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二度目並んでも少年はしこりつづけ 俺はまた離れて個室に入った(ウンコしたかった)
なるべく早く済ませて出たら少年はいなくなってた(汗)
慌ててトイレを出て探すと…
いた! エレベーターを待ってた…
そこで俺は少年に近づき、
「さっきしこってたろ!」
と話しかけた
少年は一瞬ビクっとしたが
「い、いやしてないです」
と答えた
「恥ずかしがらなくて良いよ!してたろ?」
「してませんっ」
エレベーターが来たので乗り込む少年 あとを追う俺
少年は着いてくる俺を嫌がり、途中階で降りた!
さらに俺は追いかけ
「舐めてあげるよ!」
と声をかける
「いや時間ないんで良いです!」
少年は気味悪さとイラつきを表しながら断ってきた
なので 俺は諦めるしかなかった…
終
ここからは質問
こういう状況でなんとかノンケDCを口説く方法あったんでしょうか?
個室じゃなくてもシコってる少年見たことありますか?
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二人ともなんか可愛いですね^^
続き楽しみです!頑張って下さい。
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りーすけ
- 10/6/30(水) 21:25 -
上川はベッドへ寝そべり、清秀を上へ乗らせて騎乗位の体制へ
清秀は上川の逞しい胸に手をつく
下からズンズン清秀を突いた!
上川「ハァハァ…ォラォラォラォラぁ!お前の感じてる顔ハァハァ…よくみせてみろハァハァ…」
清秀「ッアッアッアッアッアッア!もう、ッア、ダメッア!ッアッアッアッアアアアアア!!!」
上川はムクッと体をおこしそのまま対面座位へ…
清秀と体を密着させアナルを突き続けた
するとすぐ横で正常位でセックスをしている俊平の腰へ上川の手がのびた
清秀を突きながら器用にローションを指につけ、俺を突いている俊平のアナルへ指をいきなり二本突っ込む!
俊平「!!!?っあああ!ハァハァ…」
俊平は上川とはなん十回もセックスをしてきただけあっていきなり指二本は平気であった
上川は指を三本に増やし高速ピストンで俊平のアナルをほぐす…
俊平はチンコを俺に突っ込みながら、自身のアナルは上川に犯された …
俊平「ハァハァ…か、上川ぁぁああああああああ…な、なんのつもりだよ…ァァァァハァハァ」
十分にほぐし、上川はなんと今度は清秀のチンコへローションを塗る…
上川「ハァハァ…ハァハァ…俺にヤられながらもチンコはビンビンなんだな…ハァハァハァハァ…たく…エロチンが!!!ハァハァハァハァ…」
清秀はもう気を失いそうだった…
そして清秀を立たせ上川は後ろへまわりバックで挿入…
すると上川と清秀がつながったまま清秀の腰を持って、俺と正常位でセックスをしている俊平の後ろへ行った…
上川「ハァハァ…ハァハァ…おらァァ清秀ぇ…ハァハァオメェのチンコ…ハァハァ…俊平のアナルに突っ込め!ハァハァハァハァ…」
清秀&俊平「!!!?」
上川「ォラォラォラォラ!ハァハァ…早く突っ込め!ハァハァハァハァ…」
上川は腰の動きを一時止めた…
清秀はモウロウとしながら俊平のアナルにチンコをあてがい、一気に突っ込んだ!!
そして俺←俊平←清秀←上川
の四連結となった!
上川「ハァハァ…お前ら下手に動くなよ!ハァハァ………い、いっくぜぇぇぇぇ!!!!!」
上川は物凄く力強く、1番前の俺にも振動がモロにくるくらいに腰を大きく、そして高速に動かす!!!!!
