

「ベロベロッ…チュピチャピ…クチュ…クチュ…」
「ぁ!! あんっッ!! あぁあ!! ああああッ!! あん!! ユウ!! やべぇッ!!あああっ」

俺は自分より、やや背の低い後輩の徹平が愛おしくなって、頬をさすった。
すると、徹平は俺の親指を咥えて、しゃぶるように舐め始めた…。

「徹平…!!おまえ…」
「……ユウ、好きだよ」

俺は徹平のプリケツの割れ目に俺の勃起ちんぽを挟んで、上下したッ!!
我ながら、盛りのついた犬みたいだった。

「はぁ…ッッ!! 徹平の中に入れたい…ッ! 徹平のケツん中,入れてみてえ!!!」
「はぁ…はぁ…!! あんッ? え、、、や、や…ダメだしww 何言ってんのwwww洗ってないからダメッ」
「 …入れられたことあるのか?」
「…ユウはあんのかよッ!!」
「ないよッ入れたことも入れられたことも!!」
「彬人サンに入れられた後、俺痔になりそうだったんだぞッww」
「っちくしょーーー!! またあの人かよッ!!」

いつでも彬人さんに先を越されるッ
津田瞬先輩も徹平も!!、全部、先に取られてるッ!とそんな感じがして、彬人さんに嫉妬した!!

俺は徹平の足首を掴んで、高くあげた。オムツを取り替えるようなポーズだ。

「はぁはあ…ハァハァ…!!! ユウ…なにすんの…はあはぁ」
「ベロッベロッ」
「あああああああああああああッああああああああああ!!!!!!!!!」

俺は徹平の菊門(アナル)を舐めた!!!

「やあああッ!!!!! あがあああああああああ!!」
「はぁ!!はぁ!!はぁ!!はぁ!!はぁ!!徹平ッ!! 感じるかッ!!」
「…ああああッ イイッ!!!!!!めっちゃいい!!」

徹平のちんぽから、つるーーーー…と我慢汁が一筋流れた。
俺はそれを自分の口で飲みたくて、再度その中学2年生にしてはふてぶてしいそれをしゃぶった。

「ぺろーーーーーシュボシュボ」
「ああああ…気持ちいぃいいい…もう…やめろ……ユウ…ああああ」

徹平がよがりながら、泣いてるのがわかった。
徹平のチンポはびっくんびっくん、血管を唸らせながら、躍動してた!
別の生き物みたいにうごめいているw

このままだと、コイツが果ててしまいそうだから、俺はペースを落としてやった…。

はぁはぁはぁ…俺たちは息を整えた。

「…ユウ…なんだよ…ぜんぜん…はぁはぁ…SEX乗り気じゃないみたいな態度してて…」
「…はぁはぁ…そんなの…照れ隠しだッ…はぁはぁ…」

そういうと徹平はクスッって笑った。

「はぁはぁ…w そうだったのかw ユウ…めんどくせーーー奴!!! w」

徹平はさっきの俺と同じように、俺の足首を掴みケツの穴が丸見えの状態にまで高く持ち上げた!!

「おかえしだ! ムッツリユウッw」

そういって、徹平も俺のアナルをベロベロ舐め始めた!!

「ぅああああ!!!!ッッあああああああああああああああっ」
「ベロベロベロベローーー」
「うぉおおおおおおおッ TIMEッTIME!!!!!」
「ベロベロベロベロベロベロベロベローーー」
「あ、、あ、あ、あんっッあ、あ、あ、ああーーーッッやめろSTOーーーーP!!!」

俺はケツの穴を舐められてイキそうになった…。
これは恥ずかしすぎるッ!!そう思って、強引に足を暴れさせて、徹平をキックしたw

「なんだよッッw」
「…イっち…ま…いや」
「え、ケツの穴舐められて、イキそうになったんか?w」
「え、いや…その…ごほ!」
「ユウッ!!『俺は変態です!! 後輩にケツの穴舐められてイキそうになりましたむっつりスケベのドヘンタイ野郎ですっ!!』って言えッ!」
「お、おれは…ハァハァ…」
「…俺は?」
「後輩に…はぁはぁ…ケツの穴舐められて…イキそうになりました…むっつりスケベのドヘンタイ野郎ですっ…」
「…バカか!!ww 本当に言うなよッ!! ハァハァ!!ww ユウお前アホーっッ熱で頭おかしくなってるでしょッ」
「…ww なってるかもwハァハァ!!」
「ぜったいそうだよww」

