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台湾旅行8
 YASU  - 10/6/17(木) 23:54 -
RAIさん コメントありがとうございます
その庭園みたいな所の周囲は大きな道路で
遠めですが、車がたくさん通ります・・・

彼も自分も 人目を気にいていました
しかし
いつの間にか階段の近くの木陰的な所で
自分達を見ている人がいました

25歳 同世代位の眼鏡を掛けた、今どき風な感じの人です
背格好も自分(168-58)位でしょうか
その25歳くらいの人が居る事に、彼も気がつきましたが
しかし 彼は フェラをやめようとしません・・・
俺は恥ずかしかったです・・・

25歳位は 俺らの方に近づいて来ました
彼と25歳は何か 北京語で話していました
彼は俺の脇位まで、階段移動して
25歳が 俺のをしゃぶり出しました・・・
彼は俺の首にキスしたり 乳首を舐めたり
脇腹や太腿を触ったりして・・・ 2人に舐められていました・・・

引用なし

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ノンケのオナティッシュ ライト
 マコト  - 10/6/17(木) 23:52 -
部屋を出てトモを待って居ると白いボクサーでステッチが赤いパンイチのトモが頭を拭きながら来た。
「なにデカチン見せ付けてんだよ!!」って汚い物を見るように言った。もちろん照れ隠し(笑)
トモは「マコトもシャワー浴びなよ」って勧めてくれた。
「パンツの替えないし家に帰って入るよ」っと言ったが
「俺のパンツ貸してやるよ」っと嬉しい事を言ってくれた(笑)
僕は照れてしまい「パンツはイイや、同じの穿くからシャワーだけ借りるよ」っと洗面所に向かった。
服を脱ぎ洗濯機に畳んで置こうとした時、トモが穿いていた真っ黒なボクサーが目に入った。
少し光沢がある素材のボクサー。
手に取り前部分の内側をチェックした。そこには床に擦り付けた時に着いたらであろう白い我慢汁が乾いて広範囲に渡り付いていた。
そっと鼻に近づけて嗅いでみたらトモからは想像出来ない『男』って臭いと『排泄』って感じのアンモニア臭がした。夏場だから臭いも強烈なのかも知れないが玉の付け根辺りは、むせちゃう程臭かった(笑)
シャワーを浴びて2回目のオナニーをしようか迷ったが、あまり長いシャワーも怪しまれそうでやめた。
その後はトモの家から帰った。地元だが最寄の駅は違うのでトモが駅まで送ってくれた。
ハーパンにポロシャツのトモは真夏にピッタリの爽やかイケメンだった。
今、僕のバックにはこいつのオナティッシュが有ると思うと嬉しくてたまらなかった(笑)


これでトモのエロい話しは終わりです。これがきっかけで僕はノンケ・臭い好きになりました(笑)他にも一人暮らししていた下宿先での話しも有るので暇な時に書きます。
長々と書いてすみませんでした&読んでくれた方ありがとうございました。

引用なし

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駅のトイレ出来事
 大介 E-MAIL  - 10/6/17(木) 23:36 -
会社面接の帰り地下鉄駅のトイレによったて少してたら横に、20歳位大学生風が、チンチンを大きくビンビンにして、少に立っている、目と目が合って、後ろにおじさん達来たのでそこのトイレを出てレストラン街のトイレに大の方に二人で入った、手ベルトをはずし、チャックを下ろしズボンを下ろしたパンツから大きく硬くなったんがもりあがっているパンツの上から、手で触ってしごいて、パンツを手で下ろした、大きく硬くビンビンになったチンチンが見えた、手でしごいた、口で大きく硬くなったチンチンをむしぶりついてフェラして、いると隣のトイレ戸上から覗かれたので違うホテルのトイレに二人で入った、俺が舐めていると、俺のチンチンを触ってきて舐めたろか?言われ俺がうなずくと、口でフェラしてくれた、メチャメチャ上手、いきそうやぁ、メチャメチャ気持ちいい[!!]

