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りーすけ
- 10/6/23(水) 17:55 -
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お互い疲れ果てマットの上に大の字に倒れた
上川は俺の体についた精子や汗を舐めてキレイにしてくれた
お返しに俺も上川の体の汗を舐めてあげた
上川「…やばい!もう授業終わるぞ!!急いで服着ろ!次の時間は体育の授業があるからここに誰か来るぞ!」
俺「ま、まじ!?ヤベェじゃん!」
俺たちは服を着て何もなかったように用具室から出た。
その時上川は俺の頭を撫でて小声で
「またやろうな」
と言ってきた
俺「お、おう!」
そう言って教室へ戻った。
第1章 完
第2章に続きます。
下手くそな文ですが読んでいただいたら嬉しいです!
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りーすけ
- 10/6/23(水) 15:18 -
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気持ちよすぎてどうにかなりそうだった
俺「ああァァァ!!!!か、かみかわぁぁ!マジきもちぃぃぃ!!!」
上川「ハァハァハァ…先生って呼んでみろ!!オラオラオラオラぁ!!!」
俺「ァァァ!せ、せんせいぃぃぃ!!気持ちぃぃぃっす!!ァァァああああああ!!」
上川は俺に覆い被さってきてキスをしながら腰を打ち続けた
上川「ハァハァハァハァハァハァハァ…いくぜぇいくぜぇいくぜぇ!!!ァァァァァァァアアアアアアアアア!!!!!!!!」
上川は絶頂に達すると同時にチンコを俺の顔にもってきて大量の精液をぶっぱなした!
なまあたたかくて特有の匂いが襲った!
失神寸前の俺の口にチンコをくわえさせた
上川「ハァハァハァハァ…最高だぜ…西寺…ハァハァハァ…きれいにしてくれ……」
俺はぐったりしながら上川のまだ勃起状態のチンコをキレイに舐めた
上川「ハァハァハァ…次はお前がいく番だ…」
上川はあぐら状態の姿勢になり俺を上に座らせた
俺の顔や体についた精液を拭って俺のチンコへ塗ってしごきはじめた
俺「アアアアアアアア…すぐいっちゃいそう!!ァアアアアアア!!!!!せ、せんせいぃぃぃぃぃ!!!!イクぅぅ!!!!」
射精寸前に上川は俺のチンコをくわえて上川は俺の精液を飲みほした!
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この書き込みは投稿者によって削除されました。(10/6/25(金) 10:43)
やがて5分
舐め続け
彼はいった。
飲まなかった
今は後悔してる
その後
日本中が日本対オランダで盛り上がってる最中に
またフェラできた
オランダに1点いれられてみる気なくなったらしく
自分もベタベタして
自然の流れでチンコに手がいった
10分前におしっこ行ったばかりのチンコ
なのに臭くない
パクリした
しょっぱくて美味しい
臭いとにかく臭い堪能した
今日は寸止めでやめてしまいました
彼とは今後どうなるんだか、
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腕は鍛えててめちゃくちゃ太い
胸筋もピクピク動く
まじで鍛えた完璧な体
自分は寄り添った
因みに車内です
周りは人が誰も通らない
2人っきりの世界だった
彼はめちゃくちゃカッコイいのに童貞
本当にノンケか疑問だ
やがて今日ならなんでも許すと言ったので
僕『ねぇ、今日ならなんでも許すんでしょ?』
彼『多分こんなオープンなるの今日が最後だよ、金曜なったらまた元に戻ると思うし』
僕『あーっ本当にカッコイい体だね』
と言いシャツをめくった。
きれいな乳首がみえた
まずは臭いを嗅いだ
臭いはしない
舐めた
舐めまくった
みんながカッコイいと思ってる彼の乳首の味は僕しかしらない
本当に幸せだった
やがてエロモードはさらにあがり
徐々に下へといった
まずはジーンズ越しに握った
もみもみしまくった
そしたら
勃起してきた
ヤバい
と言った彼はもう完全に好きなようにしろって状態
ついにパンツの中に手をいれた
いれた瞬間
彼『あーこういうの大丈夫なんだ?』
僕『大丈夫だよ。なんでも受け止める』
とやってもらいたかったかのような発言
チンコはあったかくベタベタしてないチンコだった
やがてベルトに手をやり、
ついにチンコをみた
ズル剥けだった
めちゃくちゃきれいなチンコだった
チン毛もボーボー
初軽エッチが始まった
まず臭いを堪能
