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2人でトイレを出て
25歳にどこに行くか聴いたら
俺に着いて来ると・・・
俺は 夜市にブラブラしに行きたいと言ったら
彼は 俺の泊まるホテルに行ってまたしたいと(笑)
さすがに 3発目は 難しく
彼とは台北駅で別れた・・・
明日も 今日した 公園の隣の庭園に誘われたが
さすがに行かなかった・・・
上手く伝えられなかったが 台湾での話です。
あまりエロくなく すみません・・・
<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 6.0; Windows NT 5.1; SV1; YTB730; GTB6.5; .NET CLR 1.1.4322)@226.42.102.121.dy.bbexcite.jp>
25歳と仕事の話やら 台湾旅行の話やら
日本の歌手も好きとの事で そんな話をしながら駅に向って歩いた。
彼は 俺に
「可愛い」「好き」等片言の日本語を時々言った
俺は照れたいた・・・
台北駅はとても大きい
その地下には たくさん店があり、買物出来る店や 食べ物の店
フードコートみたいなところで 『丁香豆花』の店
を25歳がみつけ 注文して食べた。
お腹はすいていない はずが
ペロッと食べてしまった。
台湾では デザートの量が多いんですが
お茶して少し休んで 他愛もない話したりして
25歳が 「またしたい」 「可愛いです」と 言ってきた
俺は さっきかなり ヨガっていったばかりであり
驚き と 冗談かと思った
しかし 25歳は 本当に希望している様であった・・・
人が多いし 難しい事で俺は返答した
「大丈夫」と
25歳が俺を誘い フードコートのトイレに入った
そこの大便の方の個室に入った。
そこのトイレは 日本と違い 足元がまで壁があり
隣や外から 足元が見えない
そこで 彼が便座に座り 俺を立たせたまま
俺のズボンの上から 触ってきた・・・
俺は トイレに誘われた時点で ビンビンになっていたから
既に硬くなっていた・・・
25歳は 俺のズボンとボクブリを下げて
ヤラシクいきなり 激しくヤラシク しゃぶり出した・・・
俺は人が来ないか まわりが気になりながらも
25歳のフェラは あまりに気持ちが良くて
何度もよがった 声が出そうになった・・・
25歳は 玉が好きみたいで
俺の玉をヤラシク 舐めたり 口に含んだりしながら
扱いたり 硬い物をしゃぶったり と繰り返した・・・
最後は 25歳に玉を舐められて 扱かれて 口中で果てた・・・
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この書き込みは投稿者によって削除されました。(10/6/19(土) 13:03)
そんな天真爛漫なケンに事故が起きた。
サークルの練習中にアキレス腱を切ってしまい転んだ時に右腕も骨折してしまった・・・・。
ブチン!!っと音がしたような気がする。
すぐに駆け寄り「ケン、大丈夫かよ」って上半身を起こしてやった。
「痛てぇ〜。アキレス腱やったな、これは」と平常を装うケンの顔はいつもと違い痛みで歪んでた。
すぐに車で通学している先輩の車をコートに横付けして病院へ向かった。
もちろん僕も付き添い後部座席にケンと乗った。車中ケンあまりの激痛に耐えられずブレーキの度に悲鳴とも雄叫びともとれる声を上げ左腕を自分で噛み付き耐えようと必死だった。
何もしてあげられることが出来ずただコールドスプレーを握り「先輩、あとどれくらいですか??」っと聞くくらいしか出来ない自分がもどかしかった。
大学から一番近い大きな総合病院にようやく着いた。僕は急患入口にダッシュして受付を済ませ車椅子を押して玄関に横付けしてある車に戻った。
ケンは僕の姿を確認すると少し安心したような顔をした。まるで中学生の様に幼い感じがした。
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自分も同じようにボディタッチの激しい親友います!恋をしてもう七年も経つけど…なんか気持ちわかります。こっちの気も知らずに…と怒りたくなるときもありますが、辛いですよね↓
<SoftBank/1.0/921T/TJ001/SN359293012470454 Browser/NetFront/3.3 Profile/MIDP-2.0 Configuration/CLDC-1.1@w11.jp-t.ne.jp>
めっちゃこういう話好きです。
良かったら続きお願いします!