俺は言ってしまえば、恥ずかしがらなくて済むし、ラクになれると思った。
事実…まぁ俺は結構、アブノーマル寄りかな…とも思う。

でも言ってしまえばもうこっちのもんで、俺は再度徹平に襲いかかって、
徹平の真ん丸の玉袋に頬ずりをした。

俺は、徹平のデカめのちんぽに愛おしそうに、頬ずりをした。んで更に鼻を押し当て、匂いを嗅いだ。
くんくんくん…ち、全然、匂いがねーぜ…。シャワーのせいか。

「くッくすぐってー!!ざけんな!!ユウッw」
「…シャワー浴びる前のお前のちんぽを嗅ぎたい」
「アホかッ!!すげー臭いに決まってんだろ、部活終わりだぞッ」
「嗅ぎたい」
「…!?!? …どへんたいッ!!!!!」


俺が部活終わりのちんぽの匂い嗅ぎたいというと、徹平は顔を真っ赤に赤らめた。
…可愛い反応だぜ。

「んもーーーッ!!ユウが変態すぎるから、俺もますます硬くなっちったじゃんッw」
「ハァハァ…じゃあ、俺と同じくらい、徹平も十分、変態だね、おら、お前も言えよw」
「うっせー!この真性ドヘンタイッ! おらッしゃぶれッ」
「変態のバスケ部野郎のちんぽ、うめぇ…はぁはぁ…」

徹平の肉棒から、ガンガン我慢汁が出ている…。
限界は近そうだ…ラクにしてやるか

「ぁあ!あああッ!! ユウ…まずいかも…ッ」
「よし…飛ばせっ徹平」

ぁああああ!! いくぅ!!!いくぅーーーッッッッッッ

ドピュッ!!!!!!!

徹平の熱いほとばしりは高い弧を描いた。1Mくらい飛んだ気がする。
俺の髪にも、身体にも顔にも掛かった。

はぁはぁ…はぁはぁ…はぁはぁ…
徹平は息を上げていた…。一仕事終えた戦士のように…肩で息をしていた。

「気持ちよかったか…?徹平…」
「…めっちゃ遠くまで飛ばして爽快だった」

徹平は少しは息が整ったみたいだった。
そんで、俺のちんぽがイきたそうにヒクヒクしてるのに気が付いて、
笑いながら、しゃぶってくれたw

「チュボチュボッ ユウ!w お前も飛ばせッ!! ww」
「…まじかよw あ、あん、あああああ」
「どうだよ!!! 気持ちいいいかよッ!!!!!あん?」
「ぁあ!! ぁああああッ お前に、ちんぽしゃぶられてめっちゃ気持ちぃいい!!」
「イキそうか!?!」
「イキそう…!!」

そこまで言うと、徹平は口を離し、俺の肉棒を握りしめ、オラオラオラオラッッッ!!といって高速で動かした。

「おらっw いけよw 受け止めてやるからっw」
「ああ、あああ、いく!!」


いぃ…いぃいい、、、、いくぅぅ…
…あああああああッッッッッッッっ!!!

ビュッ!!!!!

俺の性液も徹平の頭上を越え、顔、頬、腹筋にガッツリ掛かったっ!!

「めっちゃ飛ぶじゃんww」
「はぁはぁ…ああ!w」

そういって髪も顔も精子まみれになってるお互いの姿を見て笑った。
んでティッシュでお互いの精液を拭き取った。

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Re(1):自宅に野郎を連れ込む中3の俺  5
   - 19/8/14(水) 22:46 -
▼日向さん:
>
>めっちゃエロいです!続き待ってます!

引用なし

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SEX後、全裸でお互い初恋の話
 日向 E-MAILWEB  - 19/8/17(土) 20:57 -
_____1_____

俺らは精子まみれだった。
お互いに向き合って、とりあえず目立った精液を拭き取っていく。

「ユウ…これ以上、ちゃんと拭いても意味ねーよw これ、カピカピになるしw それよりベッドとかシーツにもきっと飛んでるぞw」
「…いいよ。別にお前んだし。来週、家政婦さん来たら、クリーニングに出してくれるようにするしそれまで我慢。」
「ユウ…寒いよ。冷房効きすぎ!w もう9月半ばなんだから!!」
「あ、ごめんごめん」

そういって、俺はエアコンの設定温度を変えた。
お互い1発ずつイって、普通はここでSEX終了…だけど…
今日は徹平はウチに泊まるらしい。

「さー、ユウ!! 夜はここからだね!!」
「え?」
「ユウはいつから、男好きなん?w」
「…え、それは…、小5…つかなんだよ、いきなり…」
「あれ〜〜〜? 俺、ユウの話聞きたい!! って言わなかったか????」
「…そうだよね。。。」

ただSEXだけ、しに来た…みたいな薄情な奴だと思ってたわけじゃ決してなかったけど…
嬉しかった。俺とちゃんと関係を築いてくれようとしてくれてるってことだ。
こいつの周りに人がたくさん集まる理由がよくわかるなーー。。

