Hな体験談、作り話の投稿の場です。
以下は削除されます。
・仲間探し(出会いのコンテンツへ)
・悩み相談(「悩み相談 」へ)
・疑問や質問(「Q&A 」へ)
・内輪話(チャットや「雑談 」へ)
・否定的なコメント
・実話か創作かの議論
※ここはゲイサイトです。
返信は記事右上 のメールマークより匿メールをお使い下さい。
詐欺被害の報告が多発しています。 売り専の勧誘、薬物・物品販売などのメールは無視して下さい。
管理人を騙ったメールが送信されていますが、当サイトから警告や通報のメールを送ることはありません。
サポの書き込みはサポ専用掲示板 に。18禁、マジメ、写真での募集投稿は削除します。
近いかも
千葉県S市
ウチもCATV296のちいきだから(笑)
164 4916
<DoCoMo/2.0 SH01A(c100;TB;W20H13;ser358045012737865;icc8981100020702578352f) @proxyag014.docomo.ne.jp>
僕は足フェチな
17歳高2だ
これは僕が
体験した
「足」に関する
お話だ…。
<KDDI-TS3P UP.Browser/6.2_7.2.7.1.K.4.303 (GUI) MMP/2.0 @05004032860877_gj.ezweb.ne.jp>
りーすけ
- 10/6/26(土) 15:21 -
沈黙が続いた…
上川「お、お前らビールでも飲むか!?」
俺「…教師の言う発言じゃ完璧ねーな…」
上川「…ははは……」
清秀「…んじゃもらおっかな〜」
上川「おし!」
上川は冷蔵庫から大量のビールを持ってきた
清秀「…かんぱーい」
上川と清秀は一気にのみほした…
上川「…ふぅ〜たまんねぇ〜」
俺と俊平もちびちび飲んだ…
そして少しずつアルコールが皆まわりはじめた…
清秀「…おぃ…俊平…お前はタチか?ウケか?」
俊平「…俺はリバだ…」
清秀「へぇ〜…じゃあ俺達と一緒か〜…」
俺も清秀もエッチのポジションはリバであった…
二人ともアナルができるが、二人でエッチする時はたいがい清秀がタチで俺がウケが多かった…なぜか…
上川「しっかし…お前らかっこいなぁ…」
俺「大丈夫…上川もすんげぇイケメンだから」
上川「そ、そーか?」
そんな会話をしながら更に酒がすすむ…
清秀「あ〜…アチィな〜…脱いじゃお…涼介も脱げよ」
俺「オッス!」
俺と清秀は上半身裸になった
上川「おぉぉぉ!!すっげえいい体だぜお前ら!くぅ〜…たまんね〜!」
俺「…おい俊平!オメーも脱げよ!」
俊平「…お、俺はやめとく…」
清秀「あ!?脱がしてやるぜ!」
俊平「!!や、やめろテメェ!」
俺がおさえこんで清秀が服を脱がした!
清秀「お!お前いいガタイしてんじゃん!」
俊平は俺らより細めなスジ筋体型だった!
<KDDI-KC3S UP.Browser/6.2.0.15.1.1 (GUI) MMP/2.0 @05001016794374_mj.ezweb.ne.jp>
りーすけ
- 10/6/26(土) 12:39 -
上川「……俊平…ちゃんとお前の口から言えよ…」
俺「…?」
俊平は黙っている…
上川「……じ、実はな…俊平もゲイなんだ…」
清秀「!?」
上川「……俊平は俺のセフレだ…」
俺「は!!?」
上川「…今日は俊平もいれて4Pだ…」
俺「ば、ばっかじゃねぇーの!?ありえねっつーの!!」
清秀「涼介かえろーぜ…」
俺達は玄関へと向かった…
靴をはいていると
上川「ちょ、ちょっとまってくれ!!!俊平の話しを少し聞いてやってくれよ!!」
清秀「むりむり〜じゃあな〜…」
俺「上川にはガッカリだぜ…じゃあな」
玄関の戸をあけようとしたその時…!
