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車に乗ったが、なかなかマサは車を発進させない…
俺「…?」
マサ「…リョウ…」
俺「…?…」
マサ「リョウ……リョウの事好きになってしまった…」
俺「!?え!?」
マサ「好きだよ…リョウ…」
そう言って俺の肩に手をまわしてきた!
俺「!?……」
マサ「付き合おうよ…ね?」
俺「…は、はぁ!?俺らさっき会ったばっかり…スよ…?」
マサ「そんなのどうでもいいじゃん…ね?いいよね?」
そう言って俺を強引に抱き寄せた!
俺「!!っちょ、ちょっと待てよ!!」
マサ「ハァハァ…ここでもう一回…エッチしようか??いいよね?」
耳元で小声で囁く…
座席を倒しキスをしてきた!!
…我慢の限界がきた…
俺はマサの襟を掴んで
俺「っってめぇぇ!!!いい加減にしろよ!!!」
マサは俺に襟をつかまれながら苦しそうに…
マサ「ハァハァ…ハァハァ…セックス大好きなんだろ??お前のエロイ体もう一回みせてみろよハァハァ…巨大チンコたってんじゃねぇか?あ!?」
さっきまでとは人が変わったような喋り方とイカれた目になった!!
…俺は思わず思いっきり殴った!!
マサは運転席のほうに倒れこむ…
俺「ざけんじゃねぇ!!!クソ野郎が!!!」
俺は車を降りて歩き出した…
マサの車は動く気配がないがどうでもいい…
…はぁ…最悪だぜ…
車の中でキスされた感覚が消えなくて気分が悪い…
タバコを吸ってキスされた感覚を紛らせた…
…あー気持ちわる…
家まで歩いて一時間てとこか…
海沿いの道をひたすら歩いた…
すると一台の車が俺の横にとまった!
見覚えのある車…
…あ!!
運転席側の窓があいた!
上川「おーい!!やっぱり西寺か!!」
奥からは…
清秀「涼介!こんなとこでなにやってんだ??」
…今1番会いたくない二人に会ってしまった…
俺「お、オッス!ちょい用事があって…これから帰るとこ…」
清秀「用事??…つーか、こっから歩いて帰んのかよ!?」
俺「…おぅ…海見ながらノンビリと…」
上川「オイオイ…かなり時間かかるぜ!?乗ってけよ!」
清秀「乗れよ乗れよ!!」
俺「い、いや…二人の邪魔したらワリィし…」
清秀「アホか!いいから乗れって!」
俺は少し気が引けたが送ってもらう事にした…
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<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 7.0; Windows NT 6.0; GTB6.5; SLCC1; .NET CLR 2.0.50727; .NET CLR 3.5.30729; .NET CLR 3.0.30618; .NET4.0C)@p1143-ipbf507aobadori.miyagi.ocn.ne.jp>
マサ「ハァハァ…力抜いてね…」
マサのチンコはあっとゆうまに俺のアナルに全部入った…
マサ「ハァハァ…入ったよ!…全部入ったよ!痛くない?ハァハァ…動かすよ!ハァハァ…」
マサは俺の腰をつかみゆっくり動かす…
俺「………」
全然感じない…
さっきの指三本のほうが……
マサは必死に腰をふる!
マサ「あっ!あっ!あっ!あっ!気持ちいい!ハァハァ…リョウの中気持ちいいィィィ!!!」
俺は全く気持ちよくなかったが、少し気を使った……
俺「あ〜〜!きもちいい!」
わざと喘いだ…
マサはパンパン突いてくる!
マサ「ァァァァァアアアアアアアア!いいィ!!!きもちイイイイ!!!!やばいィィ!イクゥゥゥ!あぁぁぁ!!っイクッッ!!!!」
マサはアナルからチンコを引き抜いてコンドームをとり、俺の腰へ射精した!!
