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りーすけ
- 10/6/25(金) 12:39 -
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清秀は俺の後ろへまわり服を脱がしはじめた
清秀「オナしようぜ…」
俺「あぁ…」
俺と清秀は全裸になってベッドに座った
清秀「ハァハァハァ…土曜日のこと想像するだけでいいオカズだぜ…」
清秀は目を閉じて巨チンをしごいている…
俺はそんな清秀をオカズにシコッた
清秀「ぁあああ…やべぇぇ!!い、イク!!」
清秀はベッドへ寝て自分の腹に射精した…
俺「は、早くねぇ!?もうイッタんかよ!」
清秀「ハァハァハァ……おさき〜…ハァハァ…」
清秀のくっきりと割れた腹筋やヘソに精液がたまっている…
俺「ハァハァハァ…くっ……た、たまんねぇぇぇ!!あぁぁぁイク!!!」
俺は思わず清秀の腹に精液をぶっぱなした!!!
清秀「エロイことすんなよな〜…」
俺「ハァハァハァ…わ、わりぃ…ハァハァハァ…つい…ハァハァハァ…」
俺は清秀の腹の精液をティッシュでふいてやった
清秀「風呂またはいんなきゃだぜ…汗だく……一緒に入ろうぜ!」
俺は清秀と一緒に風呂にはいった
風呂中にまたシゴキあった…
風呂もあがり
俺「じゃあ帰るな!」
清秀「おぅ!じゃあな!」
帰宅
すっげぇ楽しみだな…
清秀と上川の3P…
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勇人
- 10/6/25(金) 10:10 -
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じゅん君俺も横浜近いよ![[!!]](c-board.cgi?cmd=mji;id=sex;name=/e_f9a9.gif)
165 58 25P17太い
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ミーイくん
- 10/6/25(金) 8:28 -
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三年になって部活も引退した。
俺は野球の推薦で大学に行くことになっていた。
一方の裕也はまだ進路は決まっていない。
しかも、裕也はあまり進路のことを話したがらなかった。
俺も無理に聞くのは、裕也の人生だし、詮索はしなかった。
授業が無くなって、卒業を迎えるだけになった時期、俺と裕也は高校最後の思い出作りにちょっとした旅行を計画した。
温泉のあるところがいいとと裕也が言うので、俺が色々と計画を立てた。その時期になっても裕也は進路のことを話さないので、実際どうなっているのか俺にもわからなかった。
ある日、裕也の家で旅行のことについて話していると、信也も行きたいと言い出した。信也は学校があるからと、両親と裕也に止められた。
信也はかわいいが、内心ほっとした。裕也は進路のことを話したがらないし、俺の中ではこれが裕也との最後の思い出になるだろうと思っていたからだ。
それでも信也はかなり粘っていた。
信也「けんた君からも説得してよ〜!」と懇願されたが
俺「親の許可がないと俺には無理だよ〜」
信也はようやくあきらめてくれた。
そしてその旅行に行く日がきた。
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裕也と一言も会話をしなかったのは初めてだった。
部活が終わって家に着くと裕也からメールが来た。
「今日元気なかったけど、どうした?