俊平「ま、ま、まってくれ!!!俺の話し聞いてほしい…」
俊平が奥から走ってきた…
清秀「……んだよ」
上川「ま、まぁ…もう一回リビングに来いよ!」
俺達は渋々リビングのソファへと戻った…
俺「…で?」
俊平「……俺は……俺は…………」
清秀「うぜーなー早く言えよ!!」
俊平「……俺は…………お前らに憧れている……」
俺「!!?」
清秀「ばっ、ばっかじゃねーの!?」
俊平は下を向いて恥ずかしそうにしていた…こんな姿いつものこいつでは考えられなかった…
俊平「…俺は本当はカツアゲや無意味な暴力…そんな事はもうしたくねーんだ…お前らを見てたら…なんだか…す、すげえ…その…か、かっこよくて………」
確かに俺達は無意味な喧嘩は絶対しないし暴力もしない…
俺「お、お前…あんなに大勢の仲間がいて楽しそうにやってんじゃんかよ…」
俊平「…もうそうゆうのウザクなった…」
清秀「たくさんのお子分さん達はどーすんだよ…」
俊平「縁をきるつもりだ…」
俺「ま、まじかよ………」
<KDDI-KC3S UP.Browser/6.2.0.15.1.1 (GUI) MMP/2.0 @05001016794374_mj.ezweb.ne.jp>
4.おしり
またまた同じ本屋のトイレです。
また前に誰か入ったのでスタンバイ。
時々きこえるせきや、靴や服装のシックさからも50歳前後かな?といったところのようです。ここまでは全然何もおかしくないのですが、次からびっくりするようなことが……。
(スカトロが苦手な方はご遠慮ください)
その人がかがもうとすると上から糞の塊が一緒に落ちてきました。もう漏らしてしまっていたのかもしれません。そしてかがむとおしりからもしっかりと脱糞しています。びっくりしたのは次です。
まだ汚れているお尻に、指を突っ込んだのです。
僕は「えええええwwww」と思いながら、どこかで興奮もしていました。
その人は指を突っ込むと、糞を掻きだすように動かしています。その動きと時々聞こえるいやらしい息遣いに僕もすごく興奮してきました。わずかにグチグチ……という音も聞こえます。
そして用を足し終わり、ペーパーを手にすると、それをおもむろに丸め、おしりにあてました。するとまた指が出てきて、そのペーパーをおしりに押し込み始めました。もちろん指で、です。糞が出てこないようにでしょうか?割と奥の方まで押し込んで指で調整しています。もう僕のちんこはぎんぎんです。
何食わぬ様子で出て行ったおじさまは、手洗い場での指の洗浄をしっかりしたでしょうか?あまり手洗いに時間がかかってなかったようですが、そこがとても気になります。
<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 8.0; Windows NT 6.0; Trident/4.0; YTB720; SLCC1; .NET CLR 2.0.50727; Media Center PC 5.0; .NET CLR 3.5.21022; .NET CLR 3.5.30729; .NET CLR 3.0.30729; .NET4.0C; YJSG3) @softbank221063080138.bbtec.net>
3.左利き
パート2と同じ本屋、別の日。前の個室に誰かが入ってきました。
スニーカーにジャージ、色のセンスから割と若い人かな?
考えていると用を足し始めました。
別にスカトロマニアではないですが、男性が用を足している姿を見ると興奮します。あのかがんで用を足しているところが好きなんです。洋式では意味がないんですね。同じような性癖の方いないでしょうか?
そんなこんなしているとなんだか、体が少しずつ揺れてきました。ほんのわずかにです。体を掻いているのか、なんなのか?という程度です。
しかし、次の瞬間、彼の左手がちんこに向かいました。そろっと触ったかと思うと優しくなでる感じでした。これくらいなら男の人は誰でもするだろうなと思います。
しかし少しずつ手の動きが激しくなります。ちんこがさっきよりも大きくなってきました。僕は今までにない興奮に包まれました。ちんこが見える所で他人のオナニーを見たのは初めてです。(あ、ちなみに経験はあります)
用を足していた時とは比べ物にならない大きさになったちんこは左手でゆっくりとしごかれています。けっこう激しく手が動いています。
限界を迎えたのか、ちんこを真下に向けたかと思うと、便器に向けてまっ白いザーメンを解き放ちました。あの瞬間は本当に鼻血が出るかと思いましたw
すべてを出し切った後、ちんこの先にぷっくりとザーメンが残っていました。
そこで前の人はペーパーを準備し始めました。僕はというと、顔を見てやろうと思ってトイレをいったんでました。ビンビンになった自分のちんこを隠しながらとりあえずトイレから出て、また入って小の便器で出てくるのを待ちました。
数十秒して出てきたのは、明るめのロン毛の茶髪に、緑と紺のジャージを着た今風の人でした。その人はちらっとこっちを見ると、手も洗わずにそそくさと出て行きました。
僕は完全にその人がトイレから出て行ったのを確認すると、彼が入っていた個室に入って猛スピードでオナニーをしました。便器に発射していたので、どこにもザーメンは残っていませんでしたが、僕は彼の残り香に包まれて発射しました。
<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 8.0; Windows NT 6.0; Trident/4.0; YTB720; SLCC1; .NET CLR 2.0.50727; Media Center PC 5.0; .NET CLR 3.5.21022; .NET CLR 3.5.30729; .NET CLR 3.0.30729; .NET4.0C; YJSG3) @softbank221063080138.bbtec.net>
2.溜まってた?