僕『今日何回おしっこ行った?』
彼『二回かな』
僕『すごいきれいなチンコだね』
彼『チンコ誉められたの初めてだよ(笑)』
まずは手コキ
ビチャビチャエロい音が響く
先走りダラダラだし
そしてチンコを口に含んだ
めちゃくちゃうまかった
ちょっとしょっぱかった
これが1日洗ってないチンコの味か
って思った
今までは妄想でオナニーしてたが
その予想より1日洗ってないチンコは
すごくは臭わなかった
むしろ味がしないと言っても過言じゃない
キン玉の臭いも嗅いだ
舐めた
初めて舐めた
彼のチンコを
彼も初めて舐められた
それが一番興奮する
このチンコの味は僕しかしらないんだ
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この間
職場で出会った人と軽くやりました
25にして初体験でした
まっ仕方ない
出会い系好きじゃないから
自然な出会いでやりたかったから
夢が実現して正直、現実がついていけてません
やったとはいえ
彼がノンケかゲイかは未だに分かりません。
彼が女の子と手を繋いでるのを偶々見てしまったのがきっかけでした
彼を呼び出し事情聞きました
そしたら友達以上恋人未満の関係らしいです
中略してますが
彼とは
自然と異常なまでに絆が強くなっていて
これみる前から
キスしたり
手繋いだりしてました
だけど浮気みたいな感覚に陥って、その日は彼にめちゃくちゃ寄り添いました
いろいろ打ち明けすぎて
お互いオープンになってました
彼『今日ならなんでも許せるかも』
僕『ねぇクイズだしていい?』
彼『いいよ』
僕『自分何フェチだと思う?』
彼『なんだろう?筋肉?腹?指?臭い?』
僕『さぁ』
彼『わかんない』
僕『ヒント、さっき言った中に答え入ってるよ』
彼『臭い?』
僕『正解』
彼『あーでも臭いフェチって結構いますよ』
僕『脇の臭い嗅ぎたいな』
といい、1日汗をかいた彼の脇に顔を埋め臭いを堪能しました
汗臭くて超興奮しました
彼『流石に脇の臭いは嗅がれたくないな』
だが満更でもない様子
これをきっかけにどんどんエロモードになっていった
駄文で失礼します
<KDDI-CA3D UP.Browser/6.2_7.2.7.1.K.3.352 (GUI) MMP/2.0@05004017405779_et.ezweb.ne.jp>
ヤバい(笑)
超エロいっすね!
続きお待ちしてますっ
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りーすけ
- 10/6/23(水) 12:38 -
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上川「ハァハァハァ…奥まで入ったぜ…」
俺「ハァハァハァ…」
上川「いくぜ……」
ゆっくり腰を動かしはじめる…
アナルが張り裂けそうだ!!
俺「痛ってぇー!!マジ無理無理無理!」
容赦なく腰を動かす…
だんだん早くなってゆく…
そしてだんだん痛みから快感へと変わりはじめた…
俺「アッアッアッ…アァァァァァ」
上川「気持ちいいかぁ西寺ぁ!」
俺「アッアン…き、気持ちいぃぃぃ!!」
こんな快感今まで味わったことない…
俺を軽々と持ち上げバックの体制から駅弁の体制へ…
上川の首にしがみついた
たくましい腕が更にたくましくなって俺を持ち上げている
俺の重さなど何も感じずアナルへ巨根を打ち続けた
俺「あぁぁぁ!!!気持ちぃぃぃ!!!」
上川は時折ディープキスや乳首をせめてきた
マット座り駅弁体制から対面座位の体制へとなる
ディープキスをしながらお互いの唾液が垂れて体はぐちゃぐちゃ だ!
暑さで二人の汗の量は半端なかった!
対面座位だと上川の感じている顔と声がすぐ近くで更に興奮した!
マットへ俺を寝かせ正常位の体制へ
この体制が一番腰を打ちやすいのかものすごい速さで腰をふりはじめた!
上川「にしでらぁ!オラオラオラオラぁぁ!
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この書き込みは投稿者によって削除されました。(10/6/25(金) 23:05)
この書き込みは投稿者によって削除されました。(10/6/25(金) 10:43)
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ゆう
- 10/6/23(水) 10:24 -
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激安販売しています! ローターは380〜 ディルドは700円代から多数あります! エネマグラも必見!!