一言も喋らなかったからさ〜
悩みあるなら聞くぜ。」
俺は、何でも無いよ、ちょっと疲れてただけだよと返信をした。
次の日裕也は朝からめちゃ話をかけてきた。それだけでうれしかった。
その三日後、裕也は彼女と別れた。三ヶ月ほどだった。
裕也「やっぱ今の俺は部活が全てだな〜。またフリーに戻ったからけんたのことかまってやるよ笑」
俺「お前からフルとかマジもったいないだろ。結構可愛かったじゃん? 俺と遊べなくて辛かったのか?笑」
裕也「まぁね〜」
そう言って辛そうな顔をした裕也が気になった。
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その男は三十過ぎの腹の出たおっさんだった。見た瞬間これが俺の現実なんだと思った。
男は取り合えずご飯に行こうと言い、ファミレスに行った。男は終始ニタニタして気持ちが悪かった。色んな質問をされたが適当に相槌をうってほとんど何を話したか覚えていない。
喋ることも尽きたか、男はホテルを用意しているからと言ったので黙って従った。ホテルは近くの安いビジネスホテルだった。
ホテルに着いてからシャワーを浴びてベッドで男はいきなりキスをしてきた。やっぱり気持ち悪かった。
そのとき俺は裕也のことがずっと頭にあった。男は俺の下半身に巻いてあるバスタオルを解いて下半身を舐めまわしてきた。目を閉じてそこにいるのは裕也だと思い込もうとした。
「気持ちいい?」
男がそう言った瞬間我に返った。
俺「やっぱり無理。ごめんなさい…」
男はきょとんとしていたが俺は急いで服を着て部屋を出た。
家に帰る途中涙が止まらなかった。自分のやってること、やってる最中裕也を想像したこと、全てが悲しかった。
駅でぼんやり電車を待っていると、声をかけられ、振り向くと信也だった。俺の顔を見て信也はかなり心配そうに
信也「大丈夫?」
と言っていた。俺は何でもないよ。大丈夫と言ったが、
信也「なんか心配だから家寄っていきなよ」と言ってくれた。
それは無理だった。裕也に合わせる顔が無いし、今は会いたくなかった。
次の日も学校で裕也とは一言も話すことができなかった。
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俺「……脱げって言われて…」
清秀「…!?」
俺「……セックスした……」
清秀「!!!?は、はぁぁ!???ま、マジで言ってんのお前!?」
俺「…マジ…」
清秀は二本目のタバコをおもわず足に落とした…
清秀「あっっちぃぃぃ!!!!!」
俺「……驚くよな…やっぱ…」
清秀「か、か、上川ってゲイなん!?」
俺「…あぁ…」
清秀「ま、マジかよ…………だからお前何か様子おかしかったんだ……」
俺「だ、黙っててワリィ…」
清秀は下を向いたまま動かない……
ショックなのか…
何がショックなのか…
俺が上川とエッチしたからか…?
それとも上川が清秀じゃなくて俺を選んだからか…?
上川が男に興味があるからか…?
清秀は下を向いたまま…
俺が清秀に声をかけようとしたその時…
清秀「…めっっちゃくちゃ…」
俺「!?」
清秀「めっちゃくちゃ嬉しいぜ!!!!」
俺「え¨!?」
清秀は満面の笑みで俺の肩を叩いて
清秀「よっっしゃあああああ!!!超嬉しいぜ!!!」
俺「……う、嬉しい…な…?」
清秀「上川とやれるチャンスがあるなんて思ってもなかったぜ!」
…清秀は単純な男であった…
俺はホッとした…
清秀「で!?で!?上川とのエッチどうだったんだよ?」
俺「…あ、あぁ…最高だったぜ!すんげえテクでせめてきた」
清秀「ちっくしょ〜!羨ましすぎる!」
和やかなムードになった
清秀はこうゆう性格だとゆうのは俺が一番よく知っていた…もっと早く普通に話しとけば良かったと思った
清秀「上川のチンコどうなんよ?意外と小さかったりしてな〜」
俺「実はさ…今週の土曜日に俺とお前で泊まりに来いって誘われた」
清秀「!!?ま、まじぃ!?」
俺「あぁ…」
清秀「よっっしゃあああああ!!!や、やべぇ…興奮してきた!」
清秀のボクサーを見ると勃起していた!