それは去年、本屋のトイレでスタンバイしていた日のこと。
前の個室に誰かが入ったのでスタンバイをしました。足元はクロックスのサンダルにジャージ、とラフなかっこうでした。
そして最初は普通に用を足し始めました。ちんこも見えないし「今回はハズレかな…」と思いながらとりあえず見ていました。
用を足し終わり、ペーパーを出したのですが、なんとそれを便器の中の水に浸けたのです!そしてちょっと湿ったペーパーでおしりを拭き始めました。世の中にはこんなことする人もいるんだなあとちょっと感動w
そして綺麗にした後立ち上がったので「収穫なし」か…とがっかりしていました。
しかし、しばらくたってもなかなか出ていきません。きになってもう一度覗いてみると、まだ立ったままです。きになってずっと見ていました。3分くらい経ったでしょうか?前の人はずっと立っていたのですが、次の瞬間!
真下に数滴の液体がピチャッピチャと音を立てて落ちてきました。トイレ内の換気扇を切っていたので、前の個室の音は鮮明に聞こえてきます。僕は「まさか!」と少し興奮しました。
前の人は特別ペーパーでちんこをふくこともなく、そのまま出て行きました。
僕は少し待ってから、前の個室に移動しました。さっき液体が落ちたあたりを確認すると大量ではないけど、数滴の液体が落ちていました。指で触れるととろみがあって、においを嗅ぐとあの独特の青臭さ……。ザーメンでした。
これが初めてその場でオナニーをした瞬間を見た日でした。もうそのザーメンをなめながら一心不乱に僕もオナニーをしました。
<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 8.0; Windows NT 6.0; Trident/4.0; YTB720; SLCC1; .NET CLR 2.0.50727; Media Center PC 5.0; .NET CLR 3.5.21022; .NET CLR 3.5.30729; .NET CLR 3.0.30729; .NET4.0C; YJSG3) @softbank221063080138.bbtec.net>
僕は変態です。
トイレの個室が二つ並んでいると、その後ろ側に入って、前の個室を下から覗いてしまいます。
ごく稀にですが、とっても興奮するようなことがあります。
そのことについて書いていきたいと思います。
1.事後?
今から数年前、地元の公衆トイレに入ってオナニーをしていた僕は、前の個室に誰かが入ったので、スタンバイを始めました。
かがんで前の個室を見ると、足元はゴツい黒のブーツでちらっと見える服やズボンも真っ黒。パンク系の人かな?と思って見ていると、さっそくかがんで用を足そうとしました。
しかし、びっくりしたのが、そのおしりがパックリと開いていることです。ガバガバになったおしりがヒクヒクとしています。それだけでもいやらしいのに、その人は何も出ていないのにすぐにペーパーを準備し始めました。そして、それをおしりにあてがうと、なんとベタベタした白っぽい粘液のようなものがペーパーとおしりの間で糸引いていました。当時はわからなかったけど、今考えれば、あれはザーメンだったんでしょう。10分くらいかけてそのザーメンを綺麗にしたその人は、用をたすことなく、ただおしりを綺麗にしただけで帰って行きました。先回りして外に出たので、全身を見ることができたのですが、ハードゲイを恐ろしくイケメンにした感じの人で、僕はそんな人のおしりを見たと思うととても興奮しました。
<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 8.0; Windows NT 6.0; Trident/4.0; YTB720; SLCC1; .NET CLR 2.0.50727; Media Center PC 5.0; .NET CLR 3.5.21022; .NET CLR 3.5.30729; .NET CLR 3.0.30729; .NET4.0C; YJSG3) @softbank221063080138.bbtec.net>