<KDDI-CA3H UP.Browser/6.2_7.2.7.1.K.5.179 (GUI) MMP/2.0@07052060553790_vh.ezweb.ne.jp>
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りーすけ
- 10/6/18(金) 15:19 -
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体操で使うマットに押し倒され69の体勢になった。
お互いに夢中でフェラをしあった。
俺「ハァハァハァ…上川…フェラも上手すぎ…ハァハァハァ……」
俺は暑さと気持ち良さに頭がボーッとしてきた。
上川は立ち上がり俺の口に巨チンを突っ込んだ。
俺の頭をつかみ、
上川「しっかりくわえてろよ」
そう言うと腰を振ってきた。
最初はゆっくり…段々と早くなっていく…
苦しかった…
上川「オラオラオラ!!気持ちいいぜ西寺ぁ!!!」
俺はもう限界で思わずチンコを離した。
俺「ハァハァハァ…無理…無理……ハァハァハァ…でかすぎるって……ハァハァハァ…」
上川は俺を近くにあった跳び箱に手をつかせ後ろむきにさせた。
後ろから抱きつき乳首を攻めてきた。
俺「…アッアッ…」
また変な声がでてしまう…
<KDDI-KC3S UP.Browser/6.2.0.15.1.1 (GUI) MMP/2.0@05001016794374_mj.ezweb.ne.jp>
ケンの部屋に一人かなたり摘んでいたケツ毛に絡まったティッシュを見た。
変態だよなぁ・・・っと自己嫌悪におちいっていた僕だったがイケメンのケツ毛に興味津々だし興奮していたので臭いフェチの僕はとりあえず指を鼻先に持って行った・・・。
指は微かにウンチ臭く興奮した。なかなか舐める勇気は無かったがノンケのアナルなんか一生舐める機会なんて無いだろうから思い切ってティッシュごと口に運んだ。
あまりに少量だから味はしにかったが少しニガイ気もした。
トイレットペーパーだったのでティッシュは口の中で溶けてしまった。口の中には唾液とゴワゴワしたケツ毛だけになり吐き気もしたが飲み込んだ・・・。
「俺って変態だ・・・不潔な奴だ・・・」何か切ない気分になってしまった。
しばらくするとケンが戻り酒を飲んだが、あまり楽しめなかった。たまに泊まることもあったが基本は自分達の部屋に戻る事が多かった。
その日も気分が乗らないので早めに帰ることにした。
ケンは俺の気持ちも知らず気持ちよさそうに酔っていて唯一、僕が救われたのはそこだった。
<SoftBank/1.0/930SH/SHJ001/SN353689022068137 Browser/NetFront/3.4 Profile/MIDP-2.0 Configuration/CLDC-1.1@w42.jp-t.ne.jp>
単なるノンケの戯れなのかな〜。
ノンケって酷だよね。
<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 6.0; Windows NT 5.1; SV1; .NET CLR 1.1.4322; .NET CLR 2.0.50727; .NET CLR 3.0.4506.2152; .NET CLR 3.5.30729)@nttkyo690203.tkyo.nt.ftth.ppp.infoweb.ne.jp>
高校3年生の時、すごくチャラい友人がいた。彼にはかわいい彼女もいて俗に言うイケメンだった。
自分は彼とは対照的で、どちらかというと地味なほうで陰キャラなのにも関わらず、なぜか彼は僕の良い友人でいてくれた。
ある日彼が自分の家に泊まりにきた。彼は人一倍人懐っこく、ボディタッチが激しかった。