清秀「3Pしようってことだよな!!?すっげぇ楽しみだぜ!」
俺のチンコも反応してきてしまった…
清秀「やっべー…チンコビンビンだぜ俺…」
俺「じ、実は俺も…ほら…」
ズボン越しだがくっきりビンビンのチンコの形が浮き出ているのを見せつけた
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二年生になって間もなく、裕也に彼女ができた。ショックだった。
現実を見たくなかった。裕也とは親友で何をするのも一緒でずっとこのままみたいな幻想をもっていたんだと思う。
表面上は応援するしかなかったが、かなり自暴自棄になった。
当時、高校生の俺は、ゲイのサイトがあることは知っていたが利用したことは無かった。
適当に選んで返信をして、一人の男と会うことになった。
部活が休みの日を選んで駅で待ち合わせた。内心どうにでもなれという気持ちだった。
間もなくして男はやってきた。
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これは、高校から大学までの話です。
高校に入学してすぐ、隣の席の裕也と俺(けんた)は友達になっていた。裕也はバスケ、俺は野球部。
裕也はモテる方ではないが、爽やかでいつもニコニコしてる。だから皆にもいじられる。
そんな裕也を好きになるのに時間はかからなかった。何をするのも一緒でお互いの家にも何度も泊まりに行くほど仲が良かった。そんな親友を失うことが怖かった。この想いを一生伝えることは無いだろうと、高校三年間俺は裕也の親友であり続けることを選んだ。
裕也と仲が良くなり裕也の家に行くと必ず弟の信也とも遊んだ。信也は裕也のことが大好きで、女兄弟しかいない俺はとてもうらやましいくらい仲がいい。
信也は俺にもなついてくれた。裕也がいないとき(遠征とか)は一人で俺の家に遊びにも来るほどだった。俺も裕也も背は高い方だが、当時中学生の信也も背が高く、今時の中学生と言うよりは、まじめな、兄譲りと言うか、とてもかわいいやつだった。裕也の影響でバスケをしている。
<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 8.0; Windows NT 5.1; Trident/4.0; GTB6.5; .NET CLR 1.1.4322)@ed124.BFL33.vectant.ne.jp>
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冷やし中華
- 10/6/25(金) 1:57 -
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でっ!!??
続きよろしくお願いします!最後まで書き上げてくださいね、楽しみにしてるんで(・∀・)ノ
<DoCoMo/2.0 N705imyu(c100;TB;W24H16;ser357008010163048;icc8981100010549059260F)@proxyb130.docomo.ne.jp>
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りーすけ
- 10/6/24(木) 19:24 -
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家についた俺は清秀に電話をした
俺「今ちょっと会えない?練習中?」
清秀「お前が来ないから今日はもうやめて今シャワー浴び終わったとこ」
俺「そっか…今からお前んとこ行っていいか?」
清秀「んあ??別にいいけど〜鍵あけとくから勝手に入ってきていいぜ」
俺は清秀のアパートへ向かった
清秀は高校生だが実家を離れ1人暮らしをしていた
清秀のアパートについて勝手に部屋に入った
いつものことだ
清秀「おぅ!どうしたいきなり?」
清秀はボクサーパンツ一丁にまだ濡れた髪で首にタオルをかけて俺を出迎えた
部屋は綺麗でも汚いでもない普通な状態だ
鉄アレイや筋トレ器具がところどころに転がっていてベッド、テレビ、テーブルといったシンプルな部屋だ
しかし匂いは男らしいたまらない匂いがした
俺「とりあえずちょっと一服…」
タバコを吸って自分自身を落ち着かせた
清秀「俺も〜」
清秀もタバコを吸った
少し沈黙が続いた…
パンツ一丁で濡れた髪…見事に鍛え上げてある少し汗で光った日焼けした体…ワイルド系の男らしいイケメン…タバコを吸っている姿……たまらない………
…なんてこと考えてしまったが今日はそんなことを考えてる場合じゃなかった…
重い口を開いて清秀に全てを話しはじめる…