生暖かい精子が腰をつたい尻へと垂れた…
俺「!!!?!」
はや……
マサ「ハァハァハァハァ…ハァハァハァハァ…リョウのアナル…最高だ…ハァハァハァハァ…」
俺達はシャワーを浴びて全裸で部屋へ戻った…
俺はベッドへ寝そべりタバコを吸う…
マサはソファに座った…
マサ「気持ち良かった??」
…んな事聞くなよと思った…が
俺「………良かったス…」
マサ「リョウはまだイってないよね?しごいてあげるからこっちおいでよ…」
俺「…あ…お、俺はいいス…」
…拒否した
何回も「本当にいいの?」と聞かれたが断った…
服を来てホテルを出た…
車の中で…
マサ「ちょっと寄り道しようか…」
俺「?…いいスよ…」
早く帰りたかったが……
そして近くの海に到着…
俺達は車を降りて海を眺めた…
マサ「彼氏とこうゆう場所でのんびりするのが夢なんだ〜」
俺「……」
マサ「リョウは好きな人いないの?」
俺「……いない…ス…」
マサ「リョウなら誰にコクっても成功するね!こっちの人でこんなカッコイイ子初めて見たよ!」
俺「………」
しばらく黙って海を眺めた…
好きな人と…
海…
幸せだろうな……
…清秀……
もっと早く本気で好きだと気付けば良かった…
俺達は車へ戻った…
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マサ「風呂場いこうか!」
俺「ウス…」
シャワーをだしてお湯がかかりながら抱き合いキスをした…
マサは時折俺の体の筋肉を確かめるかのように手でベタベタ触ってきた…
マサ「ハァハァ…今までで会った人の中で一番タイプかも…ハァハァ…」
俺は無言でキスをした…
シャワーの水が時々口に入り、その水を口移ししながらキスをしてくる…
そして風呂場に置いてあったマットをしいた!
そこに俺を寝かせた!
マサはこっそり部屋からローションを持ってきていて、フタを開け、俺の体にたらしはじめた!
俺「っア…」
乳首を狙って高い位置からローションをたらした!
そして全身にたらし、マサは俺の上に覆い被さって、体と体をこすりあわせた!
ローションがヌルヌルして全身のあらゆる場所が刺激される!!
さすがにこれはかなりヤバい…!気持ちいいに決まってる!
俺「ッッアアアアア!!!」
マサ「あああああん!気持ちいい!!リョウの筋肉にハァハァ…体…ハァハァ…こすれてハァハァ…気持ちいい!!!」
相変わらずうるせぇ奴だが、俺も気持ちよすぎて声がでてしまう!
俺「ハァハァぁあああああ!!き、気持ちいいハァハァハァハァ…」
萎えていたチンコもギンギンになった!
マサ「ハァハァ…ハァハァ…リョウ…そこに手ついてハァハァ…後ろむいて…」
俺は浴槽の縁に手をつき後ろをむいた…
マサ「ハァハァ…アナルいじるよ…力抜いてね…ハァハァ…」
マサは大量に俺の体についたローションを手に集め、アナルに塗る…
そして指を一本…
マサ「痛くない?!大丈夫!?」
俺「…大丈夫ス…」
細い指で俺の中をかきまわす!!
俺のアナルは清秀や上川のチンコで慣れてしまっていたから全然平気だった…
マサ「二本にするよ!力抜いて!!」
マサは二本入れてアナルをかきまわす!
俺が全然喘がないせいか少し激しい動きになる!
…少し感じてきた…
俺「ッッア…ッア…」
マサ「ハァハァ!三本いれるよ!いい!?力抜いてね!」
三本いれて円を描きながら激しく出し入れする!
俺「ッッあああ!!あああああ!!!」
マサ「ハァハァ…ハァハァ…じゃあ…俺のチンコ…入れるよ…いい!?ハァハァ」
マサは自分のチンコにコンドームをはめて、アナルへあてがい、ゆっくりと中へ進む!!
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感想もらえるなんて思ってなかったんでメチャメチャ嬉しいです(ToT)
たさん、宙さんありがとうございます!頑張ります
最初に言っておきますがあまりエロくならないし、ちょいエロがありますがまだまだ先ですので、気長に見守って下さい(・_・;)
<KDDI-KC3R UP.Browser/6.2_7.2.7.1.K.4.303 (GUI) MMP/2.0@05004010875339_vg.ezweb.ne.jp>
マサ「リョウのチンコ…おいしいよ!…どこが感じる?裏筋?亀頭?タマかな…?」
俺「………」
ごちゃごちゃうるせぇ!!
…って言ってやりたかったがこらえた…
マサはフェラをやめ、自分の腰に巻いていたタオルを外す…
マサ「…リョウ…俺のしゃぶって…」
俺の顔の前にチンコをつきだしてきた!