<KDDI-SN3I UP.Browser/6.2_7.2.7.1.K.3.349 (GUI) MMP/2.0@07011310854070_vb.ezweb.ne.jp>
この書き込みは投稿者によって削除されました。(10/6/25(金) 23:08)
こういう展開大好きですw
続き待ってます(´・ω・`)
<KDDI-MA35 UP.Browser/6.2_7.2.7.1.K.2.225 (GUI) MMP/2.0@07051490354342_me.ezweb.ne.jp>
寝る前に…布団に全裸でうつぶせになり アナルにクリームを塗りました。なんか恥ずかしいです…ゆっくりとソーセージをアナルに入れてます。おくまで押し込んで…本物のちんこが入ってるみたいです。そしてソーセージをアナルから抜いたりいれたり気持ちいいです
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ドクドク、ドクドク。
俺と准の心臓の鼓動が重なり、振動として伝わってくる。
久しぶりに触れた准の唇は柔らかくて。
赤よりも薄く、ピンク色でプルプルしている。
整っている、という表現はあまり聞かないが、上下左右の厚みが同じで、ちょっと薄くて、長い。
弾力というか跳ね返りが良くて、気持ちがいい。
終わって離れると、また吸い寄せられてしまう。
唇と唇が合わさる瞬間の感触が良くて、何度も味わいたくなる。
軽いキスなのに、あまりにも気持ち良くて、トロけそうに。
目の前にいる准くんはただただ可愛くて、カッコよくて。
たまらない。
頭がぼっーとする。
半身浴に入っているかのような温かさとフワフワ感、浮遊感。
今度は深くしてみる。
俺は息をするのも忘れるくらい没頭してしまう。
離れてみて、少ししつこいかな、と内心ビクビクしてたんだけど、准は柔らかい笑顔で俺を抱きしめてくれた。
腕の回し方が俺を必要としてくれているみたいで、なんだか可愛く思える。
だから、俺はまた唇に触れた。
折々漏れる准の、んふぅ、という声に興奮してしまう俺はたまらなくなって、舌を唇、歯、奥へとねじ込んでいく。
准は力が抜けたのか、体勢が崩れていく。
だけどそれと裏腹に、俺に回した准の両腕は、徐々に力を増してきて。
気が付くとギュッと抱き合わさり、密着し、1ミリの隙間もない。
崩れていった准は、頭をソファの肘かけに、体は横たわり、片足はソファの下の床に接地している。
俺は准の上になっていてちょっと焦った。
准「なんだか照れるね」
俺の下にいる、そう発した准の顔は上気していて、エロい。
でも、このまま流れでするのはやっぱ違う。俺はちゃんと告白しようと思った。今しかない。
「俺准紀が好き。俺、、」「それ以上、言わなくていいよ。俺、ずっと前から待ってたんだから」
約束、、そっか、、覚えててくれたんだ。
あんな、なんでもないような一言。
俺はずっと、ずっと意識してたよ。
でも、准くんと出来る日が来るなんて、思ってもなかったから。
准「どうしたの?」
俺は我に返って、
「なんでもない」
准「なんでもないって何だよ、、」俺は唇を奪った。
シャツの上から、手全体を使って胸を撫でる。
時折、突起に手の腹が触れる。
准は感じているけど、声を上げようとしない。
更に突起の周りを指でなぜまわす。
感じるのか、ゆっくりではあるがクネクネ動き出す。右に左に。
少しずつ、乱れていく。
だけど、声は出さない。
准「伸之、あのさ」
俺「ん?どうしたの?」
准「恥ずかしいんだけど」
ああ、恥ずかしかったんだ。
俺「ごっごめん、ベッドに行こう」
俺は明るい蛍光灯を切りリビングの間接照明と読書用の枕灯だけの、ほぼ闇くらいの薄暗さに調光した。 既にベッドに座っていた准は、上のレイヤードさせていた、ニットシャツを脱いで、タンクトップになった。
肩から二の腕にかけての筋肉のラインがセクシーだ。あと、短い靴下を脱いで丸めている。
准「この暗さ、、エロいねてか、いつもこうやって、若い子いっぱい連れ込んでるんでしょ?笑」
緊張してるのか、いつになく多弁だ。
そんな准くんが可愛くて。俺「俺、もう我慢できないみたい」
准を押し倒した。
ちょっとだけ、驚いた表情を見せたが、いつもの笑顔に戻った。
准「やさしくね」
この一言で俺は完全にスイッチが入った。
准「ちょっと、伸之、うっ」 俺は首筋に、思いっ切り吸い付いた。
同時に、右手はシャツの間から直接乳首を摘んだ。
次第に大きくなる胸の突起をコリコリとねじ回す。
うぅ、はぁぁ。
やっと声を上げ始めた。
俺は嬉しくなり、より感じてもらいたくなった。
シャツを捲くり上げるとめちゃきれいな上半身が見えてきて。
俺「いい体してるね。すっげーキレイ」