りーすけ
- 10/6/26(土) 10:28 -
俺は部屋に来た時からずっと、いつ始まるんだ?いつ始まるんだ?とドキドキしていた…
清秀は…
そんなこと思ってないのか?楽しそうに喋ったりリラックスしている…
10:30頃…
いきなりインターホンがなった
清秀「こんな時間に誰か来たぜ??」
上川「…おぅ…ちょっと待ってろ…」
そう言って玄関に言って誰かと話している…
俺「だれだろな?」
清秀「さぁ〜?」
するとリビングのドアが開いて上川が戻ってきた
清秀「誰だったん?…………………!?!?」
俺「!!!??」
清秀「…なんでそいつがここにいんだよ……ぁあ???!」
上川の隣にいたのは俺達の隣のクラスの北川俊平とゆうやつだった…
北川俊平を軽く紹介すると、
身長172
体重62
俺らの高校は不良が多い高校で、一番デカイ不良グループのリーダー的存在の茶髪の今時っぽいチャラチャラしたいけすかねぇ野郎だ
俺らとはかなり仲が悪くしょっちゅうケンカをしているやつだった
俊平らは10人以上のグループで、俺らは2人…
しかし俺らはケンカが強くて負けた事はなかった…こいつらが弱すぎるだけなのか…
大嫌いだが俊平はイケメンでもあった…
清秀「テメェ…なんでここにいんだよ…」
俺「……上川…どうゆう事なんだよ…」
俊平「…こいつら本気で今日来たんだ……」
清秀「あ?」
上川「……ま、まぁ喧嘩しないで座れよお前ら」
俺「説明しろっつってんだろ!?」
<KDDI-KC3S UP.Browser/6.2.0.15.1.1 (GUI) MMP/2.0 @05001016794374_mj.ezweb.ne.jp>
声の主はすぐにわかった。
紘「し・・・んちゃん?」
心「おう。どしたんだよ?いきなり・・・。」
紘「ご、ごめん。一人にして・・・。」
心「でも、俺、紘毅が心配。な、ほら顔あげなよ。」
心ちゃんが俺の肩に触れてきた。
俺の中に昔の記憶が蘇ってきて、心ちゃんの手を
振り払ってしまった。
心「痛っ。」
紘「ごめん。心ちゃん。お、おれ・・・」
心「気にすんなよ。そんな時もあるって。」
紘「俺、人に触られると恐怖を感じちゃうんだ・・・。」
勇気を出してホントの事を言った。
心「そうなんか・・・。何でか聞いてもいい?」
やっぱそうなるよな・・・。
わかってはいた展開。
だけどいざ、こうなると言うに言えない。
黙ってたら、
心「いいよ。無理に言わなくても。言いたくないことなんて誰にでもあるよ!俺だって言えない悩み抱えてるしね。」
心ちゃんは笑いながら、そういった。
すごくうれしかった。
紘「心ちゃんアリガト・・・。」
心「しばらく一人でいるか?帰るまで部室で待ってるから。」
そう言って心ちゃんは、屋上から校舎内に入ろうとした。
紘「待って・・・。」
俺は心ちゃんを呼びとめた。
心「ん?なに?」
紘「話すよ・・。昔の事。気持ち悪いとか言わない?俺の事嫌いにならない?」
俺は心ちゃんとの関係が崩れるのだけが怖かった。
心「何いってんの?俺は紘毅の味方。友達。そんな過去の事で友達やめんなんて、ありえねぇよ。」
その言葉に安心した。
紘「そっか。ありがとね」
心「んで何があったの?」
俺は中学時代の事を全部話した。
心ちゃんは真剣に聞いてくれた。
心「そんな事があったんだ・・・。辛かったな。それじゃぁ、ああなっても仕方ないな。」
紘「でも、ごめん。心ちゃんにはああならないと思ってたから。」
心「気にすんなよ。そんな事で友達なんてやめやしない。キモイとかも思わない。逆に辛い過去話してくれて嬉しかった。」
紘「ありがと。心ちゃんは優しいね。」
心「んなことねぇよ。友達として普通だって。」
心ちゃんの一言にものすごく助けられた気がした。
そして、この時は気付かなかったけど、
小さな恋心が走り出していた。
<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 7.0; Windows NT 5.1; YTB730; GTB6.5; .NET CLR 1.1.4322) @119-47-21-222.catv296.ne.jp>