俺「!ちい……」
俺は危うく言ってしまうとこだった…
マサのチンコは10〜11センチくらいの小さいチンコだった…
思わず…ちいせぇ!と言いそうだったがかわいそうだからこらえた…
けど案外太さはある…
だが俺は一気に冷めてきた…
フェラ…
超したくねぇ…
どうすっかな…
まいった…
マサ「…フェラした事ない?…大丈夫…最初は先っぽ舐めるだけでいいよ…慣れてきたら口でくわえてしゃぶって!」
あー…どしよ…
俺「…フェラ苦手っス…すんません…」
マサ「…リョウに俺のチンコ舐めてもらいたいな…怖がらなくていいよ!ゆっくりでいいから!」
あー…もうしょうがねぇ…
俺は恐る恐るマサのチンコを舐めた…
マサ「アンっ!!」
俺「………」
まじめにこいつタイプじゃねぇ……
俺はやけになって目をつぶり、思いっきりしゃぶった!
しゃぶりごたえが全くない……
小さいからすぐ根元に届き、マサの陰毛が顔に当たって気持ち悪かった…
マサ「アンっ!アン!上手いよぉ!リョウ!!」
俺はしばらく我慢してフェラをした…
…そしてフェラをやめ俺をベッドへ寝かせ、マサは俺の上へ乗った!
俺のチンコは完全に萎えてしまっていた…
それを見たマサは自分のチンコと俺のチンコをすり合わせ腰をクネクネ動かしてきた!
…ぜ、全然気持ちよくねぇ…
俺は清秀の事を頭に浮かべた…
清秀の顔…
清秀の声…
清秀の体…
清秀のチンコ……
清秀とセックスしている想像をした…
マサは一生懸命チンコとチンコをこすりあわせながら腰をクネクネさせている…
俺は清秀の想像のおかげでビクン!ビクン!と勃起した!
マサ「ハァハァ…おっきくなってきたよ!」
喋んなよ!!…そう思った…
帰りてぇ…
マサ「緊張するとなかなか勃起しないよね!大丈夫大丈夫!心配しなくていいよ!普通普通!」
…はぁ…今すぐぶっとばしてやりてぇ…
<KDDI-KC3S UP.Browser/6.2.0.15.1.1 (GUI) MMP/2.0@05001016794374_mj.ezweb.ne.jp>
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たかし
- 10/7/6(火) 17:11 -
|
デパートの�D階のトイレで時間あけて2人のチンポしゃぶりました。
良かったです。
ザーメンも味わいました。
明日も頑張ります。
皆さんも、しゃぶったとかセックスもした話聞きたいです。
<KDDI-TS3D UP.Browser/6.2.0.13.1.5 (GUI) MMP/2.0@05004013585594_ea.ezweb.ne.jp>
55人の飲み会って… もう飲み会って感じじゃないですね( ̄∀ ̄;)
しかもその幹事って…
昨日は週1チェックでいいかなぁ…と思ったのに… 読みやすいし…
更新待ってますww
<KDDI-SA3A UP.Browser/6.2.0.13.1.4 (GUI) MMP/2.0@05004017590212_ew.ezweb.ne.jp>
次の日−
講師に頼んで朝礼の時に飲み会を開くことを伝えた
俺「という事で、ノートを回すんで参加する人は名前を書いて下さい。参加費は3、4(3000〜4000)です。」
ノートを回収すると
びっしり!!