自分はやはりゲイなので彼の過度なボディタッチにやけに激しく感じてしまい。
勃起してしまうことが何回もあった。自分が勃起していることに彼が気づいているのかどうかはわからなかった。
シャワー浴び終わったあと、再び彼の激しいボディタッチの再開、耳に息を吹きかけられたり、わき腹をくすぐられたり、とりあえず、恥ずかしくなるよな事ばかりされた。
そして、彼は突然こういった
「ねぇーねぇー?男も乳首感じるだぜ☆というわけで、乳首あてげぇーむ!!」といい突然自分の乳首がどこにあるのかひたすら自分の胸あたりをつつきまくった。
自分は乳首オナニーをするので、乳首はモロ感、乳首を当てられるたびにビクッ感じてしまった。
「ビクビクおもしれぇえw」と言い彼は繰り返し自分の乳首をつついてきた。
「・・・それ以上はやばいって;;;///」
自分は抵抗したが、触ってほしい気持ちもあったのか、すこし弱めの力で腕を止めただけだった。
そして、突然彼は豹変した。
「抵抗すんなってw・・」
ささやくような声で彼は強い力で自分の腕を片腕で押さえつけ、もう片方の手で自分の乳首を激しくまさぐった。
「ぁあん」と思わず声の漏れる自分。
「「ぁあん」だってwwかわいぃーw」
そして乳首責めを続ける彼
「っあああぁ!やめっ;;それ以上はやばいって!」
すでに勃起していたが、さすがに彼に勃起している姿を見られるのはまずいので、必死に抵抗。
「なんだよぉ、なにがやばいって?w」
それでもふざけた声でやめない彼・・
「そのっ・・アソコが・・・」
すでに自分のチ〇コはギンギンで先走りもでていた。
「wwアソコってどこだよw」
といい、とりあえず彼はやめてくれた。
・・・しばらく空気が重かった;;そして勃起がおさまり・・・
「・・・はぁ・・・きまずくなったじゃんか!」と少し怒鳴る自分
「なにが?w俺はまったくきまずくないよ?w」ベッドの上で笑いながら言う彼。
「はぁ・・もういいよ今日はもう寝よう」そして自分は性懲りもなく彼の隣に寝転がる。
そして、次の瞬間
「はいっ!プロレスごっこ開始!」といい突然プロレスの技をかけてくる彼
「ねぇ!だから!ねっ!?やめようってば!もう2時すぎてるんだよ!?」
さすがにこれ以上は自分のほとぼりが冷めなくなると思ったので、今度こそ必死に抵抗する自分。
「はいはいー、それではまず電気あんまー」
そして、彼は自分の股間に足をあて、激しく足を動かした
「っああああああああ!?」
突然の激しい刺激に思わず叫ぶ自分
「うるせぇーよw」といいとりあえず、足を止める彼。
しかし、やはり先ほどのほとぼりが残っていたのか僕はすでに勃起していた。
彼は勃起した自分のチ〇コに足をあて・・一瞬、自分が勃起していることに気がついたような顔をした。
だが、彼はニヤリと笑い。足コキのように電気あんまを再開した。
「あああああぁああん!やめっ!」
感じたことのない快感に思わずイキそうになってしまったが、とりあえずはイかずにすんだ。
「お前ww変態かよw」といい彼は自分の股間から足をはなして
「つかれたーw」といい人のベッドを占領してしまった。
「・・・・トイレ・・・行ってくる・・」そういって自分はトイレで抜いて
そのあと、タオルケットを押入れから出して、床で寝た。
彼は、彼女もいるし、彼がゲイやバイという可能性は極めて低い。
なぜ彼は僕にこんなことをしたのか、今でもわからない。
唯一つわかっていることは、自分はこの出来事で彼に恋してしまったことだけだ。
このつらい気持ち・・・だれかに聞いてほしくてここに書かせていただきました。
駄文失礼しました;
<Opera/9.80 (Windows NT 5.1; U; ja) Presto/2.5.24 Version/10.53@ntaich460037.aich.nt.ftth4.ppp.infoweb.ne.jp>