引用なし

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ノンケのオナティッシュ11
 マコト  - 10/6/17(木) 23:20 -
僕は迷わずオナった。ティッシュに溜まった精子を指ですくい舐めた。
昨日スエットごしに触ったあのデカチンから今、発射されたばかりの精子。しかもトモの・・・。
彼女はデカイからマンコにあまり入れたがらないと話し、いつもSEXはフェラで終わると言っていた。
僕は彼女になった気持ちになり、あのデカチンをフェラしている想像に浸った。口の中に粘り着き臭いもキツイ精子、右手でシコリ左手でチン毛を唇にサワサワした。
僕が果てるのに時間はかからず他のティッシュに出しトモのティッシュは僕の鞄に入れた。
少し放心状態の僕だが果ててしまうと罪悪感と変態じみた行動が恥ずかしくなった。

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ノンケのオナティッシュ10
 マコト  - 10/6/17(木) 22:57 -
部屋に入ると僕はトモが寝ていた布団に入りトモがしていたように俯せになり既にMAX勃起したチンコをトモの布団に擦り付けた。
すると枕のの下に入れた手にトモが隠したエロ本があり「これを見ながらオナったんだな」っと無性に興奮した。
そしてゴミ箱に目をやると一番上に丸まったティッシュが乗っていた。
まだシャワーの音はしてるし急いでティッシュを手に取った。
ズッシりと重く湿ったティッシュ、罪悪感も有ったが中を開けてみた。
中には正しく今、出したての精子が液体をとどめて残っていた。
開くと、あの臭いがプ〜ンとして僕のより濃い感じがした。
色も黄色がかったサラサラしてない粘着力が強そうな精子。昨日からエロい話しをして溜まっていたんだなって感じさせる料。4〜5枚ティッシュを使っていたが手に湿気が伝わってくる。
そして2本の縮れた毛。
僕は興奮の真っ只中にいた。

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トモのセンズリティッシュ10
 早く続きを教えて!  - 10/6/17(木) 22:31 -
トモの部屋にはセンズリした後のティッシュがあったんですか?
ティッシュは何枚で精液はどのくらいで何色だったのかも教えて下さい!
ちなみにトモが履いていたパンツはトランクスでしたか?

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<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 7.0; Windows NT 6.0; GTB6.5; SLCC1; .NET CLR 2.0.50727; .NET CLR 3.5.30729; .NET CLR 3.0.30618)@p4097-ipbf504aobadori.miyagi.ocn.ne.jp>
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ノンケのオナティッシュ9
 マコト  - 10/6/17(木) 22:03 -
あまり性的なイメージと結び付かないトモがオナニーしている姿を見て初めは興奮と言うよりア然としてしまい、ゆっくりとドアを閉めて一度ダイニングへ戻った。
テレビは付いていたが正直、頭に入らず少し時間を置き足音を大きめにトモの部屋に向かった。
ノックをして「もう『ごきげんよう』始まったよ」っと言いながらドアを開けるとトモは布団をかけていて「分かった、直ぐに行くよ。ありがとう」っと言って直ぐに布団から出ようとはしなかった。
僕は再びダイニングに戻り悶々としながら待っているとトモが起きて来て「シャワー浴びるからテレビ観てて」って言い洗面所に向かった。
シャワーの音がしだした頃、僕は理性を無くしトモの部屋へ向かった。

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俺の高校性活5
 りーすけ  - 10/6/17(木) 21:42 -
俺も自慢じゃないがチンコには自信がある…19センチの自称巨根だと思っていたが、上川みたいのが巨根なんだと思った。

上川「西寺もめちゃくちゃでかいじゃん!」

俺「ば、バカにしてんのか…」

上川「お前の裸、すげぇいいよ…たまんねぇ…」
上川は俺を抱き締めた。

上川の太い腕と逞しい胸筋にぎゅっとされた。
またディープキスがはじまり、首筋、鎖骨と降りてきた。
そして乳首にたどり着くと俺は思わず変な声がでてしまった。
俺「アっ、アァァ…や、ヤベェ…ァッッ」

上川「乳首感じんのか?スッゲーいやらしくビンビンにたってるぜ…」
そう言いながら俺の乳首を容赦なく攻めた。

乳首から下へ行き、俺の腹筋の割れ目に沿いながらついにチンコへ到達。
フェラされるって思った瞬間、急に立ち上がった。

上川「俺のしゃぶってくれ…」

俺「…で、でかすぎるから上手くできねーよきっと…」
そう言って俺は上川の巨根チンコを口に含んだ。
なんとも言えない匂い…おそらく汗と精子のまざった匂いがたまらない…
それよりも、でかすぎる…
俺は必死でしゃぶった。
上川「…上手いぞ西寺…スゲェ気持ちいいぜ……うまいか西寺?」
俺はしゃぶりながらうなずいた。
顎がはずれそうなくらい必死でしゃぶった。