紘「う、あああ。まじ、だめ」
教「感じてんじゃねえかよ。」
先生はやめてくれない。
10分ぐらいして、俺はもう限界だった。
紘「せ、せんせ、もう・・・あ、いき・・・そ・・・」
俺は先生の口の中でイッてしまった。
先生は全部飲み干して、
教「やっぱ若いやつの精子はうまいな。」
紘「はぁ、はぁ・・・も、もう十分だろ?」
教「は?てめえだけ、気持ちよくなってんじゃねえよ。俺のもなめろ!」
紘「いやだ、無理。」
教「黙って言うこと聞けよ。」
そういって先生が無理やり俺の口にチンコを押し込んできた。
紘「んんんっ。」
教「うまいか?」
俺は首を横に振った。そうしたら先生が激しく突いてきた。
5分ぐらいして、俺は手足を開放された。
これで終わると思ったが甘かった。
教「ほら、四つんばいになれ。」
俺は精一杯抵抗したが、殴られてぐったり・・・。
言うことを聞くしかなかった。
先生はアナルにつばをつけて、指を入れてきた。
紘「ああああ、いたっ」
教「だんだん気持ちよくなるから、黙ってろ。」
指の本数が増えていって、その後に、先生のチンコが入ってきた。
紘「うう、あああああっ。いてえよ」
教「うるせえな、しまってて気持ちいぜ。」
全部入った。
先生は激しく突いてきた。
紘「あ、あ、あ、」
声がつい出てしまう。
教「おら、キモチいのか?あ?」
俺は首を横に振る。
教「嘘つくな、チンコがまたビンビンになってんじゃねえかよ。」
そういって、俺のチンコを後ろから突きながらしごいてきた。
思わず俺は声が、上がってしまう。
紘「ああああ、うう。」
数分して、先生が
教「イキそうだ。」
そういってアナルからチンコを抜くと、
俺の顔に大量の精子をかけてきた。
教「はぁはぁはぁ、黒川、気持ちよかったぜ。」
そういって、先生は床に寝転がったままの俺を残し、教室から出て行った。
校内放送で、最終下校を告げる音楽が流れ始めた。
帰らなきゃ。精子まみれの顔を洗って、ボタンのないワイシャツを学ランで
隠して家に帰った。
家に帰ってもケツに痛みが残ってた。
次の日から、俺は学校に行かなくなった。
俺が心を閉ざした理由・・・。
この中学時代の事が、頭の中で永遠繰り返されていた。
屋上に蹲り、俺は一人泣いていた。
「紘毅・・・」
後ろから声をかけられた。
<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 7.0; Windows NT 5.1; YTB730; GTB6.5; .NET CLR 1.1.4322) @119-47-21-222.catv296.ne.jp>
俺は屋上に出た。
俺から冗談で言ったはずなのに。
もう、ここに来ればあの悪夢が蘇る事がないと思っていたのに無理だった。
俺が、心を閉ざしたのは中3の春。
当時新任で来た副担の教師が、放課後の教室に一人残って泣いている俺に声をかけてきた。
教「どうしたの?」
紘「・・・・・・」
俺は答えなかった。まさか、当時付き合ってた彼女とケンカして、別れ話が出てるなんて言えなかった。
教「ほら、黒川・・・泣いてたって何もわからないだろ?」
紘「・・・せ、先生ほっといてよ。」
教「仮にも副担のクラスの生徒が泣いてるの見てほっとけるか。」
紘「・・・」
教「顔上げてごらん?」
俺は、若干腫れぼったい目の顔を上げた。
教「よく見ると、黒川ってかわいい顔してるな。」
笑わせようとして言ったのか、俺は、精一杯の笑顔を作って見せた。
次の瞬間・・・
俺の口を先生の口で塞がれた。
衝撃的だった。
紘「せんせ?」
教「すまん、ついかわいくて。」
俺は言葉がでなかった。
教「嫌なこと忘れられた?」
呆然とする俺の唇にまた先生の唇が重なる。
今度は舌も入ってきた。
俺は状況も掴めず、ただただ、されるがままだった。
チャイムの音でハッと我に帰る。
状況が掴めたとき、俺は先生を突き飛ばしてしまった。
そして、教室から逃げ出すように走り出そうとした、そのとき・・・
教「黒川、てめぇ、先生に向かって何しやがる?」
先生が怒鳴った。
紘「先生こそ、泣いてる生徒に向かってなにやってんだよ。俺は帰る。」