ケンの部屋でパンイチになったケンは「シャワー浴びて来るよ」っと言ってその場でボクサーを下ろした。
僕はまさか??っと思いながらブラックホールを期待していた(笑)
床に座っている僕の目の前に毛深い下半身・・・気が狂いさうになる。
するとケンはやってくるた!!ブラックホール!!しかも座ってるから目の前で周りに誰も居ないから見たい放題(笑)
「汚ね〜よ。」と言いながら臭いフェチの僕は嗅覚をMAXにした。さすが汗で蒸れた下半身は酸っぱい臭いと微かにウンチの臭い(笑)
しかも毛深いケツ毛にはティッシュが絡まってる・・・(笑)
あまり楽しむのも怪しまれそうなので「マジでクセ〜し、汚ね〜」と言って僕にしては大胆な行動に出た。
ケツ毛に絡んだティッシュをケツ毛ごと抜いた(笑)
ケンは「痛てっ!!ってかマジ最悪。汚ね〜」って笑いながらシャワーに行ってしまった。
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僕はそんな時は「シャワーでも浴びてからにしたら??」っと言うが「ラーメン食ったら、どうせ汗かくし」っという理由で却下される(笑)
ラーメン屋まで歩いて行く途中にツナギの上半身を脱ぎ、腕の部分を腰で結ぶ。汗だくのTシャツからでも分かる筋肉にいつもドキドキしてしまう・・・。
ラーメンを食べたらいつもコンビニで酒を買って宅飲みをした。シャワーを浴びる都合上、ケンの部屋で飲むことが多かった。
部屋に入るなりTシャツを脱ぎツナギも脱ぐ。ケンの裸は見慣れていた(笑)っと言うのもサークルの着替えの時に良く見ていたから。しかも生チンまで。
テニスのハーパンの下にスパッツを穿くのがケンのスタイル。ボクサーからスパッツに穿き替える時によく拝ませてもらったから。
チンコは仮性気味で亀頭が半分出る程度、下半身はツルツルな肌に似合わない、けっこう毛深い感じがした。
パンツはいつもカラフルなローライズのボクサーで、それを脱ぎ捨てるとお決まりのケンの一発芸。ケツを突き出し両手でケツを開いて毛深いアナルを見せ付けて「ブラックホール」って言いながら肛門をヒクヒクさせる。
初め見た時はビックリもしたし笑ったし興奮もしたけど、今では周りのメンバーも流し気味・・・(笑)でも、諦めず続けているケンがカワイく思えた。
<SoftBank/1.0/930SH/SHJ001/SN353689022068137 Browser/NetFront/3.4 Profile/MIDP-2.0 Configuration/CLDC-1.1@w52.jp-t.ne.jp>
昨日『ノンケのオナティッシュ』を書いたマコトです。読み返してみると誤字が多く読みずらかったので今回は極力無くすように頑張ります。
まずは僕の(マコト)プロフ 当時173・62・21 高校(部活)〜大学(サークル)をしていた色黒で一重、顔は中田英寿に似てると時々言われます。
今回は同級生だけど僕が一浪したから(国立大医学部を目指していました)一つ年下のケン。175・65・20で活発で明るい。硬派な一面もあり市原隼人に似ているスポーツマン。
ケンと僕は徒歩5分程の距離にお互い一人暮らしをしていた。サークルも同じで仲良くなり僕を年上としてでは無く同級生として接してくれてた。
ケンはテニスが上手く僕とは違いパワーヒッターで高速なサーブ、グリグリのトップスピンを得意としていた。
一方、僕はダブルスを得意としていてスライス、ネットプレーが武器だった。
よくケンに「そんな女みたいなテニスやめてパワーで勝負しろ(笑)」って冗談を言われる事も有ったが実際の成績では波が激しいケンより僕が上だった(笑)
