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仕事で大ミスおかした後輩。
客先の納入に間に合わない、と青くなった。実はミスを知りながら黙っていた僕は悪魔だと思う。
ミスが事前にわかっていたので予備品を伝票操作で倉庫に入れて置いたのだw
前から狙ってたんでしめた!と内心ほくそえんだ。
納入は無事済み後輩を飲みに誘い、「お前、今回は上に報告は黙っていてやる、そのかわり今日は朝まで付き合え」とそのまま個室付きサウナにつれて行った。
個室に入るとエロいビデオをみながらマッサージさせ今度は後輩をうつぶせにさせて、マッサージをした。
もちろん途中から後輩の逸物もたっぷりと・・・
抵抗はなかったが「これ一回にしてください」と懇願してきた。
もちろん返事するわけもなく、後輩の体をたっぷりと堪能させてもらったよ。
驚いたのは後輩の体はスリムで華奢なんだがあそこはおおきかった。
いくとき一瞬、うっともなんともつかない声をだして体が震えた。
こいつは ミスをよくやらかす奴だから一度では終らなかった
二回目の時は奴に俺のをフェラさせた「勘弁してください」と懇願されたが黙って口に突っ込んだら渋々舐めてくれそのまま奴の口の中に出した。
三回目の時は俺の家に誘い、無理矢理アナル処女を奪おうとしたら暴れたが、俺は柔道有段者なので力で勝ち奴のアナルにチンコ入れちゃってから「ガマンしろ、お前のミスの後始末にどれだけ苦労したと思っているんだ」といったら奴は枕かんでガマンしてたよ。
もちろんそのまま中だしをした。処女のアナルに慣らさずに無理に入れたから切れて血がにじんでいた。
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俺も足フェチだから内容が気になって仕方ないっす!
足フェチな内容だと一般受けはしないかもしんないけど、俺は個人的にすげぇ楽しみにしてます!
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その旅行から帰って、数日たったころ裕也からメールが来た。
裕也「住むとことか決まった?」
俺「野球部の寮に入ることにしたよ〜」
裕也「住所教えて〜」
どうしたんだろうと思ったが、住所を教えた。その頃裕也は忙しそうで中々会うことはできていなかった。
他の生徒の進路が決まりだした頃、裕也からも大学に合格したとメールがきた。
去年までは進路が決まった生徒の進路を学校内で掲示していたが、どっかの変な親が個人情報だとクレームをつけたことで、俺の学年からは一切、本人から聞く以外他の生徒の進路については、学校内で知ることは無い。
俺「マジか!! おめでとう。どこ受かった?」
裕也「直接会って言うよ〜 今日は会える?」
俺「大丈夫だよ〜」
そして、裕也の家に向かった。
裕也は他県の大学に進学すると言った。
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部屋で裕也と二人くだらない話をしていて、恋愛話になった。二年のとき裕也には彼女ができて三ヶ月ほどで破局したが、その時のことが気になって聞いてみた。
裕也はそれ以来彼女はいない。なぜ、その彼女とはうまくいかなかったのか俺としてはとても気になるところだった。裕也曰く、その彼女のことを好きになれなかったそうだ。
裕也「だからさ〜 いまだに俺童貞なんだよね〜笑。」
俺「やらなかったんだ〜 とりあえずやっときゃ良かったのに笑」
裕也「最低〜笑 てかさぁけんたの恋愛話とか聞いたことなくね?お前こそどうなんだよ?」
俺のことについてはあまり触れてほしくなかった。裕也のことが好きなこと、裕也に彼女ができて、そのショックから知らないおっさんと会ったこと。
高校三年間裕也と知り合えて、凄く楽しかった。その反面、気持ちを殺し続けてきた。
俺「まぁ 結局誰とも付き合わなかったけどさ、、、 ずっと好きな人はいるよ」
裕也「え?!初耳なんだけど。誰だよ?教えろよ〜?」
俺「う〜ん… いや、今は言えない。裕也も進路のこと黙ってんだろ? だから俺も言わね笑」
裕也「何だよそれ〜 それとは別の話だろ〜」
俺にとっては別々の問題ではなかった。裕也がこれからどうするか俺には大きな問題だった。
俺「そろそろ寝るぞ」
裕也「はぐらかされた笑 おやすみ〜」
俺は色々頭の中を駆け巡ってて寝付けなかった。裕也がなぜ前の彼女のことを好きになれなかったのか、進路のことを話してくれないのか。
色々考えてる間に裕也は寝息を立ててる。俺は裕也の顔をじっと眺めてた。しょっちゅう泊まりに行っていたから、裕也の寝顔は見慣れてる。でもその時は裕也と友達でいるために抑え続けていたものを我慢できなかった。
俺は、裕也にそっと近づき、裕也の髪に触れた。子どもみたいな顔をしてる。そして、唇をそっと触って、キスをしてしまった。
心臓がバクバクしてやめなきゃいけないと思いながらも止められず、はだけた浴衣の中に手を入れた。
裕也が大きく息をした瞬間俺は我に返って、裕也から離れた。
そして、トイレに行って裕也のことを想像してオナニーをした。終わって布団に戻ると、虚しさを感じた。
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たさん、RAIさん、ミーイくんさん、宙さん
コメントありがとうございます。
続き書きます。
−−−−−−−−−
学校中に最終下校の音楽が鳴り響く・・・。
心「そろそろ帰ろか。」
紘「うん。帰ろう。」
心「ほら、立てよ。」
そう言って一足先に立ち上がった、心ちゃんが俺の腕を掴んだ。
俺も立ち上がる。
心「あ、ごめん。さわちゃったな。」
紘「ううん。大丈夫。なんか今は大丈夫だった。」
何でだろ?すべて話せたから?