<KDDI-KC3S UP.Browser/6.2.0.15.1.1 (GUI) MMP/2.0 @05001016794374_mj.ezweb.ne.jp>
さっきある商業施設のトイレ入ったらテニスラケットのバッグ背負った中学生位の子が小便してたんだ
そしたらチンコが勃起してるのが見えて、不自然だけど隣に立って観察したんだ
本人は見えてないつもりだけど俺は背が高いし 十分見えた
はっきりと勃起してるけど小便かもしれないなあと 暫く横に立ったけど一向に出る気配なし…
何気なく顔みたけど 超ラッキー! 睫毛の長い美少年! 160*48*14〜15とみた(笑) 良く日焼けしてハーフジャージから体毛の薄い脚が見える
少年はカリクビより下をゆっくりシコッてる。 確かに個室は満室だけどここでシコるかな普通…
ずっと並んでると不自然だからいったん離れ、いかにも個室に並んでる風にして観察した
ちゃっかり携帯は動画撮影にして…
俺の後に何人か小便に来たけどみんな気づかない… 逆に俺はドキドキ いつまでシコってるんだ
また人がいなくなったので横に並び 今度は携帯でこっそり…
少年はそんな不自然な俺に気づかない
(今度こそ続く)
<DoCoMo/2.0 SO906i(c100;TB;W30H23;ser359708019089080;icc8981100020638593012f) @proxy1114.docomo.ne.jp>
りーすけ
- 10/6/30(水) 19:45 -
上川「ハァハァ…もっと力抜けよ井倉ア…ハァハァ…」
清秀「ぁぁああああああああー!!!」
上川は指を二本に…
清秀「ぅぁぁああああああああああぁぁ!!!!やべぇぇぇぇ!!」
上川と俊平は俺達のアナルを時間をかけてほぐした…
上川「…ハァハァ…そろそろいいな…ハァハァ」
上川と俊平は自身のチンコにたっぷりローションを付け足しアナルへあてがい、ゆっくりと中へと突っ込む…
俺「ア…アアアアァ…スゲェ…きもちいぃ…ぁぁあああああああ!!」
パンパン容赦なく打ち込む!
上川「ハァハァ…井倉ア…ちょい力みすぎだ…力ぬけ…ハァハァ…」
ゆっくりと中へ進む…しかしあまりのでかさに
清秀「ぅうわアアアアアアアアアアアアアアアアア!!!!!!ぃ、痛ってぇぇー無理だぁぁぁああああああああ!抜けぇぇぇ!!」
上川「ハァハァ…すぐ良くしてやるからぁ…ハァハァ…我慢しろ…ハァハァ…」
更に奥へと進む…
そしてゆっくりと腰を動かす…
清秀「アアアアア無理無理やめてくれよぉアアアアア!!おかしくなっちまうぅ!!ぁぁああああああああー!」
上川「ハァハァ…ハァハァハァハァ…もっと…おかしくハァハァ…なっちまえばいいハァハァ…」
清秀は徐々に痛みから快感へと変わりはじめる…
清秀「ぁぁああああああああ…ッアッアッアッアッッ!いいぃ…スゲェいいハァハァ…アアアアア!」
俊平は俺をベッドに手をつかせ立たせた…
そのまま後ろから立ちバックでせめる…
俺の腰をしっかり押さえて高速マッハピストンで腰をふる!
俺「ッアッアッアッアッアッアッアッアッア!!もっと…アアアアアもっと奥アアアアア!」
ベッドへ俺を倒し正常位の体制へ…
俊平「ハァハァ…ハァハァ…ハァハァハァハァ…やぱこの体制が一番いいぜハァハァ…オメェの感じてる顔がハァハァ…よく見れるからなぁ…ハァハァ…」
俊平は乳首をせめながら腰を動かす…バックの時とは違う快感が俺を襲う…
俊平「奥に当たるかぁぁぁ?!ォラォラォラォラぁぁああああああああ!!」
俺「アアアアアアアアー!!お…奥アアアアア…キモチィィアアアアア!!」
ベッドのシーツはもうローションまみれでグチャグチャだった…
<KDDI-KC3S UP.Browser/6.2.0.15.1.1 (GUI) MMP/2.0 @05001016794374_mj.ezweb.ne.jp>
<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 6.0; Windows NT 5.1; GTB6.5) @d135.HkanagawaFL6.vectant.ne.jp>
てつさんコメントありがとうデス。
−−−−−
心ちゃんは、譜面を書いてた。
俺は、その横で詞を書く。
なんだか今までなかったことだから、新鮮だし、
幸せを感じた。
俺の頭の中には、心ちゃんの屋上で言っていた、
「俺だって言えない悩み抱えてるしね。」
この言葉が引っかかっていた。
聞いてみるべきか悩んだ。
でも、俺の過去を話したんだし。
聞いても良いよね・・・。
紘「ねぇ、心ちゃん?」
心「何?」
紘「心ちゃんの人に言えない悩みってなに?」
心「え?それ言ったら、言えない悩みじゃないじゃん。」
紘「そ、そうだけど・・・。俺、さっき過去の事話したよ?」
心「確かにな。紘毅には話さないとな。」
紘「なになに?」
心「そんなに興味持つなよ。つか、恥ずかしいし、聞いたらきっと、紘毅が俺の事嫌いになるかも。」
心ちゃんの悩みはまだ、わからないけど、さっき心ちゃんは言ってくれた。
味方。友達。過去の事で友達やめないって。
だから、同じ言葉を返してあげた。
紘「心ちゃんはさっき俺に言ってくれた。味方って友達って、だから嫌いになんてならないよ。」
心「アリガト。でも、たぶん紘毅はびっくりするよ。」
紘「いいよ。大丈夫。」
心「実はさ、俺・・・男が好きなんだ・・・。」
え?そうなの?