ケンは筋トレを兼ねてバイトは引っ越し屋でしていた。よくバイト後に汗だくのケンがブルーのツナギを着て「マコト〜腹減った。ラーメンでもいかね??」っと僕の部屋を訪れた。
<SoftBank/1.0/930SH/SHJ001/SN353689022068137 Browser/NetFront/3.4 Profile/MIDP-2.0 Configuration/CLDC-1.1@w52.jp-t.ne.jp>
<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 6.0; Windows NT 5.1; SV1; GTB6.5; .NET CLR 1.1.4322)@174.87.233.111.ap.yournet.ne.jp>
トイザらスを出て、ケンタで食べる事に。
一階のイートインなんだけど、、
准「おっきいね」
俺「でしょ?」
ホール中央に、巨大なクリスマスツリーが毎年飾られる、といってもクリスマスに来た事がない。
というか、クリスマスに誰かと過ごしたなんて記憶がない。
よくよく考えると、クリスマスに男二人で、会社の同僚に見られたらどうするんだなんてあるけど、この時の俺は、好きな人と一緒に過ごせる時間に没頭してしまっていて。
すっげぇ幸せだなって感じていた。
その後、DVDを借りに行って。俺ん家に行く事になった。
帰る頃には9時を越えていて、少し肌寒くなっていた俺「准くん、雪が降ってきたよ」
准「本当だ」
ヒラヒラ舞う雪は手の平に乗るとジュワっと溶けて。電灯に照らされた粉雪はキラキラ輝いていて、ゆっくりと流れゆく。
とても綺麗だ。
こっちじゃ、ホワイトクリスマスなんて、全然珍しくもないんだけど、俺は降ってくれた雪に感謝した。
俺「メリークリスマス」
准はくすくすと笑った。
俺「あれ?おかしかった?」准「いや。そんな事ないよメリークリスマス、伸之」、、、俺は伸之とフルネームで呼ばれた事に陶然としてしまった。
ドクンドク心臓が震える。俺「今、伸之って言った?」准「えっ?言ったかな。それがどうしたの?」
俺「もう一回、もう一回言って」
准「変なの笑。のぶゆき、、これでいい?」
「、、うん」
俺、嬉しくて死にそうなんだけど。
俺「なまら、寒くなってきたね。手凍りそう」
准「今日冷えるって言ってたからね。
伸之。手貸してごらん」
俺「ん?」
俺は右を差し出した。
准「これで寒くないでしょ?」
准のポケットに俺の手が入る。
中では、准の手で俺の手が握られていて。
右手だけ体温がどんどんどんどん昇がっていく。
俺は恥ずかしくて顔から火が出そうだった。
そんな准は、いつも以上の笑顔でニコニコしていて。俺は恥ずかしくて、ずっと下を向いていた。
だけど、ホントは嬉しくて幸せで。
前から人がやってきても、准は気にもしないそぶりでそんな准の所作がカッコ良く思えた。
家に着くと、借りてきたDVDをデッキに入れた。
『ホームアローン』
クリスマスが来ると見たくなる映画。
笑えるし、暖かくなれるし何よりクリスマスのアメリカの映像がキレイだ。
俺達はお酒を飲みながらお菓子を食べながら観た。とにかく笑ったし、ハラハラしたし、でもやっぱり、ママに再開するシーンが1番感動する。
やっぱ何回観ても、、泣いてしまう。
てか、隣にも泣いてる人が一人。
てか俺達って泣き上戸??
お互い涙を流した事は触れずに、話題を変え、
俺「俺、准くんに渡すものあるんだ」
准「俺も」
俺「はい」
准「ありがとう。俺も。
何なに?開けていい」
俺「もちろん」
俺も准から貰った包装を開けた。
准「これって、iPodじゃん高かったんじゃない?」
俺の記憶が正しければ、4Mが出たばっかりだったと思う。
俺「そんなんでも。ネックだ。しかもディーゼル。
てか、さっき見てたやつじゃない」
准「伸之、欲しそうだったから」
俺「うそーまじで?