准「はずいから」
そう言って、捲ったタンクトップを下ろした。
俺「なんで?もっと見せてや」俺は強引にシャツを脱がし始めた。
俺「はい、バンザイして」
准「やっ。ハズいって」
俺「ハズくないよ。カッコイイから」
俺はもう興奮して、見たくて見たくて、しょうがなかった。
ついにシャツを脱がせ、表わになった准のセミヌード細さと筋肉が同居して。
ゴツゴツした造りとは対照のしなやかなキレのある肉体だ。
高校とかでカッコイイ運動部、例えばサッカー部やバスケ部の人とかが、着替える時のような感動があった。
准「オレ、汗かいてて、だから汗くさいし、、」
俺はそんな准のセリフを遮り、目の前にある裸体にむしゃぶりついた。
首筋、胸、ワキの下。
准「やめてって、匂いがさぁ、ハズいよ」
匂いはあるのかも知れないだけど、俺には全然感じられない。
不快どころか、ますます興奮してしまう。
これが色気なんだろう。
俺「いいよ。准紀の匂いすっこい好き」
興奮のボルテージが一気に最高潮まであがる。
准「変態、あっあっ」
俺は准紀のワキら辺りを舐め、准の男性の部分をまさぐりだした。
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ゆうたろさん
更新しました。
でも8話終わってません汗
一馬くん
いよいよって?キスだけですよ?笑
きぁくん
好きな人とのキスって緊張するよね。でもそのうち緊張なんてなくなりますよね笑
<DoCoMo/2.0 SH03A(c100;TB;W24H16;ser353687020052442;icc8981100000682529054f)@proxy3112.docomo.ne.jp>
部活が終わり陽太と俺ん家き帰った。
俺は家に帰るといつもパンツだけ。
そのときも夏だったからメッチャ暑かった!
俺・あ〜疲れた!明日試合朝はやいな。
陽太・大丈夫!明日雨やから!
俺・そうなん?中止にならんかなー
そのとき電話が鳴った。
先輩からだった。
明日は中止。台風が来るから練習もなし!とのことだった。
俺・やったー!
陽太・あー神様!
俺と陽太は二人だけ1年から背番号をもらって試合に出ていた。
俺らは小学校から名門のチームに入っていて全国3位になったこともあった。
でも小学校のときのメンバーはほとんど硬式野球チームに入ってしまっていた。
俺・とりあえず飯食うか!
俺・寿司でいい?
陽太・うん!
俺はいつもの宅配寿司屋に電話した。
飯を食ってゲームをしていた。
俺・そろそろ風呂入るかー
陽太・おう!
俺らはいつも普通に一緒に風呂に入っていた。
陽太・なぁー昼の事だけど・・
俺・はいはい!剥けてない話でしょ?大丈夫だって!
陽太・でも・・ゆうはどうやって剥いたの?
俺・風呂でシャンプーつけて。
陽太・やってや!
俺・自分でやれよ!1人で風呂はいる?
陽太・一緒に入る!
俺・もーわかった!
そして脱衣所に向った。
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そこから個室に移動した。
個室に入り俺はズボンとパンツを陽太にいきなり脱がされた。
俺・やめろ!
陽太・ゴメン×2!
俺・恥ずかしいやろ!
陽太・同じものついてるやん!
俺は起ったら16センチくらいだった!
俺・陽太!Oナニーしてる?
陽太・???
俺・俺このまえ先輩に教えてもらってんけどめっちゃ気持ちいで!
陽太・それどうやってするん?
俺・また今度教えたるわぁ!
陽太・今日ゆうん家行っていい?
俺・親おらんし別にいいで!
俺はそのころノンケだったし別に陽太とは親友だった。
部活が終わり陽太と俺ん家き帰った。
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中学のころ野球部に入ってました。
俺はピッチャー、陽太はファーストでした。
中学時代の陽太との体験を書きたいと思います。
俺は中学1年の時にOナニーを覚えた。
陽太とは小学校の時から同じ野球チームだった。
ある日二人で連れションをしてたら
陽太・俺起ってきた。。。
見てみたら真性包茎の15センチくらいの大きくなったチンコがあった。
俺・何立ってんねん〜
陽太・ゆう〜俺チンコ剥けへんねんけど。。。
ってホンキで悩んでいた。
俺・大丈夫やって!いつか剥けるって!
陽太・ゆう!剥けてる?
俺・起ったらな!
陽太・見せてや〜!
俺・嫌やし!!
陽太・お願い!親友やろ!
俺・ちょっとだけやぞ!誰にも言うなよ!
陽太・うん!
そこから個室に移動した。
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