参加者約55人
うちの教室は70人だから8割参加−−
<KDDI-KC3R UP.Browser/6.2_7.2.7.1.K.4.303 (GUI) MMP/2.0@05004010875339_vg.ezweb.ne.jp>
出勤2日目―
同じ教室、同じ席に座るとマサはまだ来て居なかった。
周りの人達は独りで黙って席に座って、携帯をいじったり、ノートに何か書いてたり、、
教室の中はし〜〜〜〜ん
俺も携帯をいじって、定時間になるまで待っていた
俺「(早く着き過ぎたな。あ、マサのアドレス聞いてねぇや)」
そう思ってるとマサが出勤してきた
マ「おはよう〜( ̄3 ̄)|」
……眠そう(笑)
俺「おっすぅ」
マ「早いね?」
俺「そ?9時まであと10分だよ。タバコ吸っとこ〜」
喫煙所に向かおうとすると
マ「俺も行っちゃお(^_^)」
喫煙所―
人がいるのに
し〜〜〜〜〜〜ん
俺「(ここもかよ)」
マ「どこも静かだね、みんな人見知りなんかな?」
俺「もう少し経ったら、みんな五月蝿くなるっしょ!それよりメアド教えて?」
マ「あ、俺も今日聞こうと思ってたんだ!」
なんとなく胸キュンwW
で喫煙所で赤外線しました
教室―
今日から始まる研修について講師から説明が始まった
スケジュール表が配られ、今日はビジネスマナー研修。。。
二人「だるっ」←小声でハモってしまった 笑
教室を移動して、広い多目的ホールにつれてかれました
そこからはグループに分かれて研修が開始された
内容は、名刺交換・出張先の訪問の仕方・上座下座の位置・あいさつ
マサとは同じグループ
初研修はゆるく進み、真面目にやる時はやって、あとは自由でした。
若干交流会みたいになってた
昼休憩に入り、みんな朝より喋るようになってきた
昼休憩は一時間
その間マサとかなり盛り上がって喋っていると、色んな人達が話しかけてきて輪になって昼食を食べていた
一気に友達が増えました
その日の研修が終わり、
もともと仕切り癖がある俺が
俺「今の教室の人らで飲み会しない?」
友達「おういいぢゃん!やろやろ」
友達「金ない〜〜」
友達「飯代削れ!!」
友達「#$%&':;=*+?@[\」
友達「_`{|?,+"#$-.[\」
友達「$#+@)*!",-%:\@」
↑みんな色々喋ってた
マ「じゃ、つかちゃん幹事ね」
俺「いいけど…、店のセッティングはマサ付き合えよ」
マ「ハイハイ。分かりました〜」
<KDDI-KC3R UP.Browser/6.2_7.2.7.1.K.4.303 (GUI) MMP/2.0@05004010875339_vg.ezweb.ne.jp>
マサはベッドへあぐらをかいて座る…
マサ「…リョウ…こっちおいで…」
俺はマサの横に座る…
マサ「…緊張しなくていいからね…」
そう言いながら俺の背中に手をまわし、キスをしてきた…
優しいキスだ…
俺の唇や舌をやらしき吸う…
俺はそのままベッドへ倒されキスが続く…
マサ「ハァハァ…リョウ…すごいかわいい…」
キスは首…胸…乳首へと移動する…
マサ「…すごい体だ…俺…こんな体…一番好きな感じかも…」
マサは乳首を舌先でグリグリしてきた!
俺「ッア…」
やべぇ…俺…感じてきた…
結局男って誰でもいいんかな…
チンコも段々反応してきた…
マサは腹筋の割れ目をやらしく舌を這わせる…
マサ「ハァハァ…たまらないよ…この腹筋…」
そして腹から更に下へ…
腰に巻いていたタオルを優しくとる…
マサ「!!!!リョ、リョウ!すごいデカイ!!そんなデカイのAVでしか見たことないよ!!!」
俺のチンコはギンギンなMAX状態だった…
マサはチンコを口に含みゆっくりと上下してゆく…
唾液をチンコにやらしくたらし、滑りをよくする…
<KDDI-KC3S UP.Browser/6.2.0.15.1.1 (GUI) MMP/2.0@05001016794374_mj.ezweb.ne.jp>
このはなし楽しいです![[ウレシー]](c-board.cgi?cmd=mji;id=sex;name=/e_f9cf.gif)
続きの更新期待してます![[ウレシー]](c-board.cgi?cmd=mji;id=sex;name=/e_f9cf.gif)
<DoCoMo/2.0 SH905iTV(c100;TB;W24H16;ser353698018116206;icc8981100010599674612f)@proxy1147.docomo.ne.jp>
ぉー
ぃぃですね
楽しく読ませてもらってますょ
更新頻度も多いし早いので読みやすいです
<SoftBank/1.0/812SH/SHJ002/SN358026015474367 Browser/NetFront/3.3 Profile/MIDP-2.0 Configuration/CLDC-1.1@w42.jp-k.ne.jp>