ありがとう、マジ大切にするから」
准「俺も大切にするね」
准くん、ありがとう。
准「あーもう12時過ぎてるんだ。どうしようかな?」俺「地下鉄もうないよね」
准「迎えに来てもらえるんだけど」
俺「うちでよければ、泊まりなよ」
准「んじゃあ、よろしくね」俺「うん」
准がうちに泊まる、、
考えただけで、嬉しくて叫びたくなった。
俺と准は、毎年やってるさんまと高島彩アナのクリスマスの番組を見た。
ソファーで並んで見てたら准くんが、俺の手の上に手を重ねてきて、、
俺はテレビを真っ直ぐ見てるんだけど、心臓がバクバク張り裂けそうなほど、脈を打っていて。
俺は親指で、准の手の平や手の又、親指をなぜる。すごいスベスベで触り心地がいい。准も触り返してきて。愛おしくなって。
そして、がっちり握り合った。
俺はやっぱり、手の平とかをなぞっていく。
准の指の動きが止まったので、俺は准の方に視線を向ける。
すると、准は俺の方をただ、じっと見ていた。
いつもと変わらぬ笑顔なのに、今日の准はスッゴい可愛くて、カッコ良くて。
ニコって笑うから。
俺は右手は准の右手を握ったまま、左で抱きしめた。 匂いが甘くて柔らかくてくんくんとかいでしまいたくなる。
准の体の感触は相変わらず完璧で、細いのに筋肉を感じてしまう。
どのくらい抱きあっただろう。
ゆっくり離れてみる。
すごく照れて紅くなっている准。
目線をやや下に向け、中々視線を合わそうとしない。そんな、准がめちゃ可愛くて。
しかも、近くで見てもこんなにカワイイなんて。
俺は、もう我慢できそうにない。
俺「准くん?」
呼びかけてようやく、視線が合う。
見つめあった。
俺の方が恥ずかしいし、心臓だって張り裂けそうだ。だけど、そんな事よりこんなにカッコイイ准がいる。
俺は目で訴えた。
(いくよ、いい?)
准が、やさしく頷いてくれたので、俺は、、、、
唇を重ねた、、
<DoCoMo/2.0 SH03A(c100;TB;W24H16;ser353687020052442;icc8981100000682529054f)@proxyc134.docomo.ne.jp>
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東伸之
- 10/6/18(金) 3:54 -
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12月24日。
世にいうクリスマスイブ。
ろくに寝る事ができなかった。
何かを考えて寝れないとか何年ぶりだろう。
徐々に明るくなり、寝てられもせずに、とりあえず部屋を片付けようと試みた。でも、もうなんだか全てがちぐはぐで、トイレ掃除をしたかと思えば、食器が洗ってなかったり。
行ったり来たりしてた。
浮かれというよりは緊張と言った方が近いだろう。
准からメールがきた。
『のぶ、明日予定とかある?』
『特に予定ないんだよね。淋しいよね笑』
『俺も暇だから、明日遊び行っていい?』
まじか。
びっくりした。
准から遊びに誘ってくれた事は、実はそんなになかった。
それどころか二人きりで、遊んだ事すらなかったんじゃないだろうか。
靴を返しに行った時くらいしかでてこない。
いつも誰かかれか一緒にいたし。
だから意外だった。
しかも、イヴに。
准からは誘ってくれないから、俺から誘わないと、と思ってたから、ひょっとして、同じ事を考えてたのか、と嬉しくなった。
と同時に告白するなら今日しかないと思った。
ただそれも昨日までの話。今は眠いのがあるし、軽くパニック状態で、わたわたしていた。
ああ、このアーガイルのベストとシャツでしょ。
てか上にジャケットとピーコート一緒に着れないし。軽くセーターくらいに、、てか着太りするよな。
決まらない。
体重は51キロ。体脂肪8%よし、変わらず。
毎日、運動と食事に気を使ってるからね。
あとは美容室でしょ。
軽くツイストかけて。
カラー入れて。
服買って、あれ買って、支払いしてって、結構タイトスケジュールだ。
案の定、、
俺「准くんごめん。遅れちゃった」
准「遅れたって5分でしょ?俺も今来たばっかだよ」
先に来て待っていた准くんは、普段よりもずっとずっとオシャレな格好で。