なんか、心ちゃんに触られて、すごくドキドキした。
このキモチは何だろう・・・。
そう思った瞬間だった。
心「なぁ、ウチに来ない?」
紘「ん?別に良いけど何で?」
心「いや、今日親いなくてさ、ほら・・・寂しいじゃん?」
紘「そうなんだ・・・。つか心ちゃんも寂しがるんだね。」
心「何それ?俺に感情ないみたいじゃん。」
紘「俺にはポジティブ系の感情しかないように見えるけどね。」
二人で爆笑してしまった。
そんな他愛もない事を話しているうちに、心ちゃんの家に着いた。
紘「おじゃましまぁす。」
心「だから誰もいないって。」
紘「そっかそっか。」
心ちゃんの部屋に通された。
心ちゃんの部屋は以外に広かった。
シンプルな感じにまとまってた。
紘「あ、スティッチじゃん!!」
俺は大きなスティッチのぬいぐるみを発見した。
心「紘毅も好きなの?」
紘「めっちゃ好き。家に結構あるよ!」
心「そうなんだ。これは、5千円くらいかけて取った。」
紘「ホントに好きなんだな。」
心「うん。まぁ紘毅の方がもっと好きだけど・・・。」
え?いまなんて?
俺の方が好き?
冗談やろ?
紘「心ちゃん?冗談よしてよ。男同士じゃん。」
心「なに勘違いしてんだよ!友達として。」
紘「だって真剣な顔して言うんだもん。」
心「やっぱ紘毅はかわいいな。あっやべ・・・また言っちまった。」
やっぱりかわいいと言われる事にまだ恐怖心があった。
少し、体が震えだした。
紘「・・・・・・・」
心「ごめんな。ついうっかり・・・。」
紘「だ、大丈夫。俺の方こそごめん。こんなんで。」
心「紘毅が謝ることじゃないよ。悪いのはあのセンコウだろ。」
紘「うん。」
大丈夫か?そう言いながら心ちゃんは俺を抱きしめて来た。
あったかい。
心ちゃんならなぜか触られても大丈夫だった。
言葉にはまだ抵抗があったけど。
心「ごめん。おれ何してんだ?」
紘「大丈夫。心ちゃんに触られるのは。たぶん、さっき全部話したから。」
心「そっか。紘毅・・・」
紘「ん?なに?」
心「俺さ、力になれるかわかんないけど、紘毅がさ普通に戻れるように支えるよ。」
紘「アリガト。心ちゃん。もう少しこうしててもいい?」
心「うん。いいよ。」
心ちゃんの温もりに、匂いにずっと包まれていたかった。
紘「アリガト。だいぶ落ち着いた。」
心ちゃんから離れた。
心「紘毅・・・。ちょっと来て」
紘「うん。」
心ちゃんに続いて部屋を出て着いていった。
心「この部屋開けてみ。」
紘「うん。」
ドアを開けると学校の部室よりは狭いけど、防音仕様になっている部屋だった。
紘「何これ?すごくない?」
心「家建て替えるときに親父にわがまま言ったんだ。これからは、ここも俺らの部室だからな。」
紘「うん。」
心「なぁ、今日泊まって行けよ。」
紘「でも悪いから帰るよ。」
心「俺は、紘毅といたい。」
紘「何それ?おれ彼女じゃないし」
笑いながら言う。
心「もっと近づきたいんだ。紘毅にさ。」
心ちゃんの熱烈アタックに負けた。
紘「わかった。親に電話しとく。」
これから起こる事を予想できずに心ちゃんの家に泊まる事にした。
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<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 7.0; Windows NT 5.1; YTB730; GTB6.5; .NET CLR 1.1.4322) @119-47-21-222.catv296.ne.jp>
ミーイくん
- 10/6/27(日) 2:17 -
<SoftBank/1.0/913SH/SHJ001/SN353695010118842 Browser/NetFront/3.4 Profile/MIDP-2.0 Configuration/CLDC-1.1 @w41.jp-t.ne.jp>
清秀「最後は上川の番だぜ〜!」
上川「お、俺もか!?」
俺「あったりめーだろ?」
上川「そんなら見せてやるか…俺の肉体美を…」
そう言いながらTシャツを豪快に脱いだ!