「ごめん…。俺寂しかった」
「やっぱりw そう思ってたぜ!!ww 明らかにそうじゃんww」
「俺は…他人遠ざけてた。どうして俺が男が好きかだ…とか、母親は宗教かぶれでもう他界してる経緯とかさ、聞かれたくなかったんだ」
「うんうん」
「けど…。でも一方で、どっか聞いて欲しかった」
「ツンデレって奴だね! 」
「…なんだよww その解釈!!」
「だってそうでしょw ユウの中でも、もう答えなんて出てるはずじゃんw 小5からで今中3だろ!?」
「…まーな。そう。けど誰かに聞いて欲しかった。…俺めんどくさいねw」
「どーすんだ??ユウは将来」
「…ん。そのうち、とーさんには言うよ。孫諦めてくれって。んで独身、貫くんじゃね…?お前は?」
「俺は引き手、数多だし結婚するよッ!!その場合、嫁さんには全部言ってからね!!俺は男好きだってッ」
「お前らしいな…お前はいつから男好きなの」
「奇遇だなぁ〜〜ww 俺も小5なんだww、あ、トイレ行ってくるッ! あ、ユウ、服着るんじゃねーぞ!! 今日は全裸で過ごすんだッ」

そういって、徹平はスタスタスタ〜とトイレに駆け込んだ。
全裸で過ごす…ってなんだよw って思ったが、まぁ…それも楽しそうだ。
俺は買っといたハーゲンダッツと、アイスティーを持って来て、2階に戻った。


「うおおおお!!ユウ気がきくなぁ!!ww 俺のこと好きすぎだろwww ちょーモテなされてんじゃん!!w」
「ん、お前と彰二だったら、彰二の方が好きだよ」
「うっせーな!! あーーーー聞きたくない!! 言うんじゃなかったッッ じゃあなんで別れてんだww」
「…まぁそれは色々だ。ゆっくり話すから、アイス好きな方、選べよ。」

俺らは一緒にアイスを食べながら、彰二と別れた、俺の心情とか、あとお互いの家のことを喋った。

「なるほどねーーー。キレイな恋で終わらせたかった…って感じか」
「アイツって、勝手に俺のこと、ヒーロー視して…現実の俺知ったら、そのまま去っていきそうとか思った」
「ユウってカッコつけたいお年頃なんだなぁ」
「好きな人に振られたくないってだけだし!!!」
「かわいそうな彰二…」
「知らねーよ!!」
「んで、俺には自分の家のこと、ベラベラ話すんだww 俺が他の人に言いふらしたらどーすんのww」
「お前だって、俺に今、色々話しただろッ」
「まーねw ゆーなよw 恥ずいからw」


アイスを食い終わり、徹平は

「ふーー!満腹…」

とか言って我が物顔で、勝手に俺のベッドを占領した。
んでベッドに陣取りうつ伏せでゴロゴロし始めた。
図々しい奴だなぁ と思って俺は徹平の上にのし掛かって、背後からヘッドロックした。

_____2_____

徹平は必死で暴れている。
俺らは全裸状態で、ベッドの上でたわむれていた。
SEX後の細部に精液を拭き取ったティッシュがついてたり、頭は精液が乾いて至る所カピカピだった。

「ぅううww なにすんのぉおユウ…w」
「なにおまえココは自分ち…!!みたいに くつろいでるんだよww」
「なんだよw いーじゃんww ここは俺らの秘密基地ってことでw」
「俺らのw ってなんだしw 」
「…だって、おれんちって、男、俺しかいねーんだぜ?狭ーーいアパートで、かーちゃん、ねーちゃんと三人暮らしだし」
「…いいじゃん?それはそれで」
「あほッッ!! ユウ!! てめぇは家族の目、気にせず好き放題オナニーし放題だろwww」

そういって、今度は逆に徹平が俺にヘッドロックをかましてくる。
イテテ…くるしいッ… 俺は腕をタップした。運動部ってチカラ強い…。

「…俺、オナニーはこの部屋で、これからは、しよ!!」
「なんだよw 俺ん家に入り浸る気かよw」
「ユウもその方がいいんでしょ!!さみしい、って言ってたな?w」
「ん…、あ、いや…」
「照れてるwwww」

否定できないくらい、返事に困ってしまった。
徹平…だったら、別にいてもいいかなーーー…って。生理的に。

「いぇーーーいッ!! 俺の秘密基地決定〜〜〜ッ!!」
「勝手に決めるなよw ま、いーけどww 」
「でもさぁ〜〜彰二がココに来れなくて、俺だけ来てるなんて…上手くいかないなぁ?」