思わず見とれてしまう。
「どうしたの」
その一言で我に返り、
「なんでもない。行こうか」歩を進めた。
街中を歩く、そんななんでもない事なんだけど、隣に好きな人がいると風景は全然違って見えて。
俺はさっきからドキドキしっぱなしで、顔を向ける事ができない。
准「ちょっ、のぶ?歩くの早いよ笑」
俺「ごめん」
ニコッって笑うその笑顔の度に、もだえそうになる。准「どこに向かってるの?」俺「あっ、言ってなかったね汗ファクトリー行こうかなって」
札幌ファクトリー。一言で言うと商業施設。
レンガ館みたいな造りの建物にインテリアとかアパレルのテナントとかが入っていて。
札駅にJRタワー、ステラプレイスができるまでは、人気スポットだった。
俺達はトイザらスに入った。
俺「おもちゃ屋さんなんて久しぶり」
准「俺、しょっちゅうくるよ笑」
俺「しょっちゅうって何してるのさ笑てか、めちゃ混んでるけど笑」
准「クリスマスだしね」
滅多に玩具店なんて来ないけど、今の玩具にはびっくりだ。
俺「チョロQ、これラジコンなんだよ!」
准「結構、前からだけどね」俺「うぐっ。てか俺、昔ミニ四駆集めてたな」
准「ミニ四駆?知らない」
ガクッ。
Gギャップか。
准「のぶ、こっち来て」
俺「ワンピだ」
俺と准くんの共通と言えば、ワンピースだ。
俺「パズルやりたい。結構好きなんだよね。准くん一緒にしよう?」
准「いいよ。ルフィね」
俺「チョッパーにしよっ」
准「だーめ。じゃあこっちのみんな出てるやつにしようか」
准「うん」
本当はチョッパーが良かったけど、、
<DoCoMo/2.0 SH03A(c100;TB;W24H16;ser353687020052442;icc8981100000682529054f)@proxy30006.docomo.ne.jp>
一馬くん
もうすぐ、終わりたいんですけど、終わりますかね?笑ラストまで見て下さい。
ゆうたくん
コメどうもです。
今日の朝はみてください☆最近、毎日更新できないんで、申し訳ないです汗
<DoCoMo/2.0 SH03A(c100;TB;W24H16;ser353687020052442;icc8981100000682529054f)@proxy30005.docomo.ne.jp>
<DoCoMo/2.0 SH04A(c100;TB;W30H15;ser353684021042373;icc8981100000337438370f)@proxycg051.docomo.ne.jp>
終わってから
3人で その場で少し話した
2人共 英語を話す事が出来た
25歳は 更に
俺に対して 「可愛い」「好きです」等
日本語で言っていた
俺は 照れた・・・
会話の中で
漢字をメモに書いて
台湾の食べ物で あれが好きとか これが美味しいとか
食べ物の話になった
俺が 大好きな
台湾スイーツで
『丁香豆花』 最近台湾で見つけられない事を言うと
25歳が それを食べられる店を知っているからと
一緒に食べに行こうと 誘われた。
彼とはそこで 別れた・・・
俺と25歳は 台北駅に向って歩いた・・・
<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 6.0; Windows NT 5.1; SV1; YTB730; GTB6.5; .NET CLR 1.1.4322)@3.194.197.113.dy.bbexcite.jp>
彼が俺のを変わりしゃぶり
25歳が玉を舐めながら おれのケツ穴を触る・・・
2人で 仮をぺろぺろしたり
1人が玉を舐めながら もう1人がしゃぶったり
2人から しゃぶられ続け
周りを気にしながらも
俺は フィニッシュをむかえる・・・
俺は25歳に扱きしゃぶられながら
彼に乳首をすわれ 25歳の口に勢い良く果てた・・・
<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 6.0; Windows NT 5.1; SV1; YTB730; GTB6.5; .NET CLR 1.1.4322)@3.194.197.113.dy.bbexcite.jp>