<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 6.0; Windows NT 5.1; SV1; .NET CLR 1.1.4322)@211.255.104.175.ap.yournet.ne.jp>
昨日の昼から…なんかいろいろ急展開してるんですね(@_@)
嬉しいですww
お仕事とか学校とか、なにかしらお忙しいとは思いますが… 更新期待してます(*^o^*)
自棄になって出会い系…ドキドキです(^_^;)
<KDDI-SA3A UP.Browser/6.2.0.13.1.4 (GUI) MMP/2.0@05004017590212_ew.ezweb.ne.jp>
<SoftBank/1.0/812SH/SHJ002/SN358026016732920 Browser/NetFront/3.3 Profile/MIDP-2.0 Configuration/CLDC-1.1@w41.jp-t.ne.jp>
喫煙所に行くと、ぎゅうぎゅうの状態でし〜〜んとした中みんなタバコ吸っていた……
やっぱ初日はみんな知り合いも居なくて、1人で吸ってんなぁ
そんな中で俺とマサは喋り始めました。。。
俺「俺、〇〇つかさ。よろしこ」
マ「よろしこ( ̄∀ ̄)俺は〇〇〇マサキ」
俺「どこ出身なの?」
マ「福岡!そっちは?」
俺「バ〜チ〜」
マ「…………どこ?」
俺「ごめん、千葉 笑。」
マ「あ〜〜ハイハイ(>_<)伝わりづらいわ」
二人「笑笑笑笑」
喫煙所は、俺らの声しかしなかった。超声響いてたもん
15分の休憩中、お互い質問攻めだった
なので、少しだけど友達度が上がってたと思う
マサは、福岡の博多出身である事、今千葉の寮にいる事、フットサルが好きな事、バンドやってた事、大卒で22歳である事………………………………………………………
俺「ちょッ待って!?年上?」
マ「今二十歳やっけ?そうなるなー」
俺「f^_^;なんていうか、すいません」
マ「同期やん?気にしない�A(^_^) 年上が無条件で偉いんは、学生の時だけょ!タメ口で喋って。気持ち悪い(゜∇゜)」
俺「じゃあ、
あ!戻んねーと」
マ「おしゃ。戻ろ
喫煙所なんかヌクいわ、
つか、なんか暑苦しかったけん早く出たかった。笑」
俺「あー、ゴメン
てかなんて呼べばいい?」
マ「友達はマサって呼んどるよ、〇〇(俺の苗字)くんは?」
俺「つかちゃん、つかっつぁんとか(・_・;)」
マ「じゃあ、つかちゃん!」
俺「じゃあ、マサね」
ハイタッチ!!
やっぱこーゆー友達作り楽しいですよね。。
<KDDI-KC3R UP.Browser/6.2_7.2.7.1.K.4.303 (GUI) MMP/2.0@05004010875339_vg.ezweb.ne.jp>
車をおり、部屋へ入る…
小さな部屋だが綺麗な内装で風呂は割りとでかかった!
俺はベッドに座りテレビをつけてAVのチャンネルを出した…
AV男優が割りと俺好みの人でタバコを吸いながら見ていた…
マサ「最近の高校生はタバコ吸ってる人多いよね〜!」
そう言いながらマサもタバコを吸いはじめた…
AVの場面はクライマックス!!
女優が男優におもいっきりせめられている!
俺は男優に見とれてテレビをジーっと見ていた…
マサ「ハハハ…凄い激しいね〜!」
俺「……」
タバコを吸い終わりまた沈黙…
マサ「…リ、リョウって経験あるの?」
俺「…一応…」
マサ「緊張してる?」
俺「…少し…」
…実は全く緊張していなかった…
マサ「そんな緊張しなくていいよ〜!俺がリードしてあげるから!」
俺「…は、はぁ…」
俺はテレビを見ながら、こんな男優みてぇな人だったらな…と思ってしまった…やっぱ写メ交換でもしてちゃんと選ぶべきだったか…と少し後悔…
マサ「そういえば、リョウってウケ?」
俺「俺はリバすよ…」
マサ「そっか!俺はタチなんだ!」
俺「…そうっすか…」
こんな奴に俺せめられるんだ…
勃起するかどうか不安になってきた…
マサ「シャワー浴びてきたら?」
俺「…ウス…」
タオルを持ってシャワーを浴びた
礼儀だと思い、一応体やアナルを念入りに洗った…
腰にタオルを巻いて裸で部屋へ戻った…
俺「次…いいっすよ…」
マサ「!!!リョ、リョウって、ス、スッゴいいい体してるんだね!!なんかスポーツやってるの?」
俺「…特になんもしてないけど…ダンスやってるくらいス…」
マサ「ダンスかぁ…!ダンスって結構筋肉つくんだよね!かっこいいなぁ!!!」
そう言ってマサはシャワーを浴びに行った…
俺はベッドへ寝そべりタバコを吸いながら出てくるのを待った…
しばらくすると同じく腰にタオルを巻いたマサが部屋へ戻ってきた…
マサはスポーツも何にもしてないような普通体型だった…
マサ「リョウと並ぶと恥ずかしいなぁ…」
マサは枕元で電気調節をして少し薄暗くする…
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第4章
〜涼介目線に戻ります〜
日曜日
昼
清秀から電話がかかってきた!