本当にその通りである。

「…確かに…な。つか…お前は、彰二…どうすんの…」
「…もう、あれはダメだな。完全に振られた。しかもその前にも告ってるし。」
「ああ、例の勃起したチンコを触らせたっていう例の奴?それ告白じゃねーよw」
「…でも今回は口で言った。んで…何言ってんだよ、無理に決まってんだろ…困らせるようなこと言うなよ…って顔された。」
「いいのか?お前の、初恋の人なんだろ、お前、俺と彰二ヤッたっていって、号泣してたじゃん」
「…別に初恋…じゃないし」
「そうなのか?」
「まぁ彰二みたいなもんだけどね。顔そっくりだし。見たら驚くぜ。そいつの顔。マジでそっくりだから。」
「へーーー…そんな生き物がいるのか」
「しかも別にソイツ…初恋って言っても…なんかそんないいもんじゃなくて…なんつーか今でも気になってる野郎ってだけ。毎日顔合わせてた時は好きだって気がつかなかったし…」
「その頃は別に性的対象としても見てなかった?」
「まったくもってな!! 1ミリも」

…俺と全く一緒だ。なんだろう、このチョイチョイ、共通点があるこの感じ!!
性格は全く違うのにな。俺と徹平。

「ソイツ、どこいんの?」
「元いた学校だよ。今もむこーにいると思う。俺もこっちの県に来たの小4で転校生だったんだよ。」
「俺も…向こうの東京時代…に出会った野郎だった。…俺も徹平と全く一緒で、今思えばアイツが男好きになるキッカケだったんだろうなーーー。
くらい。当時は好きだとか思ってなかった。」
「恋バナ…っぽくなってきたなーーーーwwww」
「暑いな…ひっつくなよw 離れろよw 徹平」
「いーじゃんいーじゃん!! んでソイツ名前なんていうの?」
「…ソイツん名前は『早瀬晄』って言って……つか、俺もお前の初恋話聞きたいんだけど!!」
「俺は後!! まずはユウからッ!!」
「…わーーたよ…えっと…」

以前は、彰二をめぐるライバルっていうか、恋敵…って関係だし、
今回もお互いSEXしてるのに、それぞれ別々の初恋の野郎の話を披露し合うなんて…
なんか俺たちつくづく変な関係だw

「えーと?ユウは幼稚園の頃は、別にこのへんに住んでた?えっとまずその辺から話してよ」
「OK」

俺は小1の途中で『東京』に暮らすようになったんだ。
都心からはかなり離れてたから大都会って訳でも全然ない。
むしろ隣町は少し治安悪い地区だったし、人種も雑多な町であんまり東京っぽくない町だ。

あの頃は新しい土地に慣れたと思ってても、どこかやっぱり居心地悪くて。
まだ慣れなくて寂しかった。友達も少なく、俺は幽霊みたいな存在だったと思う。
まぁ今もだけど。

慣れない東京暮らしにも慣れた小2。
俺はある女の子を好きになった。思えばあれが俺の人生で最後に好きになった女子。
俺が好きになったのは…ルミちゃんって子だった。細っこくて外国人人形みたいな子で明るかったから好きだったんだ。
隣の席になって嬉しかったし、ずっと好きだった。毎日学校行っていたのは、なんとなくルミちゃんに会えるからってだけ。

けど小3の頃。
クラスが離れ離れになってしまう。そんで…新しいクラスには、いい女の子はいなかった。
そもそもその年に母が教団内部の修行で、死んだって聞かされてもうそれどころじゃなかった。
葬式は出れなかったけど、火葬にだけ出るからっていって。骨になった母さんを見て結構傷付いた。
俺はふさぎこんだ。あの当時はかなり陰鬱としたガキだったと思う。

小4…
でもおんなじ状況。恋…とかそういう気分では全くなくて、俺は更に陰が薄い少年…と言われるようになる。
俺は…元々自分ではそんなつもりではなかったけど、内向的な少年だった。運動も嫌いでピアノばかり弾いているようなそういう感じ。

けどその頃はピアノも弾くのも情熱がなくただ課題曲をこなすだけ。あとは惰性で生きてた感じ。
学校にもほとんど友達はいなかった。俺はますます陰鬱になっていた。

小5の頃に、面談で遂にその様子が担任から父さんに知らされた。
それで父さんが心配した。そりゃそうだ。
んで父さんは、どうにか活発になれ!!とかいって習い事をしろ!!!!と命じた。
それで俺はあの頃スイミングスクールに通わされたんだ。
それが、俺の『男を好きになったきっかけ』だ。
…ま、俺の初恋…というのかなぁ…。


なんでスイミングスクール?って聞いたら、
父さんが小学生だった頃、泳げなくて恥ずかしい思いをしたとかなんとかっていう風に言っていた。

…俺はどれもこれも正直、嫌だった。
野球とかサッカーとかのスポーツ少年団とかも嫌だったし、スイミングだって裸になるのも嫌だった。
でもこれ以上駄々をこねると、父さんに怒られるので俺はようやく従った。

引用なし

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