教室を出ようとしたとき、先生に腕を掴まれた。
教「は?てめぇは生徒なんだから俺らの言うこときいときゃいいんだよ。」
紘「っるせえな、離せ。」
教「先生を突き飛ばしてただで済むと思うなよ。」
そう言うと、先生は教卓の上のガムテープで俺の手首を後ろで縛った。
紘「何すんだよ!この変態野郎!」
教「うるせぇ、おとなしくしてろ。」
そう言われて俺は、ガムテープで足首も縛られ、口も塞がれた。
もう身動きが取れない・・・。
紘「んんー、んんんー」
教「このくそガキが!おとなしくしろ。」
そういうと先生は俺のワイシャツを勢いよく脱がしてきた。
床に弾けて飛んだボタンの音がした。
先生は、俺の乳首を弄りはじめた。
紘「ん、んん、んんー。」
不覚にも声にならない声が出てしまう。
教「ほら、気持ち良いんだろ?」
俺は首を横に振る。
教「嘘つくんじゃねえよ。感じてるじゃねえか。もっと声出せ!」
そういって先生は口に貼ったガムテープを勢いよく剥がしてきた。
紘「やめてくれ、突き飛ばしたのは悪かった。」
教「今さらおそいんだよ。」
先生は乳首を舐め始めた。
抵抗するにしても、手足の自由が利かないから無理だ。
しかも、感じてしまう・・・。
紘「あ、うう、あああ。」
教「キモチいいのか?もっと気持ちよくしてやるよ。」
そういって先生は制服のズボンの上から、チンコを触ってきた。
紘「ああ、や、やめて・・・。」
教「黒川、そう言ったって体は正直なんだよ?」
紘「くっ。教師がこんなことして良いと思ってんのかよ?」
男に感じ、立たされた事が、すごく悔しかった。
当時は彼女との経験があったから余計に。
教「黙れ、生徒はおとなしく教師に従えば良いんだよ。わかったか?」
先生は、ズボンを脱がして、俺のチンコを舐めてきた。
<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 7.0; Windows NT 5.1; YTB730; GTB6.5; .NET CLR 1.1.4322) @119-47-21-222.catv296.ne.jp>
入学式も無事に終わり、早2週間・・・。
オリエンテーションだ何だのをやって、授業が本格的に始まった。
心平とももっと仲良くなれたし、何よりも心平は俺の地元の隣の駅から通っていて、
通学はいつも一緒だった。
心「おはよう」
紘「おはよう、心ちゃん。」
心「今日から入部届け受付期間だな。」
紘「うん。今日放課後早速出しに行こうよ。」
心「そうだね。」
放課後、俺らは顧問の元に入部届けを出しに行った。
そこで、告げられたこと・・・
今のところ、部員は俺らだけ。
この一週間で、誰も入らなければ俺らのどちらかが部長になることに。
紘「俺らのどっちかが部長ね・・・。心ちゃんやりなよ。」
心「え、おれ?でもまだ二人だけって決まった訳じゃないじゃん。」
紘「そうだけど、俺は心ちゃんにやってもらいたい。」
心「まぁ、名ばかり部長ですけど。」
心平は皮肉って言ったことに二人で大笑いした。
俺らは部室に案内してもらった。
二人だけで使うとしたら、十分な広さの簡易的なスタジオ。
録音設備も整ってるし、電子ピアノ、ドラムセットもあり、文句ない環境だった。
心「ここ広いな。」
紘「うん。俺もびっくり。」
心「つか、ここで昼寝してサボれるわぁ。」
紘「おいおい、部長がなんてコトを・・・」
心「え?別にいいじゃん。つか、そんときは紘毅も添い寝だけど?」
紘「は?いやだし。なんで男と添い寝なんだよ!」
心「冗談冗談。女でも連れ込むかなぁ。」
紘「こら、そんな不純なコト言う心ちゃん嫌い。」
心「え?だってそう思わない?」
紘「さぁ?てか、弾かないの?せっかく部室来たんだし。」
心「そだな、せっかくだから曲作るか。詩書いたノート持ってきた?」
紘「う、うん。でも見せるの恥ずかしい・・・。」
心「んなこと言うなよ。どれどれ?」
紘「・・・・・」
心「まぁ、大丈夫!つか、文才ありすぎじゃない?」
紘「そうかな?まぁ中学時代は病んでたからなぁ。」
心「マジか、そうは見えないよ。むしろ遊んでそう。」