俺「オっス!どした?」
清秀「オゥ!…俺さ、昨日さ、コクったんよ…」
俺「!!ど、どうだったん!?」
清秀「…俺…上川と付き合っちゃいました!!」
俺「!!ま、マジ!?」
清秀「あぁ!マジマジ!大マジ!」
俺「…そっかぁ…良かったな!!おめでとう!」
清秀「サンキュ!これから上川と出掛けるからまたな!!」
俺「…お、おぅ!またな!」
電話を切った…
虚しさが襲う…
清秀……
もうお前とエッチできないんだな…
俺はとある出会い系サイトを開いた…
もう誰でもいいや…
ヤりてぇ…
俺の住んでる場所からわりと近くに住んでる人の投稿があった…
174*62*30歳…
俺は自分のプロフと住んでる場所を書いてメールを送った…
すぐに返信がきた!
『これからすぐ合えるかな?ラブホにでも行きましょう!』
俺はOKメールを送った!
マッハで着替え待ち合わせ場所のコンビニへ行った
しばらく立ち読みしていると外に教えてもらった車種の車が止まった…
俺は外にでた
するとメールが届いた…
『もしかして今コンビニからでてきた人かな?助手席に乗っていいよ!』
俺は助手席の方へ行き車に乗った…
そこには至って普通な感じの男が乗っていた…
はっきりいって全く好みではなかったが…今の俺は、もう誰とでもいいからヤりてぇ気分だった…
男の名前はマサ
服装も髪型も特に気を使ってる感じではなかった…
マサ「こんにちわ〜!」
俺「…ちわ…」
マサ「名前は?」
俺「…リョウ」
マサ「リョウは学校でモテるでしょ??」
俺「…別に…」
凄く素っ気ない態度を思わずとってしまう…
少し沈黙が続いた…
マサ「…どこいく?」
俺「…どこでもいいっスよ…」
マサ「…ホテルいこうか…?」
俺「いいすよ…」
それから車の中では一言も話さなかった…とゆうより、俺が話しかけるな!ってオーラを出していたせいかもしれないが…
マサは多分無口な人ではないと思う…
少しワリかったかな…
車はラブホへ到着…
ガレージ式でフロントがない自動精算式の男同士でも入れるラブホだ…
<KDDI-KC3S UP.Browser/6.2.0.15.1.1 (GUI) MMP/2.0@05001016794374_mj.ezweb.ne.jp>
始まりは、内定をもらった東京にあるアウトソーシング(正社員版の人材派遣みたいな感じ)の会社の初出勤の日。
2008年4月―
同期は約300人。
技術別に部署が分かれており、それぞれのオフィスというか教室に案内され、入社の必要手続きや[社会人はこうだ!]みたいな熱い語りを聞かされていた
その教室の俺の席の隣がマサだったんです。
席順は名前のあいうえお順、同じ頭文字なんだ俺とマサは
ちらっと横を見ると
マ「…………………はぁ(溜め息)」
ぷっ(`∇´
俺「…色々めんどくさいね?笑」←小声で
最初に話しかけたのは俺でした。。
奴の第一印象は、俺よりちっちゃい可愛い〜みたいな
でも、パリパリの新品のストライプが入ったスーツを着こなしてカッコよくもあった……
緊張してたのか、ちょい挙動不審っぽい
俺が話しかけて安心したのか、笑顔で
マ「ホントやねぇ(^w^)初日やけん、簡単な説明でよかのになぁ」
俺「(あ。方言だ)
だよね、早く帰りたいし(>_<)」
とりあえず、偉い人が熱く語ってる間はしずかにしとこうと思い、それから黙っといた
偉い人「一度休憩入れよう。11時まで休憩〜〜」
ザワザワ
ザワザワ
俺「タバコ吸う人?」
俺は隣の奴に聞いてみた。。
マサ「吸わない
けど、付いてこ。
1人イヤやし(>_<)」
可愛いwW
<KDDI-KC3R UP.Browser/6.2_7.2.7.1.K.4.303 (GUI) MMP/2.0@05004010875339_vg.ezweb.ne.jp>