俺「あ、あんさー…実はさ、夏休み前に俺1人で用具室で授業さぼった時あったじゃん?」
清秀「ん〜…あ〜あったっかな…」
清秀はテレビに夢中だ…
俺「お、おい!真剣に聞けよ!」
清秀「んだよ……で?その時がなんだってんだよ」
俺「…実はあの時俺が寝てたらさ…」
清秀「寝てたら?」
俺「……か、上川が用具室入ってきてさ…」
清秀「……入ってきて…?」
俺「タバコ見つかった…」
清秀「はぁ!???いつものことじゃん!?話しってそんなこと!??」
俺「…で……」
清秀「??で?? 」
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じゅん
- 10/6/24(木) 16:36 -
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りーすけ
- 10/6/24(木) 15:20 -
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体育教務室に上川はいた…
上川1人で他の教師はいなかった
上川はハーフパンツにタンクトップ姿だ…
上川「…きたか…」
俺「は、はなしってなに…?」
俺はめちゃくちゃびびっていた…
上川「…そんな険しい顔するなよ…」
俺「…で、なんだよ話…」
上川「……今週の土曜日夜暇か?」
俺「…あ、あぁ別に用事ねーけど…」
上川「そうか…俺んち泊まりに来ないか?」
俺「!?……ベ、別に行ってやってもいいぜ…」
上川「よし!決まりだな!」
俺「……んじゃあ…帰る…」
上川「…い、井倉はどうなんかな?…あいつも是非呼びたいんだが…」
俺「!!?清秀!?………ひ、暇だと思うぜあいつも…」
上川「じゃあ井倉にも言っておいてくれ…」
俺「………あぁわかった……」
俺はそう言って帰ろうとした…その時!
俺の腕を引っ張って上川は俺にキスをした!
上川「じゃあな…寄り道しないで早く帰ろよ!」
俺「いきなりすんなよな!アホ!」
俺は小走りで部屋から出た
清秀も……
てことは清秀にやったこと話さなきゃな…
驚くだろうな…
上川が男に興味があること…
上川とエッチしたこと…
けど清秀は上川のことめちゃくちゃ気に入ってるからエッチできるなんて知ったら喜ぶかな…
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この書き込みは投稿者によって削除されました。(10/6/25(金) 10:44)
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りーすけ
- 10/6/24(木) 12:39 -
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第2章
夏休みも過ぎ9月中旬
昼休み
清秀「涼介、サッカーやりに行こうぜ!」
俺「おう!!」
清秀「久しぶりに上川誘おうぜ!」
俺「え!?あっ……いいぜ…誘おう」
清秀「…??」
二人は体育教務室へ行った
清秀「しつれーしまーっす!お!いたいた!上川サッカーしに行こうぜ!!」
上川「おぅ!行くか!!」
上川は何もなかったように普通だった…
俺はめちゃくちゃドキドキしていた…
グラウンドに到着…
スーツにシャツ姿で腕まくりをしてはしゃいでいる上川…
「…すげぇかっけぇ…俺この人とやったんだよな…」
と思った
ボールが俺の近くに…!
上川も走ってきた!
俺の横に来ると小さな声で
上川「…放課後…話がある…1人で俺んとこ来い…」
俺「!?…あ、ああ…」
びっくりした…
もしかして…またエッチの誘いか…!?
けど放課後はどこも部活で人が多い…
違うのか…?
またあの巨根に…
あの体に…
上川に抱かれたい…
色んなことが頭をよぎった…
そして放課後…
清秀「今日ダンスだな!」
俺「…わっわりぃ!俺ちょい用事あるから今日だめだ!…じゃ、じゃあな!」
清秀「……?…」
俺は走って上川のもとへむかった…
<KDDI-KC3S UP.Browser/6.2.0.15.1.1 (GUI) MMP/2.0@05001016794374_mj.ezweb.ne.jp>
<DoCoMo/2.0 F09A3(c500;TB;W24H20;ser356752021287616;icc8981100000673338432f)@proxycg031.docomo.ne.jp>
この書き込みは投稿者によって削除されました。(10/6/25(金) 10:43)
この書き込みは投稿者によって削除されました。(10/6/25(金) 23:07)