紘「ひどっ!俺これでも優等生でしたけど?ま、高校デビューってやつ?」
心「へぇ。おぬしも男よのぉ。」
紘「そりゃ、彼女だって欲しいさ、遊びたいし。」
心「紘毅の意外な素顔発覚。」
俺は心のなかで思った。でもこの考えとかは、心平とであったこの2週間でできた物だから。
心平と会わなきゃ、俺はたぶん暗い文芸部に入って中学時代の二の舞になっていたかもしれない・・・
そう思った。
あれから、一週間。
結局、軽音部には、他に誰も入ってこなかった。
心「はぁ、女子も入ってきてくれなかったし、マジないわぁ。」
心平が肩を落としながら言った。
俺は冗談で、
紘「部長、あたしが居る前で、そんなこと言うなんて酷すぎです。」
心「わりぃわりぃ。つか、今のかわいい。」
俺は顔を赤くした。俺がかわいい・・・
そう言われた瞬間、俺に中学時代の悪夢が蘇ってきた。
そして、部室を飛び出した。
<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 7.0; Windows NT 5.1; YTB730; GTB6.5; .NET CLR 1.1.4322) @119-47-21-222.catv296.ne.jp>
4月の末ぐらいに「秘密の部活」って話かいた紘毅です。
忙しくて更新できなかったけど、時間が出来たので投稿しなおします。
−−−−−
朝日がカーテンの隙間から差し込んでくる・・・
ケータイのアラームが部屋に鳴り響き、部屋の外から母親が「早く起きなさい」
と叫んでいる。
俺は眠い目を擦りながらベッドから起き上がった。
真新しいカバンに一通りの道具をつめ、
真新しい制服に袖を通す。
今日は待ちに待った高校の入学式だ。
朝食を済まして外に出ると、春らしい風と匂いに包まれた。
まるで俺の入学を祝うかのように公園の桜も満開だ。
俺は地元から少し離れた高校に通うことにした。
中学時代にはあまり良いことがなかったからだ。
だから、同じ学校からは誰も行かないところを選んだ。
学校に着いて、案内された教室に入る。
すでに、何人かが来ていた。
指定された席に座る。
隣に座ってるやつが声をかけてきた。
?「おはよう!俺、小田切心平(おだぎりしんぺい)。よろしく。」
紘「よ、よろしく。俺は黒川紘毅。」
俺は人と接するのは好きなほうだが、初対面の人と話すのは苦手でどうしても口数が減ってしまう。
心「なんか部活とか決めてる?」
紘「いや、まだ何にも。でも、詩書いたりするの好きだから、文芸部かな?」
心「そっか、俺は軽音部に決めてるんだ。」
紘「楽器得意なの?」
心「弾くのも好きだし歌うのも好き。ただ、俺は文才ないから詩がかけないんだよね。」
苦笑いしながら心平が言った。
紘「そうなんだ。俺も歌うのは好きだよ。楽器は全然だけどね。」
心「じゃぁさ、俺と一緒にケイオン入ろうよ!文芸部なんて暗そうじゃん!」
紘「そうかな?でも俺なんかにできるかどうか・・・」
心「大丈夫。俺がサポートするからさ。それに紘毅の詩に曲付けてみたいし。」
なんだかほんの数分前にあったばかりなのに、一気に心平と近づけたような気がした。
紘「うん。がんばってみようかな。ただ、小田切君の足引っ張るようなことになったらごめんね。」
心「気にしないって。そんなんよくある事。それにもう俺らは友達だろ?」
友達と言う言葉に妙に反応してしまった気がした。
紘「うん。小田切君とはいい友達になれそう。」
心「つか、心平とか心ちゃんでいいよ。苗字であんま呼ばれないから。」
紘「うん。心ちゃんよろしくね。」
心「おう。」
「そろそろ時間だぞ〜」
先生から声がかかった。
これが、俺と心平の出会い。
悪いことばかりだった中学時代とは違う、何かが動き始めた瞬間だった。
<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 7.0; Windows NT 5.1; YTB730; GTB6.5; .NET CLR 1.1.4322) @119-47-21-222.catv296.ne.jp>
翼くん、忙しいだろうけど頑張ってね!