上川「どうだぁ!!?」
上川は身体中に力をいれて筋肉を見せつけてきた!
清秀「っ!!!すっすっげーな!!!!」
俺と俊平は上川の裸は拝見済みだ
相変わらずスゲェいい体つきをしている…
清秀は初めて見たからかなり驚いていた!
清秀「なんちゅう体だよ!ジム?」
上川「まぁな〜このマンションにジムがあるんよ。それとプールもあるからな〜おまけにサウナも」
俊平「お、俺、めっちゃくちゃ1人でヒョロに見えるじゃねーかよ…」
上川「俊平は十分いいガタイしてるから心配すんな!ただもうちょい肉食えよな〜」
俊平「ゥス!」
上川「それよりお前ら風呂でも入るか?」
俺「風呂?家で入ってきたけど汗かいたからな〜…」
清秀「入ろうぜ!!」
上川「…四人で入るか…?」
俺「!?」
清秀「四人はさすがに狭いだろ?」
俊平「…超広いから全然余裕だぜ」
俺「そ、そうなん?」
上川「ま、まあな」
俺達は風呂場へ行った
脱衣場もかなり広くデカイ鏡があった
上川「さぁ脱げ脱げ!」
一斉にズボンとボクサーパンツを脱いだ…
皆相手の股間に目がいった…
俊平「…お、お前らでけーな!!」
清秀「お前もいいもんもってんじゃん」
俊平のチンコはまだ勃起してないからよくわからないがけして小さくはないのはわかった…
そして少し遅れて上川も下を脱いだ…
<KDDI-KC3S UP.Browser/6.2.0.15.1.1 (GUI) MMP/2.0 @05001016794374_mj.ezweb.ne.jp>
絋毅さんへ
…中断してしまってから再開するのは、結構な勇気が要りようだったと思います。
辛い内容だから尚更ですよね…
応援してます(;_;)
<KDDI-SA3A UP.Browser/6.2.0.13.1.4 (GUI) MMP/2.0 @05004017590212_ew.ezweb.ne.jp>
ミーイくん
- 10/6/27(日) 1:16 -
<SoftBank/1.0/913SH/SHJ001/SN353695010118842 Browser/NetFront/3.4 Profile/MIDP-2.0 Configuration/CLDC-1.1 @w51.jp-t.ne.jp>
ミーイくん
- 10/6/27(日) 1:11 -
<SoftBank/1.0/913SH/SHJ001/SN353695010118842 Browser/NetFront/3.4 Profile/MIDP-2.0 Configuration/CLDC-1.1 @w21.jp-t.ne.jp>
▼紘毅さん:
>4月の末ぐらいに「秘密の部活」って話かいた紘毅です。
>
>忙しくて更新できなかったけど、時間が出来たので投稿しなおします。
いまさらいらんっちゅうのっ。
どうせまた途中放棄するんだろっ・・
マジウゼェし
なんでまた書き直すわけ???
途中で止めてまたって・・・どうよ???
しかもありえねぇ・・
なんか妄想もたいがいにせーやっ(笑)
もういらんから・・って俺は思いました。
気分害されたならお詫びいたします。
これが正直な感想です。
<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 8.0; Windows NT 5.1; Trident/4.0; GTB6.4; .NET CLR 1.1.4322) @z110.58-98-192.ppp.wakwak.ne.jp>
まずは
登場人物を
書きます
またこの話には
H系は一切
入りません!!
森本くん
身長約178cm
体重約63kg
年齢17歳高2
・・・・・・・・・・・・
僕
身長約155cm
体重約40kg
年齢17歳高2
<KDDI-TS3P UP.Browser/6.2_7.2.7.1.K.4.303 (GUI) MMP/2.0 @05004032860877_gj.ezweb.ne.jp>
中野
- 10/6/26(土) 19:11 -
某ハッテン映画館で有名な場所に行ってみました。
入ると凄く真っ暗で少し怪しい雰囲気がしていました。
僕は目が慣れるまで一番後ろの立ち見に立ち、辺りを見回していました。
後ろの壁によりかかると直ぐに右側に人が立ち、左手を下ろして後ろ手に僕の太ももを撫でたり掴んだりしてきました。
まだ心の準備ができていないので戸惑っているとその手は股間に這ってきて、オチンチンの輪郭をなぞり始めました。
僕は少し気持ちよくなってきたのでされるがままに無抵抗で居ると、オチンチンの場所を突き止められ、撫で始めました。
僕の体は硬直してしまって下を向いていると、ウロウロと何人かの人が通りがかりに僕の触られている様子を見ながら
顔を覗きこんできます。
そして一人が立ち止まり、僕の左に立ちました。
左からもゆっくりと手が伸びてきて、お尻を撫でたり、乳首の場所を服の上から探すように胸に手を這わせてきました。
またその様子を通りがかりの人が覗きこむようにして上から下まで舐めるように見てきます。
右の人がチャックを下ろし始めた時、その通りがかりの人が僕の正面に立って
一緒になってズボンのボタンを外し、はだけたズボンを下ろし始めました。
僕はもうパニックで・・・。でも、されるがままでした。
ズボンは膝まで下げられ、ビキニパンツだけに、左の人が僕のシャツをまくり上げ、乳首を指で転がしたり、摘んだりしてきました。
右の人と正面の人はビキニの上からオチンチンを触り、正面からは太ももを撫でたり、オチンチンの辺りの匂いをかいだりしています。
凄く感じてしまい、声が「あぁん・・あぁん・・・」と自然に出てしまい、
先っぽからはヌルヌルの液が分泌しはじめました。
右の人と正面の人は僕のビキニパンツを膝まで脱がし始めます。
シャツをめくられ、パンツも下ろされた状態で、周りの数人の視線も僕に向けられているようです。
左の人がアナルを触ろうとしたので拒否すると、お尻の方から股間に手を入れてきて、玉袋を手のひらで撫で始めました。
そこは竿と同時にされると凄く感じる場所です。
「そこはダメです・・・」と言っても聞き入れられずにソフトに揉まれながら、
右からはオチンチンをシコシコされています。
凄く感じてしまい、ピクピクと体が反応してしまいました。
左の人は両手で股間の玉袋と乳首を攻めてきて、右の人は竿をシコシコして、
イきそうになってきました。
「イく・・イく・・・」と言った途端に手を止め、寸止めされました。
少しして、またゆっくりと攻めが始まり、イきそうになるとまた寸止めされるのを何回か繰り返されて弄ばれました。
そして右の人が「ゴム着けていい?」と聞くのでうなずくと
ゴムを着けられてその人は正面の人と場所を交代してオチンチンを口に頬張り始め、フェラをしてきました。
フェラをしながら両手でシコシコしたり、お腹や周りを撫でまわしたりしてきます。
僕は無意識につま先立ちになってピクピクと感じながら
「も・・もうダメです・・イきそう・・」
と言っていました。
左の人の手も右の人の手も僕の乳首やオチンチンの周りをまさぐりながら感じてよがっている僕を見て興奮していました。
「もうダメ・・イ・・・く・・・」
と言いながらゴム越しに精液を大量に出しました。
フェラしていた人は僕からヌルっとゴムを取り、捨てずに持ってどこかに行ってしまいました。
左の人がウエットティッシュを何枚も出し、オチンチンや乳首や股間を拭いてくれました。
凄く疲れてしまったのでその日はそのまま帰りました。
入ってからほんの20分ほどでイかされてしまいました。
本当に癖になりそうです。
できたら年配の方にもっとソフトに優しく時間かけて痴漢されたいです。
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おかえりなさい^^
また、書いてくれて、嬉しいです。
今後の展開が楽しみです。頑張ってください。
<KDDI-CA3A UP.Browser/6.2.0.13.2 (GUI) MMP/2.0 @05001010232841_aa.ezweb.ne.jp>
そう
- 10/6/26(土) 17:48 -
▼テルさん:
>好きな人、メールからお願いします♪♪
すきです^^
メールください^^
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テル
- 10/6/26(土) 17:02 -
<DoCoMo/2.0 N01A(c100;TB;W24H16;ser359950012922624;icc8981100020677447898F) @proxy1106.docomo.ne.jp>