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俺の高校性活4
 りーすけ  - 10/6/17(木) 19:32 -
俺「そんなジロジロ見んなよな…はずかしいだろ…」
上川「やばい…もう我慢できん」

そう言うと上川は俺を抱き締めた。顔を大きな手でひきよせてキスをしてきた。
キスはだんだん激しくなってくる。

最初少し抵抗するフリをしたがすぐに身を預けた。

上川のヒゲが顔にあたってチクチクするがまたそれもエロい。

舌がグチュグチュいいながら互いの口に出入りする。

俺「ハァハァハァ…か、上川いきなり激しすぎる…」

上川「…ハァハァ…やめるか…?」

俺「ふ、ふざけんなよ…ここまでしといて…」

上川はまた俺をひきよせ、激しいディープキスが再開した。
唾液がダラダラ俺の首につたう。
体は上川と完全密着して、上川のチンコがムクムクとでかくなるのがわかった。上川のチンコが俺の下腹部を刺激する。俺はもうとっくにMAX状態だった。

俺「ハァハァハァ…ハァハァハァ…上川…キス…上手すぎ…」

上川「…ハァハァハァ…」
俺「…ハァハァ…か、上川も服脱げよな……」

上川は着ていたジャージを脱いでボクサーパンツ一丁になった。

俺は目を疑った!

俺「す、すっげぇ体…」

太い首、ボコッとでた鎖骨、分厚すぎる胸、六個…いや八個にバキバキに割れた腹筋、逞しい太い腕、下腹部は血管が浮きでいる。ずっしりとした太い足には程よく毛がはえていて、ヘソ下からはギャランドゥがエロくはえていた。
驚いたのはそれだけではない…

ボクサーパンツがはちきれるんじゃないかと思うくらい上川のチンコはテント状態。パンツをはいていても物凄い巨根だとゆうのはすぐにわかった。

上川「パンツも脱ぐぞ…お前もな」

同時にパンツも脱いだ。

俺は再び目を疑った!

パンツを脱いだと同時にブルンと物凄い物がでてきた!

俺「…か、上川のチンコ超でけぇ…!な、なんだよそれ!?」

恐らく22センチはあるだろうズルムケ巨根がギンギンに天井に向いていた!黒光りして、いやらしく陰毛もゴッソリはえていた。

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俺の高校性活3
 りーすけ  - 10/6/17(木) 18:14 -
上川「まず服を脱げ」
俺「!?は!?何言ってんだよ!?」
上川「何でもきくんだよな」
俺「もう上半身脱いでるだろ!」
上川「あほ!下だ。パンツになれ」
俺「…何言ってん……まさか…」

上川は「はやくしろ」そう言いながら腕時計で時間を確認した

俺「……も、もしかして上川って…男に興味あんの?」
上川「………そうだ…」
俺「!?!?まっマジで!?」
上川「そんなに驚くことないだろ。お前と同じだ」
俺「!!な、なんで知ってるんだよ!」
上川「お前と井倉がここで色々やってるのも全部知ってる」
俺「ま、まじかよ……」
上川「井倉とは付き合ってるのか?」
俺「つ、付き合ってなんかねーよ」
上川「セフレか…」

上川はまた腕時計を見て時間を確認した。

上川「…さぁ早くパンツになれ。時間がない。それとも俺じゃあ不満か?井倉じゃないとだめか?井倉はめちゃくちゃカッコイイもんな…」

正直俺はめちゃくちゃ嬉しかった。上川は俺も清秀も憧れの存在で、「男なんて好きじゃないよなぁ〜」とよく話していた。

俺「実は清秀のほうがタイプなんじゃねえの?」

上川「…どっちもかなりタイプだ…」
少し照れながらそう言った。そしてまた腕時計を見た。

上川「……」
俺「…ぬ、脱ぐからその怖い顔やめろよ」
そう言いながら俺はズボンを脱いだ。

上川「やっぱり西寺はボクサーパンツか。し、しかしダンスしてるからお前いい体してんなぁ…」
上川は俺の体を興奮しながらなめまわすように見た。

俺「上川に言われたくねえよ…上川なんて俺と比べもんにならないくらいすげぇ体してんだろ?」

だんだん俺も興奮してきた…

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ノンケのオナティッシュ8
 マコト  - 10/6/17(木) 17:28 -
なかなかエロい話しにならなくてゴメンなさい。