続き待ってます。
<KDDI-SA3D UP.Browser/6.2_7.2.7.1.K.1.5.1.119 (GUI) MMP/2.0 @07031040605842_aa.ezweb.ne.jp>
<DoCoMo/2.0 F04B(c500;TB;W30H20;ser353167030151690;icc8981100010327062874f) @proxy3110.docomo.ne.jp>
裕也と約束していた(卒業)旅行の日が来た。
高校生にしては、新幹線に乗ってかなりの遠出だった。裕也は終始はしゃいでいた。俺も好きな裕也と一緒にいられることが嬉しかった。
色んなところを見て旅館に戻り、夜裕也と風呂に行くことになった。
裕也と風呂に入るのは修学旅行以来だった。すでに部活を引退していたが、裕也の体は無駄な脂肪が一つも無く、綺麗な筋肉のつきかた、毛は薄かった。
裕也「けんた〜 毎日筋トレしてんの?前より筋肉ついたんじゃね?」
俺「してるよ〜何もしてなかったら大学入ったらついてけねーし。」
裕也はやたらとボディタッチしてきたり、全く隠す気がないので俺は平常心を保つのが大変だった。裕也のちんぽはちょっと被り気味で大きさは普通くらい、俺のほうがでかい。
裕也「けんたちんぽでかくね?」
俺「見てんじゃねーよ〜 まぁ俺のがでかいな笑」
裕也「たったら負けねーよ笑」
そんな感じで二人でくだらない話ばっかしてた。
露天風呂に二人で浸かっていると二人して沈黙した。俺は何となく進路のことが気になった。
俺「裕也〜 お前進路どうなってんだよ? 全然話してくれないじゃん?」
裕也「今は言えないな… てか、絶対けんたびっくりするよ。」
俺「びっくりするって何だよ。東大でもうけるのか?笑」
裕也「そういう意味でのびっくりでは無いけど、とにかく驚くよ笑」
俺「そっか…」
それ以上進路の話はしなかった。
部屋にもどって二人でまったりしてた。
<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 8.0; Windows NT 5.1; Trident/4.0; GTB6.5; .NET CLR 1.1.4322) @ed124.BFL33.vectant.ne.jp>
<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 8.0; Windows NT 6.1; Trident/4.0; GTB6.5; SLCC2; .NET CLR 2.0.50727; .NET CLR 3.5.30729; .NET CLR 3.0.30729; Media Center PC 6.0; OfficeLiveConnector.1.5; OfficeLivePatch.1.3) @FL1-119-239-248-22.kmm.mesh.ad.jp>
めっちゃ興奮しながら読んでます。
続きお願いします!
<KDDI-CA3H UP.Browser/6.2_7.2.7.1.K.5.179 (GUI) MMP/2.0 @07052060553790_vh.ezweb.ne.jp>
りーすけ
- 10/6/25(金) 15:22 -
そして土曜日の夕方…
俺は上川と携帯番号交換をしていた
上川から電話がきた!
上川「おぅ!いつでもいいぞ!〇〇駅前のコンビニにいるからな」
俺と清秀は駅前のコンビニへ向かった
コンビニにつくとオシャレなハーフパンツに学校では着ていないようなTシャツ姿の上川がいた
清秀「お!上川いつもと雰囲気が違うじゃん!!カッケェ〜」
上川「ま、まあな…さぁ行くぞ!」
照れながらそう言った
コンビニから歩いて3分くらいの場所に上川の住んでいるマンションがあった…
…俺達は驚いた!!
めちゃくちゃ高そうな高級マンションだった!
俺「ま、まじでここ!?」
清秀「教師ってそんなにもらってねーだろ!?」
上川「うるせ〜!俺がこんな場所に住んでたらそんなにおかしいか?」
俺達「おかしいおかしい…」
そんな事を言いながらエレベーターで最上階の上川の部屋へついた
中もめちゃくちゃ広くて部屋もたくさんある様子だった!
リビングのソファに俺らを座らせた
つい癖でタバコを吸おうとした俺達…
上川と目があった…
上川「教師失格発言だが、お前らなら許してやるよ…」
俺「さ、サンキュー」
俺らはテレビをみたり話しをしたりして夜10時にさしかかった…
<KDDI-KC3S UP.Browser/6.2.0.15.1.1 (GUI) MMP/2.0 @05001016794374_mj.ezweb.ne.jp>