俺は心の中で驚いた。でも、平静を装った。
紘「そうなんだ。意外だなぁ。心ちゃんは女ったらしだと思ってた。」
心「おいおい、たらしはないだろ。つか驚かないの?」
正直驚いたよ。けど、そんなん言ったって仕方ないじゃん・・・。
紘「うん。別に良いじゃん男好きでも。俺は気にしない。男好きだからキモイとか思わないし。心ちゃんは心ちゃだもん。」
心「ありがとう。でもな、もう一個は絶対、紘毅に嫌われるような気がするんだ。」
紘「だから、大丈夫だって。まさか・・・俺の事・・・。」
心「・・・。」
はぁ。言わなきゃ良かった。自分から言ってしまった。
紘「まさか。マジで?」
心「ごめん。ホントごめん。昔の事聞いときながら。」
紘「なんで?なんで謝るの?」
心「だって、おれ、おれ。」
心ちゃんが泣き出した。
つか、こいつでも泣くんだ。
そう思ってしまった。
紘「心ちゃん泣くなって。人を好きになるって悪い事じゃないよ。」
心「でもさ、でもさ、紘毅は過去にあんな事されてて、男に告られたら嫌だろ?」
紘「驚きはしたけどさ、嫌じゃないし。むしろ心ちゃんだから大丈夫。」
心「ありがとう。」
紘「正直、俺もよくわからないけど、心ちゃんの事好きかも。でも、男に恋心なんて持ったことないからわからないんだ。だから、答えが出せない。」
心「そっか。でも俺は紘毅が好き。心底好き。だから、伝えた。」
紘「わかった。だからもう泣かないで。」
でも、泣き顔がかわいかったから、泣きやまないでも欲しかったけど。
俺の気持ちは、心ちゃんを受け入れたかった。
けど、体が若干の拒否反応を示す。
でも、変わらなきゃなにも始まらないよね。
そう自分に言い聞かせた。
心ちゃんはまだ泣いている。
紘「心ちゃん?顔上げて?」
心「うん。」
俺は意を決して心ちゃんにキスをした。
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りーすけ
- 10/6/30(水) 15:20 -
上川は腕を枕元に伸ばしてローションをとった
上川はフタをあけ清秀の体やチンコに塗る…
そしておおいかぶさるように清秀を抱いて体と体をこすりあわせた!
清秀「ぅあ…あァァ…きもちぃ…ああ…ああ…」
上川「ハァハァ…ァァあああ…俺も…ァァ…」
清秀「上川ぁァァ…!」
体だけじゃなくチンコの位置も合わせてこすりあわせた
上川は感じながら俊平にローションを渡す…
上川「ハァハァァァ…ほら…使えよ…ァァ…」
俊平はうけとり俺のチンコに塗る…
そしてチンコを重ね二本のチンコを同時にしごく!
俺「ァァァァァァァァ!や、やっべぇよ…あァァ…!」
俊平「く、…ァァァァあ!」
そして上川と俊平は俺と清秀をバックの体制にさせた…
そしてアナルにローションをつける…
上川「ハァハァ…ハァハァ…力抜けよ……」
俊平は俺のアナルに、
上川は清秀のアナルにまず一本…指をいれた…
俺「…あァァっ!」
上川より指は全然細くすぐにでももう一本足してほしかった
俺「ハァハァ…もっと…もっと…入れてくれ…ハァハァハァハァ…」
清秀は上川の極太の指を一本いれられただけで
清秀「!!っああああああああぁぁー!!!ふ、ふっ太ってぇぇよー!ああああ!」
上川「ハァハァ…西寺よりアナルはあまり使いこんでないな…ハァハァ…すげぇしまりだ…時間かけてほぐさないとな…ハァハァ…ハァハァ…」
そして俊平は指を一気に三本にした!