ダイニングに着き二人でホットケーキを温めてテレビを観ながら口数少ない、けだるい昼飯を食べていた。
トモが食べ終わると「俺タモリ嫌いだから『ごきげんよう』始まったら起こしに来て」っと言って部屋にまた寝に行ってしまった。僕はタモリンオリンピックを観て、そろそろ『ごきげんよう』始まるなっと思いトモの部屋に行った。
寝ていると思いノックもせず少しビックリさせようと、ゆっくりトモの部屋のドアを開けた。
トモは確かに寝ていた。足をドアの方にして俯せ。僕からはトモ背中と後頭部が見える状態。
上下のスエットも着ていたし初めはマンガでも見ているんだと思った。
ただ不自然なのは読んでいる本がマンガの単行本よりデカく腰から下が激しく動いていた。
僕は初め「???」っと思い何秒か見ていたがトモがエロ本を見てオナっていると、直ぐに分かった。チンコを床に擦りつける方法をその時、知った。

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ノンケのオナティッシュ7
 マコト  - 10/6/17(木) 17:13 -
起こすとトモは「ふぁ〜、うぅぅ〜」って声に成らない返事をした。それがメチャカワイかった(笑)
「ご飯出来てるって、もうすぐ12時だよ」っとさらに起こすと「分かったぁ、起きるよ。ってかエロい夢見て朝立ちが・・・」って困った顔して言った。昨日は酔って珍しくエロい話しをしたから慣れたのか、大学生になり周りの環境が変わったからかトモが『朝立ち』なんて言うんだ!!ってビックリした。
見たいし触りたかったごど酔いも醒めたし、そんな事は出来ず「飯食おうぜ」っとダイニングに向かった。

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ノンケのオナティッシュ6
 マコト  - 10/6/17(木) 17:02 -
トモの家族も起きたようで廊下から洗面所やトイレの音、玄関の開け閉めの音がしだした。
少し落ち着いた頃トモの部屋がノックされて「大学だからって寝てばっかりじゃダメよ!!」っとトモの母親が言いに来て「私も仕事行くからホットケーキ作っといたから食べなさいね。マコト君また、いつでもきてね」っと言って出かけた。
その間トモは起きる事なく「うぅ〜ん・・・」と返事をするだけで、僕は「はい、昨日今日とありがとうございました」と上半身だけ起きて挨拶をした。
その後トモが起きるまで部屋に有ったマンガや卒アル見たりして過ごし昼になる頃、トモを起こした。

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ノンケのオナティッシュ5
 マコト  - 10/6/17(木) 16:50 -
酔っていたからだと思うけど今まで親友でもチンコを触ったことが無かったのに自分でもビックリする行動だった。
トモは少しビックリしたみたいで一瞬動かなかったけど「マジ出したくなるからやめろ(笑)」って布団を元に戻し「眠いから、そろそろ寝るべ」ってスタンドのスイッチを消した。
僕は興奮していたせいか、またはトモがこの後、オナニーするんじゃないか??って期待でなかなか寝付けなかったがトモはスヤスヤ寝息をたてて寝てしまった・・・。
寝ているトモが居ることは高校時代何度も経験済みなのに、その時はは無性に興奮した。
なかなか寝れなかったけど、いつの間にか寝てたいて起きた時にはカーテンの隙間から光が差し込み爽やかでカワイイ、トモの寝顔が見えた。
少し斜めを向き僕の方を向いているトモは口を半開きにして唇の端っこにヨダレが溜まっていた。
僕は我慢出来ずに、そのヨダレを指で掬い上げて舐めた・・・・。粘ってしていてトモの体から出た液体だと思うと興奮した。
興奮してしまった(笑)僕はキスがしたくなり顔を近づけたけど起きたら困るからキスは出来なかった・・・(泣)
ただ朝の独特な口臭、普通ならイヤなはずなのにトモの口から漏れる吐息の臭いを嗅いで「こんなイケメンでも朝の口臭はするんだ!!」っと思い何度も嗅いだ(笑)

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Re(1):俺の高校性活2
 ゆーき  - 10/6/17(木) 16:29 -
続き早く読みたいよ〜!
お願いします