俺「!あっああああ!たまんねぇー!!ああああァァ…」
俊平は指をものすごい速さでピストンさせた…
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りーすけ
- 10/6/30(水) 12:38 -
俊平は俺の腹筋の割れ目にそって舌でせめる…
俊平「この腹筋…やべぇな…」
俊平は更に下へいき、俺のチンコをぱくっとくわえた
俊平「…我慢汁…すげぇ量…」
俊平は舌で俺の我慢汁を絡めとり俺にキスをしてきた…
唾液とビールの味と共に自身の精子の味が混ざっている…
口の中は精子の粘りけでネチョネチョしていた
俊平「ハァハァ…自分の精子の味はどーだぁ!??うめぇか!?…」
俺「…ハァハァ…ハァハァ…うめぇよ…たまんねぇ…ハァハァ…」
俊平はまたフェラをはじめる…
俊平「もうこんなに汁だしたんか?エロチンだな…」
そう言ってキスとは違って激しいフェラがはじまる…
俺「ぁ…あああああ…き、…きもち…いいぃ…っあぁぁ…」
グチュグチュと部屋中に響きわたる…
清秀と上川は69の体制になっていた
相変わらず苦しそうに上川の巨チンをしゃぶる清秀…
上川「ハァハァ…うめぇ…お前のチンコ…最高の味だせ…ハァハァ…」
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続ききになります
楽しみにしてますね
<DoCoMo/2.0 SH06A3(c500;TB;W24H14;ser353699021240942;icc8981100000645574767f) @proxycg019.docomo.ne.jp>
隼人
- 10/6/30(水) 1:21 -
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りーすけ
- 10/6/29(火) 18:34 -
上川は俺のフェラをやめムクッと起き上がった
俊平は俺の腕を引っ張りベッドへ押し倒した…
俊平「お前とずっとこうしたかった…」
耳元で囁いた…
そしてキスがはじまる…
上川とは違って優しいキス…
やがて舌が入りディープキスへ…
ねっとりとしたやらしいキス…
お互い夢中で舌を絡ます…
左手で乳首を刺激されながら…
俺は乳首が弱かった…
俺「アッ……」
すぐ感じてしまった…
横では清秀が上川に押し倒された…
そして清秀の顔を抱きしめキスがはじまった…
俺らとは違っていきなり激しいディープキス…
唾液が混ざりあっている音が部屋に響きわたる…
そして首から乳首へ到達…
乳首を舌で転がしはじめた…
清秀「アッ!アアアア…上川ぁ……!」
上川は清秀の口に太い指を突っ込む
清秀はいやらしく…まるでフェラをするように喘ぎながら舐める…
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<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 6.0; Windows NT 5.1; SV1; .NET CLR 1.1.4322) @211.255.104.175.ap.yournet.ne.jp>
変態仔さんへ
- 10/6/29(火) 9:37 -
<Mozilla/5.0 (Macintosh; U; PPC Mac OS X 10_4_11; ja-jp) AppleWebKit/533.16 (KHTML, like Gecko) Version/4.1 Safari/533.16 @p056.net120137131.tokai.or.jp>
なお
- 10/6/29(火) 3:25 -
<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 8.0; Windows NT 6.1; Trident/4.0; SLCC2; .NET CLR 2.0.50727; .NET CLR 3.5.30729; .NET CLR 3.0.30729; Media Center PC 6.0; CMNTDF; .NET4.0C) @softbank219055189091.bbtec.net>
<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 7.0; Windows NT 6.0; Trident/4.0; YTB730; SLCC1; .NET CLR 2.0.50727; Media Center PC 5.0; .NET CLR 3.5.30729; .NET CLR 3.0.30729; .NET4.0C; msn OptimizedIE8;JAJP) @KD113159220062.ppp-bb.dion.ne.jp>
イタズラ大好き
- 10/6/29(火) 0:26 -
俺も見た〜い(>Σ<)
どしたら見してもらえますか?
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