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ノンケのオナティッシュ4
 マコト  - 10/6/17(木) 16:29 -
トモはさらに「だから俺はオナニーの方がスッキリ、サッパリ出来るから好きなんだよなっ」って酔いも手伝って普段あまり下ネタを話さないのにしゃべってくれた。
そんなトモに僕は興奮してしまい布団の中でMAX勃起してました(笑)
トモは勃起してるかな??って気になり「俺、エロい話ししてたら起ってきた」っと言うとトモも「俺も(笑)」って寝たまま布団をめくってMAX勃起したスエットを見せてくれた。
僕は「トモはデカチンって聞いてたけど勃起するとマジでスゲー」って正直な感想を言って19a位のデカチンをスエット越に触った。

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ノンケのオナティッシュ3
 マコト  - 10/6/17(木) 16:14 -
部屋に行き二人で家族の前では話せないエロい話しや恋愛の話しをした。
トモは高校時代にはデカチンで有名で(笑)トモと同じサッカー部の奴らが、よく言っていた。
僕は同じクラスだった時に着替えているトモのボクサーの前を確認しただけで、確かにデカイのは知っていたが生で見たことは無かった・・・。
部活の奴らは合宿で見たらしい。正直羨ましいかった(笑)
そんなトモに彼女とのSEXの話を聞いてみた。
トモはテレながらも「正直チンコがデカ過ぎて上手くいかないんだ・・・」っと苦笑いしながら話してくれた。

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ノンケのオナティッシュ2
 マコト  - 10/6/17(木) 16:02 -
夕方、トモの家に着くとトモの母親とトモの妹二人、そして親友のトモが出迎えてくれた。
おばさんが「マコト君、大学生になって好青年になったわね。」って誉めてくれた(笑)
妹達も久々に会い和気あいあいとトモファミリーと、おばさんのお好み焼きを食べた。
トモと僕とおばさんはお酒を飲み気分が良くなった頃、おじさんも帰って来て4人で深夜までお酒を飲み僕らの高校時代の話で盛り上がった。
妹達は既に寝ていて僕達も、そろそろ寝ようかってことになり僕とトモはトモの部屋に行きました。

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ノンケのオナティッシュ
 マコト  - 10/6/17(木) 15:52 -
はじめまして。
僕が大学生時代に経験した実話をカキコミます。良かったら読んでください。

まずはプロフから
僕は(マコト)当時173・62・21 高校(部活)〜大学(サークル)をしていた色黒で一重、顔は中田英寿に似てると時々言われます。

親友のトモ、当時178・65・21 高校時代はサッカー部、妻夫木聡に似ている爽やかな奴です。
僕は大学進学し通えない距離出はないが通学が2時間以上かかるので一人暮らしを始めました。
バイトやサークルで忙しい毎日を過ごし夏休みに地元に戻りました。
高校が一緒だったトモは実家かり大学に通っていたので彼に連絡をすると「マコト、帰ってきたんだ!!今日、良かったら飲みに家に来いよ」っと昔と変わらない感じで話してくれた。
僕は自慢ではないが勉強も出来て裕福な家で育ったので友達の家族からは評判は良く高校時代は頻繁にトモの家に遊びに行き慣れ親しんだトモの実家に遊びに行くことには抵抗無く行くことにしました。

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俺の高校性活2
 りーすけ  - 10/6/17(木) 12:36 -
俺は上川とはすごく仲がよく、よく清秀と三人で昼休みにバスケやサッカーをする仲でもあった。

上川「西寺…お前が手に持ってる物はなんだ?」
俺「いやぁ〜ちょっと疲れて一服を…」
上川「……」
俺「俺と上川の仲じゃん!すぐ消すからさ」
上川「………」
俺「そ、そんな怖い顔すんなよな…消すっつってんだろ」

上川の顔はいつもと違う顔をしていた。

上川「見逃すことはできないな」
俺「え…」
上川「今まで何回お前のタバコ見逃してやったと思うかわかるか!?」

そう、俺は今まで何回も上川にタバコを見つかっている。今までは特別なんとか見逃してもらっていた。

俺「上川〜また見逃してくれよ〜」
上川「……先生をつけろ」
俺「……んだよ今更…」
上川「お前もう停学だな…いや今までの分を全部報告すれば退学だな…」
俺「は!?は!?なんだよ今更…冗談じゃねぇよ…上川今日なんか変じゃね!? 」
上川「退学いやか?」
俺「あ、あったりめーだろ」
上川「んじゃ俺の今から言うこと何でもきけよ」
俺「な、な、な、なんだよ…いいよ…きいてやっから